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SPARK RC700 WORLD CUPなどのハイエンドフルサスモデルも用意 |
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ファストフォワード F4R FCC DT350 |
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バルブホール部にはそれぞれシリアルナンバーが刻まれる |
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ハブにはコストパフォーマンスに優れるDT350を採用。スポークはストレートプル仕様だ |
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リムサイドを内側に湾曲させたDARCテクノロジーにより空力を高める |
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リム表面はマットな質感。クリア塗装によりカーボンの柄が押し出たルックスに |
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ブレーキパッドはスイスストップのブラックプリンスが付属する |
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「ハイト以上のエアロ感、手頃な価格で買いなホイール」渡辺勇大(GROVE港北) |
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「バランスの良い性能で、シチュエーションを選ばず使っていける1本」渡辺勇大(GROVE港北) |
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ロードバイクでも参加OK 年間7戦開催の関西トラックフェスタが京都で開幕 |
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ブレーキ面には強度や耐熱性を高めるCBTが採用され、カーボンリムでも高いブレーキング力を発揮 |
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チームスカイも使用するハイパフォーマンス カステリ 2017春夏コレクション |
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カステリ PREMIO BIBSHORT(ブラック) |
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カステリ PREMIO BIBSHORT(ブラック、背面) |
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カステリ VOLO BIBSHORT(ブラック/アントラシート/イエローフロー) |
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カステリ VOLO BIBSHORT(ミッドナイトネイビー/サテンブルー) |
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カステリ VOLO BIBSHORT(ブラック/ホワイト) |
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カステリ VOLO BIBSHORT(ブラック/プログリーン) |
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カステリ AERO RACE 5.1 JERSEY FZ(アントラシート/ブラック/パールブルー) |
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カステリ AERO RACE 5.1 JERSEY FZ(ミッドナイトネイビー/ブラック/オレンジ) |
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カステリ AERO RACE 5.1 JERSEY FZ(ホワイト/ブラック/レッド) |
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カステリ SPUNTO JERSEY FZ(サテンブルー/ミッドナイトネイビー) |
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カステリ SPUNTO JERSEY FZ(プログリーン) |
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カステリ SPUNTO JERSEY FZ(ブラック/ホワイト) |
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カステリ ATTACCO JERSEY FZ(ブラック) |
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カステリ ATTACCO JERSEY FZ(サーフブルー) |
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カステリ ATTACCO JERSEY FZ(ルナグレー) |
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カステリ ATTACCO JERSEY FZ(プログリーン) |
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カステリ PRO MESH SLEEVELESS(マルチカラーグレー) |
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カステリ PRO MESH SLEEVELESS(マルチカラーフロー) |
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カステリ PRO MESH SLEEVELESS(マルチカラーブルー) |
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7-ITA GT-7RR(Black/Celeste Green) |
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7-ITA GT-7RR(Black/Red) |
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7-ITA GT-7RR(Black/Red) |
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7-ITA GT-7RR(Black/Blue) |
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7-ITA Sevenseas Jersey(Blue) |
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7-ITA Sevenseas Jersey(White) |
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7-ITA Sevenseas Jersey(Special Black) |
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7-ITA Sevenseas Jersey(Blue) |
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7-ITA Sevenseas Jersey(White) |
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7-ITA Sevenseas Jersey(Black) |
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7-ITA Marine Smile Jersey(White/Navy) |
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7-ITA Marine Heart Lady Jersey(Tricolore) |
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7-ITA Marine Heart Lady Jersey(White/Navy) |
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カステリのサソリのマークがワンポイントでお洒落だ |
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シリコングリッパーは縦方向に配置され裾がずり上がりにくい構造 |
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複数のパネルを身体にフィットするよう配置 |
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エアロダイナミクスを追求しぴったりと袖までフィットした形状だ |
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7-ITA 気軽なサイクリングにピッタリなアパレルが揃う2017SSコレクション |
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グランフォンドなどのロングサイクリングで使用することを想定して作られた |
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四角形状の目の細かいメッシュ素材を採用している |
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チタン製ホルダーってホントですか? 深遠なるプロチームのゼッケンプレートホルダー事情後編 |
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「受けの部分が重たくて不満なので作り直そうと思ってます」 |
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ブレーキ台座用ホルダーを流用しサドル固定ボルトで留めている |
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合田選手:「なかなかスマートでカッコイイでしょ?」 |
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愛三工業レーシングのお手製チタン製ホルダー |
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あえてホルダーを使わないのがシマノレーシングの流儀 |
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少し緩めにホルダーを固定しているキナン |
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「ルーフキャリアに逆積みにして走った時に風を受け流して壊れないようにしてるんです」 |
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チーム右京はタイラップ留めスタイル(ツール・ド・とちぎにて) |
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HKSIプロサイクリングチームは非常に長いステーとISPクランプのダブル留め |
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「市販品と自作の半々くらいですかね」(ブリヂストン・アンカー) |
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よれよれな謎形状のトレンガヌプロサイクリング |
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タイラップ2本留めなインタープロサイクリングアカデミー |
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シエルヴォ奈良 MIYATA-MERIDA レーシングチームもタイラップ式 |
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「市販品とDIYカーボン台座のミックスです」浜頭泰(ACQUA TAMA EURO-WORKS) |
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クイックファスナー「ズース(DZUS)」を使う香西真介さん(FIETS GROEN 日本ロボティクス) |
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メリダ 充実の機能満載かつコストパフォーマンスに優れたキッズ用ヘルメット |
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メリダ キッズ用ヘルメット(マットライトブルー/イエロー) |
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メリダ キッズ用ヘルメット(マットライトブルー/イエロー) |
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前から空気を取り込み、後ろへ流すことでヘルメット内を快適な状態に保つ |
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アジャスター部分のテールライトが夜間の安全性を高める |
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鮮やかなライトブルーにポップな書体でメリダロゴが描かれる |
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ミヤタサイクルの担当者さんもオススメのヘルメットだ |
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開幕地サルデーニャ出身のアルが膝の故障によりジロ欠場へ |
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キューブ LITENING C:68 SL Team Wanty |
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ボリュームのあるヘッド周辺 |
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シンプルなキューブのロゴ |
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オレンジのスペシャルペイントが施されたコックピット |
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直線的なデザインが魅力的な一台だ |
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横方向にボリュームを持たされたボトムブラケット周辺 |
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チェーンステイもボリュームあるデザインだ |
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コンパクトな設計のリアエンド |
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スクエア形状のダウンチューブ |
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キューブ LITENING C:68 SL Team Wanty |
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細身のフロントフォーク |
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キューブ LITENING C:68 SL Team Wanty |
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ワンティカラーに塗り分けられている |
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ボリューム感のあるヘッド周辺部 |
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04-impre2017 3-353 |
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05-impre2017 3-385 |
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06-impre2017 3-387 |
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07-impre2017 3-415 |
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08-impre2017 3-399 |
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09-impre2017 3-418 |
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10-impre2017 3-435 |
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スリムなリア三角 |
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プレスフィットBBによって、ぎりぎりまで拡幅されたハンガー部 |
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スクエア形状のダウンチューブ |
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キューブ LITENING C:68 SL Team Wanty |
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「今までにない気持ち良く回される踏み味が特長的」恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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「今までにない乗り味で、切れ味の良い硬さが特徴のバイク」渡辺勇大(GROVE港北) |
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バイクのカラーコーディネートにピッタリな色付きタイヤ コンチネンタル ULTRA SPORT |
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コンチネンタル ULTRA SPORT |
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コンチネンタル ULTRA SPORT(ブルー) |
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コンチネンタル ULTRA SPORT(グリーン) |
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コンチネンタル ULTRA SPORT(レッド) |
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コンチネンタル ULTRA SPORT(イエロー) |
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スティーブ・カミングスのサイン入りフィジークサドルが当たるキャンペーン実施中 |
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スティーブ・カミングスのサイン入りフィジークAntaresプレゼント |
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北の地獄を駆けたプロバイクVol.1 BMC、トレック、カチューシャ、AG2R、ディレクトエネルジー |
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ジロ FACTOR TECHLACE 新フィッティング機構を採用した軽量ハイエンドロードシューズ |
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リドレー HELIUM SLX グランツールの山岳ステージで鍛えられたスーパーライトオールラウンダー |
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ウィルス性の感染症によりカヴェンディッシュが戦線離脱 復帰時期は未定 |
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アルデンヌ前哨戦のブラバンツペイル コロブレッリが逃げ集団のスプリントを制する |
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逃げ集団のスプリントを制した ソニー・コロブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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逃げ集団のスプリントを制した ソニー・コロブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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逃げのペースを上げるソニー・コロブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ブラバンツペイル2017表彰台 |
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ベアトヤン・リンデマン(オランダ、ロットNLユンボ)のアタックにペトル・ヴァコッチ(チェコ、クイックステップフロアーズ)が食らいつく |
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パリ〜ルーベをスキップしたフランドル覇者のフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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メイン集団を率いるキャノンデール・ドラパック |
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歴史深いルーヴェンの街をスタートしていく |
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ジロ欠場のアルにニーバリからメッセージ「希望を捨てず、諦めないでほしい」 |
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ジロ FACTOR TECHLACE |
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インソールには3種類のアーチサポートが付属し、足裏のフィット感を調整できる |
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ジロの新型フィッティングシステム「TECHLACE」を採用 |
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アウトソールには高剛性なイーストン社のEC90 SLX2カーボンを使用 |
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BOAのIP1ダイアルは締込も開放どちらの方向にも1mm単位で調整可能な仕様 |
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「しなやかなアッパーがフィット感良く足に馴染む1足」恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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ジロ FACTOR TECHLACE |
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シューレースはベルクロ式になり、高いフィット感はそのままに扱いやすさを向上 |
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足首側は太めのベルトが渡されホールド感を強化 |
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アッパーサイドには随所にパンチング加工が施される |
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「重量も軽くスムーズなペダリングに貢献。アウトソールの硬さも申し分ない」恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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車輪を浮かせたメンテナンスが可能なミノウラ HMA-1 |
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ミノウラ HMA-1 |
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シートポストやサドルを支える |
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突っ張りポール式スタンド ミノウラ BIKETOWER2.0 |
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自立式タワー型スタンド ミノウラ P-500AL-6S |
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自立式フックスタンド ミノウラ P-600AL-6S |
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タワー型ディスプレイをメンテナンススタンドにする拡張アタッチメント ミノウラ HMA-1 |
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他のメンバーはブラックカラーのG7 Discを駆った |
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ホイールはヴィジョンのMetron 40 Discで統一。ディスクブレーキローターの統一感はまちまち |
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シルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)のBH G7 Disc |
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油圧ディスクブレーキ+Di2コンポーネントという組み合わせ |
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「ハッチンソン Racing LAB」のロゴが入るデュガスタイヤ。28cと30cを使い分けた |
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通常のレースで使用するシルバーカラーのteammachine SLR01も用意された |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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ホイールはジップ303、タイヤはコンチネンタルのプロ供給用モデルCOMPETITION PRO LTD(28c) |
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UCIワールドチーム中唯一のスラム使用チームとしてレッドeTapをフル装備 |
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ダイレクトマウントに対応したナンバープレートホルダー |
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ロングケージ装備のWiFLiリアディレイラー(最大32T対応)をセットしたバイクも存在 |
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下向きにセットされたSTIレバー |
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スティーン・ヴァンデンベルフ(ベルギー、アージェードゥーゼール)のファクター O2 |
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ホイールはマヴィックで統一されている |
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ワンオフと思われるカーボン製プレートホルダー |
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タイヤはコンチネンタルのプロ供給専用モデルCOMPETITION PRO LTD(28c) |
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トレック・セガフレードのトレック DOMANE SLR |
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デゲンコルブの「DEGE」バッヂ |
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ボトルケージには固定力をアップするためにゴムリングのようなものを装着していた |
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ジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)のトレック DOMANE SLR |
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サブブレーキはポールコンポーネント製CROSS LEVER |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)のBMC Granfondo RBX |
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カーボン製サブブレーキを装着。SRMのディスプレイはゴールドメダリストの金 |
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クリアランスを確保するエントリーグレード(105?)のブレーキキャリパー。解放レバーが全開である点にも注目 |
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ヴィットリアのプロトタイプ(30c)を採用 |
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チネリ Gypsy Rider Nebula Cap |
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チネリ Gypsy Rider Nebula Cap |
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チネリ Monster Track 2017 Cap |
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アレックスリム ALX473&RXD3 OEMで鍛えた高品質アルミホイール2モデルをテスト |
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アレックスリム RXD3 |
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リムは特殊アルミ合金EXAを採用し軽量かつ高剛性に作られている |
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7075アルミを使用し軽量かつ高強度に仕上げられたハブ |
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30mmのリムハイトは優れた空力性能を発揮する |
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7075アルミを使用することでディスクブレーキに制動力に対応した強度を持つ |
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アレックスリム ALX473 |
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専用のキットでチューブレスレディにも対応する |
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ブレーキ面はCNC切削により鏡面のように磨きあげられる |
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7075アルミを使用したフロントハブは左右の赤いフランジが印象的だ |
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大口径のフランジを持たせることで、ハブのねじれを抑制する |
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アレックスリム ALX473&RXD3 |
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洗練されたスタイリッシュデザインのスポーツウォッチ ガーミン FENIX5 |
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スマホやPCなどあらゆるデバイスとの連携が可能だ |
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ガーミン FENIX 5S(ホワイト) |
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ガーミン FENIX 5X Sapphire |
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様々なカラーのベルトが用意されている |
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ワンタッチで脱着を行えるベルトを採用しているため、シチュエーションに合わせた交換も可能だ |
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ガーミン FENIX 5S(グレー)、FENIX 5 Sapphire |
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カラーディスプレイによって様々な表記が読み取りやすくなっている |
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サイクリング時にも活躍するガーミン FENIX5 |
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濃密な空間が広がる15年ぶりの展示会 東京サンエスミーティング |
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上司氏によるプレゼンテーション |
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JFFに興味津々の来場者 |
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MTB用のペダルだけでも豊富にそろう |
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ワンバイエスのサドル 様々なラインアップのごく一部だ |
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15年ぶりに開かれた東京サンエスミーティング |
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開発に携わる辻浦氏と辻氏 |
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JFFはカラーオーダーが可能なことも美点 サンプルが展示されていた |
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サンエスの歴史を振り返ることが出来るコーナーも 1995年のカタログはまだかなり薄かったようだ笑 |
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