開催日程 レース/イベント名 WEB
アンドラ開催のW杯第6戦 ブライドが2連勝、女子はテルプストラがキャリア2勝目
女子エリートレースがスタート。アン・テルプストラ(オランダ、ゴーストファクトリーレーシング)がダッシュを決める
W杯2連勝を決めたルーカ・ブライド(イタリア、サンタクルズ・FSA MTBプロチーム)
メルセデスベンツUCI MTBワールドカップ第6戦女子エリート表彰台
メルセデスベンツUCI MTBワールドカップ第6戦男子エリート表彰台
完全ドライコンディションのヴァルノルド。土煙を蹴立てて選手が走る
レースを引っ張るアン・テルプストラ(オランダ、ゴーストファクトリーレーシング)
ロックガーデンを走るジョーダン・サルー(フランス、スペシャライズドファクトリーレーシング)
29人の逃げに乗ったユーゴ・ウル(カナダ、イスラエル・プレミアテック)
ステージ前半に独走するアレクシー・グジャール(フランス、B&Bホテルズ KTM)
イネオス・グレナディアーズやユンボ・ヴィスマを先頭に進むメイン集団
独走でステージ初優勝を飾ったユーゴ・ウル(カナダ、イスラエル・プレミアテック)
ポガチャルのアタックを封じ込めたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ステージ優勝とステージ敢闘賞を獲得したユーゴ・ウル(カナダ、イスラエル・プレミアテック)
少しずつ表彰台での表情に余裕が出てきたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ウルが亡き弟に捧げる逃げ切り ポガチャルの波状攻撃にもヴィンゲゴーは動じず
カルカッソンヌのシテ(城塞都市)を横目に動き出したツール・ド・フランス最終週
1級山岳ミュール・ド・ペゲールで独走するユーゴ・ウル(カナダ、イスラエル・プレミアテック)
2番手グループを組むウッズ、ヨルゲンソン、マドゥアス
タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)やヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)がミュールを登る
和やかな雰囲気で特別ジャージ着用者が挨拶を交わす
「がんばれワウト」
峠に入って真っ先に仕掛けたダミアーノ・カルーゾ(イタリア、バーレーン・ヴィクトリアス)
先頭から遅れつつ、逃げたアレクサンドル・ウラソフ(ロシア、ボーラ・ハンスグローエ)は総合成績ジャンプアップに成功
セップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ)のハイペースに続く総合上位勢
逃げに乗り、山岳ポイントを加算したシモン・ゲシュケ(ドイツ、コフィディス)
ポイントリードを更に積み重ねたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
成功の一日を過ごしたシモン・ゲシュケ(ドイツ、コフィディス)
大ブレーキに苦しむロマン・バルデ(フランス、チームDSM)
総合勢はワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)を先頭にフィニッシュ
チームメイトに守られて走るヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
逃げるワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)たち
ウル「10年越しに掴んだ、プロ転向直後に亡くした弟に捧ぐ勝利」
ライオンを受け取ったヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
池袋駅至近にトレック直営店「TREK Bicycle 東京池袋東口店」が7月22日にオープン
Madone SLRの実車を期間限定で展示
LINE登録&アンケート回答で「オリジナルサコッシュ」をプレゼント
新規バイクご成約で5,000円(税込)分のボントレガーアクセサリーをプレゼント
サイクリングウェアやアクセサリーなどをセール価格で販売
トレックの新型E-BIKE「FX+ 2」の試乗車を用意
豊島区南池袋にトレック直営店「TREK Bicycle 東京池袋東口店」が7月22日にオープン
10,000円(税込)以上のお買物で「オリジナルトートバッグ」をプレゼント
フカヤが日邦電機の携帯型マルチ電動ポンプ「ELXEED-G01」の販売を開始
高さが137mmでコンパクトである
本体にホースを取り付け、先端を米式や仏式、英式のバルブに交換して使用する
収納ボックスや米式と仏式、英式、ボール用バルブなどが付属
日邦電機 ELXEED-G01
エクスプローバ NOZA V 自然な走行感を追求した最上位スマートローラーをテスト
エクスプローバ NOZA V
パワーによって色が変化するLEDが備えられた
ミドルグレードのNOZA S(右)と比較すると、ボディワークが一新されたことがわかるだろう
これまでのNOZAシリーズとは異なるデザインとなったNOZA V(左)、右はNOZA S
ボディが大きくなったNOZA V(左)
ローラーやベルトなどは完全に内装式とされた
持ち手が備えられたことでユーザビリティが向上した
LEDによってローラー台の状態を把握することができる
NOZA Vは前脚が広く、後ろ脚が狭く作られている
シマノ11速(一部12速)やスラム11速に対応する
フライホイール等もケースに収納された
エクスプローバ NOZA V
柔軟性のあるラバー素材台座とされたことで、左右合計5°の傾きを実現した
レッグはネジ式となっており、取り付けも非常に容易だ
フロントレッグは折りたたみ式とされており、ネジで固定を行う
レッグを折りたたむとコンパクトになるため収納場所に困りにくい
NOZA Vではレッグを折りたたむことが可能となった
9mmクイックリリースや、12mmスルーアクスルに対応する
レッグは5つあり、前脚中央に取り付ける物は硬質な素材とされている
9mmクイックリリースや、12mmスルーアクスルに対応する
スペシャライズド Turbo Kenevo SL OSアップデートでジャンプ解析機能を追加
飛距離や滞空時間を計測可能とするTurbo Jump Stats
Turbo Jump Stats
Turbo Jump Stats
スタート前に拳を合わすマイヨブランとマイヨジョーヌ
マイヨジョーヌのヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)が下りを攻める
マクナルティにリードされるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)との上りスプリントを制したタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ステージ序盤の平坦区間でしばらく続いたアタック合戦
残り100mでスプリントを仕掛けるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)と反応するヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)を引き離そうとスプリントするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
1級ペイラギュード山頂フィニッシュ ポガチャルがヴィンゲゴーを下すもタイム差挽回ならず
総合成績挽回を狙うロマン・バルデ(フランス、チームDSM)
総合3位ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がスタートへ
たった4名(ポガチャル、ビョーグ、マクナルティ、ヒルシ)となってしまったUAEチームエミレーツ
快晴のサンゴーダンの街をスタートする
ポガチャルのステージ優勝を祝うヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
急勾配のフィニッシュ手前。タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)が伸びる
ヴィンゲゴーを抑え、ステージ3勝目を挙げたタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ポガチャルたちから遅れたゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)は総合3位をキープ
総合成績を6位まで戻したロマン・バルデ(フランス、チームDSM)
満面の笑顔でステージ表彰を受けるタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
タイムロスを最小限にとどめたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
強烈なアシスト力を見せたブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ)が敢闘賞獲得
タイムアウトから17秒逃げ切ったファビオ・ヤコブセン(オランダ、クイックステップ・アルファヴィニル)をチームメイトやスタッフが迎える
逃げるアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ・カザフスタン)とティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)
マイヨアポワ防衛のために逃げるシモン・ゲシュケ(ドイツ、コフィディス)
ビョーグ、マクナルティの後ろにタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)とヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)が続く
ブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ)の牽引で一気に人数が減少
ヴァル・ルーロン・アゼ山頂でアタックするタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
マクナルティの牽引で先頭グループはたったの3名に
チャレンジが全国のショップでポップアップコーナーを展開 期間は8月31日まで
ポガチャル「マイヨジョーヌ奪還は可能」ヴィンゲゴー「目の前のステージに集中するのみ」
チャレンジ ELITE XP
チャレンジが全国のショップでポップアップショップキャンペーンを開催
マイヨヴェールをほぼ確定させたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
山岳で遅れを喫したアダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
ペダリングを分析しよう ブライトンのサイクリングダイナミクスを試す
カンパニョーロ CHORUSをフルセットでアッセンブル
デローザ 838 CHORUS完成車。イタリアンパーツで組み上げられた魅力的な完成車だ
シマノ WH-RS710 C32&C46 コストパフォーマンスに優れるカーボンロードホイールをテスト
リムハイトが46mmの"C46"
シマノ WH-RS710 C46
シマノ WH-RS710 C32&C46
シマノ WH-RS710 C32
リムハイトが32mmの"C32"
ブレーキローターはセンターロック方式
リムの中央には深めの窪みがあるため、ビードをセンターに寄せやすい
Jベンドスポークを採用している
専用のチューブレスバルブが付属する
パワーメーターをRider S800とペアリングし、サイクリングダイナミクスを活用しよう
Activeアプリでサイクリングダイナミクスの各項目をチェックしよう
ペアリングしたパワーメーターの情報を確認しよう
Rider S800でサイクリングダイナミクスのページを確認する
Activeアプリのライド記録からサイクリングダイナミクスを確認できる
パワーメーターとペアリングすることでサイクリングダイナミクスを活用できる
パワーメーターとペアリングすることでサイクリングダイナミクスを活用できる
パワーフェイズをグラフィカルに表示するRider S800のサイクリングダイナミクス
一般的なデータフィールドにもサイクリングダイナミクスの項目を表示できる
パワーのグラフィック表示などと合わせて活用したい
IMG 2677
C46は平均時速が速いクリテリウムやロードレース向き
スプリントしやすいエアロホイールである
46mmのリムハイトである"C46"からテストしていく
登りでも一気に加速できる
C32"に履き替えてテストを行う
リズムをとりながら軽快に登りをクリアできる
一踏み一踏みで推進力を感じる剛性感
エアロ性能のおかげで緩斜面の坂も軽快
ニュートラルなコーナーリングが可能
休むダンシングもしやすい
4人になっても闘い続けるポガチャルとUAE マクナルティが見せた驚きの牽引
スタートに現れたタデイ・ポガチャル(スロベニア、 UAEチームエミレーツ)
アシストを終え、3位でフィニッシュしたブランドン・マクナルティ(アメリカ、UAEチームエミレーツ)
「UAEの働きは驚くべきものだった」と振り返るティシュ・ベノート (ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ジャイアント バイクエクスチェンジ・ジェイコのチームレプリカモデルを発売
ジャイアント TEAM BIKE EXCHANGE SS JERSEY/BIBSHORTS
ジャイアント TEAM BIKE EXCHANGE BIBSHORTS
ジャイアント REV PRO ASIA MIPS TEAM BIKE EXCHANGE
ジャイアント REV PRO ASIA MIPS TEAM
ジャイアント TCR ADVANCED SL DISC TEAM
Liv LANGMA ADVANCED SL DISC TEAM FRAME SET
オーバードライブ2を採用するヘッドチューブ
オーバードライブ2を採用するヘッドチューブ
ISPを採用する数少ないバイクだ
調整可能なエアロカーボンポストを採用
エアロと軽量性を両立するチュービング
エアロと軽量性を両立するチュービング
優れたパワー伝達効率を誇るパワーコアBB
優れたパワー伝達効率を誇るパワーコアBB
ヴィットリア CORSA N.EXT ナイロンケーシング採用でロングライフ化を果たしたレーシングタイヤ
現行のRUBINO PROと比較してもあらゆる面で上回っているという
ヴィットリア CORSA N.EXT
ヴィットリア CORSA N.EXT
QRコードを読み取るとタイヤの装着方法や推奨空気圧、推奨チューブ等についての情報サイト(英語)が開く
クリンチャーモデル(26C)の実測重量は192g(カタログ値200g)
チューブレスレディモデル(28C)の実測重量は304g(カタログ値300g)
ヴィットリア CORSA N.EXT
CORSAシリーズのトレッドパターンを踏襲する
QRコードを読み取るとタイヤの装着方法や推奨空気圧、推奨チューブ等についての情報サイト(英語)が開く
ヴィットリア CORSA N.EXT
28C以上のモデルはフックレスリムに対応する。最大空気圧が異なるため注意が必要だ
超級山岳オタカムにフィニッシュするヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
総合リードをさらに広げたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
キリスト教の聖地ルルドをスタート
超級山岳オービスク峠を先頭で登るワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
超級山岳オービスク峠を走るヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)とタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
ピレネーらしい山岳風景が広がる超級山岳オービスク峠
超級山岳オタカムを独走で駆け上がるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ヴィンゲゴーの勝利をお膳立てしたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ウィーリーで超級山岳オタカムを登るトム・ピドコック(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)
これにて山岳ステージは終了
ピレネー最終決戦でヴィンゲゴー圧勝 総合2位ポガチャルに3分半リードを稼ぎだす
山岳ポイント積算を狙うシモン・ゲシュケ(ドイツ、コフィディス)
出走サインを終えたヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
過酷な山岳路に向け、キリスト教の巡礼地ルルドを出発
過酷な山岳路に向け、キリスト教の巡礼地ルルドを出発
独走で残り400m地点を通過するヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
1分遅れてフィニッシュを目指すタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
敢闘賞を獲得するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
ゲラント・トーマス(イギリス、イネオス・グレナディアーズ)がダヴィド・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ)を引き連れフィニッシュへ
マイヨジョーヌを受け取ったヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
プレゼンテーションに登場したエマニュエル・マクロン大統領
マイヨヴェールを確定させたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
マイヨアポワはヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)の手に渡る
一目散に逃げたワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)に次々と選手が合流
逃げグループを牽引するワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)
タデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)のアタックを冷静にさばくヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
超級オタカムフィニッシュを制したヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
残り3km地点を独走で駆け抜けるヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)
ワウト・ファンアールト(ベルギー、ユンボ・ヴィスマ)がヨナス・ヴィンゲゴー(デンマーク、ユンボ・ヴィスマ)をアシスト。その後ろでタデイ・ポガチャル(スロベニア、UAEチームエミレーツ)が遅れ始めた
ステージ優勝を目指して先頭で逃げるティボー・ピノ(フランス、グルパマ・エフデジ)