| |
クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)のメカトラをヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)が確認 |
|
| |
超級山岳クロワ・ド・フェール峠を先頭で登るピエール・ロラン(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
ストップするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)と、アタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
超級山岳クロワ・ド・フェール峠でアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
遅れた選手たちが超級山岳クロワ・ド・フェール峠を登る |
|
| |
超級山岳クロワ・ド・フェール峠のダウンヒルをこなすヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
超級山岳クロワ・ド・フェール峠を登るグルペット |
|
| |
アシスト体制に不安を抱えながらフィニッシュを目指すクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
バイク交換したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)が再スタート |
|
| |
先頭ニーバリを自ら追うクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
独走で1級山岳ラ・トゥッスイールを駆け上がるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
1級山岳ラ・トゥッスイールでフルームを振り切ったナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
キンタナに先行を許してしまったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
1級山岳ラ・トゥッスイールをハイペースで駆け上がるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
1級山岳ラ・トゥッスイールにフィニッシュするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
キンタナから30秒を失ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
1級山岳ラ・トゥッスイールを登るグルペット |
|
| |
ステージ優勝を飾ったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
リードを減らしながらもマイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
前年度覇者ニーバリがクイーンステージで独走勝利 キンタナがフルームから30秒奪う |
|
| |
ニーバリ「ようやく良いリズムを刻むことができた。フルームのトラブルは知らなかった」 |
|
| |
ウェルゴ E-148B |
|
| |
シマノSPDとルックKEOに対応するビンディングペダル ウェルゴ E-148B |
|
| |
「メカトラにつけ込むのはスポーツマンらしくない行為」ニーバリとフルームが起こした2度めの口論 |
|
| |
クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
日本サイクルスポーツセンターにて開催された第18回CSC5時間耐久チームサイクルロードレース |
|
| |
日中の暑さを和らげるために木陰にタープを設営 |
|
| |
レンタサイクルも好評で、数多くの参加者がリドレーやビアンキのロードレーサーを借りていた |
|
| |
ピットロードにはタープが立ち並んだ |
|
| |
ゼッケンナンバーでバイクラックが振り分けられるため、混乱することもなかった |
|
| |
全員参加の試走は数多くのライダーが走るが、競輪学校の教官がペーシングしてくれるため安全に走れる |
|
| |
チーム全員でコースに出られるのも試走のいいところ。ベテランがアドバイスする場面もあったという |
|
| |
全員で走る試走は圧巻の光景 |
|
| |
緑が映える夏日で、景色も良く気持よく走れた |
|
| |
ピットにはシャワースペースが設けられ、走った直後の選手たちが大勢集まった |
|
| |
冷えピタで涼をとるライダーもちらほら |
|
| |
ポカリスエットや水などが配られ、水分補給の心配なくレースに臨める |
|
| |
コース上にもシャワーが設けられ、火照った身体を冷やすライダーには恵の水となった |
|
| |
女性ライダーも数多く走っており、苦しい顔よりも笑顔で走られている方が多かった |
|
| |
ホームストレートに至る上り坂はまるで壁。ほぼ全員を苦しめた |
|
| |
CSCのメインスタンドが目線の高さになるまで登る |
|
| |
下りの複合コーナーも多数あり、気持よくワインディングできる |
|
| |
スタッフが数多く配置されており、トラブルの対処にあたった |
|
| |
レース中は競輪学校の教官がモトでコースに入り、注意喚起を行っていた |
|
| |
日本CSCの藤井さんも終日マイクをとり、熱中症対策などアドバイスを行っていた |
|
| |
MC三枝さんがイベントを盛り上げる |
|
| |
時間賞の景品はボンクブレーカーのENERGY CHEW |
|
| |
お昼ごろにはBBQからお肉が焼けるいい香りが漂ってきた。参加者もお肉や魚介を持ち寄りそれぞれ楽しんでいた |
|
| |
ゴキソのブースではホイールの貸し出しを行っており、厳しいコースでその性能を試すことができた |
|
| |
暑い日にはスイカでしょ!涼のとりかたもチームそれぞれ |
|
| |
選手交代はチームワークが肝心。素早いピットワークが光る |
|
| |
レースも大詰め。仲間を押し出し気合注入 |
|
| |
勇姿を写真に収めてチームメイトを応援 |
|
| |
後1周!水かけてチームメイトに発破をかける |
|
| |
通り過ぎるチームメイトを遠巻きに見守る |
|
| |
2年連続、総合優勝Beach Racing+Euroad! |
|
| |
2年連続、総合優勝Beach Racing+Euroad! |
|
| |
夏本番が到来した日本CSCを駆け抜けた CSC5時間耐久チームサイクルロ ードレース |
|
| |
ピノがラルプデュエズ制覇 キンタナの攻撃届かずフルームが総合優勝に王手 |
|
| |
逃げグループを率いるアレクサンドル・ジェニエ(フランス、FDJ) |
|
| |
超級山岳クロワ・ド・フェール峠でアタックするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
モビスターの2人が超級山岳クロワ・ド・フェール峠で先行 |
|
| |
超級山岳クロワ・ド・フェール峠を下るプロトン |
|
| |
盛り上がるオランダコーナー |
|
| |
ライダー・ヘシェダル(カナダ、キャノンデール・ガーミン)を含む追走グループ |
|
| |
超級山岳ラルプデュエズを登るマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
超級山岳ラルプデュエズで飛び出したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
オランダコーナーでヘシェダルを引き離すティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
マイヨアポワを着て走るロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
オレンジの煙幕が焚かれたオランダコーナーをナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)が行く |
|
| |
チームスカイ率いるマイヨジョーヌグループ |
|
| |
超級山岳ラルプデュエズの麓でパンクしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
超級山岳ラルプデュエズを駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨジョーヌが超級山岳ラルプデュエズを行く |
|
| |
ポエルスとポートにリードされるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨジョーヌを牽引するリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ) |
|
| |
ライダー・ヘシェダル(カナダ、キャノンデール・ガーミン)の後ろにキンタナが迫る |
|
| |
ロットNLユンボの通過に盛り上がるオランダコーナー |
|
| |
独走で先頭ピノを追うナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
きっと飲んでいるフリのマヌエル・クインツィアート(イタリア、BMCレーシング) |
|
| |
きっと飲んでしまったフリのアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル) |
|
| |
独走で超級山岳ラルプデュエズを駆け上がるティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
フルームを引き離してフィニッシュするナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
バルベルデとスプリントしながらフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
|
| |
ツール2勝目をアピールするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
中世の騎士? 何の仮装が分かりませんが高貴な感じです |
|
| |
ネギ5人衆でしょうか? なぜにネギ? |
|
| |
ゼッケン19のシャツで揃えたアレクシ・ヴィエルモ(AG2Rラモンディアール)のファンクラブ |
|
| |
牧師さん、牛、メキシコのセニョール、裸にマイヨアポワ |
|
| |
#FROOM #OLEG フルームとオレグ・ティンコフ氏のサポーター |
|
| |
ウェールズ出身のゲラント・トーマスの応援バナー |
|
| |
オランダコーナーと呼ばれる7番カーブにオレンジのオランダ人たちが大集合 |
|
| |
オランダコーナーに差し掛かった車両にはビールが振りかけられ、ボンネットを叩かれる |
|
| |
手が伸びてきてクルマのボディを遠慮無くバシバシ叩きます |
|
| |
ラルプデュエズに向かうヒュエズ村にて |
|
| |
トップ10以内のバウク・モレマ(トレックファクトリーレーシング)を応援するオランダ人 |
|
| |
ティボー・ピノを追うライダー・ヘシェダル(カナダ、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
コロンビア人クライマーのビネル・アナコナゴメスにアシストされ頂上を目指すナイロ・キンタナ(モビスター) |
|
| |
オランダを経てベルギーコーナーに差し掛かるティボー・ピノ(FDJ)がラスト4kmへ |
|
| |
ラルプ・デュエズでピノを追うライダー・ヘシェダル(カナダ、キャノンデール・ガーミン) |
|
| |
ラルプデュエズの上りラスト5kmでチームメイトのアシストを受け走るクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
コロンビア人クライマーのビネル・アナコナゴメスにアシストされ頂上を目指すナイロ・キンタナ(モビスター) |
|
| |
チームメイトに引かれてラルプ・デュエズのラスト5kmを登るクリス・フルーム(チームスカイ) |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(アスタナ)とバウク・モレマ(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ラルプの第7コーナー、通称「オランダコーナー」を俯瞰でみる |
|
| |
密集する人垣をかき分けながら進む選手たち |
|
| |
オレンジ色の煙幕が焚かれたオランダコーナー |
|
| |
観客のカメラに引っかかってストップしたクーン・デコルト(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
ピノ「僕はアタッカーになった」 フルーム「再び総合優勝を達成できて信じられない気持ちだ」 |
|
| |
マイヨヴェールを実質的に確定させたペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
ラピエール XELIUS SL FDJが駆るオールラウンドロードが軽量性と快適性を高めフルモデルチェンジ |
|
| |
アタックし続けたピノが最後に掴んだラルプの栄冠 オレンジに燃えた騒乱のオランダコーナー |
|
| |
シートステーをトップチューブと接続することで軽量化と快適性の向上を実現 |
|
| |
BB周りは15%剛性が向上した |
|
| |
突っ張りのないスムーズなワイヤリング |
|
| |
ラピエール XELIUS SL Ultimate(ネオンイエロー) |
|
| |
Di2バッテリーをBB下からダウンチューブへと挿入する新構造を採用し、低重心化を図った |
|
| |
ラピエール XELIUS SL 500 MCP |
|
| |
ラピエール XELIUS SL 600 FDJ MCP |
|
| |
ラピエール XELIUS SL Ultimate(ネオンイエロー) |
|
| |
5月のジロ・デ・イタリアよりXELIUS SLを駆るFDJのライダー達 |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL 500 MCP |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL 600 FDJ MCP |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL Ultimate(FDJ) |
|
| |
ラピエール AIRCODE SL Ultimate(Black/Red) |
|
| |
ヘッドチューブとシートチューブのカーボン積層を見直し軽量化を図った |
|
| |
雨のエッフェル塔を通過するプロトン |
|
| |
プロトンがルーヴル美術館を通過 |
|
| |
チームスカイがメイン集団を牽引する |
|
| |
マイヨジョーヌを着て凱旋したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
凱旋門の前を通過するクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)がコンコルド広場を行く |
|
| |
コンコルド広場からシャンゼリゼ通りに入るプロトン |
|
| |
アタックの口火を切ったシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
|
| |
逃げるケニース・ファンビルセン(ベルギー、コフィディス)ら3名 |
|
| |
ロット・ソウダルが牽引するメイン集団 |
|
| |
集団前方に位置するマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
逃げるネルソン・オリヴェイラ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)、ケニース・ファンビルセン(ベルギー、コフィディス)、フロリアン・ヴァション(フランス、ブルターニュ・セシェ) |
|
| |
スプリンターチームが競り合いながらシャンゼリゼ通りを進む |
|
| |
シャンゼリゼの空に描かれたトリコロール |
|
| |
スプリンターチームを先頭に最終周回に突入 |
|
| |
今大会4勝目を飾ったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
マイヨジョーヌを囲むようにしてチームスカイが並んでフィニッシュ |
|
| |
報道陣に囲まれるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
スプリントで先頭に立つアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
ハンドルを投げ込むアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とブライアン・コカール(フランス、ユーロップカー) |
|
| |
総合敢闘賞を獲得したロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
4勝目で大会を締めくくったアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
チーム総合成績トップに輝いたモビスター |
|
| |
総合優勝を果たしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が表彰台に上がる |
|
| |
2度目のツール制覇を果たしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
総合2位ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)、総合1位クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)、総合3位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ポイント賞ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)、総合優勝&山岳賞クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)、ヤングライダー賞ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
|
| |
グライペルがシャンゼリゼで今大会4勝目 フルームが2度目の総合優勝 |
|
| |
「妻の愛とサポートが、僕に力と集中力を授けてくれた」 |
|
| |
シャンゼリゼを走るバウク・モレマ(オランダ、トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
総合6位に入ったロベルト・へーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
マイヨヴェールのペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
片手を突き上げるアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
フルーム「チームメイトやスタッフ、そして妻に感謝を。マイヨジョーヌは特別だ」 |
|
| |
シャンゼリゼのモチーフには山岳の名前があしらわれている。また、今回ツールに参加したメンバーの名前も |
|
| |
Rapha Team Sky Victory T-Shirt |
|
| |
Rapha ツール総合優勝を手にしたチームスカイの特別デザインTシャツ |
|
| |
Fクラスタ スタートラインに並んだ女子選手 |
|
| |
Fクラスタ レース中盤までに残った6人 |
|
| |
Fクラスタ レース終盤 樫木祥子(Neilpryde-Nanshin Subaru Cycling 駒澤大学)と合田祐美子(BH ASTIFOP)のマッチレース |
|
| |
Fクラスタ 合田祐美子(BH ASTIFOP)とのマッチレースを制した樫木祥子(Neilpryde-Nanshin Subaru Cycling 駒澤大学)が優勝 |
|
| |
JPT決勝スタート |
|
| |
レース序盤から長く伸びる集団 |
|
| |
逃げ集団の先頭に立つ佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
|
| |
昨年の湾岸クリテリウム優勝の阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)も逃げ集団に乗る |
|
| |
逃げグループを追う窪木一茂(チーム右京)と安原大貴(マトリックスパワータグ) |
|
| |
単独で飛び出した中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
|
| |
逃げる中村を追う集団は足並みが揃わない |
|
| |
中村を単独で追いかけるロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
レース終盤、メイン集団を率いて追走する宇都宮ブリッツェン |
|
| |
中村龍太郎(イナーメ信濃山形)に追いついたロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
残り2周 ロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム)がアタック |
|
| |
残り2周 チーム右京が中心となって追走 |
|
| |
最終周回 観客の声援を受けて先行するデリアックを追う中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
|
| |
残り2周を逃げ切ったロイック・デリアック(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
2位でゴールする中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
|
| |
単独で前を追った入部正太朗(シマノレーシング)が3位 |
|
| |
メイン集団の先頭は野中竜馬(キナンサイクリングチーム) |
|
| |
Fクラスタ(女子) 表彰 |
|
| |
JPT 表彰 |
|
| |
Jプロツアーリーダーは畑中勇介(チーム右京)、U23リーダーは新城雄大(那須ブラーゼン)で変わらず |
|
| |
レジェンドクリテリウムのスタートラインに集まったレジェンド選手達とガールズケイリンの選手 |
|
| |
レジェンドクリテリウムを走る藤野智一、野寺秀徳、今中大介、栗村修、片山右京 |
|
| |
ガールズケイリンの元砂七夕美と共に逃げる安原昌宏 |
|
| |
レジェンドクリテリウム 表彰 |
|
| |
凱旋門に見える?のはホテルトラスティ東京ベイサイド |
|
| |
多くの観客が集まった湾岸クリテリウム会場 |
|
| |
朝から良く晴れたお台場 |
|
| |
痛チャリコンテストも開催された |
|
| |
FELTブースに展示された今年の全日本タイムトライアル選手権優勝バイクの所にご本人登場 |
|
| |
灼熱の湾岸決戦 ロイック・デリアックが今季JPT初優勝、女子は樫木祥子がJFT3勝目 |
|
| |
新型ULTIMATEの開発責任者であるセバスチャン・ホーファー氏がテクノロジーについて解説を行った |
|