開催日程 レース/イベント名 WEB
面河川沿いを下流へ向けて出発
早速道の駅みかわへとピットイン!
久万高原町の名物たるよもぎを使ったアイスをゲット
軍艦岩とも呼ばれる巨大な岩頭が座している御三戸
仁淀川を渡っていきます まさに絡み合うような道
美しい川の流れとともに走っていきます
仁淀川が削り出したV字谷を行く
沢渡の茶畑が背後に見える
沢渡茶を満喫できるカフェ「茶農家の店あすなろ」
明るい雰囲気の店内
沢渡茶を使った様々なスイーツがいただける
テラスからは仁淀川が一望できる
机の上にはお茶を焙じる炉が置かれていた
沢渡茶を満喫できるカフェ「茶農家の店あすなろ」
斜面には茶畑が張り付くよう
とっても良く味がしみ込んだおでんが1本100円
案内が無いと見逃してしまいそうなドライブイン引地橋 でもとっても美味しいグルメが待っています
こんにゃくの中にまで濃厚な出汁の味がしみ込んでいました
鮎やあめごの塩焼きもありますよ
案内が無いと見逃してしまいそうなドライブイン引地橋 でもとっても美味しいグルメが待っています
美しい川の流れに癒されるひと時
橋の上から鮎をしゃくり釣りで釣る
綺麗な天然鮎が釣れていました
大峠トンネルへ向かいます
水辺におりてバシャバシャタイムです
平たい石が多く、水切りもお手の物
道の駅633美の里へ向かいます
道の駅633美の里へ到着 こちらでお昼ご飯にしましょう
ツガニうどんをはじめ色んな地元グルメがあじわえるレストラン
こちらが仁淀川名物ツガニうどん 白いのはりゅうきゅうと呼ばれる野菜 ふわふわしたのがツガニのこごりです
森の小さなお菓子屋さんではいろんなスイーツが作られていました
633美の里=むささびの里なんです というわけでマスコットのむささびキーホルダー
高知名物のアイスクリン たくさん種類がありました
地元でとれた野菜の直売も レストランで使われている食材でもあるのでしょう
にこ淵は整備が終わり看板もきれいに
綺麗な階段が設えられており、だいぶ降りやすくなったんだとか
途中はあまり鎖を伝って降りる箇所も
深いブルーの滝壺はぜひ実物を目にしてほしい
最後は木の香温泉でさっぱりして帰りましょう
急勾配の「グナーデンヴァルト」でイタリアチームが先頭集団のペースを上げる
急勾配の「グナーデンヴァルト」でイタリアチームが先頭集団のペースを上げる
「グナーデンヴァルト」で集団から遅れた小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)
「グナーデンヴァルト」で集団から遅れた福田圭晃(横浜高校)
落車で遅れたレムコ・イヴェネプール(ベルギー)がハイペースで集団復帰を目指す
落車の影響で遅れた馬越裕之(榛生昇陽高校)
落車の影響で遅れた香山飛龍(横浜高校)
落車の影響で遅れた日野泰静(松山城南高校)
マリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)を連れて最終周回に入るレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
レムコ・イヴェネプール(ベルギー)の力走にファンが盛り上がる
最終周回に入る小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)
降車を言い渡される福田圭晃(横浜高校)
バイクを掲げでフィニッシュするレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
ベルギー国旗を手に観客の声援に応えるレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
2位を守り抜いたマリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)
3位争いのスプリントを繰り広げたアレッサンドロ・ファンチェル(イタリア)とアレクサンドル・バルマー(スイス)
TTとロードの二冠を達成したレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
2位マリウス・マイヤーホーファー(ドイツ)、1位レムコ・イヴェネプール(ベルギー)、3位アレッサンドロ・ファンチェル(イタリア)
圧倒的な力で二冠を達成したレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
落車しながらも他を圧倒したイヴェネプールが独走で二冠を達成 小野寺慶が51位
スタート後、緩やかにアップダウンを繰り返しながらインスブルックを目指す
チームメイトに引かれて先頭2名を追うレムコ・イヴェネプール(ベルギー)
フェルトのピュアレーシングフレーム、FRシリーズを再検証する
神奈川県のSBC厚木店がスペシャライズドコンセプトストアとして9月29日リニューアル S-WORKS試乗会を開催
SBC厚木店がスペシャライズドコンセプトストアとしてグランドオープン
魅惑の軽量パーツに酔いしれる トライスポーツ新製品展示会
続くチェックポイントはマスの釣り堀・サンクチュアリ
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
Honeyview IMG 1680
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
先着20人で自分で釣ったマスを塩焼きにして食べられる
このマップをもとに走っていくのだ
こんま亭ではいなべのキャベツをはじめとしたさまざまなスイーツが
走りの質を高めた王道レーサー 弱虫ペダルの選手がレースレディのFR1とFR5を語る
左から松田祥位(EQADS)、渡辺歩(GSCブラニャック)、大前翔(慶應義塾大学)、石上優大(EQADS)、山本大喜(キナンサイクリング)
スロベニアとフランスがスタートラインの先頭に並ぶ
スタートしていく山本大喜(キナンサイクリング)
単独で逃げるニコラス・ズコスキー(カナダ)
ベルギー率いるメイン集団が逃げを追う
集団内で走る石上優大(EQADS)
「グナーデンヴァルト(距離2.6km/平均勾配10.5%/最大勾配14%)」の登りをこなすメイン集団
「グナーデンヴァルト」で遅れた大前翔(慶應義塾大学)
メイン集団から脱落した渡辺歩(GSCブラニャック)
アタックを仕掛けるTT覇者のミッケル・ビョーグ(デンマーク)
「イグルス」の登りをこなすメイン集団
メイン集団から脱落した石上優大(EQADS)
インスブルックの周回コースを走る石上優大(EQADS)
インスブルックの周回コースを走る山本大喜(キナンサイクリング)
インスブルックの周回コースを走る山本大喜(キナンサイクリング)
インスブルックの周回コースを走る大前翔(慶應義塾大学)
インスブルックの周回コースを走る松田祥位(EQADS)
先頭で最終周回に向かうパトリック・ミュラー(スイス)とマーク・パデュン(ウクライナ)
追走する ジーノ・マーダー(スイス)とエドワード・ダンバー(アイルランド)
追走グループを率いるマーク・ドノヴァン(イギリス)
独走で勝利したマルク・ヒルシ(スイス)
2位争いのスプリントを繰り広げたビョルグ・ランブレヒト(ベルギー)とヤーコ・ハンニネン(フィンランド)
アルカンシェルを手にしたマルク・ヒルシ(スイス)
2位ビョルグ・ランブレヒト(ベルギー)、1位マルク・ヒルシ(スイス)、3位ヤーコ・ハンニネン(フィンランド)
下りアタックを成功させたスイスのヒルシが独走勝利 日本人選手5名は完走ならず
サガンがボーラ・ハンスグローエと契約延長 2021年までチームに在籍
2021年までの契約延長を行ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ボーラ社のキッチンを使った実演を眺めるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
鼻腔を拡張し呼吸をサポートするタービン。かのフルームも使用していた製品だ
超軽量カーボンシートピラーをリリースしたDARIMO(ダリモ)
100gを切る軽さでバイクの軽量化に貢献するアイテムだ
ファクター2018年モデルの新作TTバイク「SLICK」
ファクターでお馴染みの双胴ダウンチューブを取り入れ空力性能を高める
フロントブレーキにはエアロカバーが配され内蔵されているかのような見た目に
カラーチェーンリングを並べたKA engineering
ヨーロッパのMTBレースシーンでは愛用者も多いというMitas(ミタス)のタイヤ
ワールドチームのアスタナも使用するホイールブランド、コリマ
MTB系のカスタムパーツを多く揃えるgarbaruk
ベースに差し色が入りカラーコーディネートも楽しめるTNIのSlimサドル
フリーに面ラチェットを採用し反応性を高めたtrailmechのXCハブ
TNIのビッグプーリーは歯数の組み合わせによって3モデルをラインアップ
しなりを生み出す独自の座面でパッドがなくとも快適性を高めたTNIのメッシュカーボンサドル
軽量に仕上がるTNIのカーボンボトルケージは様々なデザインが揃う
セラミックベアリングの低摩擦によっていつまでも回り続けるプーリー
モデルチェンジしたファクターのONEは未開封状態で会場に展示
コリマの最上位ハブ”S+”はカーボンボディを採用する
カーボンの編み目が美しいコリマのリムは優れた軽量性と剛性を発揮する
超軽量フルカーボンサドルを手がけるポルトガルのgelu(ゲル)
重量約60gという軽さに寄与する薄い座面やシンプルなレール造形
中央にホールを設け快適性にも配慮した作りとなる
ヤグラパーツまでカーボンとし軽量性を追求
フレームやパーツを自分好みのカラーにペイントできるスプレーバイク
アルミステムながら100gを切る重量に仕上がるTNIのHeliumシリーズ
Ax-LightnessとTHM-Carbonesのパーツで構成された完成車重量はなんと4.18kg
ミネラルも補給できるスポーツ用麦茶をリリースしているミナト製薬
ファクターやTNIなどのブランドを取り扱うトライスポーツの展示会
バイクを立て掛ける際に役立つGRIPSTER(グリップスター)
多くのプロチームも愛用しているセラミックスピードのオーバーサイズプーリー
ジャパンカップ後夜、宇都宮で開催されるBMCレーシングファン交流会 チケット発売開始
カーボンと違わない加速感に一同驚き! プレミアムアルミモデル、FR30を試す
デラックスシングルの客室には自転車をそのまま持ち込めて、専用スタンドで設置できる。部屋も清潔で余裕のある広さ
先代Fシリーズとの各種性能比較。基本的なフォルムを変えず、全ての数値が上回っていることが分かる
FR1をメインバイクとして使う弱虫ペダルサイクリングチーム。自転車競技の面白さを広く伝えるという使命を持つ
この部分がFRのコア。シートステー周辺のカーボンレイアップを工夫し、リアセクションの垂直柔軟性を高めている
ブレーキキャリパーはBB下。これによってシートステーの設計自由度が大幅に向上したという
ヘッドチューブのベアリング径はフレームサイズに合わせて3種類を用意する
今回インプレッションを行った2台。カーボンエントリグレードのFR5(右)と、アルミフレームのFR30(左)
登場から3シーズン目となるフェルトのFRシリーズ。アルミモデルやディスクブレーキモデルの追加など熟成が進んだ
弱虫ペダルサイクリングチームがメインバイクとして使うFR1
振動吸収性を狙う上で核となったシートステー。微妙な曲線を組み合わせたフォルムだ
サドルはプロロゴのKappa RSと抜かりはない
コンポーネントはシマノ105で統一。本国版でコストカットされている部分をアップグレードしている
チェーンステーは左右非対称。動力性能を追求した結果だ
ヘッドチューブの下側ベアリング径はフレームサイズに合わせて3種類を用意している
ボトムブラケット規格はBB386。Fと比べてシェル幅を広げることで28cタイヤにも対応した
フェルト FR5。シマノ105をフル搭載した人気モデルだ
前田公平(左)と岩崎昌雲(右)。弱虫ペダルサイクリングチームに所属する24歳だ
前田公平:「振動吸収に優れているので様々な場面で使えるバイク」
岩崎昌雲:「しなりが生み出す推進力はFR1よりも強く感じます。他社のハイエンドと比べても見劣りしない」
「長距離を走った時にリアのしなやかさが助けてくれるはず」
「それぞれのフレームサイズに合わせて乗り味を調整しているのが良く分かります」
「かっちりとしたホイールを合わせれば、よりフレームのしなやかさが活きるはずです」
溶接痕の処理も滑らか。実際のルックスは写真以上に高級感ある仕上がりだ
フロントフォークはFR5と共通。カーボンコラムで実測320gと軽量だ
ハンドルやステムはフェルトオリジナル。統一感あるセッティングだ
ヘッドチューブのベアリング径はカーボンモデル同様フレームサイズに合わせて3種類を用意する
コンポーネントはFR5同様にフル105。ブレーキやクランクも含め妥協部分は存在しない
ボトムブラケット規格はカーボンモデルと同じBB386。レーサーの大出力も受け止める剛性を誇る
フェルトのこだわりを多数落とし込んだアルミモデル、FR30。ホワイトは日本限定カラーだ
しなやかな乗り味を演出するシートステー。設計思想はカーボンモデルと共通だ
「完成車付属のホイールも意外と良かった。趣味のロードバイクとして使うならこのままでも十分」
岩崎昌雲:「カーボンモデルに引けを取らない加速感に驚きました」
前田公平:「ニュートラルなハンドリングはFR1と同じ。コーナーも自信を持って攻められます」
シフトワイヤーは内装式だが、BB下には大きな取り出し口が用意されているのでメンテナンスも容易だ
「JBCFのエリートカテゴリーでは十分武器になる。学生には非常にありがたい存在」
「クリテリウムでは武器になる走り。自分がレースに使うなら柔らかめのホイールを」
オランダのファンデルブレッヘンが39km独走勝利 與那嶺恵理が79位完走
日本から参戦した金子広美(イナーメ信濃山形)、與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)、唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
スタート地点に向かうオランダチーム
スタート前に握手する與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)、金子広美(イナーメ信濃山形)、唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
クーフシュタインに集まった48ヵ国149名の選手たち
快晴のクーフシュタインをスタートしていく
インスブルック周回の1周目で先行するエレン・ファンダイク(オランダ)にタティアナ・グデルツォ(イタリア)、セシルウトラップ・ルドウィグ(デンマーク)
オーストラリアやオランダが「イグルス」の登りでペースを上げる
集団内で「イグルス」の登りをこなすアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)
インスブルック周回の1周目で脱落した與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
インスブルック周回の「イグルス」の登りを走る金子広美(イナーメ信濃山形)
インスブルック周回の「イグルス」の登りを走る唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
独走に持ち込んだアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)
登りと下り、平地で他を圧倒したアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)
単独2番手を走るアマンダ・スプラット(オーストラリア)
インスブルック旧市街を駆け抜けるメイン集団
遅れながらも最終周回に向かう與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)
独走のまま最終ストレートにやってきたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)
世界チャンピオンに輝いたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)
2位アマンダ・スプラット(オーストラリア)、1位アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)、3位タティアナ・グデルツォ(イタリア)
初のアルカンシェル獲得を果たしたアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)
アールツがCXワールドカップで2連勝 女子はアメリカのキオーが勝利
E3優勝 ジョン・タイサム(MIVRO)
E3 表彰式
E2優勝 井狩聖貴(BMレーシングZUNOW)
小雨の中スタートするE1
E2 表彰
E1 レース序盤、紺野元汰(SBC Vertex Racing Team)と石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が逃げる
E1 レース中盤、逃げを吸収して集団が一つにまとまる