開催日程 レース/イベント名 WEB
これが秘密兵器のパワータップ。ウエイトがベタベタ貼られています。
ちなみにメーターは2個です。老眼だから小さい数字が見えないので。
とちぎテレビさんの取材現場にズケズケと乗り込んで記念撮影。ご迷惑をお掛けしました。
鬼怒川公園エイドの湯葉オニギリは大人気です。
これが”湯葉おにぎり”。抜群の美味しさでした。
チームフラッグまで持参とは手際が良い!
「ちゃんと仕事しろよ!」ここから磯部とは別行動です。
鬼怒川公園エイドを出発しました。
「我々が来たからにはもう安心でっせ!」
パンク修理をこなす安岡。今日2台目です。
「ありがとうがざいました!」良かったですね。
「これでボーナスはガッポリだぜ!」by 安岡
「よ~し!ちょっくら行ってみっか!」
許されるなら、この黄色いバイクを持って来たくはなかった。
スタートを待つ参加者さんの列が続く。
「よ~し!ちょっくら行ってみっか!」
さっそくコースは日光杉並木に入ります。
ギネスにも登録される”日光杉並木”。木漏れ日が醸し出す素敵な空間が続きます。
綺麗なグラベルが新鮮な味わいを見せてくれます。
さっそく皆さんも大満足の様です。
「タイヤが砂まみれで滑っちゃいそうだぞ?」
「会長!私にお任せ下さい!」この男、なかなかの策士である。
「これでボーナスはガッポリだぜ!」by 安岡入社1年目
女性ライダーとのランデブーに上機嫌です。
かたくりの湯エイドでオヤジが捕獲されました。
随分と楽しそうだけど、ちゃんと仕事してる?
撮影中の安岡を待ち呆ける会長と磯部。
鬼怒川有料道路を登って行きます。
日光鬼怒川温泉郷へと入って行きます。
「ここの景色はテレビで見た事あるぞ!」
温泉街ならでは人力車。何だか微笑ましいですね。
鬼怒川公園はのアプローチ。湯葉オニギリが待ってます。
これが秘密兵器のパワータップ。ウエイトがベタベタ貼られています。
ちなみにメーターは2個です。老眼だから小さい数字が見えないので。
とちぎテレビさんの取材現場にズケズケと乗り込んで記念撮影。ご迷惑をお掛けしました。
鬼怒川公園エイドの湯葉オニギリは大人気です。
これが”湯葉おにぎり”。抜群の美味しさでした。
チームフラッグまで持参とは手際が良い!
「ちゃんと仕事しろよ!」ここから磯部とは別行動です。
鬼怒川公園エイドを出発しました。
「もう安心でっせ!」ってアンタ手伝わないだろ?
パンク修理をこなす安岡。今日2台目です。
「ありがとうがざいました!」良かったですね。
バイクを押して砂セクションをクリアするマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)
スーパープレスティージュ初優勝を果たしたマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)
前半から積極的な走りを見せたラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・シマノ)
森と砂地を繋ぐように作られたオランダ・ギーテンのコース
ベテランの走りで最終的に3位まで順位を上げたスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク)
砂セクションを攻めるマテュー・ファンデルポール(オランダ、BKCPパワープラス)
ブランド初のMTB用ウェア登場 アソス2015春夏コレクション展示会
欧州でシクロクロス本格始動 SP初戦を19歳ファンデルポールが制する
シーコン エラン210 カモフラージュ(カモグリーン)
シーコン エラン210 カモフラージュ(カモオレンジ)
シーコン エラン210 カモフラージュ(カモイエロー)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 フルオ(グリーン)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 フルオ(オレンジ)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 フルオ(イエロー)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 カモフラージュ(カモブラック)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 カモフラージュ(カモグリーン)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 カモフラージュ(カモオレンジ)
シーコン ヒポ550ローラー2.1 カモフラージュ(カモイエロー)
シーコン ソフト350ローラー2.1(カモフラージュ)
シーコンのサドルバックにトレンドのカモフラージュ柄と蛍光カラーが登場 
駆動効率を高める大口径プーリーと対応ケージ TNI Speed Pullyをテスト
TNI Speed Pully(左)とオプションパーツのフルセラミックチタンプーリー
TNI Speed Pullyの背面。アルミ製ながら肉抜きによって純正品に対する重量増を抑えている
上側のガイドプーリーは11T
リアディレーラー本体との接続部分は高精度の切削加工によって仕上げられている
下側のテンションプーリーは15T
TNI フルセラミックチタンプーリー
Speed Pullyにフルセラミックチタンプーリーを組み合わせることで更なる駆動ロスの低減が期待できる
ベアリングはベースまでセラミック製だ
アソスショップさながらの雰囲気で行われた2015年春夏コレクション発表会
中々実物はお目にかかれないアソスのバイクフレームGOOMAH(グーマー)も展示された
アソスファンならぜひとも欲しい?コーヒーカップも
カール・ツァイス製レンズを使用したアイウェアZEGHO
PRのために来日したペーター・ハマーシュミット氏(右)と、マーカス・オールド氏(左)
ブランド初となるMTB用アパレルが登場。写真のT.Rallyは両サイドに設けられたプロテクションが特徴的なビブショーツだ
MTB用ジャージはレース向けとファンライド向けの2モデルがラインナップされる
ファンライド向けRallytrekkingJerseyはバックパックの使用を考慮して背面全てをメッシュとしている
レース向けのCapeEpicJerseyは、ロード用モデルよりもややルーズのフィット感とし、バックポケットを大きくしている
各アイテムに取り付けられているタグもロード用と分けられている
ひっかきや擦れに強い生地を採用しつつも、アソスらしい快適な着心地が確保されているという
新たに登場したNEOPROのノンスリーブモデルと、モデルチェンジしたスイスナショナルチャンピオンジャージ
S7シリーズのシンボルカラーであるアメジスト色をワンポイントとしたプレミアムなサンダルも登場
今年登場したS7シリーズには派生モデルが続々と追加された
アソスのキャッチフレーズである「made in cycling」を記したTシャツ。アソスファンなら気になる一品だ
終了予定時刻を大幅に過ぎてもなお続いたレクチャー。この様な努力がアソスを世界最高峰のウェアブランドたる理由の1つなのである
真夏のレイアリングを説明するハマーシュミット氏
秋口や春先に便利なS7パッド採用の裏起毛ビブショーツは2014-15秋冬コレクションにラインナップされている
刷新され、性能と選びやすさが向上したskinFoilシリーズ
豊富なウィンドブレーカー群はアンダーウェアと合わせることでその性能をフルに活かすことができる
右からペーター・ハマーシュミット氏、アソスの国内代理店を務めるダイアテックプロダクツの河合聡さん、寺本俊介さん、マーカス・オールド氏
ジロ・デ・イタリア2015コース全体図
5月9日(土)第1ステージ サンロレンツォ・アル・マーレ〜サンレモ 17.6km(チームTT)
5月10日(日)第2ステージ アルベンガ〜ジェノヴァ 173km
5月11日(月)第3ステージ ラパッロ〜セストリレヴァンテ 136km
5月12日(火)第4ステージ キアヴァーリ〜ラ・スペツィア 150km
5月13日(水)第5ステージ ラ・スペツィア〜アベトーネ 152km
5月14日(木)第6ステージ モンテカティーニ・テルメ〜カスティリオーネ・デッラ・ペスカイア 181km
5月15日(金)第7ステージ グロッセート〜フィウッジ 263km
5月16日(土)第8ステージ フィウッジ〜カンピテッロ・マテーゼ 188km
5月17日(日)第9ステージ ベネヴェント〜サンジョルジョ・デル・サンニオ 212km
5月19日(火)第10ステージ チヴィタノーヴァ・マルケ〜フォルリ 195km
5月20日(水)第11ステージ フォルリ〜イモラ 147km
5月21日(木)第12ステージ イモラ〜ヴィチェンツァ 190km
5月22日(金)第13ステージ モンテッキオ・マッジョーレ〜イェーゾロ 153km
5月23日(土)第14ステージ トレヴィーゾ〜ヴァルドッビアーデネ 59.2km(個人TT)
5月24日(日)第15ステージ マロスティカ〜マドンナ・ディ・カンピーリオ 165km
5月26日(火)第16ステージ ピンツォーロ〜アプリカ 175km
5月27日(水)第17ステージ ティラーノ〜ルガーノ(スイス)136km
5月28日(木)第18ステージ メリーデ〜ヴェルバニア 172km
5月29日(金)第19ステージ グラヴェッローナ・トーチェ〜チェルヴィニア 236km
5月30日(土)第20ステージ サンヴァンサン〜セストリエーレ 196km
5月31日(日)第21ステージ トリノ〜ミラノ 185km
長距離TTと7つの山頂フィニッシュ登場 リグーリアで開幕する第98回ジロ
コンタドールが北京出場をキャンセル ランキング首位はバルベルデの手に
イグリンスキーはBサンプル再検査の要請せず アスタナは北京を欠場へ
Unnamed
チャンピオンシステム ジャージとの同時注文でアクセサリー類が最少5セットからオーダー可能に
走り始めから次々と現れる絶景ポイントに圧倒された初海外取材  ホノルルセンチュリーライド前篇
次々とスタートしていくサイクリストを地元のキッズライダーが見守る
朝焼けに見入る参加者たち
ずらっと並んだ参加者達。
スタート前にアロハー
朝焼けの中、カラニアナオレ・ハイウェイを駆け抜ける
湘南ベルマーレの2人。雨天に強く乗り心地が良いDefyはセンチュリーライドにまさにぴったりとのこと。
大会最初のビュースポットから日の出を望む
エイドステーションでは、次から次へと訪れる参加者に対応すべく、スポーツドリンクをどんどん作っていた
タンデムバイクで参加する人も
海沿いを走り抜ける
早朝は車通りも少なく非常に走りやすい
序盤にして難関のハートブレイク・ヒル
ラビットアイランドの愛称をもつマナナ島で記念撮影
マカプゥを下っていきます
うっそうと茂るジャングルの中を走る個所も
ヤシの葉で作ったマントをはためかせて走る現地のライダー
色とりどりのシェイブアイス
トラブルがあったら、直ぐに対応してくれます
スプロケットのタトゥーが肘に入っている
100マイル折り返しのスワンジービーチパーク
海辺でお昼休憩中
海を眺めながら後半に備えます
道路の直ぐ脇にまで海が迫っています
そのまま海に飛び込めそうなほど
道路の直ぐ脇にまで海が迫っています
復路はまた違った顔を見せてくれる
急に降ってきた雨をエイドでしのぎます
エイドの学校にあった張り紙
仲間と揃ってゴール!笑顔が眩しい
100マイルお疲れ様でした!
走り終わった後は、冷たいドリンクで休憩
完走証を手にした笑顔が眩しい
トライスポーツが2015年度版のカタログ配布をスタート
タイム SKYLON AKTIV(チーム・マッ ト、完成車イメージ)
タイム SKYLON AKTIV(プラズマ・マット)
タイム SKYLON AKTIV(ホワイト・マット)
タイム SKYLON AKTIV(レッド・グロス)
タイム SKYLON AKTIV(チーム・マッ ト)
コリマ、エンヴィ、TNIなど多くのブランドの情報が掲載されたトライスポーツの2015カタログ
タイム SKYLON 名作ZXRSを進化させたフラッグシップモデル
フォーククラウンとヘッドチューブのインテグレーテッドデザインは空力効果を高める
翼断面形状のシートチューブも整流効果を狙った(写真はノーマルフォークモデル)
エラストマーを挟み込んだチューンド・マス・ダンパーによって20~50ヘルツの振動を減衰する
BBシェルとシートステーはラグの様な接着構造で、フロントトライアングルと接合される
シートチューブもラグのように接着構造を採用。
ダンパーを内蔵したAKTIVフォークは高い快適性を実現する
タイム、オルベア、カレラにチネリと人気ブランドの新作がお披露目されたダイナソア展示会レポート
サイクルライフを豊かにするアクセサリーが集結 インターテック展示会
都内で開催されたインターテック2015モデル展示会
今季からはスイスのodloの展開もスタートする
ズラッと壁一面に並べられたベルのヘルメット
ベルキンプロサイクリングが使用することで話題を集める新型エアロモデルSTAR PRO
モデルチェンジによって軽量化を果たしたVOLT RL
MTBエンデューロに対応するSUPER 2R(左)とSUPER 2(右)
新たなプロテクションテクノロジー「Mips」搭載モデルも登場
「ベルの魅力はなんといっても高い安全性です」インターテック菅淳広さん
オフロード系モデルは大きなロゴを使用したアグレッシブなデザインが多い
モーターサイクルの流れを汲むオールドスクールなデザインに最新技術を組み合わせたFULL FLEX
創業60周年を記念したクージーが来場特典として配られた
アーバン系やキッズモデルも豊富にラインナップされる
マキシス初のファットバイク用タイヤMAMMOTH。高品質素材を使用し走りを追求
鮮やかなカラーバリエーションが揃う定番モデルのDETONATOR
シェイプとレンズカラーのどちらも豊富なラインナップを誇るティフォージ
スクエアリムの2眼モデルは様々なシチュエーションにマッチする
ブラックバーンのバックを取り付けたツーリングバイク。何だか旅をしたくなってくる
同じイーストン・ベルグループの傘下ということで、ブラックバーンの一部キャリアにはイーストンのパイプが使用されている
質実剛健なアイテムが揃うブラックバーンのツーリングラインナップ
保冷機能を持つ「ローカルクーラー」。さすがはアメリカンブランドと言わんばかりに栓抜きが設けられている
GPSも良いけど、たまには紙の地図を頼りに旅するのもいいかも
超大容量のサドルバッグ「OUTPOST SEAT PACK」。意外と安定性は高いとのこと
カーボンボトルケージはプロチームも使用するほどの高い信頼性とユニークなカラーリングが特徴だ
旅や日々のサイクルライフに欠かせないライト類は年々ラインナップが増えている
雰囲気あるロール型のサドルバッグ
CW編集部山本もゴール。めちゃキツかった~
SRMやクォーク用のマグネット台座が用意される
新型ORCAを中心に展示されていたオルベア
MTBも充実しているオルベアバイクラインナップ
独創的なカラーリングが目を引く2015年ORCA
サガンも使用するルディプロジェクト