実測重量は206g。カタログ値より5%ほど軽量だ
マキシス
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実測幅は24.8mm
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マキシス MAMUSHI(700×25C)
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サイドのウォールではマムシが睨みをきかせている
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センターはスリック、サイドは平織り状だ
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マキシス RE-FUSE
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マキシス RE-FUSE
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シルクワームテクノロジーによって耐パンク性能を向上したという
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60TPIのケーシングが採用されている
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RE-FUSE(25C)の実測重量は235gとカタログ重量と差異がない
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SIERRA(23C)の実測重量は294gとカタログ値よりも10g軽量だ
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SIERRA(23C)のタイヤ幅の実測値は22.1mm
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RE-FUSE(25C)のタイヤ幅の実測値は24.5mm
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サイドウォールまでダイヤ目のパターンがあしらわれている
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センタースリック、サイドに溝が切られたトレッドパターンが採用される
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マキシス SIERRA
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トレッドパターンは全体がダイヤ目とされる
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マキシス RE-FUSE
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マキシス SIERRA(c)インターテック
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マキシス TOMAHAWK(c)インターテック
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マキシス MINION SS(c)インターテック
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サイドノブは定評のあるMINIONのものを採用。センターは低めのランプ形状のトレッドだphoto:Makoto.AYANO
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マキシス MINION SSphoto:Makoto.AYANO
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DDテクノロジーを採用したマキシス TOMAHAWKphoto:Makoto.AYANO
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マキシス Treadlite(c)maxxis.com
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マキシス Griffin(c)maxxis.com
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マキシス Campionephoto:So.Isobe
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「しっかりしたコシがありながらも、しなやかさも息づいたレーシングタイヤ」
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「しっかりしたコシがありながらも、しなやかさも息づいたレーシングタイヤ」
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マキシス Campione