開催日程 レース/イベント名 WEB
第2集団内で周回をこなす別府史之(レディオシャック)と新城幸也(ユーロップカー)
第2集団内で周回をこなす別府史之(レディオシャック)と新城幸也(ユーロップカー)
最終周回に向かって逃げるトマ・ヴォクレール(フランス)ら
イギリスとオーストラリアがコントロールするメイン集団
メイン集団内で最終周回に向かう宮澤崇史(ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
メイン集団を牽引し続けて脱落したティモシー・ダッガン(アメリカ)に暖かい拍手が送られる
登りスプリントを繰り広げるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)やマシュー・ゴス(オーストラリア)
登りスプリントを繰り広げるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)やマシュー・ゴス(オーストラリア)
ゴスを振り切ってゴールするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)
何度も何度もガッツポーズするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)
ゴスとグライペルを振り切ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)が手を挙げる
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)勝利 新世界チャンピオンが誕生
ゴール後、手を伸ばすマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)とアンドレ・グライペル(ドイツ)
スプリントで出遅れ、30位でゴールする宮澤崇史(ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
ゴール後、まっすぐ立てない宮澤崇史(ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
苦しい表情を浮かべる宮澤崇史(ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ)
8分54秒遅れの集団でゴールした別府史之(レディオシャック)
落車でチャンスを失い、失意の新城幸也(ユーロップカー)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)ら3名が表彰台に上がる
2位マシュー・ゴス(オーストラリア)と3位のアンドレ・グライペル(ドイツ)が握手
アルカンシェルに袖を通したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)
エリート男子表彰台 左から2位マシュー・ゴス(オーストラリア)、優勝マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)、3位アンドレ・グライペル(ドイツ)
宮澤崇史「3人揃ってスプリントに挑めば一桁台を狙えた」
永良 大誠「サラリーマン選手の挑戦」
シクロクロスにも積極的に参戦している
2009年実業団加東ロードで、プロ選手に混じり逃げに加わる
2011年開幕戦の西日本チャレンジ、マトリックスでアシストとして走る
2008年、プロに混じって初入賞の3位を手にする
今年の修善寺大会での逃げの一面
永良 大誠(マトリックス・パワータグ)
世界の頂点に立ったカヴェンディッシュ 日本人最高位は宮澤の30位
心強いニュートラルサービスのマヴィック・モト
E3スタート
E2スタート
E2 ゴール
E3 2位集団ゴール
E3 二俣雄哉(イナーメ・アイランド信濃山形)が優勝
E1 スタート前
F これから32kmの戦いが始まる
F 智野真央(MUUR ZERO)と星川恵利奈(湘南ベルマーレクラブ)が積極的に走る
F 高橋奈美(Vitesse-Serotta-Feminin)、西加南子(LUMINARIA)ら有力どころが先頭に
F 2周目、集団で進むレース
E1 逃げ続ける堀孝明(ブラウ・ブリッツェン)と若杉圭祐(BREZZAカミハギRT)
F ラスト3km、4人の先頭集団
F 西加南子(右、LUMINARIA)がスプリントを制し優勝
E1 堀孝明(ブラウ・ブリッツェン)が優勝
45年の歴史を誇る輪翔旗
宇都宮ブリッツェンの応援団
128kmの戦いが始まった
1周目、集団が分裂する
1周目、先行する6人
2周目、先行する7人
2周目、先行集団からさらにヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)らが抜け出す
2周目、再編された6人
3周目、鈴木譲(シマノレーシング)と柿沼章(宇都宮ブリッツェン)がブリッジをかける
3周目、先頭の11人
4周目、メイン集団はチームブリヂストン・アンカーらが引く
6周目、先頭の11人に増田成幸(宇都宮ブリッツェン)らが追いつく
6周目、初山翔(宇都宮ブリッツェン)が攻撃する
6周目、柿沼章(宇都宮ブリッツェン)がペースを上げる
8周目、再編された7人の先頭集団
10周目、抜け出したヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)と鈴木譲(シマノレーシング)
11周目、逃げ続ける鈴木譲(シマノレーシング)とヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)
11周目、追走集団を引く狩野智也(チームブリヂストン・アンカー)
13周目、追走集団内の増田成幸(宇都宮ブリッツェン)と畑中勇介(シマノレーシング)
14周目、逃げ続けるヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)と鈴木譲(シマノレーシング)
15周目、追走集団からアタックした増田成幸(宇都宮ブリッツェン)。畑中勇介(シマノレーシング)を引き離す
15周目、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を追う畑中勇介(シマノレーシング)
15周目、前を追う増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
最終周回、ハイペースで追い上げる増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
最終周回、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)に檄を飛ばす栗村修監督
最終周回、熱血栗村修監督
最終周回、上位3人
ヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)が先頭で現れる
ヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)が歓喜の優勝
ヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)が歓喜の優勝
応援団に笑顔でゴールの増田成幸(宇都宮ブリッツェン)
「今まで悔しい思いをしてきた」安原昌弘監督がヴィンチェンツォ・ガロッファロ(マトリックスパワータグ)を称える
団体総合表彰
個人表彰
マトリックス・ガロッファロが実業団チャンピオンに 女王は西加南子
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賞金レースにエンデューロ、ロード&MTBで楽しんだ カクタスカップ ジャム勝山
グランフォンド八ヶ岳でチャリティーオークション開催
PEdAL ED、カステリ、フィジーク  時流を作り出す個性豊かなアパレルたち 
標高2757mのステルヴィオ峠。2012年は頂上から更に標高差75m登る
グランツール史上最高地点 ジロに標高2832mのステルヴィオ登場
ヴィットリア・ジャパン
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BS開局特別番組 世界一周スポーツの旅~挑戦~サイクルロードレース
中川弘佳(リンゴロード)
末政実緒(FUNFANCY/INTENSE)
服部良子(FUST)
中村美佳(MSC/福井和泉MTB PARK)
木下論子(髑髏団 WAKO`s)
井本 はじめ(Team Transition Racing/小川輪業/NINJA TV)
青木 卓也(TEAM GIANT)
清水 一輝(AKI FACTORY TEAM)
井手川 直樹(Devinci/SUNSPI.com)
小山 航(BANSHEE)
浅野 善亮(Hott Spin/KSR)
和田 良平(RINGOROAD.com)
九島 賛汰(KHS/重力技研)
九島 勇気(KHS/重力技研)
金子 真吾(TRANSITION)
DHIエリート女子表彰
DHIエリート男子表彰 青木 卓也(TEAM GIANT)・井本 はじめ(Team Transition Racing/小川輪業/NINJA TV)・清水 一輝(AKI FACTORY TEAM)
若手選手の活躍が光ったDHI 井本はじめがパーフェクト勝利 女子は末政実緒
C1のスタート
澤田賢匠(CIERVO NARA)がアタック
木村圭佑(京都産業大学)
最終周回で集団から飛び出す松村光浩(CIERVO NARA)
松村光浩に続く岡崎陽介(CIERVO NARA)
松村光浩・澤田賢匠・岡崎陽介(共にCIERVO NARA)と並んでゴール
C1のスタート
澤田賢匠(CIERVO NARA)・渡邉哲平・今井雄輝が序盤飛び出す
澤田賢匠(CIERVO NARA)と渡邉哲平(ナカガワ)の2人が先行
CIERVO NARAがチームで集団をコントロール
6周目に先頭を吸収した澤田賢匠と松村光浩(CIERVO NARA)
9周目に再び澤田賢匠(CIERVO NARA)が飛び出す
木村圭佑(京都産業大学)が澤田賢匠(CIERVO NARA)の後を追う
中田尚志(Tacurino.net)・小嶋洋介(GAN WELL RACING)ら4人の集団
シエルヴォ奈良の完全勝利をアピールする澤田賢匠(CIERVO NARA)
10km個人タイムトライアル 第1部・大谷一弘(TUBI)
10km個人タイムトライアル 第1部・松村光浩(CIERVO NARA)
10km個人タイムトライアル 第1部・今井雄輝 
10km個人タイムトライアル 第2部・小渡 健悟(ストラーダレーシング)
10km個人タイムトライアル 第2部・川本憲一(愛しのウリ坊)
10km個人タイムトライアル 第2部・井上人志(クラブシルベスト)
滋賀県選手権に優勝した木村圭佑(京都産業大学)
C3H優勝 大前治久(超カルレーシング)
C3L優勝 池田慎治(ネクストリーム)
C2優勝 百地伸樹 
C1の表彰 松村・澤田・岡崎のワン・ツー・スリー勝利でシエルヴォ奈良が表彰台独占
10km個人タイムトライアル 第1部優勝 大谷一弘(TUBI)
10km個人タイムトライアル 第2部表彰
C2表彰
近畿ロード少年の部
C3H表彰
C3L表彰
C3W表彰
滋賀県選手権の表彰
会場は滋賀県東近江市のクレフィール湖東
子供達も真剣に参戦
10km個人タイムトライアルのスタート台
みんなの声援でがんばれます
キャットアイの新型サイクルコンピューター・Q3シリーズ
スギノはシクロクロス向けのクランクの新商品を展示
モリコウェーブのオリジナルシクロクロスフレーム
デローザの展示
岩井商会の新しい取扱ブランド RTS
アメリカオリンピックチームが使用するSuper Lube
シエルヴォ奈良が表彰台独占  松村・澤田・岡崎のワン・ツー・スリー勝利
和を感じさせるPEDAL E.D.のブース。暖簾には「地球をダイブ 日本製」という“哲学”が記される
“スポーツ”が中心のユーロバイクでは異色のブースだが連日大盛況。日本のモノ作りが世界に認められた
代表の鈴木氏(右)とスタッフの星野さん。日本を拠点に世界に発信していく
このウエアが新しいサンレモ・スピードスーツ。通常のジャージのように、フルオープンファスナーを備える
左右非対称で遊び心いっぱいのデザイン
グリーンとスカイブルーのコンビネーションが爽やかなスコット
ディンプル加工されたパンツ生地。裾も薄手で締め付けも気にならないような仕様だ
イタリア代表ジャージやガーミンサーベロチームにウエア供給するカステリ
このまま街でも着られそうなカジュアルウエアだ
ファウデのデザインはもっと大胆。見ているだけで楽しいデザインだ
素晴らしいグラフィックのパッケージに納まる。全てがデザインされるフィジークだ
大胆なオールホワイトのシューズもフィジークなら許される
プレスランチで突如発表されたR3の軽量版、SLもさっそく並んでいた
お馴染みのランプレカラーも、かなり鮮やかな蛍光色
そしてコレ。完全に80年代のスポーツカラー風な配色。次の流行りはコレかも
見た目は奇抜に見えるけど、かなり真面目な取り組みによって生まれたバイク