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AQUILA CVはフレームサイズの大小で形状が大きく異なる |
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ABUS サイクルロックの盗難見舞金制度をアップデート |
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スポークホールを2重で塞ぎ気密性を高めるTCS 2.0システム |
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WTB KOM Tough 27.5" i40 |
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ピナレロ DOGMA F12のTDFエディション発売決定 ベルナルを祝う2種類のフレームセット |
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キャノンデールTOPSTONEでアメリカ横断 85日間7500kmを走破した田渕君幸さんのトークライブ |
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ツール最終日に用意されたマイヨジョーヌ仕様のDOGMA F12。同じカラーの特別モデルが一般発売される |
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もちろんフレームと同じペイントを施したシートポストも付属する(製品版にファウスト氏の手書きサインは入らない) |
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ホワイトとゴールドの塗り分けはグラデーション(製品版にファウスト氏の手書きサインは入らない) |
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コルナゴ V3-RSの初お披露目&フジ TRANSONICがモデルチェンジ アキボウ展示会をレポート |
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昨今主流となったワイドリム/タイヤに対応するクリアランスを持ったZAFFIRO |
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ウィリエールのオールロード、JENA |
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オリジナルのTシャツなども展示されていた |
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CENTO1 AIRにディスクブレーキモデルが追加 |
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もちろんフラットマウント仕様となる |
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ディスクブレーキに対応するためカーボンの積層などを調整している |
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エンデュランスロードのミドルグレードとなるCento 1 NDR |
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CNCを得意とするユニパー ハブは驚くほど軽量だ |
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豊富なラインアップを誇るリッチー |
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プロからも厚い支持を誇るモトレックスのケミカル類 |
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軽量なパーツを多く製作するHTR |
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日本初上陸となったアリスン |
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様々なアクセサリー類もラインアップする |
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エリートとコラボレーションしたウィリエールボトルやケージ |
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ショートサドルのディメンションが人気を博しているというプロロゴ |
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CCCやエウスカディといったチームに供給するエチェオンド |
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ワールドカップで活躍しているMTBブランドのトルパード |
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ウィリエールを駆るトタル・ディレクトエネルジーのジャージの展示も |
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フォンドリエストのミドルグレードディスクロードのDAGA |
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擦れに強いダイニーマを大腿部に採用するエチェオンドのビブショーツ |
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複雑なパターンを使用していることがエチェオンドの特長だ |
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ウィリエールのフラッグシップTTバイク、TURBINE |
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今年はメタルバイクも豊富にラインアップするウィリエール 手前がスチールのGASTALDELLO Fillet 奥がMONTE4 |
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MKA 8629 |
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フィレット仕上げが美しい |
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パイプはコロンバスのCROMOR |
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ラマートカラーはシルバン・シャヴァネルが愛用したカラーでもある |
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完成車はリッチーのステムとハンドルで組まれている |
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ラマートカラーはシルバン・シャヴァネルが愛用したカラーでもある |
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ウィリエール MONTE4 |
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がっしりとしたフルカーボンフォークを採用する |
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Cento1SLを彷彿とさせるグラフィックが採用される |
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BBはプレスフィットとなり剛性向上に寄与する |
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3台のスチールバイクが一気にリリースされた |
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フィレット仕上げのGASTALDELLO Fillet |
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インターナルウェルドのGASTALDELLO Internal |
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ラグドのウィリエール ZAFFIRO |
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国内初披露目となったウィリエール ZERO SLR |
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国内初披露目となったウィリエール ZERO SLR |
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インターナルウェルドのGASTALDELLO Internal |
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フィレット仕上げのGASTALDELLO Fillet |
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ラグドのZAFFIRO |
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女子ポイントレース 集団から飛び出す渡部春雅(駒澤大学高校) |
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男子ポイントレース 整列してスタート |
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男子ポイントレース レース中盤からポイントリーダーとなってレースを進める渡邉諒馬(松山城南高校) |
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ポイントレース フィニッシュの10点を目指してスプリント勝負へ |
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1kmタイムトライアル スタート前に気合を入れる市田龍生都(福井科技高校) |
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1kmタイムトライアル 大会新記録で連覇を達成した市田龍生都(福井科技高校) |
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女子2kmインディビデュアル・パーシュート優勝 石田唯(北桑田高校)2分35秒400 |
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男子3kmインディビデュアル・パーシュート優勝 安達光伸(岐南工業高校)3分28秒985 |
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男子3kmインディビデュアル・パーシュート ウィニングランをする安達光伸(岐南工業高校) |
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スプリント決勝 後ろからの仕掛けを警戒する太田彪馬(小松島西高校)の死角に入る日高裕太(静岡北高校) |
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スプリント決勝 日高裕太(静岡北高校)が太田彪馬(小松島西高校)を下して優勝 |
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スプリント決勝 日高裕太(静岡北高校)が太田彪馬(小松島西高校)を下して優勝 |
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4km速度競走 先頭責任を終えた5人の逃げ集団での勝負へ |
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4km速度競走 先頭責任を終えた5人の逃げ集団から津石康平(奈良北高校)が抜け出して優勝 |
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男子ポイントレース 表彰式 |
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女子ポイントレース 表彰式 |
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1kmタイムトライアル 表彰式 |
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女子2kmインディビデュアル・パーシュート 表彰式 |
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男子3kmインディビデュアル・パーシュート 表彰式 |
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トラック最終日は雲多め、時折雨粒が落ちてくる1日 |
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スクラッチ 木村皆人(取手一高)を先頭に集団が伸びる |
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スクラッチ レース中盤から終盤にかけて逃げた地元の玉城翔太(北中城高校) |
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スクラッチ 逃げを全て吸収してのスプリント勝負 木村皆人(取手一高)が先頭で最終コーナー |
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女子ケイリン決勝 先導車に続いて飯田風音(川越工業高校)を先頭に整列 |
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女子ケイリン決勝 飯田風音(川越工業高校)が連覇を決める |
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男子ケイリン 7位-12位決定戦 |
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男子ケイリン決勝 先導車に続いて吉野太晟(岡山工業高校)を先頭に周回 |
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男子ケイリン決勝 最終コーナーの争い |
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男子ケイリン決勝 邊見光輝(学法石川高校)が優勝 |
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スプリント 表彰式 |
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スクラッチ 表彰式 |
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男子ケイリン表彰式 |
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女子ケイリン 表彰式 |
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トラック競技学校総合は松山城南高校が優勝 |
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4km速度競走 表彰式 |
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五反田で開催されたアキボウの総合展示会 |
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マペイカラーのC64DISCが並べられていた |
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今も高い人気を誇るマペイのデザイン |
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V3-RSのワイヤー内装システム |
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モデルチェンジを果たし、登場したオールラウンドバイクV3-RS |
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コンパクトなリアトライアングルが採用された |
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アンティカートというネーミングのカラーが施されたC64 DISC |
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引っかき傷のようなディティールが描かれている |
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長い開いた使い続けているような風合いのカラー |
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コルナゴはカラーリングも特徴の一つだ |
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ミドルグレードのV3 |
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特徴的な模様が描かれている |
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トップチューブは複雑な形状となっている |
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カムテールデザインのシートポストデザイン |
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キャンディカラーのようなクリアフィニッシュが特徴 |
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日本限定のオールブラックカラーが登場するクロノ CR1 |
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LASのロードレース用エアロ系ヘルメットVIRTUS |
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排気口を小さくすることでベンチュリー効果を狙っている |
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前頭部から入った空気が流れるチャネルも設けられている |
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OUTWETがレッドフッククリテの女子チーム「Why Be Normal?」とコラボしたジャージ |
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なめらかな回転を実現するコゲルのベアリング |
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アキボウはチャレンジの取り扱いを開始する |
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シンプルなヘッド周り |
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曲線を描くシートステー |
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非常に扁平したシートステーを採用する |
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FC330のフルカーボンフォークを採用する |
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中央部分がくびれた形状のダウンチューブ |
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ボトルケージは2ポジションから選択可能 |
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新しいC15というカーボンを採用する |
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ブレーキキャリパーが直接風に当たる部分を少なくするデザイン |
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フロントのキャリパーはフォークに隠れるデザイン |
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モデルチェンジを果たしたフジのエアロロードTRANSONIC |
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モデルチェンジを果たしたフジのエアロロードTRANSONIC |
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モデルチェンジを果たしたフジのエアロロードTRANSONIC 2.5 DISC |
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リムブレーキモデルはダイレクトマウントを採用する |
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モデルチェンジを果たしたフジのエアロロードTRANSONIC 2.5 |
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リムブレーキモデルはトップチューブからブレーキケーブルが内装される |
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スチールフレームのFOREAL |
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フジのポップなロゴが描かれる |
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コロンバス製のチューブが使用される |
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モダンスチールフレームのFOREAL |
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電動アシストユニットが搭載されたカーゴバイク HSD |
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採用されたユニットはボッシュ |
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様々な荷物を積載して楽しむことができる |
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フロントフォークも搭載している |
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採用されたユニットはボッシュ |
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エルゴンのエルゴグリップが標準装備だ |
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コンパクトに折りたたむことができるBYB |
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もちろんキャスターは装備される |
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ターン BYB |
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通常モデルとしてラインアップされることとなったSURGE UNO |
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縦置きが最適なダホンのNu WAVE |
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波打つフレーム形状が特徴だ |
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ダホンとターンという小径ブランドを扱うアキボウ |
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フジのJARIは定評があるという |
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街乗り/グラベルを楽しめるRAFFISTA |
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ブリーザーのラインアップに加わったDowntown |
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FEATHER CX FLATがラインアップに登場する |
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フラットバーが搭載されることとなったFEATHER CX |
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クラシカルなサドルが搭載されている |
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街乗りとグラベルをクロスオーバー的に楽しむのに最適だ |
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コルナゴ V3-RS DISC |
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モダンスチールフレームのFOREAL |
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小径E-BIKEのVEKTRON |
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BYB P8というミドルグレードが用意されている |
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小径E-BIKEのHSD |
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ダホンからリリースされたNu WAVE |
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ブリーザーのラインアップに加わったDowntown |
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Downtownにはスタッカードスタイルも用意されている |
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クロノ |
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チーム右京のチームカーも |
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試乗スペースも |
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アジア人にフィットする設計のヘルメットブランドKPLUSも試着・購入できる |
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オーダージャージのチャンピオンシステムが運営するカフェ |
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アメリカ横断の旅を成し遂げた田渕君幸さんのトークライブをレポート |
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「タブチンアメリカ横断トークイベント supported by cannondale」 |
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アメリカ横断の壮大な旅を支えたキャノンデールのTOPSTONE |
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「非常にタフなフレームで一切の問題なく旅することができた」と愛車を紹介した |
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真剣な表情で話に聞き入るカズさん |
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アメリカでの経験を熱く語る田渕さん |
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会場となった東京都稲城市にあるCROSS COFFEE |
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キャノンデール・ジャパンのカズこと山本和弘さんが司会を務めた |
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都度参加者から質問も飛ぶような気軽な雰囲気で会は進められた |
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砂漠を押して歩いたり、1日8回ものパンクに見舞われたりと波乱続きの生活を過ごしたという |
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より速くグラベルを走ることに特化させた最新のTOPSTONE CARBONも展示 |
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30名を超える参加者が集まりCROSS COFFEEは満員状態に |
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コネチカット州にあるキャノンデールの本社にも訪問した |
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ブランドの名前の由来となった「キャノンデール駅」にも訪れ記念撮影 |
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85日間、総移動距離8700kmにも及ぶ壮大な旅を見事にやり遂げた |
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バイクパッキングを含めた総重量は22kgにもなる |
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新しくOne-up cerezo racingチームを立ち上げ今後も精力的に活動していく |
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「挑戦」の文字を掲げ、失敗を恐れず挑戦して欲しいと参加者全員に訴えかけた |
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ニューバイクに興味津々な参加者 |
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ダウンチューブ下にもボトルケージを装着 |
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カーボンフォークのためバンド式のクランプでラックを増設 |
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限られたアンバサダーしか手にすることができない特別デザインのファブリックサドル |
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今回の旅で使われたTOPSTONE、そして新作のTOPSTONE CARBONともに注目して欲しい |
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1kmTTで市田龍生都が大会新記録で連覇 学校総合は松山城南が3連覇達成 |
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キャットアイ サイクリングで便利な防水ポーチやロングツールケースをリリース |
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マヴィック トライアスロンシューズのCOSMIC SL ULTIMATE TRIをインプレッション |
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ファンが詰めかけるドゥクーニンク・クイックステップのバス |
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市内の主要観光スポットをまわります |
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ニーム市主催の観光ガイド付きのバイクライド |
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ガイドさんは仏・英語の両方で案内してくれる |
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目黒誠子(めぐろせいこ) |
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気さくにサインに応じるリッチー・ポート(トレック・セガフレード) |
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バスの窓にはずらっと並んだライオンのマスコット |
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ご一緒させていただいたフランス在住の川田さんと青木さん、シルヴァン・シャバネルと。撮影はFDJのモデュイ監督(笑) |
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洗濯機ががんがんまわるチームイネオスのバス |
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メディアの注目度ナンバーワンはチームイネオスの記者会見 |
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横浜から観戦ツアーで来た島岡さんご夫婦 |
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スポンジを手渡されなんとサガンの自転車を洗車させてくれた! |
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サガンバイクの洗車なんて、感極まってしまいますよね! |
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