開催日程 レース/イベント名 WEB
コロナ禍での新しいレース様式とは? Jプロツアー開幕の現場から
世界王者の勢い止まらず ファンフルーテンが3レース連続独走勝利
ドゥランゴ・ドゥランゴ エマクメーン・サリア2020表彰台
みたび勝利したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)
最終登坂区間で独走に持ち込むアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)
エアロダイナミクスを意識したフラッグシップ ウエイブワン レジェフィットスピード半袖ジャージ
キャットアイが公式オンラインストアでクラシックヘッドウェアを2枚以上購入で500円OFFになるキャンペーン開始
キャットアイ フェイスカバーを2枚以上購入で500円割引キャンペーン 8月16日まで開催
ジャイアント MTB XCのアルミモデル XTC SLR & Livの新型CXバイク BRAVA ADVANCED PRO
Liv BRAVA ADVANCED PRO 0
Liv BRAVA ADVANCED PRO 2
ジャイアント XTC SLR 29ER 1
D-FUSEシートポストを採用することで、衝撃吸収性を向上させている
シートステーとシートチューブの交点にクランプが設けられている
SLR1 42 DISC Hookless CARBON WHEELを採用するADVANCED PRO 0
フロントは12mmスルーアクスルとし剛性を確保する
フロントフォークにはジャイアントのCRESTを採用している
前110mm、後148mmのブースト規格採⽤で剛性を向上させている
自転車ロードレース&⾞いすラグビーをめぐる⻘春⼩説「本気×本気」
本気×本気 著者:⾵の⼦ふうこ(中込由⾹⾥)
「ちょっと長いあとがき」には、ある負傷した仲間のマウンテンバイカーとの交流が書かれている
ウエイブワン Z WIND BREAKER ハイコストパフォーマンスラインにウィンドブレーカーが追加
ピナレロの礎を築いた2つの名車 PRINCEとPARISの栄光をプレイバック
ピナレロ PRINCE
サーヴェロ Caledonia(105、Black/White)
サーヴェロ Caledonia(105、Indigo/Walnut)
サーヴェロ Caledonia(Ultegra、Maroon/Red)
サーヴェロ Caledonia-5(Dura-Ace DI2、Carbon/Chameleon)
サーヴェロ Caledonia-5(Force eTap AXS、Purple/Carbon)
サーヴェロ Caledonia-5(Red eTap AXS、Blue/Carbon)
サーヴェロ Caledonia-5(Ultegra、Carbon/Charcoal)
サーヴェロ Caledonia-5(Ultegra DI2、Silver/Black)
サーヴェロ Caledonia-5(Ultegra DI2、Red/White)
サーヴェロ Caledonia 多様化するロードバイクの魅力を1台へ凝縮したニュースタンダードモダンロード
全てを一台で叶えるために スペシャライズド TARMAC SL7がデビュー
Caledonia-5にはD型断面のシートピラーが装備される
最大35mmのタイヤクリアランスを確保している
シートステー上部にモデル名を示すロゴが配置される
一日中走り通すようなハードなライドを最高の思い出にしてくれるバイクだ
Sシリーズから更に進化したケーブルルーティングシステムを採用
ウェットなダウンヒルでも余裕あるキャパシティのタイヤが安心感をもたらす
出かけた先で気ままなルーティングを楽しむ、そんな今どきなライダーにうってつけの一台
ふと見つけたグラベルへ、Caledoniaなら迷うことなく足を踏み入れられる
MTBレースを走る中込由⾹⾥さん(SY-Nak)
アテネオリンピック マウンテンバイククロスカントリー競技を走った中込由⾹⾥さん
「本気×本気」を上梓した中込由⾹⾥さん ペンションSY-Nak cabinにて
サーヴェロ Caledonia-5(Dura-Ace DI2、Carbon/Chameleon)
サーヴェロ Caledonia-5(Dura-Ace DI2、Carbon/Chameleon)
サーヴェロ Caledonia-5(Red eTap AXS、Blue/Carbon)
サーヴェロ Caledonia-5(Red eTap AXS、Blue/Carbon)
サーヴェロ Caledonia-5(Red eTap AXS、Blue/Carbon)
サーヴェロ Caledonia(Ultegra、Maroon/Red) (c)東商会
アタックの応酬はロードバイクの華。優れた走行性能を持つCaledoniaなら100%楽しめる
スペシャライズド S-WORKS TARMAC - DURA ACE DI2完成車
フロント周りは大幅なボリュームアップを遂げた
車名はシートチューブ裏側に
ハンドルはS-Works Aerofly II。ステムはVENGEから45g軽量化したTARMAC専用品だ
Di2ケーブルやブレーキホースはハンドル内部からステム下側を通す
タイヤサイズは標準26mm。最大で21mmリムに32cタイヤをつけたセットアップに対応する
フロントフォークはより空力を踏まえたデザインに進化
直線的なフォルムのシートチューブ。VENGEとSL6の中間的デザインを採る
新型ステムは専用のカバーを被せることで空力特性を最大化。ステム位置を下げた場合でもコラムカットは必要ない
プロメカニックの利便性を踏まえ、Di2ジャンクションAはシートポスト上部に移動
シートステーの集合部形状はVENGEと似たデザインに変化
BB規格はプレスフィットのOSBBからスレッドのJISへと切り替わった
S-WORKSグレードの標準装備はロヴァール Rapide CLXだ
DURA-ACE Di2完成車はオリジナルの左右計測型パワーメーターが組み込まれる
特にフロント三角はSL6よりも力強く、エアロを意識したデザインに生まれ変わった
リアステーはSL6のフォルムを色濃く残す
ライバルモデルとの空力性能/重量比較。SL7はVENGE Vias同等の空力性能を得ているという
スペシャライズド S-WORKS TARMAC フレームセット(Flo Red/Red Tint/Tarmac Black/White)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC フレームセット(Green Tint Fade over Spectraflair/Chrome)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC フレームセット(Snake Eye/Satin Black)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC フレームセット(Blue Tint over Spectraflair/Brushed Chrome)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC フレームセット(Bora-hansgrohe)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC フレームセット(Deceuninck Quick-Step)
スペシャライズド TARMAC EXPERT - ULTEGRA DI2完成車(Ultra Turquoise/Red Gold Pearl/Black)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC - DURA ACE DI2完成車(Flo Red/Red Tint/Tarmac Black/White)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC - DURA ACE DI2完成車(Carbon/Color Run Silver Green)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC - RED ETAP AXS完成車(Green Tint Fade over Spectraflair/Chrome)
スペシャライズド S-WORKS TARMAC - RED ETAP AXS完成車(Carbon/Color Run Silver Green)
スペシャライズド TARMAC PRO - ULTEGRA DI2完成車(Blue Tint Fade/Smoke/Metallic White Silver)
スペシャライズド TARMAC PRO - FORCE ETAP AXS 1X完成車
スペシャライズド TARMAC PRO - ULTEGRA DI2完成車(Red Tint/Carbon)
スペシャライズド TARMAC EXPERT - ULTEGRA DI2完成車(Light Silver/Smoke Fade/Black)
豪華メンバー集結のブルゴス開幕 登坂フィニッシュでグロスチャートナーが勝利
プロロゴのNAGO EVO CPC AIRING -NACK-
増田成幸はエアロハンドルのEC90 AEROを使う
R9100系デュラエースホイールにパナレーサー RACE A EVO4 25mmが装着されていた
コンポーネントはR9150系デュラエースで、パイオニアのペダリングモニターを使う
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)のメリダ SCULTURA 8000-E
JPTを走るバイク紹介 ブリッツェン、リオモ、ディレーブ、ヴィクトワール
各選手がレース前に検温を済ませる
ブルゴス旧市街にある大聖堂前からスタート
感染症対策のため会場では選手全員がマスクを着用
ロード世界王者マッズ・ピーダスン(デンマーク、トレック・セガフレード)も出場
レムコ・エヴェネプールを始めとするドゥクーニンク・クイックステップが集団を牽引
序盤からプロ/コンチネンタルチーム勢4名が逃げを決めた
スペインの田舎道を進むプロトン
後続に8秒差をつけ勝利したフェリックス・グロスチャートナー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)
フェリックス・グロスチャートナー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)がタイミング良く飛び出していく
追撃も届かず3位に甘んじたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
門田祐輔(ヒンカピー・リオモ・ベルマーレ)のBMC Teammachine SLR 01 Disc
ヘルメットとボトルにはスポンサーの"Monster HYDRO"ロゴが入る
スポーツの動作解析システムが搭載されたLEOMO TYPE-S
PROのサドルがサポートされている
クランクはパワーメーター搭載のFC-R9100-P
ボーマのハンドルとステムが装着されていた
ボーマ BC-21にヴィクトワ―ルボトルがセットしていた
アルテグラのディスクブレーキ
ホイールのリムハイトは選手によって異なっていた
平林楓輝(ヴィクトワール広島)のボーマ Allumer disc
サイクルコンピューターはポラール M460
ビアンキカラーのフィジークのARIONE R3
さいたまディレーブ仕様のスコープ R5
藤田涼平(さいたまディレーブ)のビアンキ Oltre XR3
IRC Formula PROのチューブレスタイヤが装着されていた
SKS ロードバイク向けサドルバッグのRACER STRAPS 800、フレームバッグのEXPLORER EDGE
イタリアの「カンティーナトッロ」もPARISを駆ったチームの一つ
世界初のアルミカーボンバックとして誕生したPRINCE。チームテレコムの勝利量産に貢献したバイクだ
ピナレロ初のONDAフォーク採用モデルとなったPRINCE SL
アレハンドロ・バルベルデ(当時ケースデパーニュ)はPARIS FP CARBONを駆り2006年UCIプロツアーリーダーを獲得
アレハンドロ・バルベルデ(当時ケースデパーニュ)はPARIS FP CARBONを駆り2006年UCIプロツアーリーダーを獲得
当時には最先端の大口径アルミチューブを使用したルックスが特徴のPARIS
ヤン・ウルリッヒを始めとするチームテレコムの走りを支えた初代PRINCE
PARISとともに1997年のツール・ド・フランス総合優勝を成し遂げたヤン・ウルリッヒ
1996年のツール覇者ビャルヌ・リースもPARISを使用した
ピナレロの礎を築き上げた原点とも言えるレーシングアルミバイク「PARIS」
PRINCEがフルモデルチェンジするとともに、名車PARISが復活を果たした
PRINCEがフルモデルチェンジするとともに、名車PARISが復活を果たした
ピナレロ PARIS DISK
ピナレロ PRINCE FX DISK
ピナレロ PRINCE DISK
ピナレロ PRINCE FX DISK
ピナレロ PRINCE DISK
ピナレロ PRINCE DISK
ピナレロ PARIS DISK
ピナレロ PARIS DISK
SKS EXPLORER EDGE
防水仕様のジッパーには、持ちやすいプラーが備えられている
ワンデイライドに必要な荷物を持ち運ぶことができる
EXPLORER EDGEにも仕切りが設けられている
底面はゴム引き仕様とされている
SKS EXPLORER EDGE
SKS RACER STRAPS 800
SKS RACER STRAPS 800
滑り止め加工が施されたストラップで固定する
底面には撥水性に優れる素材を配置することで浸水を防ぐ
予備チューブなどライドに必要な荷物の携行にぴったりな大きさだ
バッグ内側のサイドには仕切りが設けられている
DOGMA F10のテクノロジーを採用し2018年に主要ラインアップに返り咲いた第5世代PRINCE
DOGMA65.1の金型を使用しラインアップに復活した第4世代PRINCE
最終的に繰り上げで2006年のツール総合優勝を決めたオスカル・ペレイロ
おおいたクリテリウムとアーバンクラシックはJプロツアーとして開催へ
キャノンデール 価格改定が行われた2021モデルのミドルグレードロード
キャノンデール SuperSix Carbon Ultegra 2(Acid Red)
キャノンデール SuperSix Carbon Ultegra 2(Black Pearl)
キャノンデール SuperSix Carbon Disc 105(Black Pearl)
キャノンデール SuperSix EVO Carbon 105(BBQ)
キャノンデール CAAD13 Ultegra(BBQ)
キャノンデール CAAD13 Ultegra(Nuclear Yellow)
キャノンデール CAAD13 Disc 105(Mantis)
キャノンデール CAAD13 105(Black Pearl)
キャノンデール CAAD13 105(Sherpa)
キャノンデール CAAD13 105(Race Red)
フィジーク ANTARES VERSUS EVO ADAPTIVE 新世代サドルにブラックカラーのミドルグレードが登場
圧力のかかる場所に応じて格子の太さを調整する
フィジーク ANTARES VERSUS EVO R1 Adaptive 裏面
フィジーク ANTARES VERSUS EVO R1 Adaptive
ブラックのパッドによってどんなバイクにも馴染みやすいデザインに
フィジーク ANTARES VERSUS EVO R1 Adaptive サイドビュー
フィジーク ANTARES VERSUS EVO R3 Adaptive
フィジーク ANTARES VERSUS EVO R3 Adaptive サイドビュー
フィジーク ANTARES VERSUS EVO R3 Adaptive 裏面
ブルゴス2日目は集団スプリント デマールやベネットを抑えたガビリアが今季4勝目
ひまわり畑とピースサインのアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
圧勝したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
表彰台に上がるフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ)
サム・ベネット(アイルランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)は3番手フィニッシュ
チームカーからボトルを受け取るダニエル・ナバロ(スペイン、イスラエル・スタートアップネイション)
エンリク・マス(スペイン、モビスター)とシェーン・アーチボルド(ニュージーランド、ドゥクーニンク・クイックステップ)
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、バーレーン・マクラーレン)
UAEチームエミレーツは感染者との濃厚接触が判明した3選手が未出走となった
日陰でスタートを待つフェリックス・グロスチャートナー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)
暑い夏の感染症対策にピッタリのマスク ナルーマスク F1S
ナルーマスク F1S
イヤーループで耳にかけるチューブ型となる
口周りは通気性に優れるメッシュを、側面には接触冷感素材を配置する
ナルーマスク F1S ブラック
ナルーマスク F1S ホワイト
ビアンキ 国内メーカーと開発を進めた日本人向けの調光レンズアイウェア
ナルーマスク F1S 前後2種類のフィルターを持つ夏にピッタリの冷感マスク
レンズにもビアンキロゴが刻印される
テンプル部分にはチェレステカラーのビアンキロゴがあしらわれる
一眼のリムレスデザインアイウェアがビアンキからリリースされた
ビアンキ 一眼マスクタイプサングラス(ブラックフレーム/調光グレーバリア)
ビアンキ 一眼マスクタイプサングラス(チェレステフレーム/調光グレーバリア)
ビアンキ 一眼マスクタイプサングラス(チェレステフレーム/調光グレーバリア)
ビアンキ 一眼マスクタイプサングラス(ブラックフレーム/調光グレーバリア)
ビアンキ 一眼マスクタイプサングラス(チェレステフレーム/調光グレーバリア ・チェレステミラー)