| |
エラストマー搭載の専用サスペンションシステム「DSS1.0」 |
|
| |
ピナレロ DOGMA K8-S |
|
| |
10mmものストロークをもつFLEXSTAYS |
|
| |
第3aステージ ハンドルを投げ込むアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)とアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
第3aステージ メイン集団をコントロールするカチューシャ |
|
| |
第3aステージ 「死のトレンチ」と呼ばれる第一次世界大戦の塹壕を通過 |
|
| |
第3aステージ コース外に投げ出されたテオ・ボス(オランダ、MTNキュベカ) |
|
| |
第3bステージ 優勝を飾ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
第3bステージ 4位・18秒差 ギヨーム・ファンケイルスブルク(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
第3bステージ 優勝を飾ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
第3bステージ 2位・10秒差 ステファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
第3bステージ 18秒差の3位に入ったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
第3bステージ デパンヌ総合優勝に輝いたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
第3bステージ アルカンシェルを着て走るブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ウィギンズが個人TTを制し、スプリント3勝のクリストフが総合優勝を果たす |
|
| |
ピナレロ DOGMA K8-S |
|
| |
10mmものストロークをもつFLEXSTAYS |
|
| |
iPhoneケースに採用された旅情ある風景を写した写真(左Campus、中央上Col de la Madeleine、中央下Beach、右上Town、右下Bridge) |
|
| |
velove DECOSKIN iPhone6(town) |
|
| |
自転車のある風景をプリントしたiPhone6用カバー vélove DECOSKIN |
|
| |
チャンピオンシステム ランプレ・メリダのレプリカジャージ&ビブショーツ |
|
| |
Lampre Merida 2015デザインジャージ |
|
| |
Lampre Merida 2015デザインビブショーツ |
|
| |
イタリアの老舗トップチーム ランプレ・メリダ |
|
| |
ピナレロ DOGMA K8-Sのリアステー周り。チェーンステイはリーフ形状になっている |
|
| |
ベルンハルト・アイゼル(チームスカイ)のピナレロ DOGMA K8-S |
|
| |
エラストマー搭載の専用サスペンションシステム「DSS1.0」をシートステイ上部に搭載 |
|
| |
新デザインの人気プロチームボトル11種類 エリート CORSA TEAM 2015 |
|
| |
エリート CORSA TEAM 550ml(左からFDJ、MTNキュベカ、ジャイアント・アルペシン、サーヴェロ、AG2Rラモンディアール、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
エリート CORSA TEAM 550ml(左からランプレ・メリダ、カチューシャ、BMC、チームスカイ、モビスター) |
|
| |
エリート CORSA TEAM 550ml(左からカチューシャ、モビスター、FDJ、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
エリート CORSA TEAM 550ml(左からMTNキュベカ、BMC、サーヴェロ) |
|
| |
エリート SUPER CORSA 、CORSA TEAM(左からチームスカイ(750、550ml)、ランプレ・メリダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
宮古島直前 シーコン・エアロコンフォートプラスキャンペーン |
|
| |
フューエルバッグ(左)、チューバッグ(右) |
|
| |
シーコン エアロコンフォートプラス |
|
| |
ガノー COURSE AIR LITE BOAクロージャーとシームレスアッパーを組み合わせた新型ロードシューズ |
|
| |
ガノー COURSE AIR LITE(レッド) |
|
| |
ガノー COURSE AIR LITE(ホワイト) |
|
| |
ガノー COURSE AIR LITE(マットブラック) |
|
| |
縫い目の廃したアッパーデザインによって包み込む様な履き心地を実現 |
|
| |
比較的フラットなソール形状。アーチサポートは弱めだ |
|
| |
締め付け側にも開放側にも細かく調整可能なBOA IP1ダイヤルクロージャーを上下2つ装備する |
|
| |
ヒールの外側には被視認性を高めるためのリフレクターが配されている |
|
| |
アッパーの色によってソールの仕上げとヒールサポートのカラーが変えられている |
|
| |
通気性のためのパンチング加工の有無が異なる2種類のソールが付属する |
|
| |
タンにクッションを設けることで履き心地を高めている |
|
| |
踵全体を覆うメンブレン素材によってホールド力を向上 |
|
| |
ウエイブワン オリジナル レジェフィット半袖ジャージ |
|
| |
ウエイブワン オリジナル レジェフィットビブショーツ (左)、サイクルショーツ(右) |
|
| |
ウエイブワン オリジナル サイクルソックス |
|
| |
ウエイブワン オリジナル サイクルキャップ |
|
| |
ウエイブワン オリジナル ウインドブレーカー |
|
| |
ウエイブワン オリジナル ヘビーウエイト コットンTシャツ |
|
| |
ウエイブワン 富士ヒルクライムのオリジナルジャージを発売 |
|
| |
王者不在の石畳&激坂バトルを制するのは? 別府史之の出場が決定 |
|
| |
ロンド・ファン・フラーンデレン2015 |
|
| |
ロンド・ファン・フラーンデレン2015 |
|
| |
ピナレロ DOGMA K8-S(693/BOB) |
|
| |
ピナレロ DOGMA K8-S(689/カーボンレッド) |
|
| |
ピナレロ DOGMA K8-S(691/カーボンイエローフルオ) |
|
| |
ファクトリーでの厳しい振動試験をパスして誕生したDOGMA K8-S |
|
| |
オークリー Jawbreaker カヴェンディッシュと共同開発したスポーツアイウェアの新型フラッグシップ |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Polished Black/Black Iridium Polarized(偏光レンズ)) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Polished White/Jade Iridium) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Redline/+Red Iridium) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Polished White/Prizm Road) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Polished Black/Black Iridium) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Black Ink/OO Red Iridium Polarized(偏光レンズ)) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Cavendish Polished Black/Prizm Road) |
|
| |
オークリー Jawbreaker(Uranium/Prizm Road) |
|
| |
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)のアイデアとフィードバックを多く取り入れ開発されたJawbreaker |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Matte Balck/Black Iridium) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Silver/Jade Iridium Polarized(偏光レンズ)) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Matte Grey Smoke/+Red Iridium) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Polished White/Prizm Road、製品版ではソック、アイコン、ノーズパッドは全てレッド) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Polished Black Ink/Prizm Golf) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Carbon Fiber/State Iridium) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Polished Black/Black Iridium Polarized(偏光レンズ)) |
|
| |
オークリー Flak 2.0(Uranium/Prizm Golf) |
|
| |
イーサックス Adrenaline R(ホワイト、ブラック) |
|
| |
イーサックス Shark(ホワイト、ブラック) |
|
| |
イーサックス Singel(ホワイト、ブラック) |
|
| |
オークリー Rader EV(Matte Balck/Black Iridium) |
|
| |
オークリー Rader EV(Silver/Fire Iridium) |
|
| |
オークリー Rader EV(Carbon Fiber/State Iridium) |
|
| |
オークリー Rader EV(Polished Grey Ink/Prizm Trail) |
|
| |
オークリー Rader EV(Navy/Prizm Golf) |
|
| |
オークリー Rader EV(Polished Black/Black Iridium Polarized(偏光レンズ)) |
|
| |
オークリー Rader EV(Polished Black Ink/Jade Iridium Polarized(偏光レンズ)) |
|
| |
オークリー Rader EV(Uranium/Prizm Baseball Outfield) |
|
| |
イーサックス Adrenaline R(ブラック、穴あき) |
|
| |
背びれがついたシャークサドルをラインアップ スペイン生まれのEssax(イーサックス)日本上陸 |
|
| |
rh+ 2015春夏アパレルコレクション 機能性を追求したシンプルデザインのハイグレードモデル |
|
| |
日本人活躍中のツアー・オブ・タイランド 総合リーダーは内間から連覇狙う中島へ |
|
| |
出走サインを行う中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
日陰でスタートを待つブリヂストンアンカー |
|
| |
集中力を高める内間康平(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
中島康晴ら愛三工業レーシングが出走前のミーティング |
|
| |
内間康平(ブリヂストンアンカー)らを先頭にスタートが切られる |
|
| |
追い風に乗ってハイスピードで進むプロトン。アタックが掛かり続ける |
|
| |
15名の逃げグループに入った中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
ゼッケン1を背負って逃げる中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
黄金に輝く仏教寺院の前を通過する |
|
| |
ハイペースで逃げ続けるエスケープグループ |
|
| |
ブリヂストンアンカーが追いかけるも、タイム差はなかなか縮まらない |
|
| |
ステージを制したロナルド・ユエン(香港、チームガスト) |
|
| |
リーダージャージを手に入れた中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
リーダージャージを手に入れた中島康晴(愛三工業レーシング) |
|
| |
中島康晴(愛三工業レーシング)ら各賞ジャージの表彰 |
|
| |
登録高校生 終盤逃げる浜田大雅(藤井寺工科) |
|
| |
登録高校生 ラスト2周、逃げ続ける浜田大雅(藤井寺工科) |
|
| |
登録高校生 ラスト2周、追走集団 |
|
| |
登録高校生 浜田大雅(藤井寺工科)が優勝 |
|
| |
登録高校生 2位以下ゴール |
|
| |
登録高校生 表彰 |
|
| |
TT E3 3位 松井響(クラブシルベスト)3分05秒155 |
|
| |
TT E3 2位 小原洋未(クラブシルベスト)3分04秒840 |
|
| |
TT E3 1位 藤川淳(TeamBioGaiaBike)3分04秒524 |
|
| |
TT E3 表彰 |
|
| |
TT E2 1位 藤井壮太(東洋水産ロードレース部)3分00秒970 |
|
| |
TT E2 2位 冨安雄一郎(SQUADRA CORSE cicli HIDE)3分04秒587 |
|
| |
TT E2 3位 伊藤晋一(G.S.POSITIVO)3分06秒869 |
|
| |
TT E2 表彰 |
|
| |
TT E1 5位 大町健斗(安芸府中高等学校)2分58秒746 |
|
| |
TT E1 6位 山下雅典(SPADE・ACE)2分58秒899 |
|
| |
TT E1 4位 藤岡徹也(クラブシルベスト)2分58秒364 |
|
| |
TT E1 3位 豊田勝徳(コラッジョ カワニシ サイクリングチーム)2分56秒776 |
|
| |
TT E1 2位 佐藤信哉(VC Fukuoka)2分55秒724 |
|
| |
TT E1 1位 風間博之(サイクルフリーダムレーシング)2分54秒806 |
|
| |
TT E1 ホットシートの6人 |
|
| |
TT E1 表彰 |
|
| |
Jエリートツアーリーダー 風間博之(サイクルフリーダムレーシング) |
|
| |
TT F 1位 伊藤杏菜(Champion System Japan)3分11秒320 |
|
| |
TT F 3位 棟近陽子(BH ASTIFO)3分19秒673 |
|
| |
TT F 2位 豊岡英子(パナソニックレディース)3分12秒724 |
|
| |
TT F 表彰 |
|
| |
Jフェミニンツアーリーダー 伊藤杏菜(Champion System Japan) |
|
| |
スタートラインに並ぶ黒枝士揮と山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
3V1A9606 0 |
|
| |
「もう少し粘ることができれば状況は変わってくる」山本元喜 |
|
| |
長閑な田舎道を縫うように走る |
|
| |
キュングの先行を許してしまったロットNLユンボが追走グループを率いる |
|
| |
独走でゴールに飛び込んだステファン・キュング(スイス、BMCレーシング) |
|
| |
2位グループのスプリントはマチェイ・パテルスキー(ポーランド、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)が先着 |
|
| |
「ふがいない結果になってしまった」黒枝士揮 |
|
| |
黒枝、山本出場のリンブルグクラシック 独走したBMCの21歳キュングがプロ初勝利 |
|
| |
シナジーバクサイクリング【フジ SST 1.1】 |
|
| |
ペガサスコンチネンタル【ピナレロ DOGMA 2】 |
|
| |
トルクセケルスポール【サルカノ XRS001】 |
|
| |
KSPO【スペシャライズド TARMAC SL5】 |
|
| |
ジャイアント・チャンピオンシステム【ジャイアント PROPEL ADVANCED SL】 |
|
| |
スカイダイブドバイ【サーヴェロ S5】 |
|
| |
NSCマレーシア【コンドル LEGGERO】 |
|
| |
マレーシアナショナルチーム【ビアンキ OLTRE XR2】 |
|
| |
ランカウイを走ったプロバイク第三弾 個性豊かなUCIコンチネンタルチーム |
|
| |
ボントレガー Flare R 昼間点灯でサイクリストの安全を守る「デイライト」 |
|
| |
ボントレガー Flare R |
|
| |
日中でも被視認性に優れる |
|
| |
側面にもLEDが配置され側方からも目立ちやすい |
|
| |
下部に設置される充電用ポート 防水パッキンはしっかりとしている |
|
| |
2km先からも高い被視認性を誇る |
|
| |
トーマス「プレッシャーには慣れている」デゲンコルブ「予測不能なレースだ」 |
|
| |
カレラ SL730 極限まで贅肉をそぎ落としたイタリアンクライミングマシン |
|
| |
デュアルセル・エックスライトジャージFZ着用例(ショーツはデュアルセルビブパンツ) |
|
| |
rh+ デュアルセル・エックスライトジャージFZ(左から900ブラック、917ブラック/アシッドイエロー009ホワイト/ブラック) |
|
| |
ヘキサゴンジャージFZ着用例(ショーツはヒーロービブパンツ) |
|
| |
rh+ ヘキサゴンジャージFZ(910ブラック/ホワイト、928ブラック/ダークオレンジ、009ホワイト) |
|
| |
rh+ ヒーロービブパンツ(左から910ブラック/ホワイト 、098ホワイト/ブラック/ブルーサーフ、928ブラック/ダークオレンジ、918ブラック/ホワイト/アシッドイエロー) |
|
| |
rh+ デュアルセルビブパンツ(左から910ブラック/ホワイト、917ブラック/アシッドイエロー) |
|
| |
rh+ エクストリームパックジャケット(左から009ホワイト/ブラック、917ブラック/アシッドイエロー) |
|
| |
衝撃吸収材入りで折りたたみできるファッショブルなキャップ リブキャップ Hardy |
|
| |
カチューシャのクリストフがノルウェー人初フランドル制覇を果たす |
|
| |
ロンド初制覇を果たしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
オウデクワレモントを駆け上がるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)とニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
スプリントで先行するアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
スプリント一騎打ちで勝利したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
メイン集団からアタックするニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
クリストフを引き連れて先頭を走るニキ・テルプストラ(オランダ、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
オウデクワレモントを登るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
故障したスポンサーバルーンがコースを塞ぐ |
|
| |
懸命に追走するグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)とペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ) |
|
| |
オウデクワレモントを登るプロトン |
|
| |
先頭でコッペンベルグを登るアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル) |
|
| |
ブルージュのマルクト広場をスタート |
|
| |
フィニッシュ直後にインタビューを受けるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
パテルベルグを駆け上がるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
パテルベルグで追走するグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
パテルベルグを駆け上がるペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)ら |
|
| |
スプリントを繰り広げるアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
ロンド初制覇を果たしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
ロンド初制覇を果たしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
何度もガッツポーズするアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
追走届かず3位に終わったグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
|
| |
3分23秒遅れの集団先頭はアルノー・デマール(フランス、FDJ) |
|
| |
優勝トロフィーを手にしたアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
|
| |
逃げるマシュー・ブラマイヤー(アイルランド、MTNキュベカ)ら7名 |
|
| |
集団前方を固める別府史之(トレックファクトリーレーシング)ら |
|
| |
常時メイン集団の前方に選手を集めたチームスカイ |
|
| |
大声援を受けて走るラルスイティング・バク(デンマーク、ロット・ソウダル)ら |
|