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地すべりによって通行不能となった国道57号線 |
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「La CORSA Kyusyu」は今後も継続的に開催予定。震災を経てもなお、変わらず魅力的な九州・熊本を 訪れてみてはいかがだろうか |
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参加者たちをリードする宮澤崇史さん |
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2名が集団を振り切る マッチスプリントを制したIAMのナーセンがキャリア最大の勝利 |
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逃げ切ったオリバー・ナーセン(ベルギー、IAMサイクリング)が一騎打ちを制して勝利 |
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女子レース 與那嶺恵理をはじめ各国ナショナルチャンピオンやアルカンシエルが最前列に並ぶ |
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アタック合戦に加わるシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)ら |
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登坂で苦しむジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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5秒遅れの集団ではアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)が先着 |
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単独で追走を試みるセプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ) |
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ブルターニュクラシック・ウエストフランス表彰台 |
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4種類のフレーバーが用意される、チョイスニュートリションのゴールデンホエイ |
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さらっと溶けてダマになりにくい |
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「阿蘇にしかない雄大で素晴らしい景色はまだそこにある」 |
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La CORSA Kyusyuのイベント発起人であり宮澤崇史さん |
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スオーミー SFERA(TEAM) |
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スオーミー SFERA(SILVER GLOSSY/BLACK MATT、BLACK MATT/LIME GLOSSY) |
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ボレー The One Premium(Red Carbon) |
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関西初のレリック直営店 グランフロント大阪に9月23日オープン |
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「メダリストは初心者でも食べやすい補給食です」遠藤健太さん(サイクルワークスFins) |
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りんごとグレープフルーツ味で美味しくコンパクトな補給食 メダリストのエナジージェル |
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トレック Zektor 3 |
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トレック Zektor 2 |
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P1 スタートの時はまだ雨の降り方は弱かった |
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P1 スタート直後から宇都宮ブリッツェンがペースを上げる |
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P1 先頭集団内で、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)に大久保陣(宇都宮ブリッツェン)が何かを話す |
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P1 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が仕掛けると、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が追う |
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P1 ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)、畑中勇介、住吉宏太(チーム右京)が、宇都宮ブリッツェン多勢の先頭集団に食らいつく |
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P1 レースの進行と共に強くなった雨が、コースのいたるところに川をつくる |
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P1 最終周回に入る7名の先頭集団 |
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P1 土砂降りの中、最後のスプリント勝負 |
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P1 大久保陣(宇都宮ブリッツェン)が優勝 |
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P1 スプリント勝負を制した大久保陣(宇都宮ブリッツェン) |
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P1 上位3名には山口産の農産物や海産物が副賞として贈られた |
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P1 表彰式 村岡嗣政・山口県知事、渡辺純忠・山口市長らと共に記念撮影 |
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F スタート直後から先頭を引き続けた小田恵利花(TEAM SPORTS KID) |
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F 12周目に単独アタックするサンドラ・ドス・サントス(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム) |
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F 8周を逃げ切ってゴールするサンドラ・ドス・サントス(ニールプライド南信スバルサイクリングチーム) |
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F 表彰式 |
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E1 松木健治(クラブシルベスト)が優勝 |
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E1 表彰式 |
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E2 井上奉紀(チーム鳥取)が優勝 |
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E2 表彰式 |
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E3 本田弘典(Team Kermis Cross)が優勝 |
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今中大介氏と栗村修氏が実況解説で会場を盛り上げた |
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スタートラインに揃ったP1クラスタの選手達 |
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山口市役所前で折り返す集団。市役所敷地内もコースの一部 |
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「パークロード」を折り返していくP1クラスタの集団 |
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山口市の中心部を通る「パークロード」は緑豊かな並木道 |
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キッズのストライダーレースも行われた |
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豪雨のサバイバルクリテ ブリッツェンのチームワークで大久保陣が勝利 |
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レースバイクからマルチツールまで 幅広いラインアップが揃う東商会展示会 |
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ジロ SWITCHBLADE、TERRADURO MID MTBエンデューロ向けヘルメット&シューズ |
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東商会の取扱商品が一堂に会した2017年モデル展示会 |
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販売店スタッフ等を集めた説明会も同時に行われた |
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特徴的なシートステー集合部の造形はノーマルモデルから受け継がれている |
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リアエンドは142mm幅とされている |
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フラットマウントに対応するフロントフォーク |
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MTBも強いのがラピエールの強みだ |
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ずらりと並べられたトーケンのパーツ類 |
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新作のスレッドフィットBB |
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JCOOLはラチェットやビット工具を得意とするメーカー |
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フロントハブもストレートプル仕様 |
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リアハブはハイローフランジ |
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ストレートプルスポークを採用し、更なる進化を遂げたゼンティス |
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サイクルコンピューター用のマグネットが内蔵される |
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アルミ片を強くこすりつけてもリム面はノーダメージだ |
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ハンドル類などをそろえるイーストン |
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超軽量なカーボンクランク「EC90SL」を送り出した |
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シングル用のギアはナローワイドとされている |
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セレーションでクランクアームとギア板が嵌合する |
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新作のスレッドフィットBB |
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新作のスレッドフィットBB |
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ダカインのバッグ類 |
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マジィはフレームカラーに合わせた小物が使用される |
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アヴァンギャルドなカラーリングが特徴的なマジィ |
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チェーンもフレームカラーに応じた色のモデルを採用 |
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ディスクモデルはフラットマウント仕様だ |
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東商会のオリジナルメンテナンススタンド ハンドルとサドルをひっかけるだけのお手軽仕様だ |
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ジェットブラックは3本ローラーが人気だとか |
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人気の秘密は低床設計 足がつきやすく不安が少ないという |
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ゼリウスSLは変わらずお勧めの一台だとか |
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大きな進化を遂げたエントリーアルミ AUDACIO |
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カーボンバイクかと思うような造形のリアエンド |
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BBはねじ切りタイプ |
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バーテープはフレームカラーとマッチするものが選ばれる |
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多くの人が展示会に足を運んだ |
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メーカー担当者と話し込む来場者も |
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別府史之(トレック・セガフレード)と記念写真を撮る小林海(Team KUOTA C.PAULINO) |
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新城幸也(ランプレ・メリダ)を訪れた小林海(Team KUOTA C.PAULINO) |
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ラブラブな別府史之(トレック・セガフレード)と新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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曇り空のルゴネスをスタートする選手たち |
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スタートを切る別府史之(トレック・セガフレード)と新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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レース序盤は落車が頻発する |
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マイヨロホを着て走るダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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エティックス・クイックステップがメイン集団をコントロールする |
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レース中盤からはモビスターも集団コントロールに合流 |
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海沿いのアップダウンコースを逃げるロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
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モビスターとエティックス・クイックステップ率いるメイン集団 |
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1級山岳ミラドル・デル・フィトの登りをこなすメイン集団 |
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コバドンガの教会を通過し、超級山岳ラゴス・デ・コバドンガの登坂を開始する |
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超級山岳ラゴス・デ・コバドンガでアタックするピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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ロランを抜いて先頭に立つロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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メイン集団のペースを上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)がメイン集団のペースを上げる |
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先頭で逃げ続けるロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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出遅れながらも終盤にかけて挽回するクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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独走に持ち込んだナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ハイスピードで超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを駆け上がるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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キンタナを追うミケーレ・スカルポーニ(イタリア、アスタナ)やアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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超級山岳ラゴス・デ・コバドンガで苦しむダビ・デラクルス(スペイン、エティックス・クイックステップ) |
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超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登る別府史之(トレック・セガフレード) |
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超級山岳ラゴス・デ・コバドンガを登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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霧に包まれた超級山岳ラゴス・デ・コバドンガの頂上を目指す |
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超級山岳ラゴス・デ・コバドンガに先頭でフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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力強いガッツポーズを見せる超級山岳ラゴス・デ・コバドンガ |
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キンタナから25秒遅れでフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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キンタナから1分05秒遅れでフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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ステージ初優勝を飾ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マイヨロホを奪回したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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逃げたオマール・フライレ(スペイン、ディメンションデータ)がマイヨモンターニャ獲得 |
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マイヨコンビナーダを手にしたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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超級山岳コバドンガで攻撃を成功させたキンタナがマイヨロホ奪回 |
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キンタナ「1分のリードでは足りない」フルーム「効率よく走った」 |
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サイクリングウェアをはじめランニングやゴルフウェアも並べられる予定だ |
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道をイメージした足元になっている |
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広々とした店舗となる予定だ |
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レリック 関西初の直営店がグランフロント大阪にてオープン |
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ポロにフードにアレコレ 50m木製バンクをハブにしたクロスオーバーイベント『TRACK TOP TOKYO 2016』 |
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バンク、DJ、映画、オリンピック 『TRACK TOP TOKYO 2016』いくつもの輪で紡ぐバイシクルカルチャー |
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ワコーズ パーツディグリーザー |
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カスク REX(ライム、L.ブルー) |
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後頭部まで覆われるシェルデザインとされている |
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数多くのベンチレーションホールから空気が取り込まれ、頭部を冷却してくれる |
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出雲路の隠された「自転車の聖地」 島根県に新たなサイクリストの拠点が誕生 |
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駅ナカと言っていい好立地にオープンしたジャイアントストア松江 |
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ワイヤー付きのカギも貸してくれるので安心です |
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サイクリングの魅力を語る溝口島根県知事。楽しそうです! |
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その後行われたライドでは、一畑サイクルトレインに知事自ら乗り込みます |
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中村晃・ジャイアントジャパン社長 |
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溝口島根県知事とサイクリングの魅力について語り合う中村社長 |
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オープニングセレモニー出席者でサイクリング出陣式! |
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松江しんじ湖温泉駅は宍道湖のすぐ近く |
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古瀬誠・松江商工会議所会頭/山陰合同銀行特別顧問も自転車を楽しんでいます |
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Livのカラフルな自転車が飾ってあり、店内を明るくしています |
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Livコーナー。Livのサングラスやグローブなど小物類も充実 |
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整備コーナーには工具が並んでいます。女性もここに来れば安心! |
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レンタル用バイクが並びます |
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電車を降りたらそのままジャイアントストアへアプローチ!この近さ! |
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毎日14kmをジャイアントで通勤している中祖さん。サイクリストの気持ちもわかる名ドライバー |
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ジャイアントストア松江店店長の来海洋文(きまちひろふみ)さんと奥様のなな恵さん |
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ロビーに自転車置き場。サイクリストの気持ちをわかってくれるこのサービス |
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ゴムと金具でしっかりくくりつけてくれます。これなら安心! |
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駅ナカと言っていい好立地にオープン! |
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「レール&サイクル」+出雲路自転車道+宍道湖湖北自転車道 |
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やまなみサイクリングロードマップ |
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品川埠頭の倉庫で開催された『TRACK TOP TOKYO 2016』。その4階に貼り出された控えめなバナーが「ここだよ」と呼んでいた |
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『TRACK TOP TOKYO 2016』のキュレーターを務めた澤隆志さん |
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バイクポロのコート前に置かれたマレットヘッドやボール。カラフルに色分けされているのは、ファッション的なものでなく、競技での用途が異なるため |
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オリジナルサイクルキャップを作る『Velo Spica』さん…お話聞き損ねました、ごめんなさい! |
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『LUG HATAGAYA』のフード&ドリンクコーナー。え、写真写りが気になるって?いい笑顔です! |
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PhilやCadenceなど、高品質でデザインに優れた製品が並ぶコーナー |
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Phil製品は、映画『パーソナル・ゴールド』のUS女子チームが使っていることから、出品用ブランドとしてチョイスしたと言う |
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『25LAS BICYCLE WORKS』ではレモネードとレストアしたフレーム、アパレルなどを販売 |
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『25LAS BICYCLE WORKS』のニコラスさん。BLACK SOX BICYCLE CLUBのまとめ役でもある |
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『25LAS BICYCLE WORKS』のニコラスさん |
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競輪選手が使うような本格的な3本ローラーも |
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何かに引っ掛けても割れにくい、柔軟性に富んだ留め具 |
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キーアンカーや着脱可能なメッシュパッドなどカユイところに手が届いている |
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HOPEの中には樹脂製のポケットがあり、小型のノートPCなども入れられる |
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『RESISTANT』ブランドを率いる株式会社Cyclexの木村信一さん |
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サイクリストのためのバッグやアクセサリーを展開するRESISTANT。木村さんが手にするのは、使い手に寄り添うバックパックHOPE |
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RESISTANT製品は、パっと見だけでは想像出来ない機能や快適性を備えるため、製品説明がしっかり行われていた |
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東京ハードコートバイクポロの皆さん |
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こちらのバイクは千葉県市川市に工房を構えるBAKANSU CYCLESの作 |
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BAKANSU CYCLESのT |
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初めて見るディスクブレーキガード。安全と故障防止のため |
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バイクポロ専用製品を作るFIXCRAFTのスティック |
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アタッチメントでマレットヘッドが交換出来る |
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平日メッセンジャー、土日コーヒースタンドの『チャリンコーヒー』 |
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美味しそうなパン。フォカッチャピザいただきました |
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conacookのご主人は元メッセンジャー |
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ご夫婦で自家製パンを販売する『conacook』 |
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クイックメンテナンスではホイールのブレ取りまで出来ます |
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ビッグギアの固定バイクでスムージーを作る(作らせる?)『サンシャインジュース』 |
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ギュンギュン回すとおいしいスムージーがハイ出来上がり |
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『いさ珈琲』の伊佐さんがにこやかに「美味しくない珈琲は世の中の敵です」Tシャツを着こなす |
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『フォーク印』のちょっとサイケでピースなラベルのマフィンは美味 |
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子供や初めての人でも安心して走れる |
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あんかーちょうちん+DJ |
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回るものづくし |
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ブリヂストンT9R(アンカーTR9の海外モデル)が中央に据えられた50m木製バンク『TERRABANK』 |
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遠心力をうまく使ってバンクを回ると爽快! |
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藤田晃三選手のブリヂストン ネオコット ロードバイク(1992バルセロナオリンピック) |
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鈴木雷太選手のネオコット クロモリXC(プロトタイプ、2000シドニーオリンピック) |
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田代恭崇選手のアンカーRCS7(2004アテネオリンピック) |
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山本幸平選手のアンカーXHM9(2008北京オリンピック) |
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内間康平選手(チームブリヂストン・アンカー)のオリンピック出場を記念して制作された本 |
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左右違う位置に固定されたRCS7のSTIレバー。田代選手がレースのために自ら出したポジションがそのまま残っている |
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シートチューブに鈴木選手の名前を模した雷マークが入る |
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