開催日程 レース/イベント名 WEB
メイン集団をコントロールするサンウェブや與那嶺恵理(アレ・BTCリュブリャナ)
残り30km地点から独走したローレン・ステフェンス(アメリカ、チームティブコ・SVB)
欧州レース初勝利を挙げたグレイス・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
トロフィーを掲げるグレイス・ブラウン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
アルカンシエル獲得後2戦目に出場したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
笑顔のマチュー・ファンデルプール(オランダ、アルペシン・フェニックス)たち
逃げグループを牽引するマイケル・ストーラー(オーストラリア、サンウェブ)
最大勾配17%の「モスケストラート」でアタックするファンデルプールとアラフィリップ
3人のゴール勝負を制したジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
コヌフロワを抜き、ファンデルプールを抑えて進むジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
モスケストラートで抜け出したアラフィリップファンデルプール
2度目の激坂モスケストラートで抜け出したアラフィリップたちがフィニッシュを目指す
2強に割って入ったブノワ・コヌフロワ(フランス、アージェードゥーゼル)が牽引
アルカンシエル獲得後初勝利を掴んだジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ツール・ド・フランスをリタイア後初レースに挑んだロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼル)
フランドル地方とワロン地方を繋ぐブラバンツペイル
ブラバンツペイル2020 コースマップ/プロフィール
あらゆるトレイルを走破する 新型Stumpjumper EVO
あらゆるトレイルを走破する 新型Stumpjumper EVO
あらゆるトレイルを走破する 新型Stumpjumper EVO
トレイルライドに適度な剛性を与えられた左右非対称デザイン
大きなジャンプもこなせる性能を持っている
ビッグジャンプもお手の物だ
トレイルヘッドへの登りも軽々とこなす新型Stumpjumper EVO
一日中トレイルライドを満喫できる
激しい下りセクションも難なくこなせるキャパシティーを手に入れた
スペシャライズド Stumpjumper EVO
スペシャライズド S-works Stumpjumper EVO(国内未展開カラー)
チェーンステーに設けられたフリップチップを反転させることでBBハイトを調整可能
ドライブサイド側にのみ設置されたサイドアームによって必要な剛性を担保する
ヘッドアングルも3段階で調整可能
レバレッジカーブ(左)とアクスル軌道(右)のグラフ 赤線が新型Stumpjumper EVO、青線がEnduroを示している
スペシャライズド Stumpjumper EVO EXPERT
スペシャライズド Stumpjumper EVO COMP
オーストリアでMTB世界選開幕 チームリレーでフランス優勝、E-MTBでピドコックがアルカンシエル
E-MTB女子 優勝したメラニー・ピュージン(フランス)
XCチームリレー 超マッドコンディションの下り区間を攻める
XCチームリレー表彰台 2位イタリア、優勝フランス、3位スイス
XCチームリレー 雨のスキーゲレンデを駆け上がる
E-MTB女子 悪コンディションの下り区間
XCチームリレー 優勝したフランスチーム
E-MTB男子 超スリッピーな林間セクションを下る
XCチームリレー バトンを受け継ぐシーナ・フライ(スイス)
E-MTB女子 アルカンシエルを獲得したメラニー・ピュージン(フランス)
E-MTB男子 自身4枚目のアルカンシエルを射止めたトーマス・ピドコック(イギリス)
E-MTB男子 圧倒的な走りで優勝したトーマス・ピドコック(イギリス)
雨の中開催されたMTB世界選手権初日。E-MTB男子レースがスタート
バーズマン サドルバッグやリペアキットなど新作アクセサリー類が多数登場
ボムトラック アドベンチャーバイクからシクロクロスまで幅広いバイクが揃うジャーマンブランド
サイクルコンピューターのEdgeシリーズやペダル型パワーメーターのVector 3Sなどがキャンペーンの対象となる
ガーミンオリジナルサイクルキャップ(非売品)がプレゼントされる
NEVER STOP CYCLING キャンペーンが11月30日まで開催される
ボムトラック Arise Geard
ボムトラック Arise Geard Tour
ボムトラック Arise
ボムトラック Audax
ボムトラック Audax AL
ボムトラック Beyond 1
ボムトラック Beyond Junior
ボムトラック Beyond + Adv
ボムトラック Beyond Plus
ボムトラック Beyond2
キッズ用バイクもラインアップされている
アーバンバイクとしても映えるボムトラック
グラベルツーリングに適しているバイクを数多く用意するボムトラック
ボムトラック Cale
ボムトラック Cale AL
ボムトラック Hook
ボムトラック Hook EXT
ボムトラック Hook EXT C
ボムトラック Munroe Cargo
ボムトラック Munroe AL
ボムトラック Outlaw
ボムトラック Oxbridge
ボムトラック Tension 1
ボムトラック Tension 2
ボムトラック Tension C
ガーミン サイクル製品購入でオリジナルサイクルキャップをプレゼント 11月30日まで
バーズマン ベリーSB
中身が取り出しやすいよう開口部は大きめにデザインされている
ベルクロでトップチューブに取り付ける。すぐに取り出せるサイドポケットも完備
バーズマン ディスクブレーキピストンプッシャー
飛び出てしまったピストンを押し戻すためのツールだ
使い方はツールの先端をキャリパーに差し込みハンドルを回すだけと簡単
バーズマン ナビゲーターSB
スマートフォンを操作できるタッチスクリーン付きのトップチューブバッグだ
長時間でも使えるようバッテリーと接続するための配線用ホールを備える
バーズマン ロードスターSB
後方面が反射仕様になっており、テールライトを装備できるループも備わっている
水しぶきから中身を守るよう底面には防水素材を使用
バーズマン チューブレスリペアキット
中身はタイヤプラグが入っておりパンク修理の際に役立つ
CO2カートリッジと同じデザインのためバイクにマウントしやすい
バーズマン ウェッジウェッジII
レバー先端をリムとビードに引っかけてテコの原理でタイヤをはめ込む
タイヤを外す際に使いやすい小型のレバーも付属する
スペシャライズド S-Works Stumpjumper Evo
ジロはカラブリア州からバジリカータ州へ
マリアローザを着続けるホアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ)
完全に抜け出してフィニッシュするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
アップダウンが続くフィニッシュのレイアウト
序盤にモラーノカラーブロの街を通過
逃げるマルコ・フラッポルティ(イタリア、ヴィーニザブKTM)ら4名
集団内で走る新城幸也(バーレーン・マクラーレン)
3級山岳で独走に持ち込んだジェームス・フェラン(オーストラリア、EFプロサイクリング)
晴れ時々曇り、概ね向かい風の中を走る
登り基調の最終ストレートで先頭に立つアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
マリアチクラミーノも手にしたアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ステージ2勝目を飾ったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
登りを攻略したデマールが圧倒的なスプリントで2勝目&マリアチクラミーノも獲得
デマール「完璧なスプリントだった」サガン「最終コーナーで埋もれてしまった」
シューズにアーレンキー(六角レンチ)が刺さったジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、ヴィーニザブKTM)
東京五輪をかけた最後のチャンス スペインのレースにNIPPOとブリッツェンが出場
MTB世界選男女ジュニアで開催国オーストリアとドイツが金メダルを獲得
XCO男子ジュニアレースがスタート。ライリー・エイモス(アメリカ)がホールショット
XCO男子ジュニア 優勝したレナートヤン・クライヤー(ドイツ)
XCO男子ジュニア 優勝したレナートヤン・クライヤー(ドイツ)
XCO男子ジュニア ドロップオフを飛ぶルカ・マルタン(フランス)
XCO女子ジュニア 初優勝を遂げたモナ・ミッターウォールナー(オーストリア)
XCO女子ジュニア 開催国オーストリアに金メダルをもたらしたモナ・ミッターウォールナー(オーストリア)
XCO女子ジュニア 泥コースでリードを積み上げるモナ・ミッターウォールナー(オーストリア)
エリート FLY 10月開催のブエルタ・ア・エスパーニャ限定デザインが登場
エリート FLY Vuelta a Espana 2020(ICONIC RED)
エリート FLY Vuelta a Espana 2020
エリート FLY Vuelta a Espana 2020(MAP BLACK)
ウエイブワン デュアルスーツ
ウエイブワンがシクロクロス期間限定スーツセットの期間限定オーダーを開始
ウエイブワン シクロデュアルスーツ
ウエイブワン シクロクロス期間限定スーツセットのオーダーを開始 2021年1月31日まで
大きなオン/オフボタンはグローブをしていても操作しやすい
マイクロUSBポートから充電することで繰り返し使用できる
シリコン製のマウントストラップにより、あらゆる形状のハンドルに対応
バッテリー低下を知らせるインジケーターをボディ側面に備える
ノグ Plugger
ツールを走ったイスラエルのバイクたち ファクター OSTRO、O2、ONE、SLICK
ピナレロ フーディーやTシャツなど様々なアパレルが揃うライフスタイルコレクション
新カラーと思われるONE
ホイールはブラックインク。THIRTYもしくはSIXTYを使う
マーティンのものと思われるホワイトロゴのOSTRO VAM
セラミックスピード製のビッグプーリーやBBベアリングを使用する
ダニエル・マーティン(アイルランド)のOSTRO VAM。開幕時点で未公開だったバイクは話題を呼んだ
コンピューターはブライトン。ハイエンドモデルのRider 860を使用する
双胴ダウンチューブとヒンジフォークのONEも健在だ
O2 VAMで山岳ステージを走るチームオーナーのシルヴァン・アダムス氏
パワーメーターは4iiii(フォーアイ)を使用
フレームに併せて専用開発されたブラックインクの一体型ハンドル
ブレーキローターとパッドはスイスストップ。焼け色に注目
山岳ステージのスペアバイクとして用意されたO2 VAM
ガイ・ニーブ(イスラエル)のSLICKはブラックインクのホイールを装着
TTのスタートを待つニルス・ポリッツ(ドイツ)とSLICK。ハンドルはワンオフのように見える
ポリッツのタイヤはロゴを塗りつぶしたヴィットリアのCORSA SPEED
SLICKにセットされるTTバーなどはトライアスロンブランド「51 SPEEDSHOP」製品
ヴィジョンの専用ハンドルをセットした、ダニエル・マーティン(アイルランド)が駆る山岳TT仕様のOSTRO VAM
CORPORATE Cap
ART LOGO Cap
TRUCKER Cap
LOGO Beanie
ART LOGO T-Shirt
ART LOGO T-Shirt
ART LOGO W T-Shirt
HERITAGE T-Shirt
MULTIPLA T-Shirt
MARCA DEP T-Shirt
HERITAGE Logo T-Shirt
CORPORATE Hoodie
CORPORATE Polo
GTW Hoodie
GTW Polo
GTW PANTONE T-Shirt
GTW 28 T-Shirt
パリ〜ルーベ開催中止 フランス国内の新型コロナウイルス感染爆発を受けて
ビーナスラインに麦草峠 途切れることない日本屈指のパノラマを楽しむ絶景ライド
マテーラの旧市街をスタートしていく
マリアチクラミーノのアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ステージ序盤から横風によってエシュロンが形成される
ドゥクーニンク・クイックステップが主導権を握って集団を粉砕
世界遺産に指定されているマテーラ旧市街をスタート
平坦路でエシュロンを形成しながら分裂する集団
先頭集団をリードするドゥクーニンク・クイックステップやユンボ・ヴィスマ
ステージ中盤、タラント市内で発生した集団落車
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)を振り切るアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ハットトリックを達成したアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
ステージ3勝目をアピールするアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)
危なげなくマリアローザを守ったホアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ)
ジロ史上最速の平均51.234km/h!横風ステージでデマールが3勝目をマーク
デマール「決して簡単ではなかった」アルメイダ「チームは風のレースを知り尽くしている」
フカヤ シディ特約店限定の「サイクルシューズ下取りキャンペーン」を開始 11月30日まで
シディ FAST(WHITE/WHITE)
シディ GENIUS 10(WHITE/WHITE)
シディ ALBA 2(WHITE/BLACK/RED)
シディ ALBA 2 MEGA(BLACK/BLACK)
シディ ALBA 2 WOMEN(WHITE/WHITE)
シディ FAST(BLACK/BLACK)
シディ GENIUS 10(BLACK/RED FLUO)
SEIKO製ムーブメントを使用したオリジナルダイバーズウォッチ ビアンキ SCUBA TX
文字盤はホワイト、ブラック、チェレステという3色が用意されている
逆回転機構が備えられたダイバー仕様のベゼルとされている
マットな仕上げとされているため、ビジネスシーンにもマッチする
文字盤にはカーボンや蓄光インクが使用されている
バックルにはビアンキのエンブレムが刻印されている