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いつまで集団にうまく乗っかり体力を温存しながら登れるか、が鍵となる |
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ダブルボトルでは全く足りない水の補給はサポートバイクが手厚くフォローしてくれる |
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今日は40kmを過ぎるあたりから登りが始まり、その先54km地点に山岳ポイントが設置されている |
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今日も晴れ。ホテル前からスタート |
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めいめい朝食を済ませ、着替えてスタート地点へ |
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今日は太朗らと共に混走。しばらく彼に付いてみることに |
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大会4日目。いよいよ残すところあと2ステージだ |
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はあー、ケガもなくすごい達成感 |
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レース後半をずっと牽き続けてくれたオーク(イケメン) |
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5位入賞の淡い期待むなしく、私は6位 |
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2位と20秒差を付けて太朗が再びステージ優勝 |
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サチも無事ゴール。不意に勝負をかけられて驚き顔のおじさんと共に |
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ラストが頂上ゴールの今日。最後までペース配分に気を使う |
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オープンカテゴリーのチャンピオンジャージの選手 |
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アップダウンが続こうが、遅れを取らず集団に残るが吉 |
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時にタイのスパイスの効いた香りを浴びながら走る |
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水玉の山岳ジャージは我がチームのマイク |
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いよいよ最終日、スタートに並んで台湾女子3人組と |
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大会主催者カイさんと。明日からまた来年の打ち合わせが始まるそう |
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同じ日本人選手として一緒にアタックを繰り返してくれたバンコク在住のみなさん |
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私もやっと、念願の表彰台に立つことが出来ました! |
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ステージはチームメイトのハッカーが優勝、太朗は5位 |
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カーブの立ち上がりも彼女の後ろにいなければちぎれてしまいそうだった |
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オーストラリアのトラック選手、カリーナと |
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総合優勝は1位がアルサルタン選手、太朗は2位 |
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来年の開催の申込み、既に始まっております! |
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私の目の前で太朗以外の4人がゴールを争っている姿に、状況が掴めないサチ |
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機材トラブルがあった場合の回収方法がこちら。さすがタイ |
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90kmの平坦ステージ、果たして逃げが決まるか? |
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緑色のジャージが30代カテゴリのチャンピオン、アルサルタン選手 |
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来年のUCIレース化を目指すスターライトクロス11月5、6日開催 参加者受付中 |
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トロフェオセンツァフィーネと並ぶファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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グランデパルテンツァ2017 |
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5月5日(金)第1ステージ アルゲーロ〜オルビア 203km |
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5月5日(金)第1ステージ アルゲーロ〜オルビア 203km |
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5月6日(土)第2ステージ オルビア〜トルトリ 208km |
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5月6日(土)第2ステージ オルビア〜トルトリ 208km |
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5月7日(日)第3ステージ トルトリ〜カリアーリ 148km |
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5月7日(日)第3ステージ トルトリ〜カリアーリ 148km |
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2017年の第100回ジロは地中海に浮かぶサルデーニャ島をスタート |
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オルベアキャンプ 10月15日~16日開催 |
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Img niigata-rin8-ret |
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Img niigata-rin10-ret |
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まもなく新潟県の県境が現れました! |
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生きの良さが見た目ににも伝わってきます |
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新津を前にして空模様が相当ヤバくなってきました |
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新潟B級グルメの市場バージョン"マグロたれカツ丼"に舌鼓 |
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本降りの雨の中到着したこちらもワタシの大好物❤ |
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カーマー ditro BOAダイヤルを使用する新型フラッグシップヘルメット |
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ウエイブワン ハッピーニャロインパーティー(ウインドブレーカー) |
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3Dデータでジャージの完成イメージをチェックすることができる |
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3Dデータでジャージの完成イメージをチェックすることができる |
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実際の乗車姿勢でそのように見えるかをチェックすることができる |
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3Dデータでジャージの完成イメージをチェックすることができる |
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Wnh 7-retウエイブワン ハッピーニャロインパーティー(半袖ジャージ、サイクルパンツ) |
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ウエイブワン ハッピーニャロインパーティー(半袖ジャージ、サイクルパンツ) |
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ウエイブワン ハッピーニャロインパーティー背面(半袖ジャージ、サイクルパンツ) |
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後身頃のバックポケットの内側には、沢山のお菓子が隠されている |
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ジャンクリストフ・ペロー現役引退 「やりきった。引退は正しい選択」 |
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オプションのエアロカバーを装着することで、空気抵抗を低減できる |
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Superior Air Systemにより、エントリーグレードのasmaに対して20%の通気性向上を実現し |
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カーマー ditro(ブラック/ブルー) |
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後頭部にも多くの通気口を設け、排熱性を高めた |
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BOAダイヤルクロージャーを取り入れたフィッティングシステム |
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徹底的なリサーチから導き出されたアジアンフィットを採用 |
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インナーパッドは面積を必要最小限とすることで、吸汗性を確保しながら、通気性の向上に貢献 |
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強度を維持しながら中央部の繊維を間引いた軽量タイプのストラップ |
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カバー装着時のS/Mサイズ実測重量は268g |
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カバー未装着時のS/Mサイズ実測重量は241g |
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顎とチンストラップが接する箇所には、マイクロファイバー製カバーを装着 |
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ハロウィンテーマなウエイブニャンジャージ ウエイブワン ハッピーニャロイン |
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北京五輪MTBクロスカントリーでは銀メダルを獲得 |
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2014年ツール・ド・フランスでは総合2位に |
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ditroを使用する木村圭佑(シマノレーシング、ツール・ド・北海道より) |
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プロレーサーを目指していたポール・スミス氏の思い出が詰まっているはずだ |
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ポール・スミス氏の逸話なども収録されているという |
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「PAUL SMITHS CYCLING SCRAPBOOK」 |
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ポール・スミス氏のサイン会 10月2日にRapha Tokyoにて開催 |
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グライド ショートスリーブ ギョーム・ムシャール コレクション「Flowers Paris」 |
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脇まで桜が回り込んでいる |
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背中も前身頃と同様のデザインが採用されている |
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桜の枝やエッフェル塔は細かく書き込まれている |
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仏人レーサーが描いた桜とエッフェル塔の限定デザインジャージ グライド Flowers Paris |
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DURA-ACE、パワーメーター、新作シューズ 2017モデルの全てが集結するシマノフェスティバル |
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豊富なラインアップをそろえるバッグ類 |
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新型DURA-ACEに興味津々の来場者達 |
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ホイールの展示も |
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XTDi2を実際に操作できる |
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ユニークなMETREAのレバー |
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PD-9100 クリートボルトは中空加工されている |
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パワーメーターが装着されたクランク |
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TTハンドルなども豊富にラインアップするPRO |
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PROはボルトオンの簡易泥除けなどもラインアップ |
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多くの人が集まったシマノフェスティバル |
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スマホ対応するサイクリングッド |
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アーバンライドにぴったりなMETREA |
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XTDi2を体験する来場者 |
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11速化したSLX |
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新型DURA-ACEは多くの人を集めていた |
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開発を担当する「チームシマノ」の原田さん |
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熱心に写真をとる方も |
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見渡す限り人、人、人…… |
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多くの注目を集めていたDURA-ACE |
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高いクオリティーを誇るグローブ 隠れた人気商品だ |
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PROはサドルのラインアップも充実 |
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S-PHYRE ロード用とMTB用がラインアップされる |
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専用ソックスが付属する |
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多くの来場者をあつめたシマノフェスティバル |
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バッグも用途や容量別にラインアップする |
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オーダージャージも手掛けている |
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新作のミドルグレードシューズRC9 |
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WTB HORIZON 未知のフィールドへと誘う650bx47cのグラベルロード用タイヤ |
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WTB HORIZON |
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サイドウォールは、ハンドメイド系のスチールフレームとも相性の良いアメ色だ |
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センターをスリック、サイドを杉目とし、転がりとセンターグリップを両立 |
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HORIZONは未知のフィールドへと誘ってくれるタイヤだ |
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WTB HORIZON |
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アルベルト・コンタドールがトレック・セガフレードへ |
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コンタドールの頼れる山岳アシスト、ヘスス・エルナンデス(スペイン)もティンコフから移籍する |
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コースマップ。来年のUCIレース化を目指してコース幅などに若干の改修が加えられている |
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ピナレロの生まれ故郷・北イタリアのトレヴィーゾでピナレロの魅力を再発見! |
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ジロ・デ・イタリアの舞台になった峠がコースに入ることも。写真はサンボルド峠(コースは数年に一度大きく変わります) |
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ジロ・デ・イタリアの舞台になった峠がコースに入ることも。写真はサンボルド峠(コースは数年に一度大きく変わります) |
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My wayでカラーオーダーした特別なDOGMA F8。「日向×ピナレロ」でピナ太と命名? |
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My wayでカラーオーダーした特別なDOGMA F8。「日向×ピナレロ」でピナ太と命名? |
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「ちょっぴり苦手」という集団走行を静岡のショップLIFE,,,のみなさんと練習する日向さん |
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飛行機輪行に備えて、“輪行の伝道師”アズマ産業の伊美哲也さんにプロの技を教えていただいた。チェーンを固定するタイラップは必須アイテム! |
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組み立て時の注意点を元プロ自転車チーム専属メカニックの永井孝樹さんから伝授いただく。体重をかけ、ホイールをエンドの奥までしっかり入れることが |
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陸のヴェネツィア・トレヴィーゾ。旧市街地内を水路がめぐります |
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日向さんの顔が何個も入っちゃいそうな大きなピザ。ギリギリ旬(!?)のホワイトアスパラを楽しむことができました |
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ピナレロ本店の入り口。意外と、いや、かなり狭い感じですが…… |
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(右から)創業者の妻であり、現社長ファウスト・ピナレロ氏のお母さん、ピナレロ家の長女カーラさん、その娘キアラさんと記念撮影♪ |
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20周年グッズいろいろ販売中。今年のテーマカラーは水色のよう |
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裏通りに面したこちらはピナレロのスポーツ用品店(自転車用品以外も売っています)。セールの真っ最中でした |
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ピナレロの手にかかれば実用車もこんなにオシャレ |
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石畳(パヴェ)の道を歩く。「こういう道を走るためにDOGMA K8-Sは開発されたのね~」なんて思いを馳せたり |
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フレスコ画で外観を装飾された建物が今も残る |
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街の中心シニョーリ広場。1階はトレヴィーゾに行ったら必ず寄りたいピザの名店ダ・ピーノ |
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乗り込んでいる感ありありのピナレロ車たち |
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こちらも乗り込んでますね~。ピナレロ本店の裏通りで発見 |
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水路の近くで。カゴ付き、ディスクブレーキ仕様 |
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シニョーリ広場の裏にはピナレロによるレンタサイクルも。この日はすべて貸出中でした |
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ピナレロのお隣のお店、カフェ・ゴピオン。甘くて冷たいコーヒースムージーが絶品。休憩中のピナレロファミリーに出会える可能性高し |
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ピナレロ本店から歩いてすぐのところにある安くておいしいジェラートやさんもウィンドウをデコレーション |
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4つ星ホテル、ルライス・モナコの前でオフィシャルツアーのみなさんとスタート前にパチリ! 参加者が着ている試走会用ジャージはなんとプレゼントさ |
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今回のオフィシャルツアーは女性の参加者も多かった! 日向さんを囲んで記念撮影 |
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日向さんの後ろを走る青ジャージのお2人はピナレロ率いる地元グランフォンドチームのおじさま |
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往年の名選手インデュラインと走る。こんなスペシャルな経験ができるのはラ・ピナだけ! |
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工場という言葉から連想される灰色っぽいイメージとは異なる明るい建物 |
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ピナレロ2017モデル、ジャーン! |
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話題のDOGMA F8 X-Lightを持ち上げてみたり |
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TTバイク BOLIDEにまたがってみたり |
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ハンドルを真剣に物色したりする日向さん |
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ヨナタン・カストロビエホ(スペイン)をヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー)とモレーノ・モゼール(イタリア)が囲む |
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トップタイムをマークしたヨナタン・カストロビエホ(スペイン) |
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2位のヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー) |
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トップタイムをマークしたヨナタン・カストロビエホ(スペイン) |
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3位に食い込んだモレーノ・モゼール(イタリア) |
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ヨナタン・カストロビエホ(スペイン)をヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー)とモレーノ・モゼール(イタリア)が囲む |
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カストロビエホがヨーロッパTTチャンピオンに輝く |
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ジャイアント CROSTAR(ブラック) |
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ジャイアント CROSTAR(ホワイト) |
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スポーティーなライドに最適なジャイアント CROSTAR |
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スポーティーなグラフィックが特徴のCROSTAR |
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3色で塗り分けられるリアバック |
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スポーツバイクらしくストレートブレードのフォークが採用されている |
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薄手だがクッション性に富むサドルがアッセンブルされている |
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スポーティーな走りとルックスを備えたクロスバイク ジャイアント CROSTAR |
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シマノ RC9 BOAと新構造で全方位に進化したロード用フラッグシップシューズの新型 |
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駅前一等地に立つジャイアントストアとサイクルツリー |
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Livが鮮やかさを添えています |
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敏腕メカニックの中島さんによる整備で安心です! |
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店長の中島康仁さん(左 |
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グルグルポン!と出てくる夢のガチャポン |
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サイクルツリー内部。JFEエンジニアリングの高度技術の賜物です |
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群馬グリフィンのジャージが素敵!山本龍市長 |
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静かに熱い情熱を語る中村晃ジャイアントジャパン社長 |
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前橋店オープンのテープカットです! |
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さて、オープン記念走行に出発です~! |
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スコットの2017年モデルはMTBがアツイ!充実のラインアップがお披露目された展示会をレポート |
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ニノ・シューターのアルカンシェルと金メダル獲得に貢献したフルサスXCバイクSparkがモデルチェンジ |
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「八幡浜のXCやセルフディスカバリー王滝ではフルサスが活躍します」と松本駿選手 |
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幅広のBOOST規格が採用された新XCバイク2車種 |
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Sparkはリアショックの配置変更によって、サスペンション性能と軽量性を向上させた |
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シートステーから独立したリアのディスクブレーキ台座が開発された |
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駆動側のリアエンドはサンドイッチ構造が採用されている |
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シートステー形状の変更によって高い快適性が実現されているという |
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レース用ハイエンドモデルは「RC」という新しいネーミングが与えられる |
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「日本のXCレースの場合、リアリジットが活躍する場面が多いです」と松本駿選手 |
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Sparkにも27.5+が登場し、プラスサイズのラインアップが充実した |
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2.8インチや3インチなど幅広のタイヤが備える高いグリップ力は初心者にピッタリだという |
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スコットのダウンヒルバイク「GAMBLER」も世界で活躍するバイクの1つだ |
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「MTBはロードにはない縦横の動きと重力を感じられることが魅力です」とスコットジャパンの鍛康成さんだ |
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ニノ・シューターも既に着用しているハイエンドヘルメット「CENTRIC PLUS」も登場した |
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MTB用のバックパックラインアップも充実しているため、ビギナーはスコットで身を固めることも可能だ |
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プロテクターの取り扱いも開始され、スコットのMTB関連プロダクトの死角はほぼないだろう |
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アパレルも充実しているのがスコットの特徴だ |
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オリカ・バイクエクスチェンジの選手たちが既に使用しているエアロヘルメット「Cadence」のお披露目となった |
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スコットから靴紐タイプのロードシューズ「Shoe Road RC Lace」が登場する |
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ヘルメットはロードとMTBどちらもハイエンドからエントリーグレードまで用意されている |
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