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こちらは回りだしたら止まらないと噂のGOKISOホイール。ここでもくるくる回す人多数 |
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こんな公認グッズもありました |
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アルゴン18のフラッグシップ『NITROGEN PRO』が出迎えたインターマックスブース |
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先日開催のジャパンカップのグッズも並べたオンヨネブース |
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「へー!」とソニーのアクションカムに感嘆の目を向ける人 |
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スコット・フォイルのDNAを受け継ぐ「SCOTT BOIL CURRY」(エイプリルフールネタです) |
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二輪を超えた新機軸事業、カーボン技術を惜しみなく投入した「SCOTT 七輪 TEAM ISSUE」なども(エイプリルフールネタです) |
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スコットのバイクに組み付けられたソニーアクションカム |
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ジャパンカップ出場選手がサインを施したマシュー・ヘイマンのSCOTTタペストリーに人目が集まる |
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試乗車を多数提供していたコーダーブルーム |
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ファビアン・カンチェラーラのオリジナルペイントが施されたトレック・マドン |
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フォーカスブースも試乗車の準備に大忙し |
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コルナゴブースではC60とConceptを展示していた |
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試乗待ちに並ぶ人・ヒト・ひと |
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実用こそ自転車の本領、と言わんばかりに堂々試乗を行っていたブリヂストンサイクルの軽快車たち |
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ブリヂストン製一輪車も |
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タイヤなどのパーツとともにブリヂストン・アンカーの選手カードが配布されていたブリヂストンサイクルブース |
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試乗コースは会場の一番奥に設置されていた |
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試乗コースへの出発を待つ人達。長時間待つこともなく、比較的スムーズに流れていた |
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短いコースながらも皆さん試乗を楽しんでいた様子 |
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埼玉県のトリ、さいたまっちとコバトン。ちゃんとヘルメット被ってます |
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サイクルフェスタにもグルメブースやステージがあり、その前の席に座って休憩することが出来た |
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ルコックスポルティフは、ツール・ド・フランスへ公式に提供している4賞ジャージも展示 |
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サイタマサイクルプロジェクトのブースでは、ツール・ド・フランスにまつわる展示を実施 |
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ロードレースを描き続けているイラストレーター、小河原政男さんの作品も展示されていた |
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あれ?この写真の撮影者は確か… |
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今大会、ついに来日した悪魔おじさん(本物)の写真もズラリ |
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チーム右京ブースでは、片山右京監督のサイン会を実施 |
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J:COMブースではアンカーRS8が当たるキャンペーンを実施。残念ながら締切は大会当日まででした! |
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自動車教習所のブースが並ぶエリアではこんなコスプレ(?)も。各ブースではサイクルシミュレーターによる自転車安全教室が開催されていた |
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電動自転車によるサイクルシェアリングシステムを紹介していたブース |
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充電アダプターは非接触型電源のため、雨の日でも問題ないそうだ |
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青空の下、多くの人が訪れたサイクルフェスタ |
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日本の悪魔おじさんと言えばこの方。多くのライドイベントを真紅のママチャリで走破する健脚の持ち主 |
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さいたま新都心駅前など各所で配布されていたさいたまクリテリウムの号外 |
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改札を出ると、さいたまクリテリウムのタペストリーがお出迎え |
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多くの人で賑わったさいたまるしぇ |
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郵便局ブースでは、さいたまクリテリウムのオリジナルフレーム切手が販売されていた |
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チーズセットを販売していたブース。ワインと一緒にどうぞ |
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おいしそうなお肉 |
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ボリューム満点のスペアリブ! |
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アンバサダーホテル熊谷のオードブル。これだけで満足出来そうな盛り合わせ |
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Win Saitamaでは、多種のワインを提供。いざ選ぶとなると、どれにしようか迷う人の姿もチラホラ |
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爽やかな秋の日差しに恵まれたさいたまるしぇ |
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食欲をそそるお肉 |
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いい香りが漂ってきて、近くで撮影するのがある意味辛い |
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日本バーテンダー協会では、オリジナルカクテル『マイヨジョーヌ』など、ツールにちなんだカクテルを提供 |
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オリジナルカクテル『マイヨジョーヌ』を手にニッコリ。美味しそう… |
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木漏れ日の下、思い思いの場所で食と会話を楽しむ |
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ステージでは歌や楽器の演奏などが行われ、穏やかな時間が流れていた |
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イラストレーター小河原政男さんの作品が展示された |
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ルコックスポルティフブースに設置されていた4賞ジャージの選手の顔出しパネル |
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J SPORTSのトリ、ビクトリ(大きいほう)とピクトリ(小さいほう) |
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Saitamacrit ayano-50 |
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Saitamacrit ayano-58 |
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埼玉トヨペット提供のVWビートル |
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体験コーナー |
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お母さんがとっても楽しそうです |
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コルナゴConceptを紹介してくれた、元プロロードレーサーの岡崎和也さん |
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トレックブース前にはファビアン・カンチェラーラのオリジナルマドンが |
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試乗に長蛇の列が出来たジャイアントブース |
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コーダーブルームの最上級モデルFARNA ULTIMATEも。完成車重量、なんと6.4kg |
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「RUN! FROOMY!!」のカードを手に観戦へやってきた悪魔おじさんコスプレのファン |
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ベルナール・イノー氏の引退セレモニー 清水市長、ASO代表のジャン=エティエンヌ・アモリ氏、鈴木大地氏らが並ぶ |
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ラストランの挨拶をする伊丹健治(キナンサイクリング) |
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引退を表明した小橋勇利(シマノレーシング) |
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マイヨ・ヴェールに敢闘賞ゼッケンを付けて登場したペーター・サガン |
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マイヨ・ヴェールとマイヨアポアの2つを揃えて登場したティンコフ。サガンはアルカンシェルではなくマイヨ・ヴェールを着る |
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キッテルとサガンを応援する自作プレートを掲げる沿道のファン |
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最後には大会サポーターが登壇し、記念撮影。最前列には悪魔おじさんが寝そべる |
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大会主催者から贈られた記念の写真パネルを掲げるベルナール・イノー氏 |
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RUN FROOMY(走れフルーミー)のプラカードを掲げるファン |
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会場のアチコチに悪魔スタイルのファンたちが出没 |
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サガンの世界選手権2連覇を祝うファン |
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さいたまクリテリウムに初めてツール・ド・フランス4賞ジャージが揃った |
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選手たちが登場するとこの喰いつきようで写真を撮る熱心なファンたち |
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自作の応援パネルは走っている選手から見えるかな? |
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シンプルなパネルですが国内選手への応援も忘れていません! |
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会場のあちこちに出没しては騒ぎ立てる悪魔おじさん |
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引退レースで逃げのアタックを試みた小橋勇利(シマノレーシング) |
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引退を表明した36歳のベテラン綾部勇成(愛三工業レーシング) |
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フルームの顔写真と、アルカンシェルのベビー服が沿道に |
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フルームの飼っている猫のお面とサガンのお面が並ぶ。日本のファンはよく知っている |
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幸也と史之の応援ボードも |
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チームスカイのうちわとフルームの写真扇子には愛息子ケランちゃんの写真も |
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ベルナール・イノーのA.S.O大使退役セレモニー、ラストランを披露した引退選手、悪魔おじさんの初来日 〜さいたまクリテのシーンより |
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「もう登れないよ...」11時間50分の、弱気との戦い |
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E2クラスタ 宮成國仁(津末レーシング)が優勝 |
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E1クラスタ 齋藤駿輔(voyAge cycling team)が優勝 |
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Fクラスタ 中里友香(VICTOIREしまなみ)が優勝 |
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Fクラスタ 2位以下フィニッシュ |
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P1クラスタは101名が出走 |
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序盤から攻撃を仕掛ける増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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5周目にできた強力な4人の逃げ |
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7周目のメイン集団 |
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12周目、メイン集団を引くJプロツアー個人総合優勝のホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ) |
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14周目、逃げ続ける先頭4人 |
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22周目、メイン集団から抜け出した畑中勇介(チーム右京)ら |
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24周目へ、追走集団は7人に |
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25周目へ、メイン集団から抜け出すジャイ・クロフォード(キナンサイクリングチーム) |
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最終周回へ、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がアタックすると誰もついていけない |
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増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が完走者20名のサバイバルレースを制する |
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優勝した増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を称える2位のベンジャミ・プラデス(チーム右京) |
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Fクラスタ 表彰 |
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P1クラスタ 表彰 |
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Jプロツアー 個人総合優勝 ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、個人総合U23優勝 小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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Jプロツアー チーム総合優勝 チーム右京が2年連続受賞 |
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秋晴れの下、スタートする男子ジュニア |
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男子ジュニア レース序盤は集団が崩れないまま進行 |
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男子ジュニア アタックが散発するが決定的な動きは生まれない |
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男子ジュニア レース中盤、30人ほどに絞られた先頭集団 |
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男子ジュニア 9周目、依田翔大(甲府工高)のアタックで集団がばらける |
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男子ジュニア 最終周回、3人が先行 |
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男子ジュニア 最終周回、単独で追いかける松田祥位(岐阜第一高) |
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男子ジュニア 最終周回、逃げる3人の後ろに追走が迫る |
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男子ジュニア 最終周回、追走集団を引く依田翔大(甲府工高) |
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男子ジュニア スプリント勝負を制した亀谷昌慈(岐阜第一高)が優勝 |
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男子ジュニア 優勝した亀谷昌慈(岐阜第一高) |
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男子ジュニア 2位に入った松田祥位(岐阜第一高) |
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男子ジュニア 表彰式 |
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男子ジュニア 優勝した亀谷昌慈と2位の松田祥位(共に岐阜第一高) |
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スタートする男子アンダー17 |
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男子アンダー17 1周目から飛び出した小野寺慶(真岡工高)と日野泰静(松山城南高) |
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男子アンダー17 逃げ続ける日野泰静(松山城南高)と小野寺慶(真岡工高) |
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男子アンダー17 逃げる2人を追うメイン集団だが、差は広がる一方 |
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男子アンダー17 日野泰静(松山城南高)が小野寺慶(真岡工高)を下して優勝 |
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スタートする女子 |
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女子 7人になった先頭集団 |
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女子 長石悠里(倉吉西高)が石上夢乃(横浜横浜創学館高)を下して優勝 |
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高校生男子 河野史瑛呂(衣台高)が優勝 |
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高校生男子 表彰式 |
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高校生女子 筒井二千夏(春日井商高)が優勝 |
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高校生女子 表彰式 |
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中学生男子 寺田吉騎(周南中)が優勝 |
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中学生男子 表彰式 |
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中学生女子 スタート直後から単独で逃げ切った渡部春雅(はるひ野中) |
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中学生女子 渡部春雅(はるひ野中)が優勝 |
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中学生女子 表彰式 |
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小学生以下のクラスは学年別、自転車の種類別に分けられる |
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「弱虫ペダル」の総北高校のジャージで走る小学生クラス参加者 |
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小学生クラスはカゴ付きの自転車でもOK |
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スプリント勝負をする小学生 |
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鈴鹿山脈を背に走る男子ジュニアの集団 |
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秋晴れの下、開催された「四日市ジュニア」 |
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「弱虫ペダル」とのコラボレーションも2年目 |
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ジュニアの全国大会「四日市ジュニア」 岐阜第一高の亀谷と松田がワン・ツーフィニッシュ |
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増田成幸が圧勝の最終戦 年間総合優勝はホセ・ビセンテとチーム右京 |
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グエルチョッティ EUREKA DX50 空力を意識した新作オールラウンドバイク |
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グエルチョッティ EUREKA DX50(ブルー、DX03) |
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グエルチョッティ EUREKA DX50(レッド、DX02) |
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與那嶺恵理が所属チームとの契約更新 「アップダウンの厳しいワールドツアーで表彰台を」 |
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全日本王者の與那嶺恵理(POITOU-CHARENTES.FUTUROSCOPE.86) |
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マドリードチャレンジ・ラ・ブエルタで逃げる與那嶺恵理(POITOU-CHARENTES.FUTUROSCOPE.86) |
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與那嶺恵理(POITOU-CHARENTES.FUTUROSCOPE.86) |
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ノースウェーブ ゴアテックス仕様のウィンターシューズラインアップ2016-17 |
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スペシャライズド S-Works Venge ViAS Disc サガンの世界選2連覇を祝う限定フレームセット |
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ラメ入りブラックにアルカンシエルの迷彩パターンが入る |
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サガンの出身国、スロバキアの国旗のモチーフ |
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ゴールドで縁取りされたダウンチューブのS-Worksロゴ |
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ホイールの固定は前後ともスルーアクスル方式 |
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スペシャライズドのゴールドロゴが輝くヘッドチューブ |
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光を当てると輝くラメ |
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スペシャライズド S-Works Venge ViAS Disc サガンエディション フレームセット |
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スペシャライズド S-Works Venge ViAS Disc サガンエディション フレームセット |
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フィジーク M3B UOMO(ブラック) |
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つま先の耐久性を高めるアンチスクラッチ加工 |
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アッパーの随所に施されたパンチング加工により通気性を高める |
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BOAダイヤル1つのみのシンプルなデザイン。故障のトラブルも少なく済むだろう |
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アウターソールはフルカーボン製。グリップパターンもスパイク状にデザイン変更された |
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フィジーク M4B UOMO(ブラックレッド) |
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M3Bとはグレードの異なるBOAダイヤル。操作に変わりはない |
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全体にラバーコーティングされたアッパー。サイドには通気性を高めるパンチング加工も |
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M4Bと同等のグリップパターン。ソールはカーボン強化されたナイロン製だ |
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被視認性を高める反射ライン |
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フィジーク M3B & M4B シンプルなニューデザイン採用でモデルチェンジを果たしたMTBシューズ |
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カルロス・フェルナンデス(ドイツ) |
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ダニエル「ジプシー」リカストロ(オーストラリア) |
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ダヴィッド・ボニッチャ |
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ダンカン「ジェダイ」ロイド(チェコ) |
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エマヌエル・バスティアン(フランス) |
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ギヨーム・シェーファー(フランス) |
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ニコラス・ペデン(アメリカ) |
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パスカル・ヴィォ(フランス) |
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サミ・マーティスカイネン(フィンランド) |
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スチュワート・エドワーズ(オーストラリア) |
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トム・ウィラード(イングランド) |
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タイラー・ボワ(カナダ) |
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ノースウェーブ Celsius Arctic 2GTX |
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ノースウェーブ Celsius 2GTX(リフレクティブカモ/ブラック) |
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ノースウェーブ Extreme Winter GTX R |
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ノースウェーブ Fahrenheit Arctic 2GTX |
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ノースウェーブ Fahrenheit 2GTX |
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ノースウェーブ Gran Canion2S GTX |
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ノースウェーブ Extreme Winter GTX R |
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フルクラム SPEED40C 場所・状況問わず楽しめる万能カーボンクリンチャー |
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真っ赤なロゴが速さを連想させる |
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フルクラム SPEED40C |
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カーボンシェルにアルミ製フランジが組み合わせられるフロントハブ |
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25Cタイヤに最適化されたC17リムプロファイルを持つ |
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バルブホールも丁寧に成形されている |
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