開催日程 レース/イベント名 WEB
直付けされたゼッケン台座
FD台座にはチェーンキャッチャーが取り付けられる
ボトル&ケージはタックスを採用する
ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9
長年に渡って愛用してきたサドルはボントレガーTEAM ISSUE
クリテリウムではデイライトを取り付け、昼間のライドにおけるライトの重要性をアピールした
別府史之(トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9
タイヤはヴェロフレックとヴィットリアが混在
コンポーネントはシマノDURA-ACE。別府は、通常ラインアップにはないアナトミックシェイプのハンドルを使用する
バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)のトレック EMONDA SLR
モレマのマシンのハンドル周り
ホイ-ルはボントレガーAeolusシリーズ
今なおプロチームに使用されるトレックの名品バッドケージ
バウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)のトレック EMONDA SLR
ヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)のトレック MADONE 9
カリフォルニアで見た最先端の遊びスタイル ジロが主催するGrinduroに参加してきた
MTBのようなアクションスポーツとの親和性が高いガーミンのVIRBシリーズ
ガーミン VIRB ULTRA30
G-Metrixによって撮影した映像と記録した各種データをオーバーレイさせた映像に編集できる
撮影した映像をその場で確認できるカラーディスプレイが搭載された。タッチスクリーンとされているため、操作を直感的に行える
ガーミン VIRB ULTRA30 付属品
ビール?コーク?と聞いてくれるフィードのボランティアスタッフ。ベーコンまで用意されていた
最後のシングルトラックを下りきると、そこには線路が横たわる
Grinduroをフィニッシュするとバイク全体がこの様になる
レースの朝。テントから出て10秒でレースのスタート地点だ
標高2,000m近くを走るグラベルの美しさは言葉にできない
これがGiroの世界観
ピースをしているのは出展もしていたThe AthleticのJD。昨今のソックスブームの仕掛け人だ。業界人も多く参加するのがGrinduroの特徴でもある
レースの朝。受付を済ませ、準備を進める
参加者のバイクをチェックするのも楽しみの一つ。業界人の参加も多く、参加すること自体がプロモーションになるのだ
総合優勝したのは元DHレーサーのダンカン・リッフルで、現在はSRAMのマーケティングを努める。左にジェフ・カブッシュ、右にカール・デッカーというXCレジェンドが
筆者の住処と、日本から持ち込んだキャノンデールのSLATE
M35A2だろうか?フィードに停まっていた2.5トンの元軍用車。オフィシャルの車もこれ位タフでなければ務まらない
フィニッシュにはフォトブースが設けられ、写真を撮影してくれる。翌朝には人数分のプリントが配布され、後日にはfbにも掲載される。最高の思い出だ
これが最後の山の山頂。ここからシングルトラックが始まる
日本では絶対にお目にかかれないような光景が連続する
SRAMは32Tまで対応したWiFLiのeTap版を発表。このSTINNERは大変素晴らしかった
4K画質でライドの記録を鮮明に残すアクションカメラ ガーミン VIRB ULTRA30
ポートランドから下り、Weedという街で高速道路を降りてクインシーに向かうところ。マウント・シャスタが見えている
前夜のノーティスボード。色々とジョークが効いている
会場で前夜に行われていた焚き火。めちゃくちゃに寒かった
当日朝のレジストレーション
クインシーに向かう道。とにかく真っ直ぐだ
C1 アメリカ人のモリーにはiPadを駆使して英語でルール説明
C1スタート
C1スタート
C1 1周目のビーチセクション
C1 1周目で先頭に立つ丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)
C1 1周目のビーチセクションですぐさま集団が縦に伸びる
C1 先頭パックを形成する丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)ら
C1 5番手を走る小坂正則(スワコレーシングチーム)ら
C1 2周目で先頭に立つ辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 好位置で走る沢田時(ENDLESS/ProRide)
C1 番手を下げる丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)
C1 砂セクションを走る池本真也(和光機器・AUTHOR)
C1 砂地に苦しむモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS)
C1 ジュニア選手の中井路雅(瀬田工業高校自転車競技部)
C1 徐々に順位を上げる畑中勇介(シマノレーシング)
C1 濱由嵩(BRIDLER)
C1 山本聖吾(スワコレーシングチーム)
C1 砂地に苦しむ島田真琴(シマノドリンキング)
C1 ビーチを快走する辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 モリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS)
C1 3番手に上がった小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 ビーチセクションを駆け抜ける辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 3番手で競り合う沢田時(ENDLESS/ProRide)と小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 4番手を走る丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)
C1 丸山を追う小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 池本真也(和光機器・AUTHOR)
C1 モリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS)
C1 ぬかるんだ泥セクションを走る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 2番手を走る竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 2年連続来日したモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS)
C1 後半にかけてペースを上げる畑中勇介(シマノレーシング)
C1 辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 丸山を追う小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 2.5kmコースにはダブルピットが設けられた
C1 ビーチセクションを先頭で駆け抜ける辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 ビーチセクションを先頭で駆け抜ける辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 モリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS)
C1 6番手まで上がった畑中勇介(シマノレーシング)
C1 最後までペースを落とさない辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 最後までペースを落とさない辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 常に2番手を走り続けた竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 最後までペースを落とさない辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 最終周回を走る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 最終周回を走る竹之内悠(Team Eurasia-Fondriest bikes)
C1 3番手でゴールに向かう小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 7番手を走るモリー・キャメロン(MetaFilter-Portland BS)
C1 余裕をもってゴールする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 余裕をもってゴールする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1表彰台
CL1スタート前
CL1スタート
CL1 序盤からリードする豊岡英子(パナソニックレディース)
CL1 アレクサンドラ・バートン(Upper Echelon Fitness)
CL1 ハイディ・スウィフト(Sweetpea Ladies Auxiliary)
CL1 先頭で競り合う豊岡英子(パナソニックレディース)と宮内佐季子(CLUBviento)
CL1 ティナ・ブルベイカー(VANILLA BICYCLES/SPEEDVAGEN)
CL1 ティナ・ブルベイカー(VANILLA BICYCLES/SPEEDVAGEN)
CL1 宮内を引き離す豊岡英子(パナソニックレディース)
CL1 2番手を走る宮内佐季子(CLUBviento)
CL1 ティナ・ブルベイカー(VANILLA BICYCLES/SPEEDVAGEN)
CL1 先頭で最終周回に入った宮内佐季子(CLUBviento)
CL1 メカトラで2番手に下がった豊岡英子(パナソニックレディース)
CL1 3番手で走り続ける福本千佳(クラブシルベスト/同志社大学)
CL1 先頭でゴールする宮内佐季子(CLUBviento)
CL1表彰台
C2 砂地で苦しむ選手たち
C2 前半にかけてレースをリードする松井正通(MoricoWave勇城)
C2 久々にシクロクロスに帰って来た岡崎和也(ATG)
C2 アメリカ・ポートランドから来日したフォトグラファーのダニエル・シャープ
C2 一色寛之(CIERVO奈良)
C2 先頭に立った埋樋敬介
C2 先頭でゴールする埋樋敬介
CM1スタート前
CM1スタート
CM1 1周目から先頭に立つ大河内二郎(シルクロード)
CM1 競り合う大河内二郎(シルクロード)と丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本)
CM1 独走態勢に入った大河内二郎(シルクロード)
CM1 優勝した大河内二郎(シルクロード)
今度は1人でチャレンジ! シクロ4hエンデューロ ソロ in武蔵丘陵森林公園 12月17日開催
アジアを代表するスポーツ観光事業を目指し韓国からたくさんの人がサイクリングに
前夜祭会場のベイサイドプレイス博多
昨年優勝の藤岡徹也(チームユーラシア・フォンドリエストバイクス)を迎えて
福岡が生んだ短距離界のスーパースター、北津留翼
翌日のプロクリテリウムを走るチーム
最初のレース、ビギナークラスがスタート
藤岡徹也(チームユーラシア・フォンドリエストバイクス)が使うバイク
小森亮平(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)が使うバイク
会場はアイランドシティ。エキスパートクラス
「自転車は車両。歩車分離を進めます」高島宗一郎福岡市長
高島宗一郎福岡市長の愛車はサーヴェロ。これで会場まで走ってきた
速い展開のエキスパートクラス
エキスパートクラス優勝は石堂大悟(サイクルプラス)
選手たちも釘付けのBMXフリースタイル
「お父さんと一緒に走ってきたよ」シティライド
自転車関係ブースがいっぱい。イオンのブース
もちろん博多ラーメンの出店も
大会MCのhoneyさんも企業対抗リレー走者!
もちろん今日は競走です。ベロタクシー福岡
出店がたくさんのフードゾーン
プロクリテ スタート
1周目から一列棒状
3周目、早くも佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)が先頭を引く
3周目、速い展開で進む
5周目、1回目の周回賞は永良大誠(マトリックスパワータグ)
7周目、逃げる榊原健一(西日本学生選抜、中京大学)
会場外の駐車場にもブースが並ぶ。7周目
8周目、逃げていた榊原健一(西日本学生選抜、中京大学)をかわす山本元喜(鹿屋体育大学)
10周目、小村知之(西日本学生選抜、環太平洋大学)がアタックする
11周目、西川昌宏(Esperance Stage/WAVE ONE)が単独アタック
11周目、追走する初山翔(宇都宮ブリッツェン)と向川尚樹(マトリックスパワータグ)
14周目、逃げる中根英登(西日本学生選抜、中京大学)
15周目、牽制気味の集団から小村知之(西日本学生選抜、環太平洋大学)がアタック
16周目、逃げる佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)と岡崎陽介(CIELVO NARA PRO CYCLINGTEAM)
18周目、集団内の北津留翼(VC福岡)
19周目、先頭の榊原健一(西日本学生選抜、中京大学)、山下貴宏(マトリックスパワータグ)ら
19周目、昨年優勝の藤岡徹也(チームユーラシア・フォンドリエストバイクス)
20周目、アタックする榊原健一(西日本学生選抜、中京大学)
22周目、先頭の若杉厚仁・初山翔(宇都宮ブリッツェン)ら
22周目、佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)ら
26周目、佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)、北津留翼(VC福岡)らが逃げる
27周目、アタックする榊原健一(西日本学生選抜、中京大学)
最終周回へ、佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)が単独アタック
ゴール、佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)が逃げ切る
優勝の佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
優勝の佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)
佐野淳哉(ダンジェロ&アンティヌッチィ・株式会社NIPPO)は優勝と周回賞2つを獲得
夕方まで賑わうベロタウン
プロクリテは佐野淳哉が圧倒 走って見て食べて大満足のフクオカ
16のUCIプロチームが決定 ユーロップカーはライセンス獲得ならず
サバイバルの末のスプリント 昨年2位のリベンジで念願の優勝をつかむ
1回目の与那から普久川に向かう登り。数人が飛び出すが去年より遅いペースで進んだ
普久川ダムを上るメイン集団。笹木哲雄(チームセカンドウインド鹿児島)は集団前方に位置する
市民140kmのスプリントを制した笹木哲雄(チームセカンドウインド鹿児島)
市民140kmのゴールスプリントを制した笹木哲雄(チームセカンドウインド鹿児島)
2月11日初開催 CYCLO CROSS TOKYO 2012 エントリー開始
トラック・ワールドカップ第2戦コロンビア・カリ大会 日本代表選手決まる
オルベア ORCA GOLD Samuel Sanchez Limited Edition
オルベア ORCA GOLD Samuel Sanchez Limited Edition 
大河原 正晴(BICYCLE TRAINERS JAPAN )
タイヤにはタフさイチバンのPanaracer RACE typeDを装着。これで安心だ
マジ走り派もパフォーマーも鈴鹿に集結!国内最大級規模のスズカ8耐秋sp
グリーンエッジとレディオシャックが追加書類提出 ライセンスは問題なし?
二人でゴールを喜ぶ
スズカ名物のシケインをクリアする先頭集団 
チームマッサとチームユーラシアの選手が先導する
ホストチームのマトリックスが勢ぞろい
アンカーの藤野智一監督も走ります
秋の大イベント、鈴鹿8時間エンデューロのスタート!
ウイダーガールのチェッカーフラッグを受けてスズカサーキットへ飛び出していく
MTBのロードにいろいろなバイクが混走する
Suzuka8h.v4
ピット脇でローラーで調整しながら交代を待つ
2人一組で走るトロッフェ・バラッキ
前の選手が先頭を引き、もうひとりは後方で休みながら走る
TTスタイルのまま上りを行く