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ハイスピードな下りをこなしていく |
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アルト・コロラドの山岳地帯を登る |
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総合2位につけているオスカル・セヴィリャ(スペイン、メデリン・インデル) |
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スタートを待つアントニオ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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リーダージャージを着用するフィリッポ・ガンナ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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スポーツと日常使いにマッチしたスマートウォッチ ガーミン vivoactive3 |
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ガーミン vivoactive3(Black Stainless) |
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一般的な腕時計のようなルックスとなっている |
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一般的な腕時計のようなルックスとなっている |
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ガーミン vivoactive3(Black Slate) |
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ガーミン vivoactive3(White Stainless) |
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IRC SERAC CX EDGE TUBELESS 転がりとトラクションを両立する新型シクロクロスタイヤ |
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KOO Open Cube カスク発のアイウェアブランドが放つハーフリムサングラス |
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IRC SERAC CX EDGE TUBELESS |
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サイクルモード2017にてプロトタイプが初お披露目となった「SERAC CX EDGE TUBELESS」 |
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SERAC CX SANDをベースにサイドノブを追加した新規パターンを採用 |
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SERAC CX SANDをベースにサイドノブを追加した新規パターンを採用 |
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すでに国内IRCサポートライダーによってプロトタイプがテストされており、レースで好感触を得ている模様だ |
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UCIウィメンズチームのサーヴェロ・ビグラ・プロサイクリングが使用しているKOO Open Cube |
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カスクのニューヘルメットVALEGROとの相性も良い |
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ノーズパッドはフィットモデル別にノーマルとアジアンが用意される |
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あらゆる光学レンズ製品を生産するドイツのカールツァイス製レンズを採用 |
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テンプルが回転する独自のシステムを有している |
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普通のアイウェアよりコンパクトに納まる |
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KOO Open Cube(Ant Matt/Cherry) |
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KOO Open Cube(Black) |
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KOO Open Cube(Black/Lime) |
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KOO Open Cube(Black/Red) |
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KOO Open Cube(Light Blue/White) |
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KOO Open Cube(Pinegreen/White) |
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KOO Open Cube(Red) |
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KOO Open Cube(White Black) |
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カデル・エヴァンスやフアンアントニオ・フレチャを先頭に一般参加ライドがスタート |
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新チームでUCIレースデビューとなる萩原麻由子(アレ・チポッリーニ) |
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1週間後のシクロクロス世界選手権に出場予定の與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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ディフェンディングチャンピオンのアンネミーク・ファンフレウテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット) |
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照りつける太陽の中、86名がスタートを切る |
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サーティーンスビーチを通過するプロトン |
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クイックステップフロアーズの選手たちがレースを観戦 |
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逃げるジョルジャ・ホワイトハウス(オーストラリア、シドニー大学・スタミネード)とリーザ・モルツェンティ(イタリア、ビーピンク) |
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與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)を先頭にベルズビーチの登りをこなす集団 |
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カンガルー注意 怪我をした野生動物を発見した場合は5254 2484に電話を |
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横幅いっぱいに広がり、比較的スローペースで進む集団 |
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集団内で終盤に向かう萩原麻由子(アレ・チポッリーニ) |
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風向きが変わったタイミングでミッチェルトン・スコットがペースアップ |
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横風によってナーバスになった集団の前方に與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)の姿も |
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登りを利用してアタックを連発させるミッチェルトン・スコット |
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フィニッシュ10km手前のチャランブラクレセントで仕掛けるアンネミーク・ファンフレウテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)とカトリン・ガーフット(オーストラリア、コーダメンタリアルエステート) |
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21名による集団スプリントで先頭に立つクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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集団スプリントで勝利したクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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チームメイトと喜ぶクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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34位でレースを終えた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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フィニッシュ後にチームメイトと喜ぶ萩原麻由子(アレ・チポッリーニ) |
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優勝を飾ったクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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クロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ)とカデル・エヴァンス(オーストラリア) |
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優勝を飾ったクロエ・ホスキング(オーストラリア、アレ・チポッリーニ) |
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與那嶺と萩原出場のカデルエヴァンスレースでホスキングが勝利 |
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残り6kmから独走したワライス勝利 ロットは既に今季4勝目 |
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トレック・セガフレードに移籍したスクインシュが独走 マヨルカ第3戦で勝利 |
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モビスターやロット・ソウダルが集団のペースメイクを担う |
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スタート前、サインに応えるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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スタートサインに現れたチームスカイ |
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独走でフィニッシュするトームス・スクインシュ(ラトビア、トレック・セガフレード) |
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チャレンジマヨルカ2018 トロフェオ・リュセタ表彰台 |
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アタックするブライアン・ファンフーテム(オランダ、ルームポット・ネデランセロテリ)ら |
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自らペースアップを行うアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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集団内で待機するバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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バジェシートの町を走る選手 |
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ヤングライダー賞ジャージを着るフィリッポ・ガンナ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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アルゼンチンの青空の下、ペダルを回す |
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関係者と記念撮影を行うフィリッポ・ポッツァート(イタリア、ウィリエール・トリエスティーナ・セッレイタリア) |
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スタート前に木陰でリラックスするロット・スーダルのメンバー |
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紙ふぶきとともにスタートが切られたブエルタ・ア・サンフアン第6ステージ |
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実に2年ぶりの勝利となったイエール・ワライス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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マグカップ、ソックス、キャップも シクロクロス東京の大会限定アイテムを販売 |
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シクロクロス東京の大会限定アイテムが登場 |
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おしゃれなホーローマグカップもラインアップ |
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ダウンアンダーから連戦出場の別府史之(トレック・セガフレード) |
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ジーロングの街をスタートしていく |
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オーストラリア国旗を持って応援 |
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レースの進行とともに気温がぐんぐん上がっていく |
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サーティーンスビーチを通過するプロトン |
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サーティーンスビーチを通過するプロトン |
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逃げるパヴェル・コチェトコフ(ロシア、カチューシャ・アルペシン)ら5名 |
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サーファーの街トーキーを通過する |
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サーフィンスポットとして有名なベルズビーチを通過 |
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ミッチェルトン・スコットとクイックステップフロアーズが集団先頭を固める |
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海岸沿いを離れ、暑い内陸に向かう |
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地形に関係なくまっすぐに作られた道 |
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逃げグループを追いかけるメイン集団 |
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急勾配の「チャランブラクレセント(全長1.4km/平均7%/最大20%)」に挑む逃げグループ |
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「チャランブラクレセント」を通過するプロトン |
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「クイーンズパーク(全長400m/平均7%/最大20%)」の登りも急勾配 |
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フィニッシュまで23kmを残して脱落したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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最終周回に入り、逃げる2名の後ろにメイン集団が迫る |
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最後の「チャランブラクレセント」で集団のペースを上げるロットNLユンボ |
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最後の「チャランブラクレセント」でアタックするピーター・ケニャック(イギリス、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ケニャックのアタックに反応するエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット)ら |
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24名によるスプリントで先頭に立つジェイ・マッカーシー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ヴィヴィアーニらを下したジェイ・マッカーシー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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表彰台に上がるエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、クイックステップフロアーズ)、ジェイ・マッカーシー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ)、ダリル・インピー(南アフリカ、ミッチェルトン・スコット) |
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オーストラリアキャンペーンを勝利で締めくくったジェイ・マッカーシー(オーストラリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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アタック連発のスペクタクルな展開 酷暑のカデルレースでマッカーシー勝利 |
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ユニークな自転車用品が大集合 3年目を迎えたサイクルパーツ合同展示会 |
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怪我から復活したニッツォーロがスプリント勝利 地元アルゼンチンのナハルが総合優勝 |
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デゲンコルプがマヨルカ2勝目 トレック・セガフレードは4戦中3勝をメイク |
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チャレンジマヨルカ2018 トロフェオ・パルマ表彰台 |
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エリック・バシュカ(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を下したジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
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ビーチリゾートエリアを駆け抜けるトロフェオ・パルマ |
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スタートサインに現れたジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
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チャレンジマヨルカ2018 トロフェオ・パルマ表彰台 |
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上々の仕上がり具合を見せているバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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集団スプリントに向けてペースを上げ続けるロット・ソウダルとトレック・セガフレード |
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残り200mから仕掛けたジョン・デゲンコルプ(ドイツ、トレック・セガフレード)が伸びる |
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アブソリュートブラック オーバルチェーンリングのサポートプログラム受付中 |
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ロードだけでなくMTBでも抜群の効果を発揮するアブソリュートブラックのチェーンリング |
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紙吹雪のなかスタートするブエルタ・ア・サンフアン最終ステージ |
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総合優勝を確定させたゴンサロ・ナハル(アルゼンチン、シンジケートエンプレアード・パブリコスサンフアン) |
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車幅の広い幹線道路を行く |
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沿道には観戦するファンが立ち並ぶ |
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最終ステージをスプリントで制したジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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横並びでフィニッシュするプロトン |
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世界選1週間前のワールドカップ最終戦 ファンデルポールがホーヘルハイデで圧勝 |
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男子ジュニア スタート時の落車に巻き込まれた積田連(Team CHAINRING) |
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男子ジュニア 再スタートを切った積田連(Team CHAINRING) |
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ホーヘルハイデ名物の高低差のある階段セクション |
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男子ジュニア 下りキャンバーを走る村上功太郎(松山工業高校) |
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男子U23 スタート時の落車で足止めされた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が再加速 |
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女子エリート 多くのファンが集結したホーヘルハイデのコース |
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エレン・ノーブル(アメリカ、アスパイアレーシング)を従えて走る今井美穂(CO2Bicycles) |
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集団内で走る竹之内悠(東洋フレーム) |
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シケインを越える、全日本王者の小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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スタート時は5番手ほどに沈んでいたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が先頭を追いかける |
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後半に盛り返して3位に入ったマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール) |
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1周目中盤から独走を続けたマテュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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今季26勝目を挙げたマテュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2017-2018第9戦 表彰台 |
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急登坂を駆け上がる竹之内悠(東洋フレーム) |
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怪我からの復活を果たしたジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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タイム“らしさ”を備える軽量ヒルクライムマシン ALPE D’HUEZのデビュー |
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中東のステージレースに日本の3チームが出場 キナンのトマ・ルバ総合2位に |
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台北郊外のカフェを舞台に開催されたプレゼンテーション |
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プレゼンテーションを行う開発部長のグザヴィエ・ルサブシャール氏。彼へのインタビューは続編にて紹介 |
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ひっそりと展示されていた新登場のシティバイク、URBAIN |
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トップチューブにはトリコロールがあしらわれる |
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神聖な名を抱くシートチューブ。化粧層を廃しているため、カーボンの素の表情が見て取れる |
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シートチューブはトップチューブへと接続する独特のフォルムに進化した |
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アグレッシブなポジションのためにジオメトリーを微調整。ヘッドチューブはIZONやSCYLONから9mm短縮されている |
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タイムが放つブランド史上最軽量のヒルクライムマシン、ALPE D’HUEZ(アルプデュエズ) |
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支持を集めるタイムオリジナルのステムとハンドルは継続 |
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しなやかな弧を描くリアバック。タイムらしい乗り味を演出するポイントだ |
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VXRSを祖とする左右非対称設計はもちろん継承されている |
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先端部にマスダンパーを内蔵し、不快な振動を軽減するAKTIV(アクティブ)フォークも採用。クラシックフォークと2タイプから選べる |
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細身の専用シートポスト。ゼロオフセットが基準だ |
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ブレーキはシングルボルトタイプを採用 |
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ボトムブラケットはSCYLONと同じくBB386。リアステーを接続している様子がわかる |
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シートポストクランプは後方から2本締めするタイプ。しなやかな乗り味にも貢献する |
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開発部長のグザヴィエ・ルサブシャール氏。彼へのインタビューは続編にて紹介 |
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トップモデルの「01」はエンヴィの3.4ホイールを装備する |
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多くのブランドが一堂に会した |
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各ブランドの担当者と話し込む姿があちこちで見られた |
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PBやクニペックスといった一流ブランドの工具を取り扱う喜一工具 |
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ミノウラはどんな形状のクイックにも使える新型ヘッドを搭載したディスプレイスタンドを展示 |
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旗振り役である野口商会の野口社長 |
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カラフルなキャップとアヴァンギャルドなデザインのハンドルが並ぶ |
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ルコックスポルティフは供給を始めた宇都宮ブリッツェンのジャージを展示 |
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ディスクブレーキの制動力を受け止めるフォークに注目が集まった |
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ヒルクライムの飛び道具として知られるリコンのアルミスプロケットの特別カラーも展示された |
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公道を走る上で欠かせないベルを専業で手掛けるブランドも |
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多くの新製品を送り出す東京サンエス 一つ一つの製品で話が弾む |
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リユース可能なアウトドア用コーヒーフィルターを手掛けるGROWER'S CUP |
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注ぎ口が備えられている。この写真はベリーを使ったハーブティー |
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お洒落なライトやグリップなどをラインアップするRINDOW(リンドウ) |
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グローブライドからはユニークなライトがお披露目された |
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スポーク界の雄、ホシもブースを出展 ホイールビルディングに長けるショップからの注目が熱い |
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走行抵抗を極限まで減らすモルテンのスピードワックス |
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NJS認定を受けるイズミのチェーン |
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フレーム製作用のジグを展示していたKIMORI |
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CX界を中心に、支持がひろがるPAX PROJECT |
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ガラスの鎧をはじめとしたフレームコーティングを展開するクレスト4℃ |
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サイクルコンピューターマウントを中心としたレックマウント もはや現代アートのような展示方法である |
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多くのMTBerから支持を受けるシリコングリップESI |
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今の時期にぴったりな冬用シューズの実物を展示するレイク |
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スポーツようかんを展開する井村屋 新しいカカオ味の試食も行われたが、予想以上に濃厚なカカオ風味が新しい |
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コンパクトながら確実にチェーンを切ることが出来る |
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エマージェンシーなチェーントラブルに対応するクレバー |
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フルカーボンチェーンリング、しかもダイレクトマウントかつナローワイドというユニークな商品も |
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ナスカルブは極圧性能を実証する実験を行っていた |
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まばゆく光るシューズが目を引くキラーはダニーロ・ディルーカプロデュースのイタリアのブランドだ |
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ブラケットフードを主戦場とするシェイクス 最新のデュラエースに対応する試作品を展示 |
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3フロアを借り切って開催されるサイクルパーツ合同展示会 |
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数多くのブランドが産業貿易センターに集まった |
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若手選手を中心としたメンバーで臨んだジャパンナショナルチーム |
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レースのスタートを待つ日本勢 |
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第2ステージ チームでまとまりながら走るキナンサイクリングチーム |
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第2ステージで集団の中で走る雨乞竜己(キナンサイクリングチーム)と山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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第4ステージ キナンサイクリングチームはスプリントを託す雨乞竜己を守りながら走る |
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シーズン初戦を総合2位で終えたトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム) |
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第1ステージ日本勢最高位の27位となった佐野淳哉(ジャパンナショナルチーム) |
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