| |
パンタグラフ上面から |
|
| |
フロントディレイラーへのケーブルをフレームに内蔵する |
|
| |
ロー側に変速してパンタグラフが伸びきった状態 |
|
| |
EPSフロントディレイラー |
|
| |
ピナレロ・ドグマ モビスターレプリカ |
|
| |
ブラケット形状 カンパニョーロ公式発表では機械式と同一の形状とのことだ |
|
| |
EPSレバー 正面から |
|
| |
上部からの操作はフィット感もいい |
|
| |
軽いタッチで操作が可能だ |
|
| |
下ハンドルを持った際の変速操作性の良さは大きなメリットだ |
|
| |
小さな作動音で小気味良い確実な変速が得られる |
|
| |
レバーは機械式と同じ形状だという発表だが、テスターは2人とも形状の違いを感じた |
|
| |
カンパニョーロEPSインプレッション 待望の電子式シフトの使用感をテスト |
|
| |
寒々しい雨の台北で幕開けしたツール・ド・台湾 西谷泰治が4位入賞 |
|
| |
第7ステージのスタートを迎えるシストロンの街 |
|
| |
チームカーにウィンタータイヤを履かせるチームも |
|
| |
パナレーサーの新型チューブラータイヤを使用するソール・ソジャサン |
|
| |
新城幸也(ユーロップカー)が駆るコルナゴ・C59 |
|
| |
新城幸也(ユーロップカー)が駆るコルナゴ・C59 |
|
| |
プロジェクト1t4iがテストするシマノの新型カーボンホイール。リムが幅広く、ニップルはリム内装。 |
|
| |
マイヨジョーヌを着るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)が出走サインを済ませる |
|
| |
マイヨジョーヌを着続けるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
出走サインする新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
出走サインを終え、紹介を受ける新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
シルバーに輝くサングラスをかけ、スタートを待つ新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
「今日はフリーです」新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
シストロンの街を抜け、アクチュアルスタートに向かう |
|
| |
集団前方でアクチュアルスタートに向かう新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
シストロン名物のボーム岩に向かって橋を渡る |
|
| |
シストロン名物のボーム岩に向かって橋を渡る |
|
| |
82km地点のカステラーヌの街を抜け、2級山岳リュアン峠に向かうプロトン |
|
| |
82km地点のカステラーヌの街を抜け、2級山岳リュアン峠に向かうプロトン |
|
| |
2級山岳リュアン峠でエフゲニー・ペトロフ(ロシア、アスタナ)がさりげなくプロトンから抜け出す |
|
| |
ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)を先頭に2級山岳リュアン峠を登るプロトン |
|
| |
集団中程に新城幸也(ユーロップカー)の姿 |
|
| |
1級山岳ヴァンス峠に向かって高速で下りを進むトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)とレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
|
| |
追走するエフゲニー・ペトロフ(ロシア、アスタナ) |
|
| |
チームスカイがコントロールするメイン集団 |
|
| |
チームメイトに守られて走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
集団内で1級山岳ヴァンス峠を目指す新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
下りをこなすトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー)ら |
|
| |
ゴール地点ニースのビーチ |
|
| |
ゴール地点ニースのプロムナード・デ・ザングレ(イギリス人の遊歩道) |
|
| |
ニースのプロムナード・デ・ザングレ(イギリス人の遊歩道)がゴール地点 |
|
| |
傾いた西日に照らされるプロムナード・デ・ザングレ |
|
| |
歓声に包まれてゴールに向かうトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
両手を挙げてゴールするトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
ピアスのついた舌を出すトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
6分18秒遅れでゴールするレイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス) |
|
| |
9分以上遅れてメイン集団がゴールスプリント |
|
| |
9分24秒遅れの集団スプリントを制したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、プロジェクト1t4i) |
|
| |
ウィギンズから受け取った長袖マイヨジョーヌを背中に押し込んでゴールしたジェレイント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ゴール後すぐにローラー台に乗るリッチー・ポルト(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
20分以上遅れてゴールする選手たち |
|
| |
マイヨヴェールを守ったアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
マイヨアポアを守ったフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
マイヨブランを着続けるティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
|
| |
デヘントが独走勝利 ライプハイマーが落車事故で総合争いから脱落 |
|
| |
独走勝利を飾りニースにゴールするトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
レイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)を振り切ったトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
レイン・ターラマエ(エストニア、コフィディス)を従え逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
独走でニースにゴールしたトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
渓谷沿いの道を進むプロトン |
|
| |
シストロンをスタートしていくプロトン |
|
| |
停車中のオートバイに突っ込んだリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
サガンが有力勢による上りゴールを制する リーダージャージはホーナーに |
|
| |
ゴールラインを切るペーター(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
リーダージャージを獲得したクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
ところどころに雪の残る山岳地帯を行く |
|
| |
序盤から逃げ続けた7人の逃げグループ |
|
| |
イタリア中部の丘陵地帯を行くメイン集団 |
|
| |
サインをするミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD) |
|
| |
灰色の山々を貫くナポレオン街道 その先に待つ地中海、暖かな太陽 |
|
| |
台湾北部、新北市郊外をパレード走行しながら進む選手たち |
|
| |
1つ目の2級山岳を先頭で越えるポイント賞リーダー、フェン・チュンカイ(台湾、アクション) |
|
| |
海沿いから内陸に入ると登坂区間が始まる |
|
| |
集団内で山岳ポイントを越える早川朋宏(日本ナショナル) |
|
| |
横風が吹き付ける海沿いの道を進む選手たち |
|
| |
5位でレースを終えた宮澤崇史(サクソバンク) |
|
| |
手作りの喪章を付けて、スタートに現れた宮澤崇史(サクソバンク) |
|
| |
集団内で山岳ポイントを越えるリーダージャージを着たアンソニー・ジャコーポ(オーストラリア、ジェネシス・ウェルスアドヴァイザーズ) |
|
| |
ワン・カンポー(香港、香港ナショナル)がステージ優勝 |
|
| |
ワン・カンポー(香港、香港ナショナル)がステージ優勝 |
|
| |
表彰を待つ間、寒さに凍える宮澤崇史(サクソバンク) |
|
| |
イエロージャージを獲得した宮澤崇史(サクソバンク) |
|
| |
ジャージ獲得選手によるシャンパンファイト |
|
| |
記者会見で涙を見せる宮澤崇史(サクソバンク) |
|
| |
タフなステージをワン・カンポーが制す 宮澤崇史が総合リーダーに |
|
| |
前日に3回落車したリーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、オメガファーマ・クイックステップ)のためにバイクを組み直すメカニック |
|
| |
プロトタイプと書かれたデュラエースホイール |
|
| |
スタート地点でUCIがバイク重量をチェック |
|
| |
ニースをスタートするとすぐに登りが始まる |
|
| |
ツール・ド・フランスと共通のスタート台 |
|
| |
この日の新城幸也(ユーロップカー)のバイクはコルナゴ・M10 |
|
| |
メカニックとホイールの打ち合わせをする新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
BMCレーシングチーム |
|
| |
地中海を望むエズ峠を目指す |
|
| |
ハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、ガーミン・バラクーダ) |
|
| |
サイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
|
| |
頂上付近には観客が集まる |
|
| |
リッチー・ポルト(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
3分43秒遅れのステージ103位で最終日を終えた新城幸也(ユーロップカー) |
|
| |
ステージ26位・1分41秒遅れのフランク・シュレク(ルクセンブルク、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
ステージ17位・1分26秒遅れ・シルヴァン・シャヴァネル(フランス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
ステージ6位・52秒遅れ アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ウィギンズに2秒届かなかったリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨジョーヌを受け取るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
総合優勝に輝いたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)はポイント賞も獲得 |
|
| |
山岳賞はフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM)が獲得 |
|
| |
新人賞に輝いたティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
|
| |
チーム総合優勝に輝いたヴァカンソレイユ・DCM |
|
| |
総合表彰台、左から3位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、優勝ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)、2位リエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
各賞ジャージ受賞者が表彰台に上がる |
|
| |
ステージ優勝を飾り、総合優勝を果たしたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
大きな布石を打ったウィギンズ 春のクラシックを見据えるユキヤ |
|
| |
ウィギンズのタイムを破れなかったことを知るリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
エズ峠を上るトーマス・デヘント(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
ニースの街を見下ろすエズ峠への道 |
|
| |
飛ばし続けるリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
|
| |
結果的にはステージ6位のタイムのアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
トップタイムでマイヨジョーヌを保持したブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
断崖の続くエズ峠を走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ヴェストラとの激闘制し、ウィギンズが第70代パリ〜ニース覇者に |
|
| |
ニーバリが最難関ステージで独走勝利 ホーナーが総合首位をキープ |
|
| |
アドリア海を背に山岳地帯へと進む |
|
| |
独走でゴールへ飛び込むヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
雪の残るプラーティ・ディ・ティーボを登るメイングループ |
|
| |
ポイント賞ジャージを着るペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
残り4km地点から飛び出したヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
|
| |
リーダージャージを守ったクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・ニッサン) |
|
| |
積極的にリードする鈴木譲(シマノレーシング) |
|
| |
アタックする平塚吉光(シマノレーシング) |
|
| |
ゴール前、辻善光(TeamUKYO)が先行 |
|
| |
ゴール前、鈴木譲(シマノレーシング)が伸びる |
|
| |
開幕戦勝利の鈴木譲(シマノレーシング) |
|
| |
F 23人で出走の女子 |
|
| |
F 青木房江(GROWING Racing Team)が先頭 |
|
| |
F 笹岡眞奈美(SQUADRA CORSE cicli HIDE)が先頭 |
|
| |
F 赤塚友梨恵(Ready Go JAPAN)が仕掛ける |
|
| |
F 赤塚友梨恵(Ready Go JAPAN)を追うメイン集団 |
|
| |
F 米田和美(Ready Go JAPAN)と赤塚友梨恵(Ready Go JAPAN)が逃げる |
|
| |
F 米田和美(Ready Go JAPAN)と赤塚友梨恵(Ready Go JAPAN)が逃げる |
|
| |
F メイン集団は高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)らが追うが届かない |
|
| |
F 米田和美(右、Ready Go JAPAN)が優勝 |
|
| |
F 坂口聖香(Ready Go JAPAN)がメイン集団先頭ゴール |
|
| |
F 表彰台独占のReady Go JAPAN |
|
| |
E3 序盤 |
|
| |
E3 中盤 |
|
| |
E3 市川貴大(EQADS)が優勝 |
|
| |
E3 市川貴大(EQADS)が優勝 |
|
| |
E2 スタート |
|
| |
E3 表彰 |
|
| |
E2 ラスト1周へ |
|
| |
E2 須佐浩二(TEAM MILANO)が伸びる |
|
| |
E2 須佐浩二(TEAM MILANO)が優勝 |
|
| |
E1 スタート前 |
|
| |
E1 片山右京(Team UKYO REVE)は集団の中ほど |
|
| |
E1 中盤 |
|
| |
E2 表彰 |
|
| |
E1 終盤、西川昌宏(EsperanceStage我逢人)が逃げる |
|
| |
E1 西川昌宏(EsperanceStage我逢人)が優勝 |
|
| |
E1 メイン集団ゴール |
|
| |
決勝には49人が出走 |
|
| |
決勝には49人が出走 |
|
| |
2周目、平塚吉光(シマノレーシング)が仕掛ける |
|
| |
2周目、内野直也(湘南ベルマーレ) |
|
| |
3周目へ、初山翔(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
|
| |
3周目、鈴木近成(ボンシャンス飯田JPT) |
|
| |
4周目へ、鈴木譲(シマノレーシング)が仕掛ける |
|
| |
5周目、長沼隆行(VAX RACING)が逃げる |
|
| |
加地邦彦(なるしまフレンドレーシングチーム) |
|
| |
鈴木譲(シマノレーシング)が前へ出る |
|
| |
入部正太朗(シマノレーシング)がアタック |
|
| |
岡泰誠(cannondale spacezeropoint)がアタック |
|
| |
普久原奨(宇都宮ブリッツェン)らが先行 |
|
| |
中盤、リードするグループ |
|
| |
中盤過ぎ、9人の逃げができる |
|
| |
中盤過ぎ、9人の逃げができる |
|
| |
逃げグループの飯島誠(GRUPPO ACQUA TAMA)と鈴木真理(cannondale spacezeropoint) |
|
| |
逃げが吸収される前に長沼隆行(VAX RACING)がアタック |
|
| |
長沼隆行(VAX RACING)がアタック |
|
| |
岡泰誠(cannondale spacezeropoint)がアタック |
|
| |
追走に回るTeam UKYO |
|
| |
最終周回 |
|
| |
ゴール、鈴木譲(シマノレーシング)が伸びる |
|
| |
鈴木譲(シマノレーシング)が優勝 |
|
| |
鈴木譲(シマノレーシング)が優勝 |
|
| |
後輩の勝利を称える鈴木真理(cannondale spacezeropoint) |
|
| |
P1 表彰 |
|
| |
ミニマムサイズの調整機構付きCO2インフレーター バルビエリ・ミクロボセット |
|
| |
バルビエリ ミクロボセット |
|
| |
北陸で温泉&グルメなエンデューロ「温泉ライダーin加賀温泉郷」 5月12・13日初開催 |
|
| |
温泉ライダーin加賀温泉郷2012(イメージ) |
|
| |
指定の温泉に何度でも入浴できる特典付き |
|
| |
安田大サーカスの団長が大会を盛りあげる |
|
| |
総合MCはおなじみのこの人・絹代さん |
|
| |
自転車ツーキニスト・疋田智さんがゲスト参加 |
|
| |
温泉ライダーin加賀温泉郷2012 |
|