5月11日(月)、品川シーズンテラス タワー棟カンファレンスルームに世界トップスプリンター6選手が集い、6月より実施される競輪ワールドシリーズを前に記者会見を行った。競輪選手養成所での研修期間を経て、短期登録選手資格検定に合格したラブレイセン、アンドルーズらの意気込みの籠もったコメントをお伝えする。

競輪ワールドシリーズ2026に出場する、男女計6名の海外トップスプリンター達 photo: Yuichiro Hosoda
2019年を最後に開催が中断されていた国際競輪。その中断期間は、日本のファンのみならず、競輪発祥の地・日本で走りたいと願っていた海外選手達にとってももどかしいものだった。名称を改め7年ぶりの復活となる翌6月からの開催を控え、会見に臨んだ全ての選手が喜びを交えて質疑に応じていた。

ジョセフ・トゥルーマン(イギリス) photo: Yuichiro Hosoda
久しぶりに日本の競輪に戻って来られて嬉しいです。今年いくつかレースも走ってきて良い状態を保てている。私は2018、19年に国際競輪に参加した事もあり、改めて日本で走れることを楽しみにしている。(コロナ禍で)長く中断してしまったが、競輪にもう一度参戦したい想いがあった。だから今回声がかかった時は「イエス」と即答した。
日本でのレース環境はとてもエキサイティング。バンクも様々な種類があり、そこで勝つための戦略も何パターンもある。インドアのトラック競技だと、一番速い選手が前へ行ってそれを最後まで維持すれば良いが、屋外では様々な条件によって、違う勝ち方がある。
ただし私はイギリス人でもあるので、雨の中で走る事には慣れていて、子供の頃は500mの屋外トラックで走っていた事もある。私は過去の経験から「ライン」についても良く知っているので、上手にラインを導きたい。自分は当初ロングスプリントが得意だったが、最近になって加速力も付いてきた。レースではオープンに、毎回どうやって走れば勝てるか、と言うことを考えながら走りたい。
競輪は、皆さんのお陰で出来ているので、支えてくれている皆さんには感謝の気持ちを伝えたいです。レースも沢山勝ちたいです。

マシュー・リチャードソン(イギリス) photo: Yuichiro Hosoda
こんにちは、マシューです。よろしくお願いします。日本に来られて嬉しいです。身体は良い状態で、最初のレースまでまだ数週間あるので、コンディションを整えて良いレースを見せられると思う。先日、(日本競輪選手養成所での)競走訓練もこなしたので、ある程度日本の競輪にも対応出来ている。
日本で競輪を走ることは自分にとっての夢でもあり、楽しみにしていた。だから、声がかかった時にすぐイエスと返事をした。UCIレースとは違うやり方で走り、色々なスキルを得て再びそこへ戻る時にそれが役に立つのでは、と言う気持ちもあった。
屋外のコンクリートトラックで走る事は最も大きな違いとは感じていない。屋外では風の影響もあるが、私にとっての一番の違いは、ハンドルやステム、フレームも全てが違う自転車。それでレースをする事が大きなチャレンジだと思っている。ギアも普段UCIレースで使っている物よりも小さく、レースは全く違うものになる。
自分はモチベーションが高い選手だと思っている。いつ何時でもベストのスプリントを行うよう心がけている。日本で楽しい時間をたくさん過ごしたいし、レースも楽しみたい。日本で走る私を見て楽しんでもらえたら。最後まで全力で走り抜きます。

ハリー・ラブレイセン(オランダ) photo: Yuichiro Hosoda
日本に戻って来られてすごく嬉しいです。今は健康で、強い気持ちを保てている。2度のワールドカップに参加したばかりだが、そこで結果を残せたし、トレーニングをしながら6月の初レースを待望している。新しい経験が出来ることに、ワクワクしている。
日本の競輪を走ることが楽しみだった。沢山のファンの方々と接する事が出来れば嬉しい。速く走り、勝ちたいのはもちろんですが、良い戦略を取って走り、記録も残したい。
トゥルーマンとは同い年で10年間共に競い合ってきた。ある時、カナダのバーで彼と「日本の競輪に行きたいね、行けたら最高だね」と話していて、その後に彼だけが呼ばれて、羨ましく思っていた。でも、今回は2人で日本に来られて、夢が現実になった。日本は競輪発祥の地でもあり、リスペクトしている。
養成所では競走訓練もあり、国際レースとはかなりの違いがあって驚いた。それほど選手同士のスキルの差がなく、同じようなレベルで走れるので、簡単な勝負はないし、簡単に勝つことは出来ないと感じている。総合的に見て、自分はスプリントが得意だと思っているが、日本では先行する事が多いんじゃないかと思う。そうすればレースも安全に出来る。頑張って沢山勝ちたいです。

エレセ・アンドルーズ(ニュージーランド) photo: Yuichiro Hosoda
日本で走る事が夢で、以前から来てみたいと思っていたので光栄です。体調は万全で、6月のレースに向けて良い状態を保てている。これまで日本で過ごした時間や訓練も充実しており、本番に向けて気持ちが高ぶっている。
エキサイティングなレースを多くみせたい。ファンの皆さん、そして日本の競輪をサポートしてくれている人達にも感謝しています。新しい出会い、日本の文化を学ぶ事も楽しみ。4か月間、全力を尽くします。
私のチームメイトであるサム・ウェブスターとナターシャ・ハンセンも日本の競輪を走った事があり、彼らに良い話を聞いていた。当時の私は若かったが、サムには「もし日本に呼ばれたら、返事は絶対イエスだよ」と言われていた。今回実際に呼んで頂き、たいへん光栄に感じている。
日本の競輪場と屋内トラックとは大きな違いを感じているけど、日本で数週間走ってみたら、とても気に入った。若い頃に屋外でよく走っていた事を思い出して、懐かしさも覚えたし、新しい事にチャレンジ出来るのは良い事だと考えている。
私は最後まで手を抜かない性格で、競輪場を出る時には、全ての力を出し尽くしたと思えるよう、ゴールまで全力で駆け抜けたい。そして、ファンの皆さんには私の笑顔も見て、楽しんでもらえたら。

ヘティ・ファンデルワウ(オランダ) photo: Yuichiro Hosoda
日本に来られた事を嬉しく思います。これまでの日本の経験も良いことばかりだったので、今回も日本の文化について色々経験したいと思っています。健康状態は良く、UCIワールドカップから戻ってきて、今はトレーニングを充実させている。競輪の初レースは6月からなので、まだ時間もたっぷりある。
テオ・ボスなど以前参加した選手達から、沢山良い話を聞いており、いつか呼ばれたいと思いながら過ごしていた。なので、招待された時はとても嬉しかった。本番が待ち遠しい。
日本の競輪を走ることはユニークな経験。ここへ呼ばれる選手は少ないので、貴重な機会を与えてもらったと思う。私自身、この10年間は同じ事ばかりしていると感じていたので、新しい場所で走り、トレーニングもする事で、今後自分のパフォーマンスがより良くなるのではないかと感じている。
日本の競輪場は屋外が大半で、さらに天候にも影響される。そこが難しいところ。戦略をスイッチする必要がある。ただ、それらも私にとっては新しい挑戦であり、エキサイティングに感じている。
私はレースをすることが本当に大好き。新しい経験になるが、ベストを尽くしてフィニッシュラインまで頑張ります。私はヘティと言う人間でもあるので、人として皆さんと交流することも楽しみです。
ファンの皆さんには、私たちのレースを楽しんでもらえたら嬉しい。他の海外選手や日本の競輪選手と一緒に過ごす時間も長いので、競輪だけでなく日本の文化についても色々と学びたい。

マチルド・グロ(フランス) photo: Yuichiro Hosoda
日本に再び来られて、とてもハッピーです。ベストを尽くしていいレースを見せて、いい経験をしたいと思っている。現在はコンディションも良く、トレーニングを続けられている。2018、19年と国際競輪に参加させてもらったが、本当に良い経験になった。競輪は難しい面もあるが、今回は準備万端で、他の選手達と競い合える事が楽しみ。
私は若い頃に(2012年の国際競輪に参加した)フワンソワ・ペルヴィスともトレーニングしており、話を聞いていた。なので、2018年に呼ばれた時は、すぐにイエスと答えた。でも、その後コロナで中断してしまい、長らく日本の競輪に参加する事が出来ず、悲しかった。
だから今年また声をかけてもらい、日本に戻って来られて光栄に思っている。自分の今後のレースに向けた糧にもなるし、他の選手とトレーニング出来る事も他では出来ない経験。
私は普段、屋内でトレーニングしているが、こちらでは屋外で333mや400mのバンクもあり、そうした違った環境で走れるのは良い事だと考えている。普段と違う事をすると、強くなる可能性も広がる。ロングスプリントが得意なので、自分自身をプッシュして、決意を持ってゴールまで全力を出し切りたい。
応援してくれているファンの皆さんには感謝しています。この4か月、ベストを尽くして優勝出来るよう、沢山勝てるように頑張ります。ありがとうございます。
競輪ワールドシリーズは6月3日(水)の防府開催から始まり、計10節、10の競輪場で争われる。そのうち8月6日(木)〜9日(日)の開催は、和歌山競輪場でのグレードレース「ワールドサイクリスト支援競輪(GIII)」となる。この中で、海外女子選手も交えたガールズケイリンの単発レースも行われると言う。
首都圏では立川で7月27日(月)から、川崎で8月30日(日)から、いずれも3日間実施。世界のトップスプリンター達のスピードを、ぜひ間近で感じて欲しい。

リチャードソンにマイクを切って渡してしまったトゥルーマンが、笑顔でスイッチの位置を教える場面も photo: Yuichiro Hosoda 
「ガンバリマス!」と声を揃えてガッツポーズ photo: Yuichiro Hosoda

「競輪ポーズ」とお願いされ、ガッツポーズをキメる選手達 photo: Yuichiro Hosoda

2019年を最後に開催が中断されていた国際競輪。その中断期間は、日本のファンのみならず、競輪発祥の地・日本で走りたいと願っていた海外選手達にとってももどかしいものだった。名称を改め7年ぶりの復活となる翌6月からの開催を控え、会見に臨んだ全ての選手が喜びを交えて質疑に応じていた。
■ジョセフ・トゥルーマン(イギリス)

久しぶりに日本の競輪に戻って来られて嬉しいです。今年いくつかレースも走ってきて良い状態を保てている。私は2018、19年に国際競輪に参加した事もあり、改めて日本で走れることを楽しみにしている。(コロナ禍で)長く中断してしまったが、競輪にもう一度参戦したい想いがあった。だから今回声がかかった時は「イエス」と即答した。
日本でのレース環境はとてもエキサイティング。バンクも様々な種類があり、そこで勝つための戦略も何パターンもある。インドアのトラック競技だと、一番速い選手が前へ行ってそれを最後まで維持すれば良いが、屋外では様々な条件によって、違う勝ち方がある。
ただし私はイギリス人でもあるので、雨の中で走る事には慣れていて、子供の頃は500mの屋外トラックで走っていた事もある。私は過去の経験から「ライン」についても良く知っているので、上手にラインを導きたい。自分は当初ロングスプリントが得意だったが、最近になって加速力も付いてきた。レースではオープンに、毎回どうやって走れば勝てるか、と言うことを考えながら走りたい。
競輪は、皆さんのお陰で出来ているので、支えてくれている皆さんには感謝の気持ちを伝えたいです。レースも沢山勝ちたいです。
■マシュー・リチャードソン(イギリス)

こんにちは、マシューです。よろしくお願いします。日本に来られて嬉しいです。身体は良い状態で、最初のレースまでまだ数週間あるので、コンディションを整えて良いレースを見せられると思う。先日、(日本競輪選手養成所での)競走訓練もこなしたので、ある程度日本の競輪にも対応出来ている。
日本で競輪を走ることは自分にとっての夢でもあり、楽しみにしていた。だから、声がかかった時にすぐイエスと返事をした。UCIレースとは違うやり方で走り、色々なスキルを得て再びそこへ戻る時にそれが役に立つのでは、と言う気持ちもあった。
屋外のコンクリートトラックで走る事は最も大きな違いとは感じていない。屋外では風の影響もあるが、私にとっての一番の違いは、ハンドルやステム、フレームも全てが違う自転車。それでレースをする事が大きなチャレンジだと思っている。ギアも普段UCIレースで使っている物よりも小さく、レースは全く違うものになる。
自分はモチベーションが高い選手だと思っている。いつ何時でもベストのスプリントを行うよう心がけている。日本で楽しい時間をたくさん過ごしたいし、レースも楽しみたい。日本で走る私を見て楽しんでもらえたら。最後まで全力で走り抜きます。
■ハリー・ラブレイセン(オランダ)

日本に戻って来られてすごく嬉しいです。今は健康で、強い気持ちを保てている。2度のワールドカップに参加したばかりだが、そこで結果を残せたし、トレーニングをしながら6月の初レースを待望している。新しい経験が出来ることに、ワクワクしている。
日本の競輪を走ることが楽しみだった。沢山のファンの方々と接する事が出来れば嬉しい。速く走り、勝ちたいのはもちろんですが、良い戦略を取って走り、記録も残したい。
トゥルーマンとは同い年で10年間共に競い合ってきた。ある時、カナダのバーで彼と「日本の競輪に行きたいね、行けたら最高だね」と話していて、その後に彼だけが呼ばれて、羨ましく思っていた。でも、今回は2人で日本に来られて、夢が現実になった。日本は競輪発祥の地でもあり、リスペクトしている。
養成所では競走訓練もあり、国際レースとはかなりの違いがあって驚いた。それほど選手同士のスキルの差がなく、同じようなレベルで走れるので、簡単な勝負はないし、簡単に勝つことは出来ないと感じている。総合的に見て、自分はスプリントが得意だと思っているが、日本では先行する事が多いんじゃないかと思う。そうすればレースも安全に出来る。頑張って沢山勝ちたいです。
■エレセ・アンドルーズ(ニュージーランド)

日本で走る事が夢で、以前から来てみたいと思っていたので光栄です。体調は万全で、6月のレースに向けて良い状態を保てている。これまで日本で過ごした時間や訓練も充実しており、本番に向けて気持ちが高ぶっている。
エキサイティングなレースを多くみせたい。ファンの皆さん、そして日本の競輪をサポートしてくれている人達にも感謝しています。新しい出会い、日本の文化を学ぶ事も楽しみ。4か月間、全力を尽くします。
私のチームメイトであるサム・ウェブスターとナターシャ・ハンセンも日本の競輪を走った事があり、彼らに良い話を聞いていた。当時の私は若かったが、サムには「もし日本に呼ばれたら、返事は絶対イエスだよ」と言われていた。今回実際に呼んで頂き、たいへん光栄に感じている。
日本の競輪場と屋内トラックとは大きな違いを感じているけど、日本で数週間走ってみたら、とても気に入った。若い頃に屋外でよく走っていた事を思い出して、懐かしさも覚えたし、新しい事にチャレンジ出来るのは良い事だと考えている。
私は最後まで手を抜かない性格で、競輪場を出る時には、全ての力を出し尽くしたと思えるよう、ゴールまで全力で駆け抜けたい。そして、ファンの皆さんには私の笑顔も見て、楽しんでもらえたら。
■ヘティ・ファンデルワウ(オランダ)

日本に来られた事を嬉しく思います。これまでの日本の経験も良いことばかりだったので、今回も日本の文化について色々経験したいと思っています。健康状態は良く、UCIワールドカップから戻ってきて、今はトレーニングを充実させている。競輪の初レースは6月からなので、まだ時間もたっぷりある。
テオ・ボスなど以前参加した選手達から、沢山良い話を聞いており、いつか呼ばれたいと思いながら過ごしていた。なので、招待された時はとても嬉しかった。本番が待ち遠しい。
日本の競輪を走ることはユニークな経験。ここへ呼ばれる選手は少ないので、貴重な機会を与えてもらったと思う。私自身、この10年間は同じ事ばかりしていると感じていたので、新しい場所で走り、トレーニングもする事で、今後自分のパフォーマンスがより良くなるのではないかと感じている。
日本の競輪場は屋外が大半で、さらに天候にも影響される。そこが難しいところ。戦略をスイッチする必要がある。ただ、それらも私にとっては新しい挑戦であり、エキサイティングに感じている。
私はレースをすることが本当に大好き。新しい経験になるが、ベストを尽くしてフィニッシュラインまで頑張ります。私はヘティと言う人間でもあるので、人として皆さんと交流することも楽しみです。
ファンの皆さんには、私たちのレースを楽しんでもらえたら嬉しい。他の海外選手や日本の競輪選手と一緒に過ごす時間も長いので、競輪だけでなく日本の文化についても色々と学びたい。
■マチルド・グロ(フランス)

日本に再び来られて、とてもハッピーです。ベストを尽くしていいレースを見せて、いい経験をしたいと思っている。現在はコンディションも良く、トレーニングを続けられている。2018、19年と国際競輪に参加させてもらったが、本当に良い経験になった。競輪は難しい面もあるが、今回は準備万端で、他の選手達と競い合える事が楽しみ。
私は若い頃に(2012年の国際競輪に参加した)フワンソワ・ペルヴィスともトレーニングしており、話を聞いていた。なので、2018年に呼ばれた時は、すぐにイエスと答えた。でも、その後コロナで中断してしまい、長らく日本の競輪に参加する事が出来ず、悲しかった。
だから今年また声をかけてもらい、日本に戻って来られて光栄に思っている。自分の今後のレースに向けた糧にもなるし、他の選手とトレーニング出来る事も他では出来ない経験。
私は普段、屋内でトレーニングしているが、こちらでは屋外で333mや400mのバンクもあり、そうした違った環境で走れるのは良い事だと考えている。普段と違う事をすると、強くなる可能性も広がる。ロングスプリントが得意なので、自分自身をプッシュして、決意を持ってゴールまで全力を出し切りたい。
応援してくれているファンの皆さんには感謝しています。この4か月、ベストを尽くして優勝出来るよう、沢山勝てるように頑張ります。ありがとうございます。
競輪ワールドシリーズは6月3日(水)の防府開催から始まり、計10節、10の競輪場で争われる。そのうち8月6日(木)〜9日(日)の開催は、和歌山競輪場でのグレードレース「ワールドサイクリスト支援競輪(GIII)」となる。この中で、海外女子選手も交えたガールズケイリンの単発レースも行われると言う。
首都圏では立川で7月27日(月)から、川崎で8月30日(日)から、いずれも3日間実施。世界のトップスプリンター達のスピードを、ぜひ間近で感じて欲しい。



競輪ワールドシリーズ(FI)
| 開催日程 | 競輪場 | 開催形態 |
|---|---|---|
| 6月3日(水)~5日(金) | 防府 | 昼 |
| 6月26日(金)~28日(日) | 小倉 | ナイター |
| 7月3日(金)~5日(日) | 青森 | ナイター |
| 7月10日(金)~12日(日) | 伊東温泉 | ナイター |
| 7月20日(月・祝)~22日(水) | 岸和田 | 昼 |
| 7月27日(月)~29日(水) | 立川 | 昼 |
| 8月17日(月)~19日(水) | 四日市 | ナイター |
| 8月24日(月)~26日(水) | 岐阜 | 昼 |
| 8月30日(日)~9月1日(火) | 川崎 | 昼 |
ワールドサイクリスト支援競輪(GIII)
| 開催日程 | 競輪場 | 開催形態 |
|---|---|---|
| 8月6日(木)~9日(日) | 和歌山 | 昼 |
text&photo: Yuichiro Hosoda
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