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逃げ場の路肩には思わぬ落とし穴 |
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車掌さんは「東洋」のバイクに夢中だ |
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君なら大丈夫!と励まされルーベへ |
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距離が長く、曲がりくねっているためセクターの終わりが分からない |
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レオナルド、ルカ、ルシャーノのイタリア人トリオと |
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新型車両のバイクスペース |
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バーテープの上にバーテープを巻いてもらう |
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カントのついたベロドローム |
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始発の電車でルーベに向かう |
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ガーミンとジャンクションをビニールテープで固定する。 |
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いよいよスタートだ |
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ルーベ競技場前を通過する |
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街を駆け抜ける |
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地獄の入り口へ向かう |
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第一エイドではかわいいお出迎え |
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即席のパヴェ対策 |
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タンデムで挑戦だ |
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いざアレンンベルグに突入 |
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ライダー達は真剣そのものだ。 |
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不規則な石に泥を塗り込んだようなパヴェ |
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脱落者は柵外を走る |
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なんとかアレンベルグ制覇 |
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田園風景のなかを進む |
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メカトラ発生 |
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ベルギーのプロの観客 |
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チューブを体に巻き付けて装備する |
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パンクは日常の風景となる |
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第2エイドから全てのコースが合流するため混雑する |
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水がなくなってしまったためタンクから絞り出す |
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メカトラでバイクサービスに長い列ができる |
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これでもかなり快適なパヴェ |
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手の皮が擦り剥ける |
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「またベロドロームで!」が挨拶になる |
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医療スタッフが怪我の治療にあたる |
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落車 落車! |
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落車 落車! |
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サスペンションフォークのロードバイク |
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のどかな景色だが風が強い |
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ゴール後、ラファMCCでくつろぐ |
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完走メダルを首にかけてもらう |
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伝説のシャワールームへ |
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感動のゴール |
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アレンベルグを駆け抜ける |
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アレンベルグに続く長い駐車列。対面通行の道だがクルマを次の観戦場所へ向けておく |
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チームスタッフがスペアホイールを持ってパヴェで待機する。 |
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ベルギーの英雄に声援が熱い |
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子供たちの目の前を通過する |
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アレンベルグを出ても人垣が続く |
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リタイアするキンタナ弟 |
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スペアバイクもRDがもげてしまっていた |
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高速道の駐車取り締まりをするモト警官 |
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高速道からコースが見える |
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青はフランス、白はベルギーの警察モト。二カ国合同で警備にあたる |
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イギリスから応援にきたというファミリー |
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遥か先に見える木立がカルフールだ |
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途中には飲みもの販売車。ここで補給。 |
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畑の中をショートカット |
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今日はボーネンが勝つぜ!と大騒ぎ |
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カルフール出口付近は大賑わい |
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ボーネンのアタックに反応する観客 |
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95歳のプロ観客(奥)。ひ孫さんと観戦だ。 |
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混み合うカルフールを避け次のセクターでモニター観戦 |
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心臓の音さえ聞こえてくるようだ |
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アルカンシェルが迫る |
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目の前ギリギリを通過する |
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ゴールの瞬間1秒前のベルギー人たち |
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サガン先輩の応援に駆けつけたスロバキアU23選手 |
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バラギ湖まで抜けると再び霧に包まれる |
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斜度が厳しい登り。あたりは霧に包まれている |
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登り切ったぞ!でも辛かったです! |
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「自転車が生きている地域」ヴェネト北部の熱烈歓迎を受けるジロ |
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モータースポーツの聖地ラグナ・セカでサガンが勝利 今大会2勝目を飾る |
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太平洋沿いの海岸線を走るメイン集団 |
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アメリカンなファンに熱烈な歓迎を受け、苦笑いのペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ)ら7名の逃げ集団 |
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エティックス・クイックステップやティンコフがコントロールするメイン集団 |
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リーダージャージを着るジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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コース上の多くの箇所が、海からの霧に覆われた |
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大会名物(?)のテキサスロングホーンと共に独走するグレゴリー・ダニエル(アメリカ、アクセオン・ハーゲンス・ベルマン) |
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アメリカンモータースポーツの聖地「ラグナ・セカ」を舞台にスプリントが始まる |
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10名ほどのスプリントでペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ)が先着 |
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第4ステージの上位3名がポディウムに登壇 |
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リーダージャージをキープしたジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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ガーミン vivosmart HR J Edgeシリーズと連携可能な腕時計型心拍計付きライフログ |
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腕時計型の心拍計付きライフログ ガーミン vivosmart HR J |
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本体の裏側に光学式心拍センサーを内蔵。腕に巻くだけで単体で心拍計として使える |
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操作は直感的かつ簡単。画面を指でスワイプするだけで簡単に表示項目が切り替えられ、項目決定時には画面をタップしたりボタンを押したりするだけだ |
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vivosmart HR Jを心拍転送モードにすることで、ANT+心拍センサーとしても使える。EdgeシリーズをはじめとするANT+規格のサイクルコンピューターとペアリングすることも可能だ |
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ガーミンのアクションカメラVIRBシリーズとペアリングすれば、vivosmart HR J側から動画の録画開始・停止、写真撮影の操作を行える |
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パソコンとの接続には専用のチャージングクレードルを使用する。接続するだけで自動的に充電もできる |
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ガーミンコネクトでは、ステップ数や消費カロリーなどのほか、1日の心拍数の推移や睡眠中の動きなども見ることができる。本体の設定変更も可能だ |
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vivosmart HR Jを使う筆者。カラーも3色あり、サイクリングウェアでなくても違和感なく使えるのがいい。50m完全防水機能を備え、入浴時や雨が降っているときにも使える |
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ビギナー大歓迎の都市型エンデューロ アンカー日産スタジアム・サイクルパークフェスティバル 9月24日開催 |
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グライペルのバイクのみバーテープが赤い |
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仕事に出かける福井響メカニック |
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プロトンに浸透している雨の日の必需品 |
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雨のノアーレのスタート地点に向かう |
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最も早くスタートラインについた山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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レインジャケットを着たマリアローザのボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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グライペルの脚が太いのかお姉さんの脚が細いのか |
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雨にもかかわらず暖かくジロを迎え入れたノアーレの街 |
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マリアローザの後ろで山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)がスタート |
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雨のノアーレをスタートしていく |
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雨のノアーレをスタートしていく |
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傘が咲くノアーレの通りを進む |
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逃げるダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)とミルコ・マエストリ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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マリアローザの上にレインジャケットを着て走るボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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ヴェネト州の街を駆け抜けるプロトン |
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逃げるダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)とミルコ・マエストリ(イタリア、バルディアーニCSF) |
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ガスプロム・ルスヴェロも集団コントロールに合流 |
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マリアローザの上にレインジャケットを着て走るボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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雨によって路面は常にウェットな状態 |
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ロット・ソウダルがメイン集団を牽引する |
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ピンクに塗られた自転車はもはや定番 |
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ロット・ソウダルを先頭にビビオーネの周回コースに入る |
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ビビオーネの周回コースを走るマリアローザのボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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ビビオーネの周回コースを走る山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ロット・ソウダルが主導権を握ったまま最終周回へ |
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集団を牽引するラルスイティング・バク(デンマーク)やティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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最終ストレートで先頭に立つアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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ユアンを振り切るアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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大きく両手を広げるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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ボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ)はリスクを負わずに遅れてフィニッシュ |
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デビーと勝利を喜ぶアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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失意のカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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「雨で寒かった」と語る山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ステージ3勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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プロセッコを振り回すアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
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マリアローザを着て山岳決戦に挑むことになったボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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ボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ)はもちろんマリアビアンカもキープ |
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雨の一日を締めくくるスプリント 翌日リタイア予定のグライペルが3勝目を飾る |
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グライペル「晴れやかな気分でジロを去る」 ユンヘルス「楽に1日を過ごした」 |
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自転車で走りやすい街を実現するアデレードの自転車教室 |
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イーストン製品購入でブランドロゴ入りタオルをプレゼント 東商会がキャンペーン実施中 |
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日本の富士山を思わせるグラフィックに、各地で開催されるステージの多様性を表現するカラーをちりばめた限定Tシャツ |
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ツアー・オブ・ジャパン現地からの発信も |
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富士山を除く全ステージで「TOJ観戦ライド」を開催 |
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ツアー・オブ・ジャパン2016 Tシャツが会場限定で販売される |
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熊本地震への寄付金を引き続き募る |
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EASTON Towel 02 |
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EASTON Towel 01 |
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Easton towel detail |
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EASTON オリジナルマフラータオルプレゼントキャンペーン 対象製品リスト |
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RaphaモバイルサイクルクラブがTOJに帯同 大会限定Tシャツの販売、観戦ライドを実施 |
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ピンクの自転車に花柄のヘルメットとスカート。おしゃれなコーディネートで自転車通勤! |
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「Ride a Bike Right」主催のリーアン。元々は先生なので、教え方がとっても上手! |
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このコミュータークラスでは、「TREK」のバイクのレンタルもしていました。 |
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まずは右手を出してもらう練習から。 |
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片手運転の練習。一人ずつ、タッチしてまわります。 |
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次に、「ストップ」の仕方。最初にレクチャーが。 |
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前輪のブレーキではなく後輪のブレーキで、ということが何度も伝えられます。 |
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ちょっとヨタ付きましたが、上手に止まれました! |
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コースを確認。 |
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時折様子を見ながら、レクチャーする先生。 |
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受講したデービッドさん。周りも自転車通勤をしている人が増えたそう。 |
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ビギナーでもわかるように、部品の名前から丁寧に教えてくれました。 |
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目黒誠子さん |
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親子で自転車に載っています |
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子どももみんな交通ルールを守っています。 |
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ワインの産地である南オーストラリアならでは!こんな自転車も。 |
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朝の通勤風景。自転車で通う人の多いこと! |
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信号待ちもこのとおり。自転車のためのスペースが確保してあります。 |
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右折の仕方。自分がどのような動きをするか車に示すハンドサインがとっても大事。 |
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コミュータークラスの参加者たちと記念撮影 |
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コミュータークラスの参加者たちと記念撮影 |
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吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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フジ SL2.5 ブエルタ優勝マシンのDNAを受け継ぐ軽量オールラウンドバイク |
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ツアー・オブ・ジャパンに新城幸也出場 左脚大腿骨骨折からの復帰戦 |
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閑散期のビーチリゾートにジロが到着 雨が降る「パンケーキのようなステージ」 |
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スクジンスが2年連続逃げ切り勝利 アラフィリップは総合首位を堅守 |
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ウエイブワン 富士ヒルのフィニッシャージャージ&イベント限定販売のうさぎ兄妹ジャージ |
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ジャイアント CONTACTサドルをインプレッション |
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「カッチリとした座り心地のサドル 独自のフィッティングシステムは高い精度を持つ」細沼達男(細沼自転車店) |
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逃げるトムス・スクジンス(ラトビア、キャノンデールプロサイクリング)、シャビエル・ザンディオ(スペイン、チームスカイ)、アダム・フォス(カナダ、ラリーサイクリング) |
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いまだ氷の張るレイク・タホ湖畔を行く |
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集団内で走る総合首位のジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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メイン集団を率いるテイラー・フィニー(アメリカ、BMCレーシング) |
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自然豊かな内陸部の高地を走る |
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3名のゴール勝負を制したトムス・スクジンス(ラトビア、キャノンデールプロサイクリング) |
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危なげなく総合首位を守ったジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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初のワールドツアーレースに参戦している與那嶺恵理(ハーゲンスベルマン・スーパーミント) |
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ウエイブワン 2016 Mt富士ヒルクライム フィニッシャージャージ(GOLD) |
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ウエイブワン 2016 Mt富士ヒルクライム フィニッシャージャージ(SILVER) |
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ウエイブワン 2016 Mt富士ヒルクライム フィニッシャージャージ(BRONZE) |
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ウエイブワン 2016 Mt富士ヒルクライム フィニッシャージャージ(BLUE) |
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ウエイブワン 2016 Mt富士ヒルクライム フィニッシャージャージ(PINK) |
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ウエイブワン 2016 Mt富士ヒルクライム フィニッシャージャージ(WHITE) |
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ウエイブワン うさぎ兄妹半袖ジャージ |
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ウエイブワン うさぎ兄妹半袖ジャージ |
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ジャイアント CONTACT SLサドル(手前:FORWARD/ホワイト、奥:NEUTRAL/ブラック) |
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フィッティングに使用する専用サドル |
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ライダーが動いている状態で機能を最大化する設計コンセプト「Dynamic Cycling Fit」に基づき開発された |
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座面中央には尿道への圧迫を軽減する溝を配置。溝の長さは3タイプそれぞれで異なる |
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ベーシックモデルCONTACT SLは、グラスファイバーコンポジット製ベースを採用 |
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CONTACT SLのレールは、7mmSST中空ステンレス |
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CONTACT SL(FORWARD)の実測重量は224g |
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ジャイアント CONTACT SLRサドル(FORWARD/ブラック) |
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CONTACT SLRは、ノーズ付近で左右が一体となる9mmフルカーボンレールを搭載する |
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CONTACT SLR(FORWARD)の実測重量は180g |
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