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ターレを乗りこなすティム(嘘) |
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ティムの実車も飾ってあったぞ |
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キャノンデールのバイクなら、いくらでもサインしちゃうティム |
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ブースで配布されてたティムのポストカード(左)。右は最後の公式戦レースとなった山本和弘の一枚 |
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『kogawatcr』さんがティムに渡した自作ステッカー。「この場を借りて、もういちど、ありがとう!」とティム |
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時差ボケで午前3時からずっと起きていたティム。午前5時が来るのが待ち遠しかったとか |
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本気で見たいなら、午前4時には並ばなきゃ、とは受付の方の弁 |
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「トロが食べたいよ。アメリカではあんまり美味しくないんだ」とティム |
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しらすといくらのカップリング。見たこともないものが食べられて、ティム大喜び |
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お決まりの写真です。真ん中はティムの奥さんのリン、右はティムのチームマネージャー、スチュアート |
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つい「お賽銭マネーは5円がベストだよ」と伝えると、その理由を一生懸命説明するハメになる |
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「おお、これだ! これが見たかったんだ!」とティムとリンは大騒ぎ |
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「おお、これだ! これが見たかったんだ!」とティムとリンは大騒ぎ。 |
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合羽橋のアイドル「かっぱ河太郎」さんと記念写真の図 |
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ジャパニーズ・スィーツといえば、グリルドスナッパーです(?!) |
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しっぽまでぎっちりとアンコの詰まったたい焼きは、日本人にもごちそうですよね |
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初来日のスチュアートが、どうしても寿司を食べたいとのリクエスト |
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しらこを食べるリンに、「ほら、これはタラのXXXだから」と茶化すティム |
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東京のカオスとも言える、アメ横を散策する三人 |
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東京のカオスとも言える、アメ横を散策する三人 |
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東京のカオスとも言える、アメ横を散策する三人 |
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今回は時間なくて歌舞伎は見られなかったけど。また次回ね |
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自転車界にもじわじわと、その噂の流れるロボットレストラン |
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Raphaがウィギンズとのパートナーシップ契約を締結 |
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現TT世界王者のブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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チームウィギンズに供給するRaphaのジャージ |
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山遊びにベスト スタイリッシュなトレイルシューズ シディ MTB EPIC |
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『kogawatcr』さんがティムに渡した自作ステッカー。「この場を借りて、もういちど、ありがとう!」とティム |
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ピナレロ RAZHA ドグマのテクノロジーを惜しまず注いだエントリーモデル |
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ピナレロ RAZHA |
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ONDA2Vフォークを新たに手に入れた |
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フロントフォークも左右非対称設計 |
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トップチューブにモデル名があしらわれる |
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滑らかにつながるフォーククラウン |
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ハンドル回りもMOstで揃えられる |
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緩やかに湾曲するトップチューブ |
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BBはイタリアン規格を採用 |
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リアディレイラーワイヤーはチェーンステーの上から出てくる |
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サドルもMOstで揃えられている |
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ONDAデザインのシートステー |
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シートステーとチェーンステーも左右非対称設計 |
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マッシブなダウンチューブ |
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ピナレロ RAZHA |
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山崎敏正(シルベストサイクル) |
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シディ MTB EPIC(手前Red Lucid、奥Black) |
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アウトソールのトレッドは一般的なMTBシューズよりも数多く備えられている |
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クロージャーシステムにはシディで唯一となるシューレース+ベルクロを採用 |
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カラーによってアッパーの質感が異なる。Red Lucidは光沢のあるVernice素材を使用しスポーティーな雰囲気に |
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靴紐を使用しているため締めあげてもストレスとなりにくい |
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カカトはシディお馴染みのヒールカップを搭載。ペダリング時もカカトのポジションをキープしてくれる |
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厚手のクッションをタンに使用しているため、快適な着用感が得ることができる |
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足の内側は通気性のためにパンチング加工が施されている |
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Blackは革のような質感の素材を採用。落ち着いたカラーリングと合わせてスタイリッシュな雰囲気だ |
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絹代さんによるトークショー「気ままがいいね ガールズライド」 |
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絹代さんが「ガールズライド」を語るトークショー 渋谷のカペルミュール ココチ店で2月21日に開催 |
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リコールのVANISH EVO。2014年11月より販売された製品が対象だ |
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スコットのヘルメットVANISH EVOがリコール |
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「どんな乗り方、遊び方にもオールラウンドに対応する懐の深さを持っている」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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中東シリーズ最終戦オマーン開幕 グアルディーニがボーネンを下す |
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スプリントを繰り広げるアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)とトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ) |
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スプリントで先着したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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レース前半はオマーンの内陸部を進む |
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沿道からはアラビア語の声援が飛ぶ |
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リーダージャージを手にしたアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ) |
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バイト・アル・ナマン・キャッスルをスタートする143名 |
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逃げグループを率いるジョハン・ファンジル(南アフリカ、MTNキュベカ) |
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千駄ヶ谷のクラウンギアーズにてザック・マクドナルドとティム・ジョンソンの実車を展示中 |
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レース後クラウンギアーズに訪れたザック・マクドナルド |
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ティム・ジョンソンも訪れた |
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ザック・マクドナルドが使用したフォーカス MARES CX |
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ティム・ジョンソンが駆ったキャノンデール SUPERX HI-MOD DISC |
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チャンピオンシステムの通常パッドがリニューアル Dr Pad社製品を使いより高機能に |
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Dr Pad社の開発風景 |
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1つのフォームから作られているため、身体にストレスをかける凹凸が存在しない |
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ヴェローチェパッドのCSロゴ。シームの無い滑らかな肌あたりが特徴だ |
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チャンピオンシステム ヴェローチェパッド |
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ヴェローチェパッドに記される「MADE IN ITALY」 |
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カレラ SL950 |
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スクエア断面のチューブ形状を多用したシンプルなフレームデザイン |
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下側1-1/4インチのテーパードヘッドによってハンドリング性能を高めている |
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ストレートブレードのシンプルなフロントフォーク。ブレードはやや幅広だ |
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トップチューブと滑らかに接続するシートステー。薄く扁平させることで縦方向の柔軟性のみを高めている |
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シフトは電動と機械式の両対応 |
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チェーンステーはねじれ剛性に優れるスクエア断面 |
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目一杯拡幅されたボトムブラケットはBB86規格 |
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リアブレーキケーブルは下からトップチューブに入り、上から外に出る |
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バンドを用いたユニークなフロントディレーラー台座 |
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シートステーは薄いながらも横に幅を持たせ、横剛性と縦の柔軟性を両立 |
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ねじれに強いスクエア断面のトップダウンチューブ。パワーロスを最小限に抑えている |
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付属するオリジナルのシートポスト。電動コンポーネントの内蔵バッテリーを取り付けることが可能だ |
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「」山崎敏正(シルベストサイクル) |
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「」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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カレラ SL950 |
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カレラ SL950 レーシーな遺伝子を持つイタリア生まれのグランフォンドバイク |
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新緑を思う存分感じられる山岳ロングライド「グランフォンド軽井沢」5月9~10日開催 |
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前回王者擁するタブリーズやランプレ、ドラパックがTOJ出場 三重県いなべ市に新ステージ登場 |
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モーガウ TRIAN ENDURO |
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フォーリアーズ 新鋭ブランドが放つエアロバー&カーボンシートポスト |
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恵比寿スバルビルのショールームフロアで開催された第18回ツアー・オブ・ジャパン記者発表会 |
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多くのプレスや一般参加者が詰めかけた |
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ブリヂストンアンカーの西薗良太選手によるトークショー「新たなる出発」。現役復帰について語った |
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7年ぶりとなる新ステージ「いなべ」のコースプロフィール |
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保冷性能を飛躍的に向上させたボトル キャメルバック ポディウム・アイス |
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キャメルバック ポディウム・アイス(エレクトリックブルー、シルバー、クリムゾン) |
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キャメルバック本社の実験結果によると、保冷機能なしのボトルに比べ4倍の保温性を備えていることが実証されたという |
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登り基調のスプリントで勝利したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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リーダージャージに袖を通したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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逃げるガティス・スムクリス(ラトビア、カチューシャ)ら3名 |
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ティンコフ・サクソ率いるメイン集団がオマーン内陸部を進む |
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白壁の町並みを抜けてフィニッシュを目指す |
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終盤にかけて連続して登場したアップダウン |
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アスタナ率いるメイン集団がモスク前を通過する |
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ツアー・オブ・オマーン2015第2ステージ |
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クラシックさながらの精鋭スプリントでカンチェラーラがバルベルデらを下す |
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世界選手権女子ポイントレースで銀メダルを獲得した上野みなみ(鹿屋体大大学院) |
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優勝したステファニー・ポール(ドイツ)と共に走る上野みなみ(鹿屋体大大学院) |
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優勝したステファニー・ポール(ドイツ)と共に走る上野みなみ(鹿屋体大大学院) |
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トラック世界選女子ポイントレースで上野みなみが銀メダル |
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トップ選手もビギナーも楽しめるMTBイベント CSC Classic 3月22日開催 |
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出走待機列 |
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ギャップをジャンプするライダーも |
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トッププロからファンライダーまで楽しめるCSCClassic |
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耐久レースでは仲間で楽しもう |
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プロもアマチュアもMTBを楽しむ気持ちは一緒 |
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ブース出展も多い |
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飲食ブースもしっかりとしている |
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走るだけでなく、応援するのも大切な要素 |
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登りを踏んでいく |
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ミヤタ・メリダの松尾選手も力強い走りを披露した |
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独自機構を搭載 ヴィットリアが贈る注目のレーシングホイールQURANO 46をテスト |
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第1aステージ ピム・リヒハルト(オランダ、ロット・ソウダル) |
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アンダルシアでシーズンインしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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第1aステージを制したピム・リヒハルト(オランダ、ロット・ソウダル) |
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スタートを待つアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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第1bステージで優勝したハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター) |
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総合首位に立ったアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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地元アンダルシアで勝利したハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター) |
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スペインでフルーム出場のルタデルソル開幕 コンタドールが初日首位発進 |
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第1bステージ4位のアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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第1bステージ 2位に入ったウィルコ・ケルデルマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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キャメルバック ポディウム・アイス 従来品よりも優れた保温性を備えるボトルだ |
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バルブのロック機構によって持ち運ぶ際に液漏れを起こす心配も少ない |
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弁と一体型となったバルブは取り外し可能。洗浄もしやすくなり、ボトルを清潔に保つことができる |
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指の向きにあわせて設けられた窪み。細長い形状と合わせて一層握り込みやすくなっている |
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柔らかい素材を使用することで、少ない力でボトルを握り込めるようになった |
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バルブのロック機構を働かせなくとも、中身の漏れを防ぐJet Valve機構(弁) |
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キャメルバック ポディウム・アイス 従来品よりも優れた保温性を備えるボトルだ |
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インサートされた素材が断熱性に優れるため、中身の温度を保つことができるのだ |
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集まれ!東海のロードレーサーたち 長良川で開催されるシリーズ戦 AACAカップ |
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イナーメスポーツアロマオイルを使用したスタートアップのクイックマッサージ |
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KINANやトップ選手たちとおしゃべりを楽しみながらの「トーキングライド」 |
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ホビーレーサーたちが各クラスで熱戦を繰り広げた |
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コーヒー、名古屋名物きしめん、マフィンやプロテインドリンクまで用意してくれたKAKO BUCYO COFFEEブース |
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たまらず追走に動いたロイック・デリアック(KINAN) |
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序盤に出来た逃げメンバー4人 。順調に差を開く |
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スプリントする加賀雄大(VICTOIRE広島)と水野貴行(ニールプライド南信スバル) |
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周回賞と敢闘賞の中村龍太郎(イナーメ信濃山形) |
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第1戦につづいてAACAカップを制した野中竜馬(KINAN) |
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6名となった逃げ集団が長良川沿いのコースを行く |
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エアロヘルメットを始めとするジャイアント・アルペシンのチームキット登場 |
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WATER BOTTLE |
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CYCLING CAP |
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DRAW STRING BAG |
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STANDARD JERSEY & BIB SHORT |
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PODIUM CAP |
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ジャイアント REV TEAM |
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ジャイアント RIVET TEAM |
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REPLICA JERSEY & SHORT |
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FASTER TEE |
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TEAM TEE |
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TEAM HOODIE |
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TEAM SOCK |
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TRUCKER CAP |
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イタリア・アオスタ 世界遺産の山岳美を巡るサイクリングルートを紹介 |
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REPLICA JERSEY & SHORT(背面) |
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TEAM GLOVE |
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STANDARD JERSEY & BIB SHORT(背面) |
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スプリントでグアルディーニらを下したアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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スプリントで競り合うアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)やアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ) |
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リーダージャージを着て走るファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレックファクトリーレーシング) |
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2日連続逃げのジェフ・ファンメイルハーグ(ベルギー、トップスポートフラーンデレン) |
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オマーン内陸部に向かって直線路を行く |
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緩やかなアップダウンを行くプロトン |
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スタートを切る141名の選手たち |
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ジャイアントストア北上 外観 |
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東北初のジャイアントストア 岩手県北上市に2月26日オープン |
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カタール3勝のクリストフが勝利 カンチェラーラ首位のまま山頂決戦へ |
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ビオレーサー、MSティナ、ピセイのカスタムオーダーサービス開始 2月28日には表参道で展示会を開催 |
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展示会ではオーダーシステムの各アイテムに加え、カラーチャート等も確認することができる |
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ビオレーサー カスタム プロフェッショナル サイクルジャージ ボディーフィット(デザインはサンプル) |
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ビオレーサー カスタム プロフェッショナル ビブショーツ ライクラ |
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MSティナ カスタム サイクルジャージ-COMP(デザインはサンプル) |
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MSティナ カスタム ビブショーツ-COMP |
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ピセイ カスタム サイクルジャージ-M0111(デザインはサンプル) |
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ピセイ カスタム サイクルジャージ-M0111(背面) |
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ピセイ カスタム ビブショーツ-P0223B |
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数十メートル先まで光が届く1350ルーメンのX-power 1350 ADJ |
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1350ルーメンには劣るものの光が届く範囲の差は大きくない800ルーメン |
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ハイパワーな出力のため足元が見えない不安は少ない |
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中央のスポット配光は数十メートル先まで光を届けることができる |
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