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ポラール M600 |
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本体とリストバンドは別体となっているため、着せ替えることも可能だ |
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心拍ゾーンをわかりやすく教えてくれる |
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トレーニング中は心拍数や練習時間などを表示する |
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平均心拍や最大心拍も表示可能だ |
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Androidのマップシステムも利用できる |
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カレンダーの予定が通知されるため、スケジュールを忘れてしまう心配も少ない |
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もちろん時計としても使用できる |
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日常生活からあらゆるスポーツまでカバーするスマートウォッチ ポラール M600 |
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GPS+光学式心拍センサー搭載のスマートウォッチ ポラール M600 |
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少年男子スクラッチ予選1組 |
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少年男子スクラッチ予選2組 |
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女子スクラッチ予選1組 |
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女子スクラッチ予選2組 |
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成年男子スクラッチ予選1組 |
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成年男子スクラッチ予選2組 |
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少年男子スプリント 2位の梶原海斗(福岡、祐誠高) |
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成年男子スプリント 2位の坂井洋(栃木、日本大) |
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少年男子ポイントレース予選1組 |
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少年男子ポイントレース予選2組 |
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成年男子ポイントレース予選1組 |
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成年男子ポイントレース予選2組 |
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少年男子ケイリン準決勝1組 |
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少年男子ケイリン準決勝2組 |
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女子ケイリン準決勝1組 |
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秋篠宮眞子さまが競技をご覧に。手前は塚越さくら(鹿児島、シエルブルー鹿屋) |
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女子ケイリン準決勝2組 |
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成年男子ケイリン準決勝1組 |
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成年男子ケイリン準決勝2組 |
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成年男子スプリント 3位の橋本瑠偉(佐賀、明治大) |
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少年男子スプリント 5-8位決定戦 |
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成年男子スプリント 5-8位決定戦 |
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少年男子スプリント 3位の吉元大生(静岡、静岡北) |
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成年男子スプリント決勝戦 宮本隼輔(山口、中央大)が優勝 |
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成年男子スプリント 優勝した宮本隼輔(山口、中央大)と2位の坂井洋(栃木、日本大) |
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少年男子スプリント決勝戦 山田諒(岐阜、岐阜第一)が優勝 |
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少年男子スプリント 優勝した山田諒(岐阜、岐阜第一)が雄たけびを上げる |
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少年男子スプリント 表彰 |
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成年男子スプリント 表彰 |
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少年男子スプリント 戦い終われば仲間 |
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国体スプリント 成年は宮本隼輔 少年は山田諒が優勝 |
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豪華講師陣が教えるロードバイクのスキルアップセミナー 座学と実走を交えた全8講座開催 |
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座学と実走を交えた全8回のセミナーとなる予定だ |
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井上和郎選手や藤田晃三さん、須田晋太郎さん、栗村修さんら豪華講師陣 |
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10月9日開催のJBCF経済産業大臣旗ロード レース当日の夜にFRESH! by AbemaTVにて放送 |
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トレック・セガフレードのジャパンカップ特別チームキット |
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ボントレガー Ballista MIPS Asia Fit Team Limited Edition |
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前面に設けられた3つのベンチレーションホールより、新鮮な空気を取り込む |
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頭頂部にはスポーツカーのボンネットのようなダクトパーツを配置 |
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シェル内部にはMIPSテクノロジーを採用し、安全性を追求した |
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前面より取り入れた空気を素早く後方へと受け流す6つの排気口 |
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シェル側方には、チームロゴがあしらわれている |
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周囲方向と縦方向のどちらにも調整可能なダイヤル式アジャスターHeadmaster II |
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襟の内側にはチームのスローガンである「Go and Take It(=全力で挑んで勝ちとってこい)」の文字が |
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胸元に記されたチームロゴ |
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バックポケットにはリフレクター素材のタブがあしらわれる |
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快適性に優れるメッシュ生地を使用する |
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袖口は、チームカラーの1つであるレッドをあしらった |
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カットオフ仕様の裾口。内側にはシリコングリッパーを配し、ずり上がりを防止した |
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ビブ部分の生地は、通気性に優れるメッシュ仕様だ |
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複数の生地を適材適所に配置し、履き心地を高めている |
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厚みのあるinForm Race シャモア |
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トレック・セガフレードのジャパンカップ特別チームキット |
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Trek-Segafredo Replica Bib Shorts Limited Edition |
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JCXシリーズが明日茨城で開幕 初戦とシリーズをプレビュー |
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キャットアイ RAPID X2 KINETIC |
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2サイズのOリングと充電ケーブルが付属する |
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Micro USBで充電を行うため、自宅や職場などでも充電できるはずだ |
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減速を検知するブレーキランプ機能搭載のリアライト キャットアイ RAPID X2 KINETIC |
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サーヴェロ P5X Y字型フレームを採用した意欲的トライアスロンマシン |
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P5x Profile-2 |
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20140710 FM110 1 web |
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別売オプションとして用意されるP5X専用設計のバイクケース |
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D5A 2379 |
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Front Head Tube |
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P5x Angle |
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P5x Profile-1 |
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分割式ハンドルを採用し、パンキング時の作業を容易とした |
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Front Fork Non Driveside |
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P5x Profile-3 |
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Riser Post Measurements |
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豪華講師陣が教えてくれるセミナーだ |
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参加者の安全を支える幅広い取り組み 全ては楽しく走るために |
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エリート男子 個人タイムトライアル |
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エリート男子 ロードレース |
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U23男子 ロードレース |
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エリート女子 ロードレース |
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開幕迫るドーハ世界選手権 暑さと風がレースを左右する平坦コース |
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ラウンドアバウトが連続して登場する周回コース |
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リゾートホテルが立ち並ぶ「ザ・パール」の周回コース |
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第1戦の舞台となる小貝川リバーサイドパーク。コースが例年よりも延長されている |
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シマノ RC7&XC7 BOA+新設計アッパーを採用したコンペティションシューズ |
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シマノ RC7(レッド) |
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シマノ XC7(ブラック) |
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ミシュラン製ラバーにより歩行時のグリップ力を高めたソール |
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シマノの新型コンペティションシューズ RC7(手前)とXC7(奥) |
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レースユースにも十二分に対応する高剛性なカーボンコンポジットソール |
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BOAダイヤルクロージャーにストラップを組み合わせた新設計のフィッティングシステム |
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縫い合わせをほとんど用いないワンピース構造を採用 |
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プロダクト名が記されるヒール部。シンプルなデザインは、合わせるウェアやバイクを色を選びにくい |
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つま先のメッシュと、アッパー全体のパンチング加工により、通気性を高めている |
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シマノ XC7(ブラック) |
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BOAダイヤルクロージャーにストラップを組み合わせた新設計のフィッティングシステム |
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ミシュラン製ラバーにより歩行時のグリップ力を高めたソール |
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プロテクションを高めるべく、アッパーのつま先部にはラバーコーティングが施されている |
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縫い目を踵のみとしたシームレスアッパー構造により、快適性を高めた |
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43サイズの実測重量は249g。ハイエンドモデルRC9との重量差は極わずかだ |
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43サイズの実測重量は327g。カタログ値を下回っている |
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シマノ RC7(ホワイト) |
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スプリンター有利の平坦な世界一決定戦 注目選手ピックアップ |
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トレーニングライドに出る日本代表チーム |
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ドーハの町並みを横目に「ザ・パール」を目指す |
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ドイツの巨大ブランド「キューブ」の取扱開始 SHIONO BICYCLEの展示会をレポート |
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いよいよ国内展開が始まるジャーマンブランド「CUBE(キューブ)」 |
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チェッカーフラッグを連想させるキューブのブランドロゴ |
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長距離レースからロングライドまで幅広い用途に対応するマルチパーパスロード「AGREE C:62 SL」 |
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カムテール断面のダウンチューブなど、随所にエアロ設計を取り入れている |
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ロードのラインアップ中もっともコンフォート寄りな「ATTAIN GTC Pro Disc」 |
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「AGREE C:62」のディスクブレーキモデル。リムブレーキモデルに対して、リア三角には快適性を高めるための設計変更が施されている |
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「ATTAIN」シリーズのアルミモデル。基本設計はカーボンモデルより踏襲している |
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ケモのフラッグシップモデルの「KE-R8」シリーズには、新型DURA-ACE搭載モデルが追加 |
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ケモの特徴とも言うべきネオンカラー |
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スオーミーからは、バイザー付きのオフロードモデルも |
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イタリアで20年以上に渡ってカーボンバイクの開発と製造に携わってきたエキスパートが、自らの理想を追求すべく立ち上げた新興ブランド「KEMO(ケモ)」 |
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シックスはソックスやカーフガードなども充実 |
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ロード用のミドルグレードヘルメット「SFERA」。効率的に配置されたベンチレーションホールにより、通気性とエアロ性能を両立 |
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シックスは国内展開アイテムを拡充。ウィンドブレーカーなどがラインアップに加わった |
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ワンティ・グループグベルトを支えるキューブ |
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UCI男子チームTT エティックス・クイックステップは58Tのチェーンリングを使用 |
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UCI女子チームTT 5位に入ったトゥウェンティ16 |
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UCI女子チームTT 3位に入ったサーヴェロ・ビグラ |
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UCI女子チームTT 後半に失速し、落車も影響して最下位に終わったラボバンクLIV |
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UCI女子チームTT 48分41秒のトップタイムで優勝したボエルス・ドルマンス |
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UCI女子チームTT 48分41秒のトップタイムで優勝したボエルス・ドルマンス |
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UCI女子チームTT 48秒差の2位に入ったキャニオン・スラム |
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UCI女子チームTT 3位に入ったサーヴェロ・ビグラ |
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UCI女子チームTT 高速道路を快走するボエルス・ドルマンス |
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UCI女子チームTT 連覇がかかったキャニオン・スラムは2位に終わる |
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UCI男子チームTT 2分01秒差の8位に入ったカチューシャ |
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UCI男子チームTT 2分21秒差の9位に入ったアスタナ |
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UCI男子チームTT 55秒差の5位に入ったロットNLユンボ |
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UCI男子チームTT 54秒差の4位に入ったチームスカイ |
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UCI男子チームTT コース序盤のテクニカルセクションを走るチームスカイ |
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UCI男子チームTT 37秒差の3位に入ったオリカ・バイクエクスチェンジ |
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UCI男子チームTT 序盤から積極的に飛ばしたエティックス・クイックステップ |
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UCI男子チームTT 1分11秒差の6位に入ったモビスター |
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UCI男子チームTT 42分32秒のトップタイムで優勝したエティックス・クイックステップ |
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UCI男子チームTT 3連覇を狙うBMCレーシングが平坦コースを駆け抜ける |
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UCI男子チームTT 3連覇を狙うBMCレーシングが平坦コースを駆け抜ける |
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UCI男子チームTT 54秒差の4位に入ったチームスカイ |
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UCI男子チームTT 12秒差で連覇を逃したBMCレーシング |
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UCI男子チームTT レース中盤の高速道路を走るエティックス・クイックステップ |
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UCI男子チームTT トニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ)が先頭を引く |
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UCI男子チームTT 最終走者のBMCレーシングがエティックス・クイックステップを追う |
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UCI女子チームTT 金メダルを獲得したボエルス・ドルマンス |
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UCI男子チームTT 優勝を飾ったエティックス・クイックステップ |
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UCI男子チームTT 2位BMCレーシング、1位エティックス・クイックステップ、3位オリカ・バイクエクスチェンジ |
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酷暑に見舞われた初日の女子チームTTでボエルスドルマンスが初優勝 |
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エティックスクイックステップが平均56.4km/hの超高速チームTTを制する |
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E1 スタート |
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F 序盤から唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がペースを上げ3人に |
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E1 1周目先頭集団 |
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F 2周目先頭、坂口聖香(パナソニックレディース)と福田咲絵(慶応義塾大学自転車競技部) |
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F 坂口聖香(パナソニックレディース)が優勝 |
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E1 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)を下し優勝 |
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E2 スタート |
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E3 スタート |
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E2 中川直樹(SPADE・ACE)が優勝 |
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輪島市門前町をパレード走行 |
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総持寺祖院前からスタート |
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1周目後半、上りでペースを上げるオスカル・プジョル(チーム右京) |
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2周目前半、9人の先頭集団が形成 |
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2周目後半、オスカル・プジョル(チーム右京)が先頭集団からアタック |
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2周目後半、先頭のオスカル・プジョル(チーム右京)にホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が追いつく |
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5周目後半、メイン集団はブリヂストンアンカー勢が引く |
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6周目後半、追走集団を西薗良太(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が引き終わる |
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最終周回前半、先頭を追う4人 |
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最終周回前半、追走から中根英登(愛三工業レーシングチーム)がアタック |
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最終周回後半、トマ・ルバ(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)が前を追う |
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ラスト4km、逃げ続けるオスカル・プジョル(チーム右京) |
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オスカル・プジョル(チーム右京)が逃げ切り優勝 |
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P1クラスタ表彰 |
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Jプロツアーリーダー ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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団体賞表彰 チーム右京が輪翔旗を手にする |
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チーム右京が輪翔旗を手にする |
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オスカル・プジョルがJBCF頂上決戦を制する 輪翔旗はチーム右京へ |
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ALLWAYSは379g(実測値)という重量になっている |
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MKSペダル ALLWAYS |
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ペダル軸部分にモデル名があしらわれている |
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国内で組み立てられていることの証も |
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先端が平面となっているスパイクピンが設けられている |
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MTBペダルがベースデザインとされたMKS ALLWAYS |
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ペダル中央に向かい凹形状となっている |
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EzySuperiorモデルと通常モデルの2種類が用意される |
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ワンタッチでペダルをクランクから脱着できるEzySuperiorモデル(左)、通常モデル(右) |
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EzySuperiorモデルは434g(実測値)だ |
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「ALLWAYSはどのようなバイクにも使って頂けるペダルです」三ヶ島製作所の弓場元健太さん |
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MTBバイクからツーリングバイクまで似合う MKSペダル ALLWAYS |
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MTBからアーバンバイクまで幅広いバイクにマッチするフラットペダル MKS ALLWAYS |
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紫波運動公園をスタートする成年男子 |
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