| |
ヒマワリ畑を通過するマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ)を追い抜いて先頭に立つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
|
| |
抗議するキッテルを振り切ってマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)がフィニッシュへ |
|
| |
4勝目をアピールするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
|
| |
ステージ4勝目を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
|
| |
マイヨジョーヌを着てジュラ山脈に向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
敢闘賞はジェレミー・ロワ(フランス、FDJ)の手に |
|
| |
抜群の加速力でカヴェンディッシュが今大会4勝目 通算30勝目をマーク |
|
| |
ヒマワリ畑を通過するマイヨジョーヌ |
|
| |
カヴェンディッシュ「忍耐強さが勝利の秘訣」キッテル「進路を塞がれた」 |
|
| |
今大会4勝目をアピールする指4本のマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
|
| |
ゴールスプリントのファイナルでキッテルとカヴェンディッシュが交錯する |
|
| |
マーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ)が先行したままフィニッシュラインを越える |
|
| |
ひまわり畑のなかを逃げる4人の逃げグループ |
|
| |
ひまわり畑のなかを走るメイン集団 |
|
| |
マーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ)が乗るサーヴェロS5 |
|
| |
ヘアスタイルを決めて現れたマルセル・キッテル(エティックス・クイックステップ) |
|
| |
総合2位により注目度急上昇のバウク・モレマ(トレック・セガフレード) |
|
| |
ミケル・ランダ(チームスカイ) |
|
| |
コロンビアの応援隊は日に日に過激になっていく |
|
| |
リラックスした表情でスタートサインに現れたマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
|
| |
リラックスした表情でスタートサインに現れたマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
|
| |
怪我からの復活の勝利を切望するジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
ポーランドからやってきたバルトス・フザルスキー(ボーラ・アルゴン18)のファン |
|
| |
4級山岳手前でトーマス・デヘント(ロット・ソウダル)がポイントを狙って集団前に出てくる |
|
| |
ジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)と新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
しばらくスローペースで走り続けるプロトン |
|
| |
ニースでのテロの惨劇を受けてコース沿道のあちこちにフランス国旗が掲げられた |
|
| |
逃げるマルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)ら4人 |
|
| |
ディメンションデータ、チームスカイ、ロット・ソウダルらがそれぞれ集団牽引を分担する |
|
| |
ディメンションデータ、チームスカイ、ロット・ソウダルらがそれぞれ集団牽引を分担する |
|
| |
集団内を走るクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
この日が誕生日のアンドレイ・グライペル(ロット・ソウダル)はバースデイウィンがまだ無い |
|
| |
新城幸也とランプレ・メリダの選手たちもダヴィデ・チモライのスプリントにかける |
|
| |
平穏なステージを過ごしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
カヴの進路妨害を訴えたマルセル・キッテル(ドイツ、エティックス・クイックステップ |
|
| |
今大会4勝目をアピールする指4本のマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
|
| |
集団内で落ち着いて走っていた新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
フィニッシュした新城幸也(ランプレ・メリダ)を迎えるブレント・コープランドGM |
|
| |
バースデイ勝利を飾れなかったアンドレイ・グライペル(ロット・ソウダル)は失意の表情だ |
|
| |
ステージ30勝目を挙げたマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ) |
|
| |
マイヨジョーヌを着てジュラ山脈に向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨヴェールを守ったペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
|
| |
フィニッシュ脇に詰めかけたペーター・サガンのファンクラブ |
|
| |
マイヨアポアをキープしたトーマス・デヘント(ロット・ソウダル) |
|
| |
新人賞ジャージのマイヨブランを着たアダム・イェーツ(オリカ・バイクエクスチェンジ) |
|
| |
ステージ敢闘賞はジェレミー・ロワ(フランス、FDJ)の手に |
|
| |
スロバキアから専用バスでやってきたサガンファンクラブ |
|
| |
サガンの顔看板を自作 |
|
| |
世界選手権制覇記念Tシャツで応援 |
|
| |
新城幸也とランプレ・メリダの選手たちもダヴィデ・チモライのスプリントにかける |
|
| |
余裕を持って走るクリス・フルーム(チームスカイ)がチームカーに下がって再び集団先頭に戻る |
|
| |
フィニッシュに飛び込むマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ)のライン取りにマルセル・キッテル(エティックス・クイックステップ)が抗議する |
|
| |
無難にフィニッシュした新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
手が届きやすいセミファットハードテールバイク GT PANTERA ELITE |
|
| |
GT Pantera Comp(ブラック) |
|
| |
GT Pantera Comp(コルサブルー) |
|
| |
GT Pantera Elite(ダークグリーン) |
|
| |
GT Pantera Elite(ディープネイビー) |
|
| |
女子エリートで末政実緒が2年連続ダブルタイトル 男子U23は平林安里 |
|
| |
男子U23 圧勝した平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN) |
|
| |
勝利を喜ぶ平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)とチームスタッフ |
|
| |
女子エリート 2年連続となるダウンヒル/クロスカントリーのダブルタイトルを獲得した末政実緒(SRAM/LITEC/PRIVATE PARK) |
|
| |
女子エリート 末政実緒(SRAM/LITEC/PRIVATE PARK)と2位の武田和佳(Liv) |
|
| |
3世代目となりグリップ力と耐久性が向上 スパカズ スーパースティッキークッシュ |
|
| |
スパカズ スーパースティッキークッシュ |
|
| |
化粧テープには薄く蓮の葉が描かれている |
|
| |
オールアルミ製とされたスタープラグ |
|
| |
2世代目はサラサラとしたルックスであった |
|
| |
ペーター・サガンもツール・ド・フランスで実際に使用している |
|
| |
全日本選手権エリート男子 山本幸平が8度目のナショナル王者に |
|
| |
2位に入った平野星矢(Bridgestone Anchor Cycling) |
|
| |
終始レースを率いた山本幸平(Trek Factory Racing) |
|
| |
山本幸平(Trek Factory Racing)がフィニッシュ |
|
| |
8度目の男子エリート優勝に輝いた山本幸平(Trek Factory Racing) |
|
| |
プロトン待望の平穏な一日 シャンゼリゼも視野にあるキッテルとカヴのつばぜり合い |
|
| |
スプリント力を取り戻してきたジョン・デゲンゴルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
ベルギー大使館で開催 エディ・メルクス2017モデル展示会をレポート |
|
| |
多くのショップスタッフやメディア関係者が来場したエディ・メルクス2017モデル展示会 |
|
| |
会場となった東京・麹町のベルギー大使館 |
|
| |
会場の各所にエディ・メルクス氏のレース写真が展示された |
|
| |
レースシーンを切り取った風景写真で、ベルギーの雰囲気を演出 |
|
| |
エディ・メルクス社に投資を行うPALM社のベルギービールが振る舞われた |
|
| |
新型フラッグシップモデルEM-525を手にする本国スタッフのクリストフ・ウェインさんと深谷産業の赤田匠さん |
|
| |
ディスク仕様は前後共に12mm径のスルーアクスルを採用。RDのハンガーもリムブレーキ仕様とは異なる構造だ |
|
| |
ダウンチューブには「NO-ONE CAN TAKE THEM AWAY FROM ME. EVER.(これまで、誰一人としてこの記録を奪える者はいなかった)」と記されている |
|
| |
ディスク仕様が登場したレース系モデルのSanremo76 |
|
| |
カーボン製エントリーグレードのSallanches64はリムブレーキとディスクの両仕様で展開される |
|
| |
完成車については全車種ともデダ・エレメンティのハンドル&ステムがアッセンブルされる |
|
| |
ディスク仕様は全車種ともフラットマウントに対応する |
|
| |
エンデュランス系モデルのMourenx69 |
|
| |
コロンバスZONAチューブ採用のクロモリフレームRoubaix70 |
|
| |
カーボン製のレディースモデルMilano72 |
|
| |
スルーアクスル化&フラットマウント対応となったカーボン製CXバイクEEKLO70 |
|
| |
アルミ製グラベルロードSTRASBOURG71 |
|
| |
TTバイクは、ステム及びブレーキに汎用品が使用可能なLugano68に一本化される |
|
| |
より充実した2017モデルのエディ・メルクス |
|
| |
ナノシム接着テープは伸縮性に優れており、力強く伸ばしても切れにくい |
|
| |
前作よりも固めの印象だが、しっかりとした作りのため強く伸ばしても切れてしまう心配が少ない |
|
| |
光沢のあるトップレイヤーに変更されグリップ力が向上している |
|
| |
手前が3世代目、奥が2世代目。トップレイヤーは一見したところからも変化していることがわかる |
|
| |
スパカズ スーパースティッキークッシュ |
|
| |
スパカズ スーパースティッキークッシュ |
|
| |
ダブルタイトルの末政、世界選帰りの平林 両者が見せた横綱試合 |
|
| |
男子U23やジュニアが一斉にスタート。平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)が抜け出す |
|
| |
女子スタート 末政実緒(SRAM/LITEC/PRIVATE PARK)が好ダッシュを見せる |
|
| |
男子ジュニア2位 織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
男子U23 4位 山田将輝(BH SR SUNTOUR) |
|
| |
男子U23 前田公平(BiORACER/Thompson)と竹内遼(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)が2位グループを形成 |
|
| |
男子U23 3位、宮津旭(PAXPROJECT) |
|
| |
女子エリート 末政実緒(SRAM/LITEC/PRIVATE PARK)がテーブルトップを行く |
|
| |
女子エリート 先頭を追う武田和佳(Liv) |
|
| |
男子U23 竹内遼(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)が先頭平林を追う |
|
| |
女子マスターズ優勝 辻瑞穂(HEART VIEW) |
|
| |
女子ジュニア表彰 佐藤寿美(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM)が中央に立つ |
|
| |
男子マスターズ 優勝した竹谷賢二(SPECIALIZED RACING JAPAN)と2位の品川真寛(TEAM YOUCAN) |
|
| |
男子U23 先頭をひた走る平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN) |
|
| |
平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)がゴール直後のインタビューに答える |
|
| |
山路監督にケアされる竹内遼(MIYATA-MERIDA BIKING TEAM) |
|
| |
男子ジュニア表彰台 北林力(ProRide)が優勝 |
|
| |
女子エリート トップスリーが健闘を讃え合う |
|
| |
男子U23表彰台 平林安里(SPECIALIZED RACING JAPAN)が中央に |
|
| |
日本の報道関係者から差し入れをもらった新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
序盤の1級山岳ベルティアン峠で飛び出すラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
常にアップダウンを繰り返す山岳コースを走るチームスカイ |
|
| |
チームメイトとともに下りをこなすクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ハイスピードダウンヒルをこなす新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠に向かうアレクシ・ヴィエルモーズ(フランス、AG2Rラモンディアール)やセバスティアン・ライヘンバッハ(スイス、FDJ) |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠で逃げのペースを上げるラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠を先頭で登るイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠を登るヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)ら |
|
| |
アスタナを先頭に超級山岳グランコロンビエ峠を登るメイン集団 |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠の頂上に近づくクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠を登る選手たち |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠を登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
超級山岳グランコロンビエ峠の下りで落車したジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
1級山岳ラセ・ドゥ・グランコロンビエでペースを上げるヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
先頭を走るラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)とヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
1級山岳ラセ・ドゥ・グランコロンビエを先頭で駆け上がるラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
1級山岳ラセ・ドゥ・グランコロンビエを先頭で駆け上がるラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
先頭マイカを追走するセバスティアン・ライヘンバッハ(スイス、FDJ)とヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
1級山岳ラセ・ドゥ・グランコロンビエでメイン集団からアタックしたロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
チームメイトに導かれてバルデを追うクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
|
| |
22分遅れで1級山岳ラセ・ドゥ・グランコロンビエを登る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
|
| |
先頭でフィニッシュに向かうヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)とラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
マイカをスプリントで下したヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
3分07秒遅れでフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
|
| |
ステージ初優勝を飾ったヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
マイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨアポワに再び袖を通したラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
ランニングバイクの子どもたちと記念撮影 |
|
| |
選手宣誓はJユースツアーリーダーの福田圭晃(横浜高校自転車競技部) |
|
| |
石川町内をパレード |
|
| |
E1 逃げの4人 |
|
| |
E1 メイン集団 |
|
| |
Y/ジュニア男子 仕掛けあう先頭付近 |
|
| |
3周目、逃げる4人 |
|
| |
4周目、メイン集団は宇都宮ブリッツェンがコントロール |
|
| |
Y/ジュニア男子最終周回 會田陸人(学校法人石川高等学校)が仕掛ける |
|
| |
Y/ジュニア男子最終周回 伊藤奎(平工業高等学校)と小野寺慶(栃木県立真岡工業高等学校自転車競技部)が逃げる |
|
| |
Y/ジュニア男子最終周回 會田陸人(学校法人石川高等学校)が優勝 |
|
| |
E1最終周回 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)がアタック |
|
| |
E1 岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
|
| |
ジュラ山脈でパンタノが勝利し、2位のマイカが山岳賞奪回 フルームが首位守る |
|
| |
6周目後半、逃げた3人が吸収される |
|
| |
最終周回、宇都宮ブリッツェンがハイペースを維持する |
|
| |
ラスト8km、4人が抜け出す |
|
| |
ラスト5km、佐野淳哉(マトリックスパワータグ)が仕掛ける |
|
| |
ラスト5km、雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)がハイペースを維持する |
|
| |
ラスト4km、雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)がハイペースを維持する |
|
| |
ラスト3.5km、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
|
| |
ラスト3km、牽制が入る先頭集団 |
|
| |
東北の高校生たちが戦ったY/ジュニア男子。写真は白河実業高等学校メンバー |
|
| |
先行する堀孝明(宇都宮ブリッツェン)をベンジャミ・プラデス(チーム右京)がかわす |
|
| |
ベンジャミ・プラデス(チーム右京)が優勝 |
|
| |
E3 1組 岩島啓太(MIVRO)が優勝 |
|
| |
Y/ジュニア 表彰 |
|
| |
E1 表彰 |
|
| |
P1 表彰 エスコートキッズも壇上へ |
|
| |
ラセ・ドゥ・グランコロンビエ峠を登る集団。外界に美しい湖水風景が広がる |
|
| |
F/ジュニア女子 34人がエントリー |
|
| |
F/ジュニア女子 序盤は各選手が仕掛ける |
|
| |
F/ジュニア女子 1周目後半で4人に絞られる |
|
| |
F/ジュニア女子 2周目後半で唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が独走へ |
|
| |
F/ジュニア女子 ラスト1周を逃げる唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
F/ジュニア女子 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
|
| |
F/ジュニア女子 善戦した福田咲絵(フィッツ)が唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と握手 |
|
| |
E3 1組 表彰 |
|
| |
E3 2組 表彰 |
|
| |
F/ジュニア女子 表彰 |
|
| |
戦い終わって、副賞の桃が楽しみ |
|
| |
アシストたちに護られて走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
勝負はラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)とヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)のマッチスプリントへ |
|
| |
ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)をスプリントで下したヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)をスプリントで下したヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
ステージ表彰を受けるヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング) |
|
| |
敢闘賞とともに山岳賞を獲得したラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
|
| |
クリス・フルーム(チームスカイ)擁するマイヨ・ジョーヌ集団がグランコロンビエ峠を登る |
|
| |
グランコロンビエ峠を登るファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
|
| |
グランコロンビエ峠に登場した悪魔おじさんのニセモノ |
|