開催日程 レース/イベント名 WEB
足の形にピッタリとフィットする、しなやかなシンセティックレザー製のアッパー
ヒールにはレースモデルより歩きやすいように大きめの滑り止めが配された
ワイドなベルクロ2本を使用したクロージャーシステム
ペダリングの際も足がずれないように丸みが帯びたヒール形状
サラウンドラップのようにアッパーとタンが一体化されている
総合2位コンタドール、総合優勝フルーム、総合3位インチャウスティ
ステージ2勝で締めくくったフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター)
スタート前に談笑するクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
登りで飛び出したフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター)が勝利
補給ポイントでサコッシュを受け取るアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ)
メイン集団をコントロールするチームスカイ
モビスターがメイン集団のコントロールに加わる
ロバトがスプリント2勝目で閉幕 2秒差を守ったフルームが総合優勝
シマノ M9000系XTR 11速化に踏み切った機械式MTBコンポの最高峰をテスト
編集部皆で大磯クリテに参戦 脱ヘタレを狙うフジワラの姑息な作戦とは!?
新型クランクは従来モデルと同じく4アーム式
アルミ、チタン、カーボンの3素材を組み合わせることで軽量化と耐久性の向上を同時に達成したチェーンリング
当面は既存のフレームに対応するデュアルプル方式のFD-M9025(写真)が主流になるだろう
DURA-ACEと同じカーボン製スパイダーを採用することで重量増を最小限に抑えている
11速化されたスプロケット。歯数は11-40Tのみだ
シマノでは初めてのチューブレスレディとなるWH-M9000-TL
プーリー位置等の見直しにより40Tに対応したRD-M9000
フレームや周辺パーツと干渉しにくいコンパクトデザインのキャリパー
Ice Techテクノロジーによる高い熱安定性を誇るローターとマグネシウムなどによって軽量化されたキャリパー
スタビライザーにはアジャスト機能が搭載された
スリムな形状のブレーキ及びシフトレバー。サスのロックアウトレバーとも干渉しづらい
スリムな形状のブレーキ及びシフトレバー。サスのロックアウトレバーとも干渉しづらい
M9000系XTRの組み付け例。金属光沢が力強く頑丈ながらも上質な印象を与えてくれる
M9000系XTRとWH-M9000-TLをアッセンブルしたバイクを駆る沢田時選手(ブリヂストンアンカー)
沢田時選手(ブリヂストンアンカー)と愛車のアンカー XR9
沢田選手はフロントシングルを選択
「フロントシングルはガードを装着せずとも不意にチェーンが落ちることがなく安心」
アップするヤマモト その手はなに?
ローリングスタートから集団に埋もれるフジワラ
リアルスタートが切られると、もうフレームにはいる位置では走れない
スタート前には余裕を見せるヤマモト
この日のために新調したヘルメット
スタートが近づくと、段々緊張してきたみたい
集団の中でも良い位置をキープするヤマモト(右から3人目)
逃げている(と思っている)ヤマモト
まだ逃げている(と思っている)ヤマモト
逃げ切れなかったヤマモト(もとから逃げていない)が帰ってきた
どうでしたか!俺の熱い走りは!!
えー、逃げてると思ってたわー、ないわー
数々の熱いバトルが繰り広げられた大磯クリテリウム第4戦
黙々とアップするイソベ 実はローラーに乗っているのはかなりレア
自称ヒルクライマーだったとは思えない肩のヤスオカとクライマーっぽい体型のイソベ
いきなり大逃げが決まってしまった
積極的に前を牽く編集部チーム
クロッサーだけあってコーナーはお手の物のイソベ
最終周でどうにか逃げを捕まえた
スプリントで出し切ったイソベ
「つらすぎでしょ、この組」「1組とゴールタイム30秒違うんですけど」
「フジワラとりあえず特訓な!」
輪行ツーリングに最適な定番フォールディングバイク  ダホン Mu D8&Speed D8
ティム・ジョンソンに聞く日本のこと、バイクのこと、油圧ディスクブレーキのこと
ティム・ジョンソンに聞くプロ選手としての生活、自転車推進活動のこと
第1ステージ スプリントを制したジャンニ・メールスマン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
第2ステージ 独走勝利を飾ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
第3ステージ 総合首位ゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)はステージ3位
第3ステージ トップタイムで優勝したトニ・マルティン(ドイツ、エティックス・クイックステップ)
第4ステージ 山頂フィニッシュを制したリッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)
総合表彰台 左から3位マシャド、優勝トーマス、2位クヴィアトコウスキー
第5ステージ 大集団スプリントを制したアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・ソウダル)
温暖なアルガルヴェ地方を行く
ポルトガルでチームスカイ活躍 Gトーマスが総合優勝を飾る
START TREK CAMPAIGN(スタート・トレックキャンペーン)
シマノ バックパック Uシリーズ(左U-4E、右U-6)
前傾姿勢とした際も体幹を包み込むようなフィット感が得られる
U-4Eの外側正面にはボトル専用の伸縮性に富むポケットが備えられている。他にもグローブなどを収納するには便 利そうだ
U-4E バッグ外側正面のバックルはヘルメットホルダーとなっており、フルフェイスヘルメットも搭載可能だ
バッグのプラーは全て持ちやすいようにプラスチックパーツが装着されている
U-4EとU-6はクロスハーネスの締め付け具合を3段階で調節可能だ
胸元でショルダーストラップをまとめることで、優れたフィット感を生み出すクロスハーネス
U-4E ベルクロ式のフラップは調整幅が広く、最適なフィット感を見つけやすい
肩周りもS~Lの間で無断階に調節が可能なため、幅広いライダーにマッチしやすい
U-4E メッシュと背中の空気が留まりにくいパネルで、背面の快適性を向上させた
スタート・トレックキャンペーン 対象バイク購入でボントレガー製品購入に使えるクーポン券をプレゼント
バッグ下部のバックルはすね当てなどのプロテクターホルダーだ
Uシリーズはウォーターリザーバーに対応。右肩からチューブを出す
装着イメージ 左U-6、右U-4E
バッグのプラーは全て持ちやすいようにプラスチックパーツが装着されている
通常のUシリーズ(左)のヘルメットホルダーは、U-4E(右)では拡大されたためゴーグルの取り付けも可能とな った
U-4E ツールポケットには予備チューブなどサイクリングな必要な道具を収納可能。加えてウィンドブレーカーな ども収納可能だ。
U-6 背面は通気性を重視した3Dパネルを採用。夏場でもムレることは少なそうだ
通常のUシリーズはバッグ下部にレインカバーが備え付けられている
通常のUシリーズはバッグ下部にレインカバーが備え付けられている
再び日本にやってきたアメリカのレジェンダリー・シクロクロッサー、ティム・ジョンソンにインタビュー
「何もかも文化の違う日本に来るのは本当に楽しい」
「ナイスなカードだろ?Kon nichi whaaaatttt?」
「"ファンデルハールはブレーキに慣れる練習を重ねていたに違いない"とtweetしたら本人から返事が来たよ」
ライトスピード T3 芯のあるウィップが活きるチタン製レースバイク
「クールだろう?スポンサーが作ってくれたお気に入りだよ」
「全米選手権の時のドッキリはマジでビックリしたよ。面白かった」
「アメリカでの自転車優先順位は常に低い。それを改善していきたいんだ」
アルプスあづみのセンチュリーライド 先着申し込みの2次募集が2月26日18時から開始
ピナレロ RAZHA(スカイレプリカ)
胴抜き部はスカイブルーとしている
ライトスピード T3
チネリ ブートレッグ HOY HOY!
細かいながら均一なビード痕で溶接されたアウター受け
チネリ ブートレッグ MISTIC
雰囲気あるヘッドバッジが配されたヘッドチューブはHT44規格
オリジナルペダルを標準搭載。リアホイールは固定とフリーギアの双方が搭載された特別仕様だ
直線的なフレーム形状にマッチするストレートブレードのフロントフォーク
バーテープやアウターケーブルがチネリらしさを演出する
トップチューブは断面形状を変化させることでねじれ剛性と柔軟性を同時に高めている
ミニマムで均一な溶接部のビード痕。熱影響を最小限として強度を確保する
チネリ ブートレッグ HOBO
フルリジットでトレイルライドに最適な仕様だ
ダウンチューブはBBへ向けて菱型へと変化させることで、BBシェルとの接合部を拡大
チネリ ブートレッグ HOBO MTB
バーテープのみグラフィカルな物を採用しアクセントを付けたHOY HOY!
BBはワイドなPF30規格
天候に左右されないディスクブレーキはアーバン用バイクにも好適だ
溶接によって塞がれたチェーンステーとシートステーの端部
リアディレイラーは信頼性の高いシマノ製
剛性を強化するためにチェーンステーブリッジを採用した
ライトスピードの優れた加工力が光るブレーキブリッジの形状
シートステーは僅かに扁平している
誇らしげなHUNDBUILD IN USAのバッジ
「チタンならではのウィップが気持ちいい 1日中走り続けたくなるバイク」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「安定性を重視した1台 全てのシチュエーションで重心を後方に置くと真価を発揮する」中村仁(Hi-Bike)
ライトスピード T3
ツーリングや山遊び、アーバンライド用のバイクを揃える チネリ ブートレッグ
宮澤崇史とSケン・缶けり・ドッジボール!無邪気な笑顔が弾けた1日 エカーズは新ジャージ姿を披露
トレーニングから戻ってきた面手利輝(エカーズ)
欧州遠征前のチーム練習から戻ったエカーズの選手達
シクロパビリオンのガレージ前で2015年エカーズのジャージ姿が披露された
エカーズの選手達。左から内野直也、渡辺歩、面手利輝、岡篤志、蠣崎優仁、清水太己、萩原慎也、椙田明仁
真紅のシューズカバー
レッグウォーマーも含めた足回りのアクセサリーもウエイブワン製
練習後のミーティングを行う浅田監督とエカーズの選手達
ライド前のブリーフィングで挨拶をする宮澤崇史さん
出発前に自転車の安全確認を行う
クイックリリースに緩みがないか、ブレーキの効きなどをチェックしていく
選手を引退し、レモネード・ベルマーレの監督に就任した宮澤崇史さん
木曽義仲ゆかりの鎌形八幡神社で小休止
鎌形八幡神社の境内をバックに記念撮影
コース途中に設定された勾配強めの坂を登っていく参加者の皆さん
宮澤さんと谷口インストラクターは参加者の後から軽快に登っていった
目的地の分校に到着
宮澤さんが駆るSWIFTのバイク。コンポーネントをよく見ると…いわゆるシマニョーロ!
まずは準備運動
「足首の柔軟性は自転車に乗る時も重要」と語る宮澤さん
背面側、ハムストリングなどのストレッチを行う
最初の競技はSケン。S字に描かれた陣地内で敵味方に分かれ、相手を全滅させるか宝を奪うかすれば勝ち
身体を張ってSケンの解説をする谷口正洋さんと山崎健一さん
フリーエリアに立ちはだかる宮澤さん
笑いながらもみんな本気!
宮澤さんも相手の本気守備に阻まれ…
あえなく陣地の外へ
コロンと受け身を取る宮澤さん
「ガチで行くぜ」
陣地の外はケンケンで走る回る。見た目はちょっぴり滑稽だがハードだ
柔らかいボールがゆるーく飛んでくるので当たっても痛くありません
股を開いてボールを巧みにかわす宮澤さん
こんな接近戦も繰り広げられた。もちろん顔面ショットは禁止
利き腕が使えず慣れない手つきでボールを追う
リフティングを披露する宮澤さん
3つめは缶けり
「さーてどこに隠れたかなー」
「よっこらしょ」
次々ポコペンして全員捕獲!
校舎の陰からそっと鬼の様子を伺う
一度ならず二度までも缶を蹴られた山崎さん
がっくりと膝をつきギブアップする山崎さん
続いて宮澤さん提案のスローイング競争へ
全身のバネを使わないと案外遠くに飛ばすのは難しい
宮澤さんは豪快なフォームで遠くまで飛ばす
スローイングの勝者はサドンデスを制したこの方!
ニアピン競争の勝者はこの方。ファーストショットでピンの一番近くをゲット!
地面が荒れているため標的めがけて投げても途中で逸れてしまったりして、難易度は高かった
ジャングルジムで記念撮影。皆さんいい顔してます
今季よりレモネード・ベルマーレの監督を務める宮澤崇史さん
うどんが名物の居酒屋割烹「あそび」。バイクスタンドが常設してあり、サイクリストも安心だ
『強烈 大辛肉汁うどん』は、文字通り激辛!
皆さん辛さにヒーヒー言いながらうどんを堪能して笑顔
シクロパビリオンに無事到着。お疲れ様でした
宮澤さんはイベント終了後も時間の許す限り参加者との交流を続けた
宮澤さんのトークに練習を終えたエカーズの選手達も興味津々
笑顔で質問に答える宮澤さん
帰り際に浅田さんと話し込む宮澤さん。今年は二人とも監督業に勤しむ
スペシャライズド ハイド­ロフォームド・アロイ・エアロバー
スペシャライズド Carbon Aerobar with Aero Stem
リコール対象製品
スペシャライズドがエアロハンドルバーをリコール
ハイエンドサイクリングアパレルASSOS
Jedia(ジェディア)
デイリーユースも意識したファッション性の高いウェアを扱うTOKYO Wheels
TOKYO Wheels TOKYOlifeのフラッグシップストアが世田谷、三宿にオープン
2015年のイオンバイク ジュニアアカデミースケジュール
2014年に開催した井手川直樹プロのジュニアアカデミー
井手川直樹プロのジュニアアカデミー 開催中の様子
イオンバイク ジュニアアカデミー チームジャージ
井手川直樹(AKI FACTORY TEAM)
井手川直樹プロが教える子供対象のMTB教室「イオンバイク ジュニアアカデミー」が通年開催
荒川河川敷で開催される荒川マナーアップミーティング 
荒川マナーアップミーティング 荒川河川敷「虹の広場」で3月8日開催
雨の日ライドを楽しくする高機能レインケープ クレバーフード ELECTRICシリーズ