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スタートを切る山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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40.5kmのアップダウンコースに繰り出す山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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入念にウォーミングアップするファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)が投入した新型BOLIDE |
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スタート前にウォーミングアップするイアン・ボズウェル(アメリカ、チームスカイ) |
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トスカーナ州のアップダウンコースを進む |
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スタートしていくファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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17秒遅れのステージ3位に入ったヴェガルスターケ・ラーンゲン(ノルウェー、IAMサイクリング) |
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トップタイムで優勝したプリモス・ログリッチ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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10秒遅れのステージ2位に入ったマティアス・ブランドル(オーストリア、IAMサイクリング) |
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キアンティの丘を進む |
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葡萄畑を縫うように選手たちが進む |
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フォトグラファーを見つけるのが得意なアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
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マリアアッズーラを着て走るティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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歓声を受けるダミアーノ・クネゴ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ステージ7位・58秒遅れ ステファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
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ステージ33位・2分58秒遅れ ライダー・ヘシェダル(カナダ、トレック・セガフレード) |
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総合タイムを挽回したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ6位・45秒遅れ ボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ15位・1分58秒遅れ トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ15位・1分58秒遅れ トム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ20位・2分20秒遅れ ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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ステージ31位・2分56秒遅れ ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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ステージ64位・4分12秒遅れ リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール) |
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ステージ51位・3分48秒遅れ エステバン・シャベス(コロンビア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ17位・2分05秒遅れ ジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ19位・2分13秒遅れ ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ステージ22位・2分24秒遅れ アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ステージ21位・2分23秒遅れ ステフェン・クルイスウィク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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2度落車したイルヌール・ザッカリン(ロシア、カチューシャ)はステージ54位に沈む |
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マリアローザのジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ)がワイン畑を走る |
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マリアローザのジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ)が好走 |
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最終走者ジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ)はドゥムランから2分05秒遅れ |
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マリアローザを着るジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ)が追い込む |
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マリアビアンカを守ったボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、エティックス・クイックステップ) |
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マリアローザを堅守したジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ) |
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慣れない手つきでプロセッコを開けるプリモス・ログリッチ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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ステージ優勝を果たしたプリモス・ログリッチ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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ステージ優勝を飾ったプリモス・ログリッチ(スロベニア、ロットNLユンボ) |
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TT E1 優勝の岡篤志(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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初開催のJET鴨川は岡篤志がTTとクリテで連勝 |
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雨が勝負を左右するキアンティTTでログリッチ勝利 ブランビッラが首位を守る |
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IZU-CSC5h地元のFM局「FM IS」がプロデュースする「あいぜっちゅー」が会場に登場 |
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ファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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2位に入ったマティアス・ブランドル(オーストリア、IAMサイクリング) |
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プロセッコを開けるジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ) |
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ログリッチ「飛び跳ねて喜びたい気分」 ブランビッラ「早くマリアローザを着て集団で走りたい」 |
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ルコックスポルティフ QC-745361(ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-745361(ネイビー) |
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ルコックスポルティフ QC-745361(スカーレット) |
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ルコックスポルティフ -745361(シノーブルグリーン) |
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ルコックスポルティフ QC-745361(ホワイト) |
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ルコックスポルティフ QC-745361(ホワイト) |
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ルコックスポルティフ QC-745461(ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-745461(ネイビー) |
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ルコックスポルティフ QC-745461(スカーレット) |
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ルコックスポルティフ QC-745461(シノーブルグリーン) |
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ルコックスポルティフ QC-745461(シノーブルグリーン) |
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ルコックスポルティフ QC-745461 |
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ルコックスポルティフ QC-745461(ホワイト) |
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ルコックスポルティフ QC-745561(ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-745561(ブラック) |
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ルコックスポルティフ QC-745561 (ネイビー) |
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ルコックスポルティフ QC-745561(スカーレット) |
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ルコックスポルティフ QC-745561(スカーレット) |
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ルコックスポルティフ QC-745561(シノーブルグリーン) |
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豪華スプリンターの集うカリフォルニア開幕 世界王者サガンが1勝目 |
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ルコックスポルティフ 様々なスポーツで活躍するレディースサイクルジャージ |
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カブト Primato-α 24通りのセッティングでフィット感を高める新機軸アイウェア |
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メイン集団を牽引するカチューシャ |
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コースに組み込まれた最大勾配18%の「ローレルストリート・ヒル」 |
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各賞ジャージが表彰台に並ぶ |
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サンディエゴの沿岸部をスタートしていく |
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1級山岳を先頭通過し山岳賞を手に入れたオスカル・クラーク(アメリカ、ホロウェスコ) |
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チームを率いて走るブラドレー・ウィギンス(イギリス、チームウィギンス) |
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太平洋に面したサンディエゴの沿岸部を走る |
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圧倒的な爆発力で大会通算14勝目を掴んだペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ) |
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珍しく天気予報が的中 土砂降りのキアンティをTTバイクが走る |
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カブト Primato-α 350(インディゴブルー) |
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カブト Primato-α 700(ARASHIRO) |
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7D1 8331-1 |
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ノーズパッドは大小2サイズが付属。左右の入れ替えでもフィット感を調整できる |
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国内最大のメガネ生産量を誇る福井県鯖江市で製造される |
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テンプレに取り付けるチタン製パワープレートの有無でホールド間を調整できる |
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付属のシートに基づきフィッティングを進めることができる |
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テンプルとフロントパネルの脱着はヒンジのネジで行う |
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テンプルを外した状態 |
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チタン製のパワープレートは、テンプルの二股部分に挿入する |
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アジャスタブルスペーサー(ピンクのパーツ)を入れ替えることで、テンプル間の幅を3段階で調整できる |
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フロントパネル、アジャスタブルスペーサー、テンプルは写真の様な状態で接続される |
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ノーズパッドは手で簡単に交換できる |
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左右でアジャスタブルスペーサーを変更。左がSサイズで、右がLサイズだ |
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Primato-α 700は、調光レンズと撥水スモークフラッシュレンズの2枚が付属する |
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ハイカーブ設計により、視界の歪みと風の巻き込みを低減している |
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フロントパネル、テンプル、アジャスタブルスペースは単体でも販売され、カラーカスタムを楽しむこともできる |
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テンプルの後端部には大きめのグリップを装備 |
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テンプルは折りたたみ可能だ |
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Primato-α 350はオレンジミラー、ピンクミラー、クリアという3枚のレンズが付属 |
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J SPORTS モンサンミシェルでのツール・ド・フランス開幕ステージ観戦レポーターを募集 |
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「パワープレートによってホールド感が調整できる独自機構はとても良いアイデア」 |
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「視野はとてもワイドで、気なる様な歪みは無い」 |
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「風の巻き込み等も無く、1日中を通してストレスなく使うことができた」 |
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カブト Primato-αをテスト |
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セッティングの違いを試す |
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付属するセッティングマニュアル |
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高原グルメと名物スイーツが盛りだくさん これぞリゾートサイクリング「グルメフォンド軽井沢」 |
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レンタルタンデムバイクを選ぶ参加者たち |
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メイン会場となる軽井沢プリンススキー場 |
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大会名が焼き印されたバイクスタンド |
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参加者の注目を集めるハイぶりっ子ちゃん |
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一斉にスタートしていきます |
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目いっぱいグルメを楽しむぞ! |
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おしゃれなカフェの前を走っていく |
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旧三笠ホテルの前で記念撮影 |
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推奨コースを示す看板表示 少し小さかったかな? |
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雲場池のよこをかすめる |
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雲場池のほとりを走る |
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中軽井沢の駅前通りへ |
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レトロなポストが軽井沢らしい |
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電動アシスト付き子供乗せ自転車で一緒に走る親子も |
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ボリュームたっぷりのモーニングセット |
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ファミリーで朝ごはんをいただきます |
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青空のもとピクニック気分を味わえる第1エイド |
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一路第2エイドへと下っていく |
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カップルの参加も目立った |
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通過チェックシールとソフトクリーム引き換えチケット |
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ランチはホクトのきのこをふんだんに使ったカレーとサラダ |
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早めのランチに舌鼓を打つ |
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緑が凝縮された軽井沢タリアセン |
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塩沢湖を眺める |
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ベリーソースがかけられたバニラソフト |
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自転車をおりてボートを漕ぐ |
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塩沢湖畔のテラスでくつろぐ |
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えさやりに群がる鯉 |
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湖をバックにソフトをいただきまーす |
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鴨のえさやりに挑戦する参加者も |
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軽井沢バイパスは自転車道が整備されていて走りやすい |
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軽井沢バイパスは自転車道が整備されていて走りやすい |
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軽井沢チョコレートファクトリーへ立ち寄る参加者も |
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ゴール地点では、山もりスイーツがお出迎え |
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これでもか!といわんばかりのボリュームとクオリティのゴールエイド。軽井沢の本気である。 |
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大会参加者は特別価格で軽井沢プリンススキー場のアクティビティ「ZIPLINE」を楽しめる |
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バーベキューを主催してくれた |
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200名が集まった前夜祭バーベキュー |
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ロースターをみんなでつつく |
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ファンに魅力ある大会へ 成長を続けるツアー・オブ・カリフォルニア |
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プレスカンファレンスの会場となったサンディエゴ・ヨットクラブ |
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リラックスした面々。ティンコフのチームシャツはカリフォルニアブルーとマッチしていた |
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プレスカンファレンスに集まったビッグネーム。サガンが空を仰いでいる |
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落ち着きのないサガン |
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チームプレゼンテーション前の受付 |
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シャチのショーが行われていた(昨年中止となった)会場を上空から。「この先に本当にプレゼン会場があるのか...?」 |
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ゴンドラを降りた先にツアーオブカリフォルニアのバックボード |
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ミスター・ツアーオブカリフォルニアであるサガンがお出迎え |
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チームプレゼンテーション会場はこのシアターの中 |
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デゲンコルブの固定された指・・・とTOCアンバサダーのフォイクトさん |
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王者サガンの登場で会場は大きく盛り上がった |
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チームカーを持たないアメリカ国外のチームにはこのキャンピングカーが貸し出されている |
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各メディアセンターでは、ランチなどのおもてなしも充実 |
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がんばれサガン!スロバキアからのかわいいサポーター |
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カリフォルニアブルーをバックにダイナミックな宣伝 |
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第1ステージを制したのは王者サガンだった。 |
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インタビューに答えるサー・ウィギンズ |
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出場するビッグネームたちがサンディエゴ・ヨットクラブに集結 |
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シディ WIRE Katusha Edition プロ御用達のハイエンドシューズのカチューシャカラー |
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カチューシャのライダー達が使用するシディ製ソックスが付属する |
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シディ WIRE Katusha Edition |
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ソックス、シューズ・バッグ、ポストカードが付属。専用ケースに入った状態でデリバリーされる |
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200mフライングTT 1位 西島叶子(鹿屋体育大学)12秒332 |
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500mTT 1位 岡本二菜(日本体育大学)38秒533 |
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3km個人追抜き 1位 橋本優弥(鹿屋体育大学)3分49秒332は大会新記録 |
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女子ポイントレース 橋本優弥(鹿屋体育大学)を岡本二菜(日本体育大学)がマーク |
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女子ポイントレース 橋本優弥(鹿屋体育大学)と岡本二菜(日本体育大学)が競り合う |
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女子ロードレース スタート |
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女子ロードレース 2周目に5人が先行 |
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女子ロードレース 3周目に福田咲絵(慶應義塾大学)と樫木祥子(ニールプライド南信スバル)の2人が先行 |
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女子ロードレース 「自分のペースで走っていたら樫木さんと2人になっていた」と言う福田咲絵(慶應義塾大学) |
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女子ロードレース 総合争いをする橋本優弥(鹿屋体育大学)は、2位岡本二菜(日本体育大学)をマーク |
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女子ロードレース 先行する2人を追う古山稀絵と谷伊央里(日本体育大学) |
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女子ロードレース ラスト200mのスプリントで樫木祥子(ニールプライド南信スバル)が福田咲絵(慶應義塾大学)を下す |
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修善寺カップ女子オープン 総合表彰 |
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スタートラインに並んだクラス1+2の選手 |
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クラス1+2 リーダージャージの松本空(明治大学)がメイン集団のペースアップを図る |
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クラス1+2 レース中盤に形成された6人の逃げ集団 |
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クラス1+2 レース終盤、5人になった逃げ集団で孤軍奮闘する中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
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クラス1+2 残り2周、単独アタックする木村圭佑(シマノレーシング) |
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クラス1+2 岡本隼(日本大学)が、メイン集団から追いついてさらに前を行く木村圭佑(シマノレーシング)を追う |
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クラス1+2 直後に集団が迫ったが逃げ切った木村圭佑(シマノレーシング) |
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クラス1+2 集団の先頭でゴールした松本空(明治大学) |
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クラス1+2 表彰 |
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クラス1+2 全日本学生ロードレースカップシリーズリーダーは松本空(明治大学)が維持 |
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クラス3 序盤に形成された5人の逃げがそのまま勝ち逃げとなった |
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クラス3 表彰式 |
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TRS スクラッチ クラス1優勝 栗山和樹(朝日大学) |
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TRS スクラッチ 朝日大学3人の争いとなったクラス2A |
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TRS スクラッチ クラス2B 清水勇人(日本大学)が優勝 |
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TRS タンデム250mフライングTT 日本大学(緑川裕也・照井拓成)13秒223 |
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TRS 男子1kmTT 小島和真(慶應義塾大学)1分21秒889 |
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TRS ポイントレース クラス2A優勝 小玉和寿(日本大学) |
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TRS ポイントレース クラス2B 徳田匠(鹿屋体育大学)と近藤翔馬(法政大学)の争い |
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