開催日程 レース/イベント名 WEB
ハンドル周りにはHTC時代と変わらずPROを採用する
ハンドル周りにはHTC時代と変わらずPROを採用する
シートステイにはアルカンシェルのストライプが入る
マーク・カヴェンディッシュのピナレロ・ドグマ2
ペーター・サガンのキャノンデール SUPER SIX EVO
ジョン・デゲンコルブのFELT F1
プロトタイプのハブはニップルがフランジ側に来るデザイン
カーボンディープリム側にはニップルがない
カーボンディープリムはロゴもないく、かつてない形状と表面処理
フィリップ・ジルベールのBMC SLR01
ファビアン・カンチェラーラのトレック・マドン6.9SSL
ファビアン・カンチェラーラのトレック・マドン6.9SSL リアホイールにはボントレガーAEOLUS9を使用する
ミラノ〜サンレモを闘った優勝候補たちのバイク
土井雪広(プロジェクト1t4i)
小児がんの子ども達をサポートするタイラー基金が行っている「シャイン・オン!チーム・ビーズ・オブ・カレッジ2012」に別府史之が参加する
別府史之(グリーンエッジ)
別府史之「このジャージで何かを残したい」土井雪広「一発結果を出したい」
エリート ティト(ブラック)
エリート ティト(シルバー)
エリート ティト(ホワイト)
スコット バイク試乗会をサイクルショップで5週連続開催
Nicole EuroCycle コラボサイクルウェア
Nicole EuroCycle コラボサイクルウェア
Swacchi コラボサイクルウェア
Swacchi コラボサイクルウェア
FIG bike コラボサイクルウェア/ホワイト
FIG bike コラボサイクルウェア/レッド
サイクルショップの個性を生かしたPISSEIコラボ・ウェア限定発売
A-U スタート
A-U 石橋学(鹿屋体育大学)に小村知之(環太平洋大学)が合流
A-U 2番手の小村知之(環太平洋大学)、石橋学(鹿屋体育大学)
A-U メイン集団
A-M 1周目のメイン集団
A-U アタックした徳田鍛造(鹿屋体育大学)
A-U 優勝の徳田鍛造(鹿屋体育大学)
A-U レース後は仲間の逃げた4人
A-M ゴール前
A-M ゴール、右の神野勝(チームサイクルプラス)が優勝
A-U 徳田鍛造(鹿屋体育大学)と、このレースでスタッフへ転向する福井響(鹿屋体育大学)
A-F 1周目
A-F 1周目上りへ
A-F 1周目で4人が抜け出す
A-J 3周目へ、5人が逃げる
A-F ゴール前
A-F 福本千佳(同志社大学)が先行
A-F 福本千佳(同志社大学)が優勝
A-J 徳田優(北桑田高校)が独走優勝
A-J 2位は中井路雅(瀬田工業高校)
A-E スタート
A-E 1周目上りへ
A-E 1周目、西川昌宏(Esperance Stage)が抜け出す
A-E 2周目へ、6人が先行する
A-E 2周目、鈴木譲(シマノレーシング)がペースを上げる
A-E 2周目、鈴木譲(シマノレーシング)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が先行
A-E 3周目、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)と鈴木譲(シマノレーシング)が先行
A-E 3周目、先頭の鈴木譲(シマノレーシング)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
A-E 3周目、追走8人に後方から合流
A-E 3周目、追走8人に後方から合流
A-E 3周目、追走集団の小橋勇利(松山工業高校)
A-E 4周目へ、追走集団で入部正太朗(シマノレーシング)が仕掛ける
A-E 4周目、逃げ続ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン)と鈴木譲(シマノレーシング)
A-E 4周目、独走を開始した鈴木譲(シマノレーシング)
A-E 4周目、追走集団で平塚吉光(シマノレーシング)が仕掛ける
A-E 4周目、追走集団で畑中勇介(シマノレーシング)が仕掛ける
A-E 5周目へ、畑中勇介(シマノレーシング)が3番手に
A-E 5周目、ゴールを目指す鈴木譲(シマノレーシング)
A-E 1周半を独走した鈴木譲(シマノレーシング)が優勝
A-E 2週連続優勝の鈴木譲(シマノレーシング)
A-E 3位集団のスプリント
A-E 初山翔(宇都宮ブリッツェン)が3位に
A-E 表彰
圧巻の40km逃げ、鈴木譲が2週連続優勝
リーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ)も新型スラムREDを使用
バイクの準備を終え、束の間の休憩
真っ赤な出走サイン台
海岸通を締め切って、スタート地点が設けられた
出走サインにやってきたリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ)
ジロ・デ・イタリアに向けてこのカタルーニャで調整するイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)とアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)が報道陣のリクエストに応える
パリ〜ニースで総合争いを繰り広げたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)とアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が挨拶
観客をかき分けて出走サインに向かう別府史之(グリーンエッジ)
サイン締め切り時間を過ぎてから登場した土井雪広(プロジェクト1t4i)
カレーリャの太陽に照らされる別府史之(グリーンエッジ)と土井雪広(プロジェクト1t4i)
和気あいあいと(お互いのホイールについて)話しながらスタートを待つ土井雪広(プロジェクト1t4i)と別府史之(グリーンエッジ)
集団先頭でアタックを繰り返すジェレミー・ロワ(フランス、FDJ・ビッグマット)
レース前半の平坦区間をこなす土井雪広(プロジェクト1t4i)
全日本チャンピオンジャージを着る別府史之(グリーンエッジ)
レース前半は太陽が照らす
逃げグループを形成するティモシー・ダッガン(アメリカ、リクイガス・キャノンデール)
逃げグループに入ったミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)
集団内で1級山岳に向かう別府史之(グリーンエッジ)
集団内で1級山岳に向かう土井雪広(プロジェクト1t4i)
集団内で1級山岳に向かう土井雪広(プロジェクト1t4i)
下りをこなすデニス・メンショフ(ロシア、カチューシャ)
チームスカイのセカンドエースを担うリッチー・ポルト(オーストラリア、チームスカイ)
ジャケットをくわえて走るリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ)
ゴール地点カレーリャは快晴
ゴール地点に登場したビール売り場
観客に見守られてゴールを目指すミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)
両手を広げてゴールするミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)
独走勝利を飾ったミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)
1分32秒遅れでやってきたメイン集団
チームメイトの勝利を喜ぶ別府史之(グリーンエッジ)
「速かった」と話す土井雪広(プロジェクト1t4i)
ステージ優勝を飾ったミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)
リーダージャージに袖を通したミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)
山岳賞ジャージのミハエル・アルバジーニ(スイス、グリーンエッジ)が花束をトス
スプリント賞ジャージはアントニー・ドゥラプラス(フランス、ソウル・ソジャサン)の手に
快晴のカレーリャで行なわれた表彰式
グリーンエッジの快進撃続く カタルーニャ初日に逃げ切ったアルバジーニ
シンプルデザインのアルミボトルケージ エリート ティト
最高峰のグランフォンド ジロ・デ・イタリア・アマトーリ誕生  日本人に特別出場枠 
Jプロツアーを走るチームバイク 前編
スピードプレイのペダルを使用する
クリンチャーホイールにセットされるヴィットリア・オープンコルサ EVO SC
TeamUKYOのインターマックス・セルビーノカーボン
パナレーサー製タイヤ各種を使い分ける
チームのイメージカラーであるレッドのスピードプレイペダルを使用
増田成幸のクオータ・KOM EVO
TOKENのホイールにハッチンソンタイヤをアッセンブル
澤田賢匠のサーヴェロ・S5
クランク、チェーンリングはROTOR製
チームカラーのブルーとライトグリーンの差し色が入る
ソーヨー製タイヤを使用する
内野直也のジャイアント・TCR
丸みをもたせたフォルムが特徴的だ
大村寛のプジョー・RSR
クリンチャーホイールにはマキシス・ラディエールがセットされる
デダチャイ製アルミチューブを使用
イーストンのホイールにミシュランタイヤの組み合わせ
栂尾大知のラバネロ・エキップ・デダチャイSC61.10A
イタリアのグランフォンドを集めたシリーズ戦がジロ・デ・イタリア・アマトーリだ
ジロ・デ・イタリアでも使用されるようなコースロケーションが魅力
集団走行でハイスピードを保つ
実力の合う仲間で協力しあって走る
ジロ・デ・イタリア・アマトーリ公式スポークスマンのジルベルト・シモーニ
1月に開催されたジロ・デ・イタリア・アマトーリのプレゼンテーション
ジロ・デ・イタリア・アマトーリのリーダージャージ 右端はブービーライダーに贈られるマリア・ネロ
大会マスコットは「うさぎ」だ
第3ステージ Giulianova-Alba Adriatica
第1ステージ Tortoreto Lido-Alba Adriatica
第2ステージ Martinsicuro-Alba Adriatica
ジロ・デ・イタリア・アマトーリ 最終3ステージのコースマップ(数字は周回数)
日本からオンラインでプレゼンに参加したマルコ・ファヴァーロさん、トップツアー関係者、中野喜文さん、永井考樹さん、大西恵太さんら
ツアーを担当するトップツアーの橘田さんらが手に持つのは完走・好成績祈願のだるま
総合優勝者のリーダージャージ
山岳賞ジャージ
スプリント賞ジャージ
スコア賞ジャージ
外国人賞ジャージ
ビリー賞の黒ジャージ
カテゴリーリーダージャージ
Jプロツアーを走るチームバイク 後編
PROブランドで固められるハンドル周り
クリンチャーホイールにはヴィットリア・オープンコルサEVO CXを採用
シマノレーシングのフェルト・FC
ボリュームのあるヘッドチューブ周り
鈴木真理のキャノンデール・SuperSix EVO
クランク・チェーンリングはFSA 歯数は53/39
シートポストはISP方式を採用する
小竹俊輔のGDR・プロトタイプ
プロトタイプを証明するシールが貼られる
伊藤翔吾のフォーカス・イザルコチーム
コントロールテック製パーツがアッセンブルされる
ポラール製の計測機器がセット
曲線を多用したフォルムを見せる
佐藤咲子のボーマ・デフィーラ
ボーマ・TH-11CCホイールとミシュラン・サービスクルスの組み合わせ
エッフェットマリポサ ジュースタフォルツァⅡ デラックス
エッフェットマリポサ ジュースタフォルツァⅡ プロ デラックス
バイク整備のためのトルクレンチセット エッフェットマリポサ・ジュースタフォルツァⅡシリーズ
1ワットのハイパワーLEDテールライト プラネットバイク・スーパーフラッシュターボ
プラネットバイク スーパーフラッシュターボ
本体収納時のIPhoneとのサイズ比較 
Pocket In 本体・付属品
Pocket In 自転車収納イメージ
Pocket Inに自転車を収納してのキャリング時のイメージ
Pocket In 付属品を含めた重量は200g(実測)
Rapha グランツアーシューズ Giroとの共同開発によるプレミアムモデル
Rapha グランツアーシューズ(ホワイト)
Rapha グランツアーシューズ(ブラック)
後ろにロゴの刺繍が入る
ヤク皮を使用し、高い履き心地を目指した
ヤク皮を使用し、高い履き心地を目指した
精密機械仕上げによるアルミ製バックルを装備
Raphaらしい雰囲気の漂うフォルム
イーストンEC90ユニディレクショナルカーボンソール
わずか200g! ポケットに入る軽量輪行袋 Pocket In ポケットイン
第3ステージ Martinsicuro-Alba Adriatica
第1ステージ Giulianova-Alba Adriatica
第2ステージ Tortoreto Lido-Alba Adriatica
早めに出走サインを済ませた土井雪広(プロジェクト1t4i)
スタートまでチームバスの中で過ごす土井雪広(プロジェクト1t4i)
チームバスから出てきた別府史之(グリーンエッジ)
出走サイン台で言葉を交わすリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ)と別府史之(グリーンエッジ)
日の丸が大きくなった別府史之(グリーンエッジ)の全日本チャンピオンジャージ
少し緊張した面持ちでスタートにやってきたダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・ISD)
出走サインを済ませたアンディ・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン)
マルティン・ケイゼル(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM)の愛は強い
逃げるフリアン・サンチェス(スペイン、カハルーラル)ら3名