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集団でフィニッシュした新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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アルノー・デマール(エフデジュ)が両親と親戚と喜びを分かち合う |
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チームメイトの祝福を受けるマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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リエージュに次ぎステージ2勝目を挙げたマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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リエージュに次ぎステージ2勝目を挙げたマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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リエージュに次ぎステージ2勝目を挙げたマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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マイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(チームスカイ) |
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マイヨヴェールを着るアルノー・デマール(エフデジュ) |
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マイヨヴェールを着るアルノー・デマール(エフデジュ) |
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マイヨブランはサイモン・イェーツ(オリカ・スコット)が守った |
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敢闘賞は長身のヴェガールステイク・ラエンゲン(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)に |
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ジャイアント サンウェブのチームレプリカモデルほかTCRの18年先行モデル登場 |
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マイヨジョーヌを着てスタートに向かうクリス・フルーム(チームスカイ) |
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ツールを見送るダースベイダーとストームトゥルーパー |
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逃げるフレデリック・バカールト(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)ら3人 |
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メイン集団先頭でチームスカイのチームメイトたちと走るクリス・フルーム |
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メイン集団内で走る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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ツールのプロトンを見送る観客たち |
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逃げるペリグ・ケムヌール(フランス、ディレクトエネルジー)ら3人 |
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集団内で走るマイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ) |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO TEAM |
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ジャイアント独自のOVERDRIVE2ヘッドも引き続き採用。チューブレスレディタイヤも標準装備 |
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TCRに特有のVariantシートポストは空力性と快適性に貢献 |
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ジャイアント TCR SLR 1 |
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ジャイアント TCR SLR 2(マットブラック) |
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ジャイアント TCR SLR 2(ブルー) |
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山岳コースで12名が逃げ切り、スペイン王者が勝利 総合成績は動かず |
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2日目からマリアローザを堅守しているアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング) |
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UCIウィメンズツアーリーダーのカタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー) |
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逃げ集団のスプリントを制したシェイラ・グティエレス(スペイン、サイランス・プロサイクリング) |
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キャノンデール CAAD12(JET BLACK/CHROME/グロス仕上げ) |
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キャノンデール CAAD12(JET BLACK/COPPER/マット仕上げ) |
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キャノンデール CAAD12(RACE RED/YELLOW/グロス仕上げ) |
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キャノンデール CAAD12(SPECTRUM/CANNONDALE YELLOW/グロス仕上げ) |
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キャノンデール CAAD12(ULTRA BLUE/MAGNESIUM WHITE/グロス仕上げ) |
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キャノンデール CAAD12(ACID STRAWBERRY/CHROME/マット仕上げ) |
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キャノンデール 2018年先行モデル SUPERSIX EVO CARBON、22色展開のフレームセットが用意されたCAAD12 |
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キッテル「今日は勝てる自信があった」 グライペル「キッテルは頭一つ抜けている」 |
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怪我を抱えるジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
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リラックスしてスタートを待つアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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各種ロゴはメタリックシルバー。フレームシェイプも変更が加えられている |
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特徴的な3Dヘッドセットシステム |
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アルのニックネーム「サルデーニャの騎士」をイラストにしたネームシール |
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Power2maxにK-Force Lightクランク、FSAのチェーンリングを組み合わせる |
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ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)の新型Gallium Pro |
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ファビオ・アルが乗る、モデルチェンジしたGALLIUM PRO |
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トレック ノーマルステムを標準装備した完成車 Madone9.0追加 |
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ノーマルステムが標準装備されるため、DHバーも取り付け可能に |
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トレック Madone 9.0(Viper Red/Trek White) |
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トレック Madone 9.0(Matte Dnister Black/Quicksilver) |
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黄色いフルームと青い弾丸キッテル まだ尾をひくサガンの失格 |
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SYNAPSE CARBON 105 |
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SYNAPSE CARBON DISC 105 |
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SYNAPSE DISC 105 SE |
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SYNAPSE DISC TIAGRA |
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SYNAPSE CARBON DISC ULTEGRA |
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SYNAPSE CARBON ULTEGRA |
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SYNAPSE HI-MOD DISC DURA-ACE |
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SYNAPSE HI-MOD DISC DURA-ACE DI2 |
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カブト 子供向けシューズとコラボしたサイクリングヘルメット「Starry瞬足」を発売 |
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カブト STARRY SYUNSOKU(マッハピンク) |
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カブト STARRY SYUNSOKU(マッハブルー) |
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スタンダードなステムとハンドルがアッセンブルされている |
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ノーマルステムをセットしたアイマル・スベルディア(スペイン、トレック・セガフード)のMadone |
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数多くのディーラーで賑わうライトウェイプロダクツジャパン展示会 |
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約150台の試乗車が用意された2018年モデル展示会 |
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夏らしい雰囲気満点のヨットハーバーで試乗を行った |
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広報担当武田さんのイチオシはDMT R1だ |
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タープが立てられ、レースイベントのブース出展のような雰囲気の展示会 |
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自由にフェルトのバイクをテストすることができた |
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ライトウェイのクロスバイクも試乗対象だ |
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マウンテンバイクも試すディーラーは数多いようだ |
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DMTシューズは各サイズ用意され、細かくフィット感を試すことができた |
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ヨットハーバー内を気持ちよく走れるショートコースが用意された |
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フェルトのクロスバイクVerza Speedはディスクブレーキ化を果たす |
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サイクルオプスのトレーナーでZwiftを試すコーナーは賑わっていた |
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エンディランスロードのVRはフェンダーなども装備することができる |
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ライトウェイブランドのクロスバイクはスタイリッシュなデザインだ |
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弱虫ペダルサイクリングチームの唐見選手も来場した |
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フレームサイズごとに車輪径を変更したSHEPHERD |
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人気を集めているというアレックスリムを説明する小枝指さん |
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マウンテンバイクも積極的に試せる機会となった |
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担当者イチオシは27.5プラスのPANTERA |
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小枝指さんのイチオシはALX845C |
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GTはSENSORなども人気が高いという |
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約150台の試乗車が用意された2018年モデル展示会 |
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アドベンチャーロードとして活躍するGRADE |
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GTのアイデンティティであるトリプルトライアングル構造 |
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MTBの試乗車も豊富に用意された |
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フェルト2018年はカラーチェンジのバイクが多い |
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街中をカッコよく走るためにデザインされたSTYLES |
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唐見選手が載っているFR1と同じフレームの完成車パッケージ「FR2」 |
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SHEPHERDの説明には常に人だかりが |
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ライトウェイブランドのバイク開発を牽引した木佐さん |
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東京裏山ベースを立ち上げたジンケンさんも来場 |
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お馴染みキャメルバックのボトルももちろん並べられた |
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クランクブラザーズのホイールも注目されていた |
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KCNCからはアルマイトカラーのスルーアクスルが登場する |
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BBBのアイウェアもデザイン、性能面に優れている |
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自由に曲げることが可能なロック「蔦」 |
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「試してなんぼ」のディーラー展示会 ライトウェイプロダクツジャパンが開催 |
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霞ヶ浦周辺を遊び尽くす2日間 かすみがうらエンデューロ&ライドハンターズ in かすみがうら 10月14~15日開催 |
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第6回かすみがうらエンデューロ |
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霞ヶ浦がすぐそこに広がる |
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湖沿いの道路を駆け抜ける |
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コーナーを攻めていく |
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爽快なレースが待っている |
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一斉にスタートしていく参加者たち |
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子供たちも楽しめるイベントだ |
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グルメフェスなども行われ会場は大盛り上がり |
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様々なスポットを巡る |
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チェックポイントではグルメも楽しめるかも |
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グルメフェスなども行われ会場は大盛り上がり |
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Honeyview Point01 |
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仲間が出迎えてくれる |
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走り終わった後のジュースは最高 |
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贅沢なお土産も用意されるんだとか |
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色んな観光名所がスポットとして用意される |
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ユニークなエリア探索型サイクリング、ライドハンターズ |
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超接戦スプリントでボアッソンハーゲンを差し切ったキッテルが3勝目 |
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「鶴・ド・フランス」がツール・ド・フランスに届けられた |
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スタートを待つマイヨアポワと子供たち |
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この日もクイックステップフロアーズとロット・ソウダルがメイン集団を牽引 |
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逃げるマキシム・ブエ(フランス、フォルトゥネオ・オスカロ)やマヌエーレ・モーリ(イタリア、UAEチームエミレーツ)ら |
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ロット・ソウダルとクイックステップフロアーズ、エフデジを先頭に麦畑を走るメイン集団 |
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マイヨジョーヌ2日目を迎えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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チームメイトに守られて走るマイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とマイヨジョーヌの牛 |
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緩やかにアップダウンを繰り返す213.5kmコース |
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フランス国旗を片手に逃げグループを応援する |
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横風区間ではエシュロンが形成されるシーンも |
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横風を警戒して総合系チームも集団前方に上がる |
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ロット・ソウダルとクイックステップフロアーズが集団コントロールを続ける |
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カチューシャ・アルペシンもメイン集団の牽引に参加 |
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先行するエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)をマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)が追撃 |
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マルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)がエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)に並ぶ |
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ハンドルを投げ込んでフィニッシュするマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)とエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ステージ3勝目を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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敢闘賞を獲得したディラン・ファンバーレ(オランダ、キャノンデール・ドラパック) |
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ステージ通算2勝を示すV2 |
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ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)のペダルはマイヨアポワ仕様 |
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モビスターは選手とスタッフ全員が赤いバンダナを着用 |
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ツール・ド・フランス |
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セルフィーに応じるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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リラックスしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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「鶴・ド・フランス」とリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ツール・ド・フランスに届いた「鶴・ド・フランス」 |
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新城幸也(バーレーン・メリダ)と「鶴・ド・フランス」 |
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手が大きくなったジャック・ヤンセファンレンズバーグ(南アフリカ、ディメンションデータ) |
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アルノー・デマール(フランス、エフデジ)に何かを説明するUCIチーフコミッセールのフィリップ・マーリアン氏 |
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フォトフィニッシュでは判別がつかないほどの差 |
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逃げるヨアン・ジェーヌ(フランス、ディレクトエネルジー)ら4名 |
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マイヨジョーヌのクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)が平坦コースを走る |
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延々と続くワイン畑を駆け抜けるプロトン |
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チームメイトに連れられてポジションをあげるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ワイン畑を駆け抜けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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青空とプロトンと緑のワイン畑 |
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じっと判定を待つマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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勝利の一報が入り、スタッフと抱き合うマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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サバティーニと勝利を喜ぶマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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表彰式の最中、持ち主の帰りを待つバイク |
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ステージ3勝目を飾ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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平穏に平坦ステージを終えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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血管の浮き出たクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)の脚 |
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マイヨヴェールはマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)の手に |
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トロワの街を背景にスタートしていくプロトン |
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コート・ドール県の小さな村を駆け抜けてゆくマイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ) |
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集団内で走る新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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フィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ) |
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6mm差でキッテルに敗れたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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大過無く一日を終えたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ステージ3勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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今大会ステージ3勝目をアピールするマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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マイヨジョーヌを守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アルノー・デーマールからマイヨヴェールを奪ったマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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アルノー・デーマールからマイヨヴェールを奪ったマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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新人賞ジャージ、マイヨブランを守ったサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット) |
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逃げに乗り敢闘賞を獲得したディラン・ファンバーレ(オランダ、キャノンデール・ドラパック) |
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中世の騎士がEurope1のTV中継モトに跨る |
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ディラン・ファンバーレ(オランダ、キャノンデール・ドラパック)を先頭にした4人の逃げグループ |
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ボアッソンハーゲンを6mmの僅差で下したマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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ボアッソンハーゲンを6mmの僅差で下したマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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コルブレッリをアシストしメイン集団内でフィニッシュした新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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集団内でフィニッシュするマイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ) |
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今大会ステージ3勝目を挙げたマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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ルイス・マインティーズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ) |
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スタートに向かう新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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さいたまクリテリウムの鶴・ド・フランスを手にした新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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さいたまクリテリウムの鶴・ド・フランスを手にする新城幸也とバーレン・メリダの選手たち |
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スタートサインを終えた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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第6ステージのチーム敢闘賞はカチューシャ・アルペシンの手に |
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さいたまクリテリウムの鶴・ド・フランスを手にするジョン・デゲンコルブ(トレック・セガフレード) |
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さいたまクリテリウムの鶴・ド・フランスを手にするマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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さいたまクリテリウムの鶴・ド・フランスを手にするアレクサンドル・クリストフ(カチューシャ・アルペシン) |
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マイヨアポアを着て走るファビオ・アル(アスタナ) |
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スプリントに向けアレクサンドル・クリストフをサポートするカチューシャ・アルペシン |
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逃げ切れなかった悔しさを滲ませるマヌエーレ・モーリ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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チームメイトと喜びを分かち合うマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ) |
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アルベルト・コンタドールの応援旗を持つスペインのファン |
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スタート地点のトロワではシャンパンが振る舞われた |
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