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会場はJR大分駅前のロケーション |
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安原大貴(マトリックスパワータグ)が前に出る |
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宇都宮ブリッツェン勢が支配を続ける |
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180度ターン部分も見どころ |
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近谷涼(マトリックスパワータグ)が前に出る |
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熊本県出身の住吉宏太(チーム右京)が前に出る |
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最終周回へ入る宇都宮ブリッツェン列車 |
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ラスト600m、チーム右京の土井雪広、窪木一茂が先頭に出る |
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宇都宮ブリッツェンがワン・ツー 青柳憲輝(右)が優勝 |
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E1クラスタ 表彰 |
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P1クラスタ 表彰 |
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Jプロツアー年間総合成績 個人総合優勝 畑中勇介(チーム右京)、個人総合U23優勝 新城雄大(那須ブラーゼン) |
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Jプロツアー年間総合成績 チーム総合優勝 チーム右京 |
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ブリッツェン完全支配で青柳憲輝が最終戦を制する 年間総合は畑中勇介とチーム右京に |
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今シーズン勝ち続けているワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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コッペンベルグを駆け上がる竹之内悠(ベランクラシック・エコイ)ら |
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2位に入ったケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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同一周回の22位でレースを終えた竹之内悠(ベランクラシック・エコイ) |
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終盤のメカトラでリタイアに終わったスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
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Bpost Bankトロフェー2015-2016第2戦 表彰台 |
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ラインを選びながらコッペンベルグを駆け上がる選手たち |
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観客が詰めかけたコッペンベルグ周辺 |
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コッペンベルグを駆け上がるラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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コッペンベルグクロス名物のキャンバーダウンヒル |
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独走に持ち込んだワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
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絶好調ファンアールトがコッペンベルグ制覇 竹之内悠が同一周回22位の好成績 |
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セラミックスピード OPWS 駆動抵抗低減を追求した超大径17Tプーリー&対応ケージ |
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ケージは製品版に至るまで様々な形状と素材が検討された |
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Oversized Pulley Wheel Systemの取り付け例 |
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リアディレーラーとの接続部。11s世代及び10s世代のDURA-ACE及びULTEGRAに対応する |
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専用ケージはカーボン強化ポリアミド製 |
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ベアリング用のオイルが付属する |
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シマノDURA-ACEの標準時とOPWS換装時の比較 |
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キャンプツーリングに連れ出してくれるマルチパーパスバイク ジャイアント TOUGHROAD |
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UCIレースとなった東北CX猪苗代湖 絶好調の小坂光が砂地獄を制し5連勝をマーク |
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ジャイアント TOUGHROAD SLR1 |
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ジャイアント TOUGHROAD SLR1 |
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ジャイアント TOUGHROAD SLR2 |
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C3Bを制した小島大輝(SNEL) |
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マスターズは多田尚史(スポーツキッド)が茨城CXからの連勝を飾る |
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激戦のC2のスタート |
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寒風吹く猪苗代湖の対岸に磐梯山がそびえ立つ素晴らしいロケーションだ |
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C2は4人のテールトゥーノーズの激しいバトルに |
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C2を制したのは鈴木説澄(MilePost BMC Racing ) |
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MilePost BMC Racing はC2の鈴木説澄とC3Aの武末真和の2つの勝利! |
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C3Aを制したのは武末真和(MilePost BMC Racing ) |
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マスターズを制したのは(スポーツキッド) |
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L2の表彰式は恒例のジャンプ! |
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C2を制したのは鈴木説澄(MilePost BMC Racing ) |
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キッズBのスタート 武内奏樹が優勝 |
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キッズAは綾野尋(cycleclub3up)が優勝 |
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キッズAは綾野尋(cycleclub3up)が優勝 |
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シングルスピードの部も用意され、笑いを誘った |
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シングルスピードの部を席巻したあぶくまサイクリングクラブ |
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あぶくま自転車工房の製作したシングルスピードのクロモリバイク |
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自ら製作したシングルスピードのクロモリバイクを披露するあぶくま自転車工房の坂田智徳さん |
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エリート男女のレースに参加する選手たちがステージ上で紹介される |
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あぶくま自転車工房の製作したシングルスピードのクロモリバイクとハロウィンの仮装で走った |
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シングルスピードの部を席巻したあぶくまサイクリングクラブ |
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公式MCの林舞さんとDJがらぱこと芦田千里さんが頬張るのは露店の牛串! |
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天神浜の砂セクションを行くエリート女子。先頭を行くのは今井 美穂(CycleClub.jp) |
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今井 美穂(CycleClub.jp)と武田 和佳(Liv)のバトル |
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独走態勢を築いた與那嶺 恵理(サクソバンクFX証券YONEX) |
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與那嶺 恵理(サクソバンクFX証券YONEX)が圧勝した |
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UCI Men Elite のスタート。37人のトップCXレーサーが飛び出していく |
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1周目で早くもランデブー体制を築く小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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小坂正則(スワコレーシング)と丸山厚(BOMAレーシング)が激しい2位争いを演じる |
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深くてふかふかの砂が選手たちの体力を奪っていく |
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腕の負傷でリタイアした前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム) |
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快調に先頭を走り続ける小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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ゴールに向けて激しく争う小坂正則(スワコレーシング)と丸山厚(BOMAレーシング) |
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宇都宮シクロクロスのエキシビジョンから数えて5連勝をマークした小坂 光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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磐梯山をバックにした UCI-Men-Eliteのポディウムフォト! |
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オルガナイザーの菅田純也さん、MCがらぱさん、東北CX公式MCの林舞さん |
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スペシャライズド ALLEZ |
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スペシャライズド ALLEZ |
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11月15日に東京ヴェントスがトライアウトを実施 申し込み締切は11月12日まで |
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C3Aの1位は武末真和(MilePost BMC Racing ) |
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TOUGHROAD SLRシリーズはキャリアにも対応している。SLR1は前後キャリアが標準で装備されている |
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新たなスタイル「バイクパッキング」に対応する新型バイクTOUGHROAD |
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ジャイアントが誇るD-Fuseシートピラーが採用されている |
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ワイド&ローギアードのMTB用コンポーネントが採用された。写真のSLR1はスラムが装備されている |
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走る場所を選ばないジャイアント TOUGHROAD |
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rh+ 高性能フリース生地「Polartec」を採用したウィンターウェアコレクション |
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rh+ ベータビブタイツ(左:ブラック/レッド、右:ブラック/ライム) |
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パッドは3層構造のサイテック社製ロングライド用モデル「Powerlogic Man」 |
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アルファライトジャケット(ブラック/レッド)着用イメージ |
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外側には一般的なフリース素材の4倍の防風性を持ちながら、メンブレンフィルムを用いない構造により高い通気性を兼ね備えるWind Proを採用 |
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内側はアメリカ特殊部隊用に開発されたという最新のインサレーション用化繊生地を配している |
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rh+ アルファライトジャケット(ブラック/レッド) |
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rh+ アルファライトジャケット(ブラック/ライム) |
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rh+ ベータライトジャージ(ブラック/レッド) |
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織り目の詰まった滑らかな表面は、高い耐摩耗性とDWR加工による優れた撥水性を兼ね備える |
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オメガライトソフトシェル着用イメージ |
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背面には製品名に因んだΩマークのリフレクターが配されている |
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rh+ オメガライトソフトシェル(ブラック/レッド) |
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rh+ オメガライトソフトシェル(ブラック/レッド、背面) |
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rh+ オメガライトソフトシェル(ブラック/ライム) |
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保温性高いワッフル地の起毛素材を採用する |
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rh+ ベータグローブ(左:ブラック、中:ブラック/ライム) |
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アウトドアウェアで定評高いを持つPolartec社の生地 |
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ハロウィンに4000人が駆け抜けた 秋の風物詩となったもてぎ7時間エンデューロ |
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rh+ オメガライトソフトシェル(ブラック/ライム) |
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ジャイアント SCOUT HANDLEBAR BAG |
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ジャイアント SCOUT FRAME BAG(S) |
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ジャイアント SCOUT FRAME BAG(L) |
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SCOUTシリーズ装着例 |
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ジャイアント SCOUT SEAT BAG |
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ジャイアント TOUGHROAD、SCOUT |
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ブエルタで落車したロット・ソウダルのボックマンスがトレーニング再開 |
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クリス・ボックマンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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トレーニングを再開したクリス・ボックマンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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今シーズン8勝を飾ったクリス・ボックマンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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チャンピオンシステム オリジナルデザインが可能なネックウォーマーなどアクセサリー類が登場 |
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チャンピオンシステム ナップサック |
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チャンピオンシステム Performance バンダナ |
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チャンピオンシステム ビューティー・コンフォートシリーズ スカート |
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腰部分にはジッパー付きポケットが備えられている |
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インナーにはポケットも備えられていて使い勝手が良い |
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チャンピオンシステム Performance ヘッドバンド |
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チャンピオンシステム Performance シームレスウォーマー |
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寒くなるこれからの季節はネックウォーマーとして活躍する |
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キャップとしてもアレンジ可能だ |
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ZING2&イワイ オータム サイクル フェスタ |
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20ブランドが集まる試乗会「ZING2&イワイ オータム・サイクルフェスタ」福岡・二見ヶ浦にて11月15日開催 |
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コンパクトに折りたたみ気軽に持ち運びできる3本ローラー ルードル PACK COMPACT |
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シマノ RP9 |
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シマノ RP9(ブラック) |
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ソールはフルカーボン製。SH-R321よりアーチサポートを弱め、剛性を僅かに落としている |
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フィット感を高め空気抵抗を低減するサラウンドラップデザインのアッパー |
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つま先部には樹脂製のガードを配置することで、タイヤとの擦れなどによる損耗を防止 |
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1枚のパネルを大きくすることで、包み込む様なは着心地を実現 |
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ソフトな着心地を目指し、ヒールサポートは最小限とされている |
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ソールには、つま先の位置を最適化しペダリング効率を高めるダイナラストを採用。アーチサポートはレーシングモデルより抑えられている |
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シマノ RP9(ホワイト、側面) |
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シマノ RP9(ホワイト、側面) |
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ワイドなクリート調整幅を持つ |
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外側のアッパーとタンを一体化することでフィット感を高めている |
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RP9に付属するカスタムフィット対応インソール |
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シマノ RP9(ホワイト) |
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シマノ RP5 |
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シマノ RP5(ホワイト) |
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シマノ RP5(ブラック) |
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上位モデル同様に、アッパーにはサラウンドラップ設計を取り入れている |
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アッパー表面にはディンプル状のエンボス加工が施されている |
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ノッチを本体側に配した、独自のバックル。前後2箇所で位置調節が可能だ |
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ノッチを本体側に配した、独自のバックル。前後2箇所で位置調節が可能だ |
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クリート取り付け部にカーボンプレートを配し、強化したソール |
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ソフトな履き心地に貢献する、サポートを最小限としたヒール部 |
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上位グレード同様に、つま先位置を最適化しペダリング効率を高めるダイナラストを採用する |
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RP5に付属するインソール |
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内部のメッシュ素材はシマノブルーだ |
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シマノ RP9(ホワイト) |
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ソフトな履き心地を実現するために、ヒールサポートは最小限とされている |
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もちろん、SPD-SLペダルとの相性は抜群だ |
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ミニマムな造りのバックル |
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シマノ RP3(ホワイト) |
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シマノ RP3 |
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オーソドックスで扱いやすいクロージャーシステム |
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アップデートされたバックル |
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新たに採用されたつま先部保護のためのクリアコーティング |
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オフセットストラップデザインを取り入れることで快適性を高めている |
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クッション性を高めたタングパッド |
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上位モデル同様に、ペダリング効率を高める足底形状ダイナラストを採用する |
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SPD-SLとSPDの両方に対応するグラスファイバーコンポジットナイロン製ソール |
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シマノ RP2 |
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シンプルな3本ストラップ仕様だ |
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RP3と共通のグラスファイバーコンポジットナイロン製ソールを搭載する |
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スペシャライズド ALLEZ DSW SL COMP |
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高性能アルミロードバイクとしての地位を確立しているALLEZ |
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メカニックブースでは応急メンテもしてくれる |
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ゼッケンをつけて準備万端 |
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過去最高の集客となったもてぎ7耐 |
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新城選手を先頭に子どもたちがスタートしていく |
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激闘を制して雄たけびを上げる |
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ブリッツェンフェアリーも参戦! |
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キッズ達にももちろん表彰台が用意されています |
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表彰状を嬉しそうに見せてくれる |
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ソロエントリー専用のエイドが東パドックに用意されていました |
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事務局の山本さん |
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新城選手のサイン会には長蛇の列ができていました |
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参加者増加に対応するため、ずらりとテントが並べられていました |
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ブリッツェンの清水監督によるロードバイク講座 |
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モトマーシャルがスタート前に打ち合わせ こういったスタッフによって安全が守られています |
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サポートライダーを先頭に、一斉にスタート |
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どんどん選手が出ていきますが、なかなか列が途切れません |
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女子高生(?)も参戦! |
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井手川選手にレクチャーを受けられるまたとない機会 |
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もてぎ7時間エンデューロ秋 |
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装備部位が違うのではないでしょうか |
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スパイダーマンも走っています |
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終始積極的な展開を作っていたのはサイクルフリーダムのメンバーたち |
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下り坂は安全に |
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途中、何度も逃げが出来ては吸収されるという展開 |
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ハロウィンならではのコスプレも沢山 |
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こちらは犬のお面 |
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下りコーナーを攻める集団 |
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ブリッツェンフェアリー自転車競技部も激走していました |
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秋空のもと4000人が集まったもてぎ7耐 |
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バックストレートも微妙な勾配で登っている |
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