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OT-RS900のカット時はシマノロゴの反対側から |
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RD-R9100のワイヤー取り付けボルトはフレーム側となる |
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インナーワイヤーの出代は30mm以下となるように |
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組み付け完了したドライブトレイン |
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変速の調整は従来通りだ |
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手前がロー側調整ボルト、奥がトップ側調整ボルトとなる |
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余ったケーブルはリンクカバーに通し、固定する。この際にケーブルがきちんと溝に通っているかをチェックしよう |
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ブリヂストンアンカーでメカニックを引き受ける中山さん |
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RD-R9000 |
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フロントクランクをインナーに入れている状態 |
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フロントをアウターへ入れてもパンタグラフやアウターワイヤー受けの位置は変わらない |
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よりマッシブになったFC-R9100 |
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6種類ものカーボンを使用し、走行性能を高めた新型ロードバイク「EUREKA DX50」 |
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EUREKA DX50は写真のイタリアンブルーやネオンイエロー、レッドの3カラーが用意される |
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シートチューブをまたぎ、シートステーがトップチューブに直接繋がる |
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CCCスプランディ・ポルコウィチェがメインバイクとして使用する「EUREKA SHM50」 |
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創業50周年を記念して開発された「EUREKA SHM50」。一切継ぎ目の無いモノコック構造を持つ |
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シクロクロスモデルの「LEMBEEK DISC」。イタリア王者のジョエーレ・ベルトリーニが使用する |
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PEO処理を施したリムによりブレーキング性能と耐摩耗性を高めたPR1400 DICUT OXiC |
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カーボンのように精悍で高級感あるなルックスも特徴。チューブレスタイヤにも対応する |
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フランジをダイヤモンドの様な形状とすることで強度を高めた「DiCUT」デザインのハブ |
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チューブレスレディホイールとしては世界最軽量級の「RC 38 SPLINE C MON CHASSERAL」。38mmハイトながら、1,295gに仕上がっている |
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ニノ・シューター(スイス)の五輪&世界選手権制覇を支えたMTBクロスカントリー用サスペンション「OPM O.D.L 100 RACE」 |
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山本元喜がキナンサイクリングチームへ移籍 |
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左右非対称デザインの「ハーフ」 |
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漫画の一コマのような「コミックス」 |
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WAVE ONE,Lab 1着から発注可能なオーダーシステムに2種類の新デザインが追加 |
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ジロが発表した超軽量シューズ「PROLIGHT TECHLACE」。実測重量は136gをマーク! |
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見た目にも、その薄さが伝わってくるアッパー |
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シューレースをモチーフとした新開発のフィッティングシステム「TECHLACE」を採用する |
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TECHLACEとBOAクロージャーを組み合わせ、快適性と使いやすさを両立したロード用シューズ「FACTOR TECHLACE」 |
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MTBエンデューロに最適な、ビブラムソール採用のミッドカットシューズ「TERRADURO MID」 |
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シューレース採用のEMPIREシリーズには、スタイリッシュな新色が追加された |
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カチューシャとの共同開発によって高性能化を図ったHRcソックス |
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ブースに並べられたサポートチームカラーのSYNTHE |
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SYNTHEの流れを汲む新型ミドルグレード「CINDER/EMBER MIPS」 |
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ハイエンドモデルSYNTHE MIPSのニューカラー |
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「FACTOR TECHLACE」と共通構造のフィッティングシステムを採用する弟分の「SENTRIE TECHLACE」 |
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スリークなデザインを持つステム一体型ハンドルのコンセプトモデル |
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CSFバルディーニが使用するカーボンホイール群は、ラインアップを拡大中 |
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「Gabbia」という名のカーボンボトルケージが新登場 |
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ロード用ハイエンドモデルのSUPERLEGGERAハンドルと、SUPERLEGGEROステムに限定カラーが登場 |
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両アイテムの特徴である軽量性を更に引き立たせたるマットブラック仕上げ |
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デダチャイ・ストラーダの新型TTバイク「FLASH 2」。ヒンジタイプのフロントフォークなどにより、空力性能を向上させた |
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シマノR9100系DURA-ACE |
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シマノ FC-R9100 |
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シマノ FC-R9100 |
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大きな変更点の一つであるブレーキ開放レバー |
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ブーストプレートが設置されることでたわみを抑える設計 |
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シマノ BR-R9100 |
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シマノ ST-R9100 |
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ブラケットフードにはパターンが刻まれる |
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シマノ CS-R9100 |
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チタンとカーボン、アルミを駆使した設計だ |
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シマノ FD-R9100 |
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複雑なリンク構造で軽いアクションを実現する |
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シマノ RD-R9100 |
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ダイレクトマウントに対応する取り付け部 |
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シマノ PD-R9100 |
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クリートの接触面が更に幅広くなった |
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クリート取り付けボルトまで肉抜きする徹底的な軽量化へのこだわりを見せる |
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ダイレクトマウント式チェーンリングを採用するロード/CX用カーボンクランク「EC90SL KURBEL」 |
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チェーンリングはレースフェイスと互換性を持つ |
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ケモとしては初となる金属素材のロードバイク「KE-RA」 |
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滑らかな仕上げの溶接部 |
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ケモの系列ブランドであり、デダ・エレメンティに努めていたエンジニアが立ち上げた新興ホイールブランド「KRU」 |
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KTMは、他社のエアロロードとも一線を画す近未来的でスリークなデザインのコンセプトバイク「LISSE」を発表 |
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専用ステムにより、ケーブル類の内蔵化を進めた |
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リアブレーキをチェーンステー上側に設置し、制動力を高めた |
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フランスのプロコンチネンタルチーム「デルコ・マルセイユ・プロヴェン」が駆る「REVELATOR M13」 |
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各チューブの繋がりが滑らかな、シートチューブ集合部の設計 |
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完成車重量9.2kgと軽量な29erのフルサスXCバイク「SCARP 29 Sonic」 |
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ハイエンド795には、イタリアを代表する高級自動車メーカー「マセラティ」とのコラボレーションモデルが登場。 |
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HMカーボン採用により高剛性化と軽量化を図った「765HM」 |
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765HMには、人気のモンドリアンカラーもラインアップされる |
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フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト仕様のルック 795 LIGHT |
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根強い人気を誇る695シリーズ |
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ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)のツール・ド・フランス ポイント賞獲得を記念したKeo Blade |
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Keoシリーズのエントリーグレードが「Keo Classic 3」にリニューアル |
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D字断面と大きなベンドにより衝撃を吸収する新型シートポスト |
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ハイエンドレーシングロード「KHAN」にディスクブレーキ仕様を追加 |
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2017年モデルでは、カモフラージュをあしらったバイクが数モデル展開される |
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もともとはシリアスなコンペティションユース向けモデルをメインに展開していたが、今年はファンライド向けモデルをラインアップに追加 |
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FESKAのグラベルロードに自社フォークをアッセンブルし、アピールを行った |
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カーボン製リーフスプリングを用いたサスペンションフォークを展開するアイスランドのLauf(ラウフ) |
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流量がアップした新型キャップ採用の「CRYSTAL OMBRA」ボトル |
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名前がユニークなトライアスロン用ボトル「BUTA」 |
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高精度なパワーメーターを搭載したダイレクトトランスミッション式ホームトレーナー「KURA」 |
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3本ローラーの新型モデル「QUICK-MOTION」は、前後にフロートさせることで自然な乗り心地を実現 |
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ISM初のフルカーボンシェル採用サドル「PN3.0 C」 |
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座面には、滑り止めラバーのようなシートが貼り付けられる |
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ノーズが二股に分かれた独自のデザインによりデリケートゾーンへの圧迫を軽減 |
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坂口聖香と牧瀬翼がオランダの女子UCIチームへ移籍 |
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南国晴れに恵まれ、楽園に笑顔弾けた30周年のホノルルセンチュリーライド |
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スコットジャパンとソニーアクションカムのコラボレーションブース |
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まだ暗いうちにスタート前の記念撮影。皆100マイルに挑戦です |
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ハワイで購入したバイクジャージで揃えた4人組。アロハ〜 |
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筒井道隆さん、白戸太朗さんも走ります。後に特集番組になるそうです |
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見渡す限りの参加者の列。参加者数は1,688人 |
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100マイル目指して行ってきます! |
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Longridefan.comの3人組は前日までオアフ一周を走ったとか |
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長い長いハナウマ湾への登り坂。遠くには海とホノルル市街が眺められる |
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一旦ストップしてグループごとに海岸線を走ることに |
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ココヘッドを正面に見ながらのダウンヒル。絶景なり |
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この海岸線はオアフ随一の眺望が楽しめるパノラマルートだ |
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サンディービーチパークのエイドはフレッシュフルーツがたっぷり供される |
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今中大介さん、筒井道隆さんを囲んでアロハ〜 |
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ヤシの木が風にたなびく。ここからの海岸線は風が敵だ |
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サンディービーチパークから海岸沿いのルートを北上する |
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マカプー岬への登りは海からの向かい風に悩まされる |
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仲間で揃って走れば楽しさ倍増だ |
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マカプー岬への登りは海からの向かい風に悩まされる |
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マカプー岬からシーライフ・パークへのダウンヒルが最も高低差のあるポイントだ |
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今中さんと一緒に走りながらのアロハポーズを決める |
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今中さんと一緒に走るロードバイク+フラットペダルの女性 |
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エイドで供されるシェイブアイスはなんともカラフル! |
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カラフルなウェアの仲間を見つけました! |
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50マイル折り返し地点のエイドステーションまで来ました |
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エイドごとにもらえる距離ステッカー。どんどん更新していこう! |
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今中さんと一緒に記念撮影! |
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平野由香里さん発見! 右の方が着ているのは平野さんデザインのジャージですね |
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3歳の愛娘・紅香ちゃんをトレーラーに載せて牽引して走る絹代さん |
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エイドステーションで再合流した仲間たちと |
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ベビートレーラーを牽引して走る絹代さん |
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ベビートレーラーを牽引して走る絹代さんをアシストするサポートライダーの金田さん、内山さん |
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サポートライダーの内山さんがパンク修理を行う。ボランティアさんも助けてくれる |
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海に開けた道がホノルルセンチュリーのハイライトだ |
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海に開けた道がホノルルセンチュリーのハイライトだ |
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ベビートレーラーを牽引して走る絹代さん |
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スワンジービーチパークで海を眺めながらのんびり休憩 |
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100マイル折り返し地点のプレートでの記念撮影はお約束だ |
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スワンジービーチパークで一斉にジャンプ! |
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女性サイクリストたちを引率して走る今中大介さん |
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お揃いのジャージを着て走るのはアパレルブランド biciの皆さん |
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ピックアップトラックの荷台からワンコたちが挨拶 |
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家族連れで走りきったファミリー。ゴールはもうすぐだ |
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家族連れで走りきったファミリーと一緒にフィニッシュする今中さん |
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清水都貴さんもアンカーツアーの引率ライダーとして参加者たちをサポートしていた |
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ツール・ド・フランスで観たようなシーンがここHCRでも発生!(笑) |
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絹代さんと仲間たちも笑顔でフィニッシュ。160kmを走りきりました |
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父の走る姿を応援した娘さんと奥さん。いいシーンです |
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完走証を手にニッコリのカップル。おめでとうございます |
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完走後のビールの乾杯は最高です |
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参加者それぞれのエピソードを振り返る |
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走りきった皆さんにそれぞれのドラマがあります |
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完走後、皆で円卓を囲んでの食事の美味しいこと! |
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今中さんのサイン入りキャップのプレゼントをゲットして歓喜 |
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今中さん提供のMETのヘルメットをゲットして喜びいっぱい |
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「また来年もハワイに来るぞ!」「完走するぞ」のシュプレヒコール |
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パイオニア データ解析Webサービス「Cyclo-Sphere」 |
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パイオニア Cyclo-Sphereのスマートフォンページをアップデート |
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フランスの5つの山脈が全て登場 2017年ツール・ド・フランスの全貌が明らかに |
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コース概要を発表する大会ディレクターのクリスティアン・プリュドム氏 |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)やリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)らがプレゼンに聞き入る |
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パリで行われたコースプレゼンテーション |
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大会ディレクターのクリスティアン・プリュドム氏 |
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ツール・ド・フランス2017コースマップ |
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プレゼンテーションに出席したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)やティボー・ピノ(フランス、FDJ)ら |
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ツール・ド・フランス2017第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2017第18ステージ |
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SBCU先生に聞くスペシャライズドの原点 復活したアドベンチャーバイク「セコイヤ」 |
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ジップ NSWシリーズ 技術の粋を結集し全方位に進化したカーボンクリンチャー |
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ジップ 404 NSW Carbon Clincher(フロント) |
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ジップ 404 NSW Carbon Clincher(リア) |
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ジップ 202 NSW Carbon Clincher(フロント) |
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404 NSWのリム表面 |
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ジップ 202 NSW Carbon Clincher(リア) |
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202 NSWのリム表面 |
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303 NSWのリム表面 |
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ジップ 303 NSW Carbon Clincher |
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ジップ 808 NSW Carbon Clincher |
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プロトライアスリートとの風洞実験により空力性能を高めた |
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技術の粋を結集し全方位に進化したジップのカーボンクリンチャー「NSW(Nest Speed Weaponry)」シリーズ |
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新開発のCognitionハブ(リア) |
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2枚のクラッチを噛み合わせることで、駆動時には優れた反応性を実現する一方、空走時には磁力で2枚のクラッチを非接触状態と転がり抵抗を低減した |
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Cognitionハブ(リア)の断面図 |
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ジップ 404 NSW Carbon Clincher |
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空力性能とブレーキング性能の両方を高めたNSWシリーズのリム |
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フロントハブも新設計となった |
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ジャパンカップ本戦の生中継が決定 FRESH! by AbemaTVのサイクリングchにて配信 |
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国内外の厳選プロダクトが集結 ミズタニ自転車の2017モデル展示会を訪ねて |
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多くのショップ関係者が来場したミズタニ自転車の2017モデル新製品展示会 |
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グエルチョッティの創業50周年を記念して開発されたハイエンドモデル「ECLIPSE64-16」 |
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会場の正面に展示されていたのは、今夏よりミズタニ自転車が総代理店を務めるイタリアの老舗レーシングバイクブランド「グエルチョッティ」だ |
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ワンウェイクラッチ機構を採用するONYX RACINGのハブ |
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アルマイトが鮮やかなクリスキングのヘッドパーツ |
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トムソンからは、アルミ製のドロップハンドルが登場 |
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カーボン製のハイテクモデルを多く取り揃えるナイナーだが、クロモリ製フルリジットの玄人好みなバイクも |
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カーボン製リーフスプリングを用いたサスペンションを展開するラウフ |
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フルサスモデル「RIP9RDO」などのカーボン製MTBにアップデートが施され、トレンドの「BOOST規格」を採用 |
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パイオニアの新型ペダリングモニター「SGY-PM910V」。カンパニョーロPOTENZAなど対応モデルが増加した |
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新型DURA-ACE R9100系も展示され、注目を集めた |
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特殊なレール形状に対応したSMP専用のアスセーバー。 |
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イタリアのサドルメーカーSMPは、創業70周年記念モデルが登場 |
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IRCのCX用チューブレスタイヤ「SERAC CX」シリーズに、耐サイドカット性を強化した「X-Guard」モデルが追加 |
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日東は、シマノから登場する新機軸のアーバンライド向けコンポーネント「METREA」に対応する専用ハンドルを参考出展 |
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三ヶ島ペダルからは、踏み面の大きなオフロード/アーバンライド系モデル「ALLWAYS」を、豊富な商品ラインアップに追加 |
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