開催日程 レース/イベント名 WEB
カンチェラーラが勝利したレース名が記される
トップチューブに記された、勝利を上げたレース名とチームロゴ
アマチュア時代からプロ時代までを含め勝利した際に着用していたジャージデザインがモチーフ
アマチュア時代からプロ時代までを含め勝利した際に着用していたジャージデザインがモチーフ
トップチューブに記された、勝利を上げたレース名とチームロゴ
上萩泰司(カミハギサイクル )
俊足コンビのトロフェオ・バラッキ 故郷ベルンのパヴェで叶わなかったスパルタクスの勝利 
27.5+のセミファットMTBと、より洗練されたクロスバイク ライドを支えるファブリックの新アイテム
衝撃吸収性を高めたチェーンステー
ロゴをリフレクティブ仕様とし、夜間走行時の安全性を高めた
リアショックユニットをトップチューブの一直線上においたレイアウトは従来モデルより踏襲
スイングアームからピボットを廃すことで軽量化を図っている
Cageless Bottlesには保冷タイプや新色が登場
医療用の高強度シリコンを用いた新作バーテープ
近未来的かつ洗練されたフォルムのBAD BOY
ダウンチューブとヘッドチューブを一本のチューブから成型した
トップチューブには立てかけた際の傷つきを防止するプロテクターを装備
サドルはファブリックScoopだ
カラフルなCageless Bottles
新登場の携帯式ポンプ。ホース付きの仏英式対応ヘッドを搭載する
新登場のハンディーツール
コンペティション系サドルLINEには幅広タイプの142mmが追加された
Leftyフォークを搭載したモデルも
ツール第3週に向かう新城幸也 休息日インタビュー 「逃げのチャンスはあと3つ」
リラックスして質問に応える新城幸也(ランプレ・メリダ)
2回めの休息日をスイス・ベルンで迎えた新城幸也(ランプレ・メリダ)
「第3週に向けて調子は順調に上がってきている」
連日の晴天・夏日に日焼けが肌に刻まれた
ベルンのホテルで質問に応える新城幸也(ランプレ・メリダ)
「残るチャンスは3つ。なかでも第17ステージが狙い目です」
2週目を終えても力を使わずに来ているので、第3週には力を一気に出し切りたい
動くようになった親指。しかし先端はまだ痛みが残るという
個人TTのコースマップを見て「苦しむのは11kmです」
ベルンのホテルで日本人プレスの質問に応える新城幸也(ランプレ・メリダ)
フランスTVの取材も受けた。「元チームメイトのトマ・ヴォクレールに言いたいことは?」
日本のファンに手渡されたプレゼントを面白がってセルフィー
大会の注意事項などを丁寧に説明する日本サイクルスポーツセンターの藤井寿さん
参加者全員が参加する試走はチームメイトともにコースを1周できる貴重な機会
ホームストレートが終わってからすぐに斜度が厳しい上り坂が待っている
試走はチームメイトと話しながらCSCの5kmサーキットを楽しめる
亀石峠のすぐ近くにあるCSCは眺めが良いポイントがいくつかある
ホームストレートまでの登りが一番厳しいかも
みんなで5時間がんばるぞー!おー!
スタート前はパラソルで第1走者をケア。なんてプロっぽいんだろうか
この日、集団を率いてくれる競輪学校の教官たち
夏の強い日差しに照らされる中はしる
最後の上りは一気にホームストレートまで駆け上るため非常に厳しいものとなっている
3年連続でBBQピットを利用している甲府青年会議所のみなさん
和光ケミカルの新ブランド、アグレッシブデザインからリリースされた日焼け止めファイターを試すことができた
ホームストレートに帰ってくる仲間を今か今かと待ちわびるのもエンデューロの楽しみ
チームメイトが待機する場所、チップを交換する場所、ピット走行レーンがキチンと分けられており、安全に選手交代が行える
はるばる日本まで訪れた仲間の入賞を見守る海外選手たち
ゼッケンプレートにもUCIの文字が躍る
チーム員総出で選手交代の時に檄を飛ばす
毎年恒例のパドック脇シャワーポイントでは、走り終わったライダー達が次々と駆け込んできていた
ピット交代は役割分担でスムーズに
選手交代の様子を写真に収めるのは、CWと一緒ですね!
あいぜっちゅーがパフォーマンスを披露してくれた
恵みのシャワーポイントに駆け込んでくるライダーは多いこと
僅かな水だが何時間も走り続けているライダーにとっては恵みとなったようだ
アップダウンばかりで厳しいのがCSCの5kmサーキット
ホームストレートでは見上げていたスタンドだが、あっという間に目線の高さまで上がってしまう
いくつのものコーナーが用意されており、速く走るためにはライン取りのテクニックも求められる
下りも右左とワインディングしており、注意が必要だ
ジェットコースターのように右左とワインディングする下りはスリリングで攻めがいがある
下りの後は登りが待っている
東京オリンピックのトラック競技の舞台となるヴェロドロームもすぐそばに見える
登ってきたと思ったら、すぐに下りでテンポよく走ることができる
ホームストレートに至る上り坂はまるで壁。ほぼ全員を苦しめた
ワコーズブースでは洗車サービスも行われていた
ゴールした参加者を迎えるチームメイトたち
ポディウムにあがった仲間をパチリ
防衛医大の女子チームは銀メダルと銅メダルを獲得!
CSC-5H-NATSU036
あいぜっちゅーの方に「セルフィーいいですか?」
旅とカラーがテーマとされたポール・スミスの伊勢丹新宿店ポップアップショップ
MERCIANコラボレーションフレームカスタマイズ自転車
グリップまでカラーコーディネートが施されている
サドルはポール・スミスと同郷のブルックス
クラシックなフレームにモダンなペールカラーのストライプが描かれている
グリップまでカラーコーディネートが施されている
ポール・スミスと同郷のバイクフレームメーカーMERCIAN
Mercian 13
Mercian 14
ポール・スミス 伊勢丹新宿店メンズ館1階にてポップアップショップを8月10日よりオープン
BMC Roadmachineシリーズ 俊敏な走りを手に入れた、次世代のエンデュランスロード
BMC Roadmachine 01 Ultegra Di2(83万円)
ヘッドベアリングの企画は上1-1/8、下1-1/2。エアロを意識した作りにも注目
BMCのアイコンでもある、シートポスト下のデザイン
SLRシリーズ同様に、フォークとフレームが噛み合ったエアロデザインを採用
専用のICS 01インテグレートステム。ケーブル/オイルラインの取り込み口を裏側に設けている
フラットマウント台座がスムーズに収まるように、フォーク側に凹みを設けている
チェーン落ちを防ぐウォッチャーをあらかじめ装備する
リアエンド幅は142mm、スルーアクスル径は前後共に12mm
振動吸収性とねじれ剛性のバランスを高める「TCC(tuned compliance concept)」を一から再設計している
トップチューブに輝くスイス国旗。スイスエンジニアリングの象徴だ
振動吸収性を更に高めるD型コンプライアンスシートポスト。クランプも内装され、クリーンはルックス
ハンドル、ステム、フォーク連動型インテグレーション。トップカバーの高さは2種類が用意される
ステムの構造を見る。上側を引っ掛け、下側でボルト止めする
反応性を高める、非常にコンパクトなリアバック
油圧ディスクブレーキのオイルラインが露出するのはこの部分のみ。非常にスマートなルックスだ
曲線を多用した、TMRシリーズにも共通するヘッドチューブのデザイン
BMC Roadmachine 01 Ultegra Di2完成車にセットされる、3T Discus C35 team Stealthホイール
ディスクブレーキ専用の、オフセットしたカーボンリム
直線を多用したデザイン。振動吸収性とねじれ剛性のバランスを高める「TCC(tuned compliance concept)」を一から再設計している
大きなボリュームを誇るダウンチューブ
ヘッドチューブ内部にケーブル/オイルラインを通すためにコラム断面は長方形。強度低下を防ぐために硬質のフォームを注入している
藤田晃三さんや清水都貴さんと一緒にレースを走ろう ツール・ド・おきなわアンカーツアー募集開始
夏の日本サイクルスポーツセンターをチームで駆け抜ける CSC5時間耐久ロードをレポート
グエルチョッティの新たな国内展開が始まる ミズタニ自転車が国内総代理店に
地元ベルンで記念フレームを受け取ったファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード)
ベルンの旧市街をスタートしていく
ニュートラル走行中に発生したワレン・バーギル(フランス、ジャイアント・アルペシン)やゴルカ・イサギーレ(スペイン、モビスター)を含む落車
アイガー、メンヒ、ユングフラウというオーバーランド三山に向かって走る
逃げグループを率いるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)を先頭に山岳コースを進む
チームスカイがメイン集団を徹底的にコントロール
1級山岳フォルクラ峠に差し掛かるメイン集団
1級山岳フォルクラ峠を登るマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
緊急事態が発生してキャンピングカーに駆け込んだペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)
下りを攻めるヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)
先頭で超級山岳フィノー・エモッソンに向かうラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)とヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)
先頭のマイカとパンタノに合流したイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
超級山岳フィノー・エモッソンで先頭に立ったイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
独走に持ち込んだイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
先頭で超級山岳フィノー・エモッソンを目指すイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
20秒程度のタイム差でザッカリンを追うヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)
メイン集団から最初に仕掛けたダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ)
アタックしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)がマイヨジョーヌの姿を確認する
ポートの背中を追うクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
先頭でフィニッシュに向かうリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
先頭でフィニッシュに向かうリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
先頭でフィニッシュに向かうイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
超級山岳フィノー・エモッソンを制したイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
超級山岳フィノー・エモッソンにフィニッシュするリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
フルームとポートから8秒遅れでフィニッシュするアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ)
フルームから28秒失ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
26分15秒遅れでフィニッシュした新城幸也(ランプレ・メリダ)
フランスTV局の生中継でインタビューされる新城幸也(ランプレ・メリダ)
ステージ初優勝を飾ったイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
超級山岳フィノー・エモッソンのフィニッシュ地点にあるダム
ユネスコ世界遺産ベルンの旧市街をスタートしていく
ツール初優勝を挙げたイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
独走でフィニッシュするイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
アイスボックスに氷をたっぷり用意した宮島正典マッサー(ティンコフ)
ヘルメットの下に取り付け、濡らすことで頭頂部を冷やす冷却パッド
補給食を冷たいままキープする保冷バッグ
FSAの新型ワイヤレス電動メカを使用するブライアン・コカール(ディレクトエネルジー)
難ステージに向かうティージェイ・ヴァンガードレン(BMCレーシング)
ベルンでのスタートを待つファビアン・カンチェラーラ(トレック・セガフレード)のもとに有名人が訪ねる
何度もステージ優勝に近づきながら逃してきたジュリアン・アラフィリップ(エティックス・クイックステップ)
マイヨジョーヌを着てツール第3週に向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)
グライペルにはまだマイヨヴェールを期待するファンが居る
マイヨブラン+総合3位のアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) +
ベルン旧市街の時計塔に向かうプロトン
ツールの通過を水着姿で迎えたスイスの女性ファンたち
応援するチームや選手の名前を書き込みます
バスク地方からやってきたミケル・ランダ(チームスカイ)の応援団
新城幸也の応援をする日本のファンたち。他の選手もちょっぴり応援
フィニッシュ地点から20kmほどの出身のスティーブ・モラビート(スイス、FDJ)の応援団
超級山岳フィノー・エモッソンで選手たちを待つファンたち
超級山岳フィノー・エモッソンのフィニッシュへ独走で向かうイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)
15ステージの覇者ヤルリンソン・パンタノ(コロンビア、IAMサイクリング)が2位に
マイヨアポアを着て3位でフィニッシュに向かうラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)
4位のクリスチャン・デュラセック(クロアチア、ランプレ・メリダ)
地元ファンの声援に応え9位フィニッシュするスティーブ・モラビート(スイス、FDJ)
ラスト3km、クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)をマークし続けたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)だが
23位フィニッシュのロマン・クロイツィゲル(ティンコフ)
モンブランを望める超級山岳フィノー・エモッソンへと登る
モンブランを望める超級山岳フィノー・エモッソンへと登る
電動で駆動するフロントメカ
リアメカは電動で駆動するが、レバーとはワイヤレスで繋がる
ワイヤレス方式でディレイラーを駆動させるFSAのコンポーネント(プロトタイプ)
シングルピボットのブレーキキャリパーも目新しい形状だ
リオ五輪代表に選出されたスティーブ・クミングス(ディメンションデータ)
アダム・イェーツ(オリカ・バイクエクスチェンジ)は大スプロケットをアルテグラのメカで変速させる
美しいベルンの旧市街をスタートしていく集団
美しいベルンの旧市街をスタートしていく集団
ファビアン・カンチェラーラへのさよならメッセージを掲げるファンたち
カンチェラーラ一家へのさよならメッセージを掲げるファンたち
スイスの牛もツール・ド・フランスを歓迎
超級山頂フィニッシュでザッカリン勝利 ポートとフルームがライバルを突き放す
美しい谷間でアタックを試みる先頭集団。しかし何度も吸収される
スピードの上がるメイン集団はスイスの美しい道で長く伸びる
どこにいても国旗ルックスで目立つノルウェーのファン
これなら崩れても安心な片持ちVittelバルーンアーチ
トンネルに自転車のデコレーションが選手たちを迎える
VIVE LE TOUR(ツール万歳)
残り2kmに向けてバトルが白熱するフルーム集団
発煙筒が焚かれるなかフィニッシュを目指す新城幸也(ランプレ・メリダ)を含む集団
新城幸也(ランプレ・メリダ)を含む小グループが超級山岳フィノー・エモッソンに向かう
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)が観客とチャットしながらフィニッシュを目指す
ザッカリン「怪我から復活後の勝利は格別」キンタナ「身体の反応が悪かった」
オリジナルクリアファイルをゲットして、TDFを応援しよう!
SPECIALIZEDパーソナル
TEST THE BEST 試乗会
特別レッスン!『女性のためのやさしいライド』ヒルクライム編
スペシャライズド オンラインストアでの製品購入で特製クリアファイルをプレゼント
ミズタニ自転車の中根誠・代表取締役社長(左)と佐野真義さん(右)、アレッサンドロ・グエルチョッティ社長(中)
都内にて開催されたグエルチョッティの2017モデル展示会