開催日程 レース/イベント名 WEB
一つ目の目的地であるパン屋さん ブランジュアンジュに到着
一つ目の目的地であるパン屋さん ブランジュアンジュに到着
シナモンロールにシロップをかける
つやつやのクロワッサン 美味しそうですねえ
みなさんどれにしようか悩み中です
いろんなパンが朝から並んでいました
朝からパンと牛乳でかんぱーい
シュガーデニッシュと東藻琴牛乳 最高のマリアージュ
一軒家のようなたたずまいのブランジュアンジュ
メルヘンの丘を走っていきます
いかにも北海道といった風情のメルヘンの丘
記念撮影中です
SNS用に自撮り中!
国道からも目立つ看板がリスの森の目印
それではさっそくお邪魔します
色とりどりのジェラートに、思わずごくりと固唾を飲む
それぞれの組み合わせに個性が出ます
そっちは何味です?これもおいしい!なーんて盛り上がりつつペロリ完食
今日一番のヒルクライムスポットへ でも笑顔は絶えません
もう少しで山頂ですよ
こちらは有志によって整備されているフラワーガーデン はな・てんと
こちらは有志によって整備されているフラワーガーデン はな・てんと
フクロウのトーテムが アイヌ文化を感じます
濃く色づいたラベンダー畑
網走湖を眼下に望む展望スポット
天都山頂のオホーツク流氷館へ到着
外せないのが流氷ソフト
リスの森謹製の塩キャラメルソフトに青い塩のトッピングがかけられているんです
展望台からは網走の街並みや遠くには知床連山まで望むことが出来る
下りの途中にはかの有名な網走監獄も
シートチューブ後部に備えられた箱型ストレージ「BTSPac」
トップチューブ上部に装備され補給食を携行できるストレージ「CALpac」
IA Discを駆りアイアンマン世界選手権4連覇を狙うダニエラ・リフ
フェルト IA FRD Disc
ディスクブレーキに最適化しエアロダイナミクスを強化した新型IA Disc
シートステー接合位置を極端に下げたコンパクトなリア三角が整流効果と剛性アップを生み出す
フェルト IA2 Disc
フェルト IA1 Disc フレームセット
シマノ鈴鹿ロードで見つけたこだわりの愛車を紹介 ~女性ライダー編~
アソス BMCレーシングと共同開発したレインジャージ&ミッドシーズンに活躍する長袖ジャージ
アソス EQUIPE RS RAIN JACKET(ブラック)
アソス EQUIPE RS RAIN JACKET(ローリーレッド)
各所の縫い目には防水シールが貼られている
ジッパーは下からも開けられる仕様となっているため、レース中の体温調節も行いやすい
高機能素材を使用していながら170gと軽量に仕上げられているため、持ち運びにもストレス無い
アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(ブラック)
アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(ブルー)
アソス MILLET GT SPRING FALL LS JERSEY(レッド)
袖内側は通気性に優れる素材であるとともに、アソスのモノグラムがあしらわれていることが特徴
春や秋といったミッドシーズンに活躍するMILLET GT SPRING FALL LS JERSEY
前身頃のパネルはフリース素材となっている
背中部分は夏用ジャージと同じ素材が用いられている
アソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY
アソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY
防水性に優れるストラタゴンライトという素材が用いられている
BMCレーシングと共同開発したアソス LIBERTY RS23 THERMO RAIN JERSEY
雨天レースでのパフォーマンスを追求した1着だ
松永有香子さん(anamoca) スコット SOLACE
フレームカラーに合わせたブルーのボトルケージ
ブルベのためかサイコンはガーミンとキャットアイの2個装備
ホイールはシンクロスのカーボンクリンチャー。バルブの反対側にはバランスウェイトを取り付ける
お世話になっているという岐阜県ショップ、バイクスクロサワのステッカー
柴山良子さん(ぴっとレーシングチーム) ニールプライド NAZARE
チームオリジナルのトップキャップと、交通安全のお守りが特徴的なハンドル周り
ジャージに合わせたショップチームオリジナルのボトルも揃える
FSAのSL-Kカーボンクランクも井上店長のチョイス
フレームの差し色に合わせた蛍光イエローのPOWERサドル
田邊愛さん(WILSON CYCLE GF) デローザ AVANT
高機能ながら価格を抑えたブライトンのRider 530
自身の体格に合わせショートリーチタイプのジェイカーボンハンドルを選択
快適性の高いセラSMPのHELLサドルはお気に入りだという
バルブキャップもブルーで彩りカラーコーディネートを楽しむ
工藤千尋さん(チームKAMIHAGI) デダチャイ NERISIIMO
アスチュート定番モデルSKYLITEのカラーベースモデルで差し色を加える
今一番欲しいホイールだというBORA ONEホイールを借りて使っている
エリートのボトルケージはカミハギサイクルカラーのオレンジをチョイス
山梨県にある甲斐奈神社の自転車お守りをマウントパーツにくくりつける
平田園子さん(チームアクオード) デローザ KING XS
ペダルはLOOKの軽量ハイエンドモデル、KEO ブレードカーボン
みんなに使ってもらいたい!とオススメするセラSMPのCHRONOサドル
マヴィックの軽量アルミホイールR-SYS SLRはオールブラックの見た目がフレームともマッチ
ハンドル・ステムはFSAのSL-Kシリーズで揃える
植田美佳さん(ウオズミサイクル) チャプター2 TERE
チーム内で使用者が多いというアスチュートのサドルを使う
コンポーネントはR8000系ULTEGRA、グリーンのスピードプレイペダルを合わせる
ハンドルはイーストンのEC70SL、グリーンのバーテープが女性らしいポップな雰囲気を醸す
サーキットとの相性は最高という、PRIMEの50mmハイトカーボンホイール
末廣裕子さん(DRONE) スペシャライズド VENGE
フレームカラーに合わせたブラックロゴのTNIステム
安全性に配慮しブレーキはDURA-ACE、チームステッカーをヘッドにあしらう
いくつも試した中で一番気に入ったというプロロゴのZERO2 PASサドル
TNIのビッグプーリーで駆動系をカスタム、レッドの差し色もフレームとマッチしている
わずか39gという超軽量カーボンサドルが登場 ゲル K3
ゲル K3
ゲル K4
サドル中央部は小さなホールと溝という組み合わせだ
わずか39gという重量を達成した薄型座面のK3
大きな座面のホールとパンチング加工によって快適性と軽量性を実現する
K4のサドル形状はK3とほぼ同様だ
【参考】国内展示会での発表時は写真の位置(ハンドル左手)にドロッパーポストのレバーを配置
オフセット量55mmのフロントフォーク。安定感あるハンドリングを生み出す要素の一つだ
SLATEとは異なりホイール径は700c。WTBのNano(40c)をセットする
ダウンチューブ下部にはエクストラボトルケージマウントを装備。大きなフレームバッグを取り付けてもストレージに困ることがない
言うまでもなくディスクブレーキはフラットマウント仕様。フェンダー用マウントが準備されているのが見える
コンポーネントはスラムのAPEX1 HRD。前40T/後11-42Tというワイドギアレシオを誇る
TOPSTONE最大の特徴であるドロッパーシートポスト。50mmトラベルがもたらす対応力の広さが魅力だ
グラベルロードの主流となったフレア形状のドロップハンドルを装備。形状がもたらす安定感は高速域で活きるものだった
ドロップハンドル部分にはドロッパーシートポストのレバーを装備する
スタック&リーチは「Endurance Raceジオメトリー」を持つエンデュランスロードのSYNAPSEと同じだ
40cタイヤを装備してもなおクリアランスには余裕がある。泥区間でもメリットが生まれそうだ
キャノンデールご自慢の軽量アルミを用いたフレーム。ビビッドなブルーは自然の中で映える色だ
ロー側42T装備で1:1以下のギア比を叶える。急勾配の登りで活躍しそうだ
大会のエスコート役を務めるピンツガウアーと。大会車両も全て本気のオフローダーであった
レースで優勝することとなるテッド・キング(左)とティム・ジョンソン(右)。ティムのフレームバック装備TOPSTONEに注目
フレームバック取り付けを踏まえ、ダウンチューブのボトルケージ取り付け位置を動かせるようになっている
ビビッドブルー鮮やかなTOPSTONE。キャノンデールのSEコレクションに新登場した新たなるグラベルロードバイクだ
キャノンデール TOPSTONE APEX 1
キャノンデール TOPSTONE 105
キャノンデール TOPSTONE SORA
ニューヨークから参加した谷口さんと伊藤さん(Veselka Cycling Team)。普段はクリテリウムに出場しているという
チューブレス仕様の42cタイヤを装備したSUPERXで優勝したテッド・キング
メンバーの全員がSLATE!前夜はキャンプを楽しんだという(右から2人目が話を聞いたヨーコ・ハーパネンさん)
オリジナルペイントのSLATEを駆るブランドン
オールドバイクと初期型MX-5の組み合わせが決まっていたベンジャミン
レースに向かうデーヴィッド。SUPERXにチューブレス仕様のロードタイヤという漢の組み合わせ
「これまでSEコレクションに足りなかった、ど真ん中のグラベルバイクがTOPSTONE」
グローバルプロダクトディレクターを務めるデーヴィッド。SLATEを筆頭にSEコレクションを手がけてきた人物だ
テッドが優勝、ローラが2位というキング夫妻。ここバーモントに住み、メープルシロップを使った補給食「Untapped」を手がける
ローラの愛車は2018年モデルのSUPERX。シックかつ目立つカラーがお気に入りとのこと
女子カテゴリーで優勝したティナ。やっぱり愛車はSUPERXだ
「グラベル遊びの面白さを、もっと広めるためのバイク」
「ドロッパーシートポストの役目は、MTBのそれとは違う」
会場でも注目の的だったTOPSTONE。早速「注文しよう!」と意気込む参加者もいた
「難しいコースを攻略する楽しさ、そして知らない土地を冒険するワクワクをTOPSTONEで感じてもらえたら嬉しい」
大会前日にはティムが引率するプレライドが開催。100名以上が集まった
元プロ選手にして現自転車遊びのプロであるティム
私が乗るTOPSTONEを調整してくれるメカニック。ブレーキを右前に組み替え、タイヤをチューブレスにしてくれた
ティムを先頭に(結構速いペースで)登る集団。この辺り一帯のグラベルは硬く押し固められたフラットダートだった
60近くになった今なお現役、生ける伝説ティンカー・ウォレスが見参
60歳近くになった今なお現役、生ける伝説ティンカー・ウォレスが見参
参加者の三分の一は前泊するキャンプスタイル。あちこちから焚き火とコーヒーの香りが立ち上がる
スタイルあるクルマも数多い。これは3100だろうか?荷台には3Tのグラベルバイクが鎮座していた
地元のコーヒースタンドがブース出展。ホットコーヒーは既に売り切れ
5ドルのベーコンエッグサンドを出すフードトラックも大行列ができた
見渡す限りキャノンデールバイク。なんと3割〜4割近くが同ブランドだった
(絶対ティムがアイディアを出したであろう)合計7箇所の"パヴェ"セクター。フランドルの坂の名前がつけられていた
難関区間とはいってもシクロクロスやMTB経験があれば問題ない。
最終パヴェセクター途中には深い泥たまりがあった。写真撮影のフリをして脚を休める
スタート15分前の私。興奮と不安が入り混じった表情を隠せない
超ハイペースで突き進む先頭グループ。フラットダートだけにロードレースのような展開が続いたという
コース上の沼を超えていくオフィシャル車両。このレンジローバーは主催者の愛車
恐ろしいことに全体の20番手台でフィニッシュしていたティンカー。存在感が半端ではなかった
アメリカのプロコンチネンタルチーム所属選手も数人参加していた。個人的な趣味として出場していると話してくれた
700名が一斉にスタート。この時私は(恐らく)100番手くらい
初のグラベルレースは真ん中よりも少し上くらいの順位でフィニッシュ。TOPSTONEの走りは新鮮だった
仲間とフィニッシュの喜びを分かち合う。MTBやシクロクロスレースだとこうはならない
女性参加者が本当に多いことに驚かされた。全員の笑顔が眩しい
女子表彰台。ワンツーがキャノンデールのSUPERXユーザーだった
こちらは男子表彰台。同じくワンツーがSUPERXユーザー
会場横の小川で泥落とし。「家に帰って怒られないようにするんだ」とのこと
レースが終わるのも午前中。川に浸かりながら今日半日を振り返る幸せな時間
3種類の完成車パッケージが用意されるTOPSTONE。自然に溶け込む単色カラーとスキンサイドのタイヤがマッチする
昆布ナイトで英気養い駒ケ岳一周ライドへ出発! グレイトアース みなみ北海道 実走レポート前編
スペルガ大聖堂の前にフィニッシュするティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
落車したロペスとゴデュを背にアタックするティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
ミラノからトリノまで、前半はひたすら平坦路が続く
スペルガの登りでペースを上げるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
アルカンシェルを着て走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
表彰台 2位ミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)、1位ティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)、3位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
独走でフィニッシュするティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
合計2回登場するスペルガの登り(距離4.9km/平均勾配9.1%/最大勾配14%)
ミラノ〜トリノ2018コースプロフィール
ミラノ〜トリノ2018コースマップ
二都市を結ぶ「イタリア最古のレース」でピノがロペスとバルベルデを下す
チネリ アーティスティックなグラフィックのキャップやTシャツを数多くリリース
チネリ Caleido Dots Socks(オッタニオ)
チネリ Caleido Dots Socks(ディープパープル)
チネリ Caleido Dots Socks(レッド)
チネリ Garage T-Shirt(ホワイト)
チネリ Mr.Cat Hat T-Shirt(ブラック)
チネリ Mr.Cat Hat T-Shirt(ブラウン)
チネリ Garage T-Shirt(ブラック)
チネリ CMWC 2018 Riga CAP
チネリ CMWC 2018 Riga CAP
チネリ EHBC 2018 CAP
チネリ EHBC 2018 CAP
チネリ YOON HYUPxCINELLI CITY CAP
チネリ ECMC 2018 POLAND CAP
チネリ ECMC 2018 POLAND CAP
チネリ YOON HYUPxCINELLI CITY CAP
キューブや100%、スオーミー、SIXSの製品が勢揃い 塩野自転車展示会
幅広い価格帯を揃えるエントリーモデル「ATTAIN」は快適性を重視した設計
シクロクロスバイク「CROSSRACE」。イーストンの軽量クランクやカーボンパーツをアセンブルして40万円を切る価格
キューブと協力体制にあるNewmen製の各種パーツを装備する
ワンティ・グループゴベールのレプリカカラーフレームが新たに追加されたキューブ
圧倒的なボリュームを持つトライアスロンバイク「AERIUM」
ヘッド部分にスリットを設けた独自のデザインで空力性能を高める
板のようになったBB上部の造形は風を切って進むTTマシンならでは
キューブのハイエンドグレードカーボンC:68を採用し、優れた軽量性と剛性を備える
深いブルーに蛍光イエローを組み合わせたフレームは、ワンティのチームロゴをあしらう