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500mTT 5位 福田礼佳(栃木、作新学院)41秒892 |
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500mTT 6位 蜂須賀杏南(鹿児島、南大隅)41秒919 |
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500mTT 8位 木村七海(東京、八王子桑志)42秒027 |
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500mTT 7位 浅田愛理(愛知、豊田北)41秒977 |
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500mTT 4位 黒田彩夏(兵庫、明石西)40秒547 |
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500mTT 3位 小川美咲(静岡、伊豆総合)40秒503 |
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500mTT 1位 三宅玲奈(岡山、岡山工)39秒676 |
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500mTT 2位 齋藤望(宮城、古川工)40秒166 |
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1kmTT 6位 中島将尊(群馬、共愛)1分09秒530 |
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1kmTT 8位 滝本泰行(岡山、岡山工)1分09秒706 |
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1kmTT 3位 井田圭真(和歌山、紀北工)1分09秒245 |
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1kmTT 7位 山内健治(長崎、鹿町工)1分09秒591 |
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1kmTT 2位 堀兼壽(岐阜、岐阜第一)1分08秒374 |
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1kmTT 2位 堀兼壽(岐阜、岐阜第一)1分08秒374 |
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1kmTT 1位 宮本隼輔(山口、防府商)1分08秒235 |
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1kmTT 5位 相馬義宗(岐阜、岐南工)1分09秒513 |
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1kmTT 4位 清水裕友(山口、誠英)1分09秒332 |
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スプリント5-8位決定戦 第1コーナー |
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スプリント5-8位決定戦 ゴール |
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スプリント 3位佐藤京平(千葉、京葉工)と4位曽我圭佑(熊本、九州学院) |
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スプリント 優勝の佐伯亮輔(鳥取、倉吉西) |
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男子ケイリン決勝 スタート |
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男子ケイリン決勝 ラスト1周へ |
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男子ケイリン決勝 最終1-2センター |
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男子ケイリン決勝 ゴール 優勝は右端の森本尊也(高知、岡豊) |
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女子ケイリン決勝 1周目 |
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女子ケイリン決勝 ラスト1周へ |
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女子ケイリン決勝 最終2コーナー |
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女子ケイリン決勝 ゴール、三宅玲奈(岡山、岡山工)が優勝 |
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女子ケイリン決勝 ゴール、三宅玲奈(岡山、岡山工)が優勝 |
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女子 500mTT 表彰 |
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女子 500mTT 表彰 |
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男子1kmTT 表彰 |
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男子1kmTT 表彰 |
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男子ケイリン 表彰 |
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男子ケイリン 表彰 |
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女子ケイリン 表彰 |
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女子ケイリン 表彰 |
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スプリント 表彰 |
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スプリント 表彰 |
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スプリントは佐伯亮輔 三宅玲奈はケイリンと500mTTの2冠 |
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Team spirit(チーム精神)、Inspiration(創造性)、Integrity(完全性) Improvement(向上)、Innovation(革新) |
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撮影中にイタズラをするのは万国共通、土井雪広(プロジェクト1t4i)とチームマッサージャーのマルコ |
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スペインチームは人気が高い |
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残り2ステージを闘う土井雪広(プロジェクト1t4i) |
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突然動き出した巨人に驚く別府史之(グリーンエッジ) |
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前日に仲良くグルペットでゴールしたケニーロバート・ファンヒュンメル(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)と別府史之(グリーンエッジ) |
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笑顔でスタート位置に向かう別府史之(グリーンエッジ) |
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アタック合戦の最中、集団前方に位置する別府史之(グリーンエッジ)や土井雪広(プロジェクト1t4i) |
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前日の1級山岳モンセラートを背に、山岳地帯に向かう |
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マンレザ北部に広がる山岳地帯を進むプロトン |
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マンレザ北部に広がる山岳地帯を進むプロトン |
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逃げるミカエル・シュレル(フランス、アージェードゥーゼル)、セドリック・ピノー(フランス、FDJ・ビッグマット)、ダヴィ・モンクティエ(フランス、コフィディス) |
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チームサクソバンクがメイン集団をコントロール |
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リーダージャージのアルバジーニらとともに集団前方で走る別府史之(グリーンエッジ) |
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メイン集団内で走るダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・ISD) |
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バダローナの周回コースでアタックするロメン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼル) |
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2級山岳で縮小したメイン集団が周回をこなす |
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38分のレース中断の影響でゴール時間が遅くなり、陽が西に傾く |
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集団を振り切り、ゴールに向けて突き進むサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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メイン集団を振り切ってゴールするサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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前日のステージ優勝者ジュリアン・シモン(フランス、ソール・ソジャサン)がステージ3位 |
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メイン集団内でゴールする土井雪広(プロジェクト1t4i)、奥に別府史之(グリーンエッジ) |
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土曜日の夕方、観客が詰めかけたバダローナのゴール地点 |
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歓声を受けて登場したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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劇的なロングスパートで勝利したサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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リーダージャージに袖を通すミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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リーダージャージに袖を通すミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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総合優勝に王手をかけたミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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華麗なスパートで集団を振り切ったサンチェス 総合2位の座を射止める |
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日本マウンテンバイク協会が2012カレンダーを発表 |
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VERMARC-011712 |
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VERMARC-011912 |
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VERMARC-012312 |
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VERMARC-012612 |
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VERMARC-012712 |
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フェルマルク VERMARC-012312 |
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フェルマルク VERMARC-012612 |
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フェルマルク VERMARC-012712 |
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フェルマルク VERMARC-011712 |
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フェルマルク VERMARC-011912 |
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フェルマルクの欧州クラブチームジャージ 14の新作デザイン |
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スタート1時間前には選手たちが到着 |
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熊本赤十字病院の特殊医療救護車。中を見学できる |
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地元九州学院高校がシードされる。雄叫びに盛り上がる選手たち |
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アジア選手権で活躍した優勝候補たちが最前列に |
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いよいよスタート |
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1周目、先頭の中釜優作(鹿児島、南大隅) |
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1周目、2番手の根井悟(奈良、奈良北)と狭間大地(和歌山、紀北工) |
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1周目、メイン集団 |
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1周目、メイン集団 |
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女子1周目、徐々にペースが上がる |
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女子1周目、徐々にペースが上がる |
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3周目へ、逃げる山本大喜(奈良、榛生昇陽)と徳田優(京都、北桑田) |
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3周目に入るメイン集団 |
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女子、3周目へ。先頭は日野友葵(愛媛、丹原) |
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4周目へ、逃げる徳田優(京都、北桑田)と山本大喜(奈良、榛生昇陽) |
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4周目へ、メイン集団の吉田悠人(栃木、作新学院) |
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4周目へ、メイン集団の西村大輝(東京、昭和第一学園) |
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4周目へ、メイン集団 |
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女子、江藤里佳子(大分、別府商)が優勝 |
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5周目、逃げる徳田優(京都、北桑田)と山本大喜(奈良、榛生昇陽) |
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5周目、メイン集団先頭の西村大輝(東京、昭和第一学園)ら |
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5周目、なかなか抜け出せない西村大輝(東京、昭和第一学園) |
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5周目、メイン集団の小橋勇利(愛媛、松山工)ら |
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5周目、第2集団 |
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5周目、後方集団 |
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最終周回へ、先頭で逃げる徳田優(京都、北桑田) |
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最終周回へ、2番手で逃げる山本大喜(奈良、榛生昇陽) |
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最終周回へ、メイン集団からアタックした小橋勇利(愛媛、松山工) |
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最終周回へ、メイン集団から抜け出したメンバー |
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最終周回へ、メイン集団から抜け出したメンバー |
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最終周回へ、メイン集団の西村大輝(東京、昭和第一学園)は動かず |
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最終周回へ、メイン集団 |
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馬渡伸弥(東京、昭和第一学園)が先行 |
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小橋勇利(愛媛、松山工)が馬渡伸弥(東京、昭和第一学園)をかわして優勝 |
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小橋勇利(愛媛、松山工)が馬渡伸弥(東京、昭和第一学園)をかわして優勝 |
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優勝は小橋勇利(愛媛、松山工) |
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逃げ続けた山本大喜(奈良、榛生昇陽)は8位に |
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メイン集団の頭は西村大輝(東京、昭和第一学園) |
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全員からマークされた西村大輝(東京、昭和第一学園) |
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「馬渡が2位で学校総合優勝取れたので良いです」西村大輝(東京、昭和第一学園) |
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上位3人が握手 |
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熊本で合宿中のシマノレーシングが会場に |
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世界で戦うことが目標の小橋勇利(愛媛、松山工) |
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男子表彰 |
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山岳賞の徳田優(京都、北桑田)と山本大喜(奈良、榛生昇陽) |
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スプリント賞の徳田優(京都、北桑田) |
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女子表彰 |
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山岳賞の山本レナ(京都、北桑田)と日野友葵(愛媛、丹原) |
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スプリント賞の小川美咲(静岡、伊豆総合) |
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学校対抗男子優勝は昭和第一学園(東京) |
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学校対抗表彰 男子 |
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学校対抗表彰 女子 |
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前日のレース後、バイクに乗った強盗に襲われたチームサクソバンクのチームカー |
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別府史之(グリーンエッジ)のヘルメットには漢字で「別府史之」と書かれている |
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話しながらスタートを待つ土井雪広(プロジェクト1t4i)と別府史之(グリーンエッジ) |
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話しながらスタートを待つ別府史之(グリーンエッジ)と土井雪広(プロジェクト1t4i) |
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逃げグループを形成するアレクサンドル・ディアチェンコ(カザフスタン、アスタナ)ら |
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ガーミン・バラクーダがコントロールするメイン集団 |
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集団コントロールに加わる別府史之(グリーンエッジ) |
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落ち着いて逃げグループを追うメイン集団 |
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バルセロナを見下ろす2級山岳ティビダボを登るメイン集団 |
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バルセロナを見下ろす2級山岳ティビダボを登るメイン集団 |
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2級山岳ティビダボでアタックしたトム・ダニエルソン(アメリカ、ガーミン・バラクーダ) |
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2級山岳ティビダボで断続的にアタックがかかる |
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2級山岳ティビダボを登るメイン集団 |
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メイン集団から遅れて2級山岳ティビダボを登る別府史之(グリーンエッジ) |
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集団から遅れたブレット・ランカスター(オーストラリア、グリーンエッジ)が笑顔でスタッフと言葉を交わす |
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バルセロナ・サリアで繰り広げられたゴールスプリント |
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ゴールスプリントで2勝目を飾ったジュリアン・シモン(フランス、ソール・ソジャサン) |
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2位のフランチェスコ・ガヴァッツィ(イタリア、アスタナ)が悔しさを爆発させる |
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笑顔でゴールラインを切るミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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チームメイトの総合優勝に笑顔でゴールする別府史之(グリーンエッジ) |
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ゴール後、待ち構えたマッサージャーと抱き合う別府史之(グリーンエッジ) |
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ステージ2勝目を飾ったジュリアン・シモン(フランス、ソール・ソジャサン) |
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スプリント賞はトマシュ・マルチンスキー(ポーランド、ヴァカンソレイユ・DCM)の手に |
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圧倒的な獲得ポイントで山岳賞に輝いたクリスアンケル・セレンセン(デンマーク、チームサクソバンク) |
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チーム総合成績トップに輝いたガーミン・バラクーダ |
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総合優勝に輝いたミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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リーダージャージに袖を通すミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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第92代カタルーニャ覇者に輝いたミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ) |
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総合表彰台、左から2位サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)、優勝ミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)、3位ユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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山岳賞を獲得したセレンセンの花束をもってチームバスに向かう宮島正典マッサー |
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アジア選メンバー活躍の選抜ロードは小橋勇利が制する |
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勢いに乗るシモンが2勝目 グリーンエッジがUCIワールドツアー3勝目 |
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ゴールスプリントを制し歓喜するトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ゴールスプリントで落車したホセホアキン・ロハス(スペイン、モビスター)、マッテーオ・トザット(イタリア、サクソバンク)、フレフ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMC) |
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強風の吹く海沿いの道を行くプロトン |
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ヘント3勝目をアピールするトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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ゴールスプリントを制したトム・ボーネン(ベルギー、オメガファーマ・クイックステップ) |
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街中の急坂でペースアップするプロトン |
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強風に集団が分裂。ヘント名物のエシェロンが見られた |
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取り残されたフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMC)ら |
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逃げグループを捉え、さらにアタックするファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・ニッサン) |
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レース後半には石畳セクションが何度も登場する |
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絶好調ボーネンが集団スプリントを制し、ヘント連覇&3勝目を飾る |
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1週間の闘いを終え、多忙な4月に向けて加速する別府史之と土井雪広 |
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南仏コルシカ島の2日間ステージレース TTでリードしたエヴァンスが総合優勝 |
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第1ステージ チームスカイが集団をコントロール |
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第1ステージ 逃げるダヴィド・ルレイ(ソール・ソジャサン)ら |
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第1ステージ 落車を避けたフロリアン・ヴァション(フランス、ブルターニュ・シュレー)がステージ優勝 |
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第2ステージ 風光明媚なコルシカ島を走る |
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第2ステージ 昨年度覇者フランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
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第2ステージ 個人TT優勝のカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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第3ステージ 総合優勝を遂げたカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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第3ステージ 優勝を飾ったピエリック・フェドリゴ(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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第3ステージ 頂上ゴールを制したピエリック・フェドリゴ(フランス、FDJ・ビッグマット) |
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2012y03m22d 215326123 |
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エアエース HERACULES DG(AF-19) |
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エアエース Fit Tele R(AP-87) |
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エアエース Infinity Turbo (AF-54) |
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エアエース Infinity Turbo (AF-54) |
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シマノPD-R540 |
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キャノンデールCaad8 6 (bbq) |
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キャノンデールCaad8 6 (wht) |
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キャノンデールCaad8 7 (bbq) |
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キャノンデールCaad8 7 (red) |
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キャノンデール CAAD8を買うとビンディングペダルをプレゼントするキャンペーン |
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大人の雰囲気漂うシティバイク デローザ・ミラニーノ |
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