| |
シャワーのような雨の中、先を急ぐメイン集団 |
|
| |
雨に打たれてゴールを目指す |
|
| |
ずらりと並んだ無線 |
|
| |
前日の受付ではライセンスコントロールも行われる |
|
| |
様々なレンタルバイクも用意されている |
|
| |
アウトドアショップ「リズム」 |
|
| |
町を挙げてニセコクラシックを歓迎していた |
|
| |
メカニックサービス |
|
| |
大きなベーコンが入ったスープカレー スパイスの香りが食欲をそそる |
|
| |
スープカレーの名店「つばらつばら」 |
|
| |
木村実行委員長 |
|
| |
ニセコオリジナルジャージ |
|
| |
夜も前夜祭がメイン会場で行われていた |
|
| |
ニセコでも屈指のホスピタリティを持つ木ニセコ |
|
| |
霧の中を行く集団 |
|
| |
25%を目指して、集団を形成しスピードを上げる |
|
| |
沿道の応援が力になる |
|
| |
沿道の応援が力になる |
|
| |
「あと20秒で関門閉鎖!」 |
|
| |
こちらは残念ながら、関門に間に合わなかったようだ |
|
| |
残念ながらここでストップ |
|
| |
ゴール後は皆でご飯を食べながらレースを振り返る。 |
|
| |
25%に入れているか、気になるところ |
|
| |
藤岡徹也(シルベストサイクル みのおキューズモール店) |
|
| |
猛暑のなか水浴びしながらキャラバン隊の通過を喜ぶ子どもたち |
|
| |
プロトンはスイスへ進んでいく |
|
| |
フランス国旗のもと、ニースへの想いを胸に団結を |
|
| |
カタリナ夫人に花束をプレゼントするペーター・サガン(ティンコフ) |
|
| |
トニ・マルティンとジュリアン・アラフィリップ(エティックス・クイックステップ)のふたりに敢闘賞が贈られた |
|
| |
ベルンでのフィニッシュラインではニースへの黙祷を捧げる |
|
| |
ベルンでのフィニッシュラインへハンドルを投げたペーター・サガン(ティンコフ)がクリストフを下す |
|
| |
スタートを待つクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
ジュラの山村を走り抜けていくプロトン |
|
| |
ジュラ山脈の緑の谷を抜けて走るプロトン |
|
| |
スイス国旗とニース追悼のメッセージがプロトンを迎える |
|
| |
トニ・マルティンとジュリアン・アラフィリップ(エティックス・クイックステップ)のふたりに敢闘賞が贈られた |
|
| |
美鈴湖自転車競技場初の国際大会 橋本英也がオムニアム優勝 |
|
| |
オムニアム スクラッチはサイモン・バンベルトーヘン(ニュージーランド)が、逃げていた中村龍太郎(イナーメ信濃山形)を捉えて1着 |
|
| |
オムニアム 個人追抜きでトップタイムを出した橋本英也(NIPPOレーシングプロジェクト) |
|
| |
オムニアム エリミネイションは中村龍太郎(イナーメ信濃山形)と渡邊翔太郎(朝日大学)の勝負 |
|
| |
オムニアム 1㎞タイムトライアルとフライングラップでトップタイムを出した新村穣(CS Slinger) |
|
| |
オムニアム 中村龍太郎(イナーメ信濃山形)を先頭にポイントレーススタート |
|
| |
オムニアム・ポイントレース 中村龍太郎(イナーメ信濃山形)に続く橋本英也(NIPPOレーシングプロジェクト) |
|
| |
オムニアム・ポイントレース レース前半に飛び出した橋本英也(NIPPOレーシングプロジェクト)がポイントを稼いでいく |
|
| |
オムニアム・ポイントレース 橋本英也(NIPPOレーシングプロジェクト)が中村龍太郎(イナーメ信濃山形)をマーク |
|
| |
オムニアム ポイントレースで逆転総合優勝を決めた橋本英也(NIPPOレーシングプロジェクト) |
|
| |
スプリント予選の200mフライングタイムトライアルで、9秒台を出したルイス・オリヴァ(イギリス) |
|
| |
スプリント決勝 ルイス・オリヴァ(イギリス)がサイモン・バンベルトーヘン(ニュージーランド)を下す |
|
| |
1kmタイムトライアル優勝 宮本隼輔(中央大学) |
|
| |
マディソン 早稲田大学と法政大学の争い |
|
| |
ケイリン ロンドンオリンピック銅メダリストのサイモン・バンベルトーヘン(ニュージーランド)が優勝 |
|
| |
サイモン・バンベルトーヘン(ニュージーランド)、ルイス・オリヴァ(イギリス)らによるチームスプリント |
|
| |
ケイリン 表彰 |
|
| |
1kmタイムトライアル 表彰 |
|
| |
チームスプリントを走った3人 |
|
| |
女子ポイントレース 表彰 |
|
| |
オムニアム 表彰 |
|
| |
マディソン 表彰 |
|
| |
2日目 朝から良く晴れた松本市美鈴湖自転車競技場 |
|
| |
TRS 女子3km個人追抜き1位 宮田菜摘(朝日大学) |
|
| |
TRS 女子500mタイムトライアル1位 西島叶子(鹿屋体育大学) |
|
| |
TRS 男子チームスプリント1位 日本大学 |
|
| |
TRS 男子団体追抜き1位 朝日大学 |
|
| |
TRS 男子ポイントレース・クラス3 山田 颯(明星大学)が優勝 |
|
| |
TRS 男子ポイントレース・クラス2 永田吏玖(朝日大学) |
|
| |
TRS 男子ポイントレース・クラス1 中村賢人(朝日大学)と渡部将太(法政大学)の争い |
|
| |
東武トップツアーズ ホノルルセンチュリーライドの走り方講座を7月20日と24日に開催 |
|
| |
トレック Project Oneにカンチェラーラのツールモデルが登場 |
|
| |
ケースは手前に開くためバイクの収納も容易に行える |
|
| |
バイクを横に倒すため持ち運びやすい |
|
| |
Fabian Tour Special Edition(Madone) |
|
| |
Fabian Tour Special Edition(Domane) |
|
| |
カンチェラーラが勝利したレース名が記される |
|
| |
トップチューブに記された、勝利を上げたレース名とチームロゴ |
|
| |
アマチュア時代からプロ時代までを含め勝利した際に着用していたジャージデザインがモチーフ |
|
| |
アマチュア時代からプロ時代までを含め勝利した際に着用していたジャージデザインがモチーフ |
|
| |
トップチューブに記された、勝利を上げたレース名とチームロゴ |
|
| |
上萩泰司(カミハギサイクル ) |
|
| |
俊足コンビのトロフェオ・バラッキ 故郷ベルンのパヴェで叶わなかったスパルタクスの勝利 |
|
| |
27.5+のセミファットMTBと、より洗練されたクロスバイク ライドを支えるファブリックの新アイテム |
|
| |
衝撃吸収性を高めたチェーンステー |
|
| |
ロゴをリフレクティブ仕様とし、夜間走行時の安全性を高めた |
|
| |
リアショックユニットをトップチューブの一直線上においたレイアウトは従来モデルより踏襲 |
|
| |
スイングアームからピボットを廃すことで軽量化を図っている |
|
| |
Cageless Bottlesには保冷タイプや新色が登場 |
|
| |
医療用の高強度シリコンを用いた新作バーテープ |
|
| |
近未来的かつ洗練されたフォルムのBAD BOY |
|
| |
ダウンチューブとヘッドチューブを一本のチューブから成型した |
|
| |
トップチューブには立てかけた際の傷つきを防止するプロテクターを装備 |
|
| |
サドルはファブリックScoopだ |
|
| |
カラフルなCageless Bottles |
|
| |
新登場の携帯式ポンプ。ホース付きの仏英式対応ヘッドを搭載する |
|
| |
新登場のハンディーツール |
|
| |
コンペティション系サドルLINEには幅広タイプの142mmが追加された |
|
| |
Leftyフォークを搭載したモデルも |
|
| |
ツール第3週に向かう新城幸也 休息日インタビュー 「逃げのチャンスはあと3つ」 |
|
| |
リラックスして質問に応える新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
2回めの休息日をスイス・ベルンで迎えた新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
「第3週に向けて調子は順調に上がってきている」 |
|
| |
連日の晴天・夏日に日焼けが肌に刻まれた |
|
| |
ベルンのホテルで質問に応える新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
「残るチャンスは3つ。なかでも第17ステージが狙い目です」 |
|
| |
2週目を終えても力を使わずに来ているので、第3週には力を一気に出し切りたい |
|
| |
動くようになった親指。しかし先端はまだ痛みが残るという |
|
| |
個人TTのコースマップを見て「苦しむのは11kmです」 |
|
| |
ベルンのホテルで日本人プレスの質問に応える新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
フランスTVの取材も受けた。「元チームメイトのトマ・ヴォクレールに言いたいことは?」 |
|
| |
日本のファンに手渡されたプレゼントを面白がってセルフィー |
|
| |
大会の注意事項などを丁寧に説明する日本サイクルスポーツセンターの藤井寿さん |
|
| |
参加者全員が参加する試走はチームメイトともにコースを1周できる貴重な機会 |
|
| |
ホームストレートが終わってからすぐに斜度が厳しい上り坂が待っている |
|
| |
試走はチームメイトと話しながらCSCの5kmサーキットを楽しめる |
|
| |
亀石峠のすぐ近くにあるCSCは眺めが良いポイントがいくつかある |
|
| |
ホームストレートまでの登りが一番厳しいかも |
|
| |
みんなで5時間がんばるぞー!おー! |
|
| |
スタート前はパラソルで第1走者をケア。なんてプロっぽいんだろうか |
|
| |
この日、集団を率いてくれる競輪学校の教官たち |
|
| |
夏の強い日差しに照らされる中はしる |
|
| |
最後の上りは一気にホームストレートまで駆け上るため非常に厳しいものとなっている |
|
| |
3年連続でBBQピットを利用している甲府青年会議所のみなさん |
|
| |
和光ケミカルの新ブランド、アグレッシブデザインからリリースされた日焼け止めファイターを試すことができた |
|
| |
ホームストレートに帰ってくる仲間を今か今かと待ちわびるのもエンデューロの楽しみ |
|
| |
チームメイトが待機する場所、チップを交換する場所、ピット走行レーンがキチンと分けられており、安全に選手交代が行える |
|
| |
はるばる日本まで訪れた仲間の入賞を見守る海外選手たち |
|
| |
ゼッケンプレートにもUCIの文字が躍る |
|
| |
チーム員総出で選手交代の時に檄を飛ばす |
|
| |
毎年恒例のパドック脇シャワーポイントでは、走り終わったライダー達が次々と駆け込んできていた |
|
| |
ピット交代は役割分担でスムーズに |
|
| |
選手交代の様子を写真に収めるのは、CWと一緒ですね! |
|
| |
あいぜっちゅーがパフォーマンスを披露してくれた |
|
| |
恵みのシャワーポイントに駆け込んでくるライダーは多いこと |
|
| |
僅かな水だが何時間も走り続けているライダーにとっては恵みとなったようだ |
|
| |
アップダウンばかりで厳しいのがCSCの5kmサーキット |
|
| |
ホームストレートでは見上げていたスタンドだが、あっという間に目線の高さまで上がってしまう |
|
| |
いくつのものコーナーが用意されており、速く走るためにはライン取りのテクニックも求められる |
|
| |
下りも右左とワインディングしており、注意が必要だ |
|
| |
ジェットコースターのように右左とワインディングする下りはスリリングで攻めがいがある |
|
| |
下りの後は登りが待っている |
|
| |
東京オリンピックのトラック競技の舞台となるヴェロドロームもすぐそばに見える |
|
| |
登ってきたと思ったら、すぐに下りでテンポよく走ることができる |
|
| |
ホームストレートに至る上り坂はまるで壁。ほぼ全員を苦しめた |
|
| |
ワコーズブースでは洗車サービスも行われていた |
|
| |
ゴールした参加者を迎えるチームメイトたち |
|
| |
ポディウムにあがった仲間をパチリ |
|
| |
防衛医大の女子チームは銀メダルと銅メダルを獲得! |
|
| |
CSC-5H-NATSU036 |
|
| |
あいぜっちゅーの方に「セルフィーいいですか?」 |
|
| |
旅とカラーがテーマとされたポール・スミスの伊勢丹新宿店ポップアップショップ |
|
| |
MERCIANコラボレーションフレームカスタマイズ自転車 |
|
| |
グリップまでカラーコーディネートが施されている |
|
| |
サドルはポール・スミスと同郷のブルックス |
|
| |
クラシックなフレームにモダンなペールカラーのストライプが描かれている |
|
| |
グリップまでカラーコーディネートが施されている |
|
| |
ポール・スミスと同郷のバイクフレームメーカーMERCIAN |
|
| |
Mercian 13 |
|
| |
Mercian 14 |
|
| |
ポール・スミス 伊勢丹新宿店メンズ館1階にてポップアップショップを8月10日よりオープン |
|
| |
BMC Roadmachineシリーズ 俊敏な走りを手に入れた、次世代のエンデュランスロード |
|
| |
BMC Roadmachine 01 Ultegra Di2(83万円) |
|
| |
ヘッドベアリングの企画は上1-1/8、下1-1/2。エアロを意識した作りにも注目 |
|
| |
BMCのアイコンでもある、シートポスト下のデザイン |
|
| |
SLRシリーズ同様に、フォークとフレームが噛み合ったエアロデザインを採用 |
|
| |
専用のICS 01インテグレートステム。ケーブル/オイルラインの取り込み口を裏側に設けている |
|
| |
フラットマウント台座がスムーズに収まるように、フォーク側に凹みを設けている |
|
| |
チェーン落ちを防ぐウォッチャーをあらかじめ装備する |
|
| |
リアエンド幅は142mm、スルーアクスル径は前後共に12mm |
|
| |
振動吸収性とねじれ剛性のバランスを高める「TCC(tuned compliance concept)」を一から再設計している |
|
| |
トップチューブに輝くスイス国旗。スイスエンジニアリングの象徴だ |
|
| |
振動吸収性を更に高めるD型コンプライアンスシートポスト。クランプも内装され、クリーンはルックス |
|
| |
ハンドル、ステム、フォーク連動型インテグレーション。トップカバーの高さは2種類が用意される |
|
| |
ステムの構造を見る。上側を引っ掛け、下側でボルト止めする |
|
| |
反応性を高める、非常にコンパクトなリアバック |
|
| |
油圧ディスクブレーキのオイルラインが露出するのはこの部分のみ。非常にスマートなルックスだ |
|
| |
曲線を多用した、TMRシリーズにも共通するヘッドチューブのデザイン |
|
| |
BMC Roadmachine 01 Ultegra Di2完成車にセットされる、3T Discus C35 team Stealthホイール |
|
| |
ディスクブレーキ専用の、オフセットしたカーボンリム |
|
| |
直線を多用したデザイン。振動吸収性とねじれ剛性のバランスを高める「TCC(tuned compliance concept)」を一から再設計している |
|
| |
大きなボリュームを誇るダウンチューブ |
|
| |
ヘッドチューブ内部にケーブル/オイルラインを通すためにコラム断面は長方形。強度低下を防ぐために硬質のフォームを注入している |
|
| |
藤田晃三さんや清水都貴さんと一緒にレースを走ろう ツール・ド・おきなわアンカーツアー募集開始 |
|
| |
夏の日本サイクルスポーツセンターをチームで駆け抜ける CSC5時間耐久ロードをレポート |
|
| |
グエルチョッティの新たな国内展開が始まる ミズタニ自転車が国内総代理店に |
|
| |
地元ベルンで記念フレームを受け取ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
|
| |
ベルンの旧市街をスタートしていく |
|
| |
ニュートラル走行中に発生したワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・アルペシン)やゴルカ・イサギーレ(スペイン、モビスター)を含む落車 |
|
| |
アイガー、メンヒ、ユングフラウというオーバーランド三山に向かって走る |
|
| |
逃げグループを率いるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)を先頭に山岳コースを進む |
|
| |
チームスカイがメイン集団を徹底的にコントロール |
|
| |
1級山岳フォルクラ峠に差し掛かるメイン集団 |
|
| |
1級山岳フォルクラ峠を登るマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
緊急事態が発生してキャンピングカーに駆け込んだペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
下りを攻めるヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
先頭で超級山岳フィノー・エモッソンに向かうラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)とヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
先頭のマイカとパンタノに合流したイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
超級山岳フィノー・エモッソンで先頭に立ったイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
独走に持ち込んだイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
先頭で超級山岳フィノー・エモッソンを目指すイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
20秒程度のタイム差でザッカリンを追うヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
メイン集団から最初に仕掛けたダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
|