開催日程 レース/イベント名 WEB
スタート前にウラディミール・エフィムキン(ロシア、タイプ1)と話をするヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)
ツアー・オブ・ハイナン最終ステージがスタート!
Hainan2011 9-2784
リーダージャージを着て走るヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)
日陰でレーススタートを待つ中島康晴(愛三工業レーシングチーム)
ケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)が先頭でゴールラインに向かう
ゴールスプリントを制したケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)
ゴールスプリントを制したケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)
最終ステージのスタートを待つ各賞ジャージ着用選手たち
大会3勝目を挙げたケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)
三亜の真っ青なビーチ沿いを進む選手たち
三亜の真っ青なビーチ沿いを進む選手たち
三亜の真っ青なビーチ沿いを進む選手たち
大会2連覇を達成したヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)がシャンパンを飛ばす
大会3勝目を挙げたケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)
各賞ジャージを獲得した選手たち
チーム総合優勝はジェオックス・TMC
アジアンリーダーはヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)
山岳賞を獲得したマウリツィオ・ゴラト(イタリア、ジェオックス・TMC)
ポイント賞も2年連続でケニー・ファンヒュメル(オランダ、スキル・シマノ)が獲得
総合トップ6位の表彰、中国のワン・メイリンが4位でフィニッシュ
総合優勝し、トロフィーを受け取ったヴァレンティン・イグリンスキー(カザフスタン、アスタナ)
ファンヒュメルがステージ3勝目 イグリンスキーが総合優勝に輝く
男子ジュニア&エリート優勝の長迫吉拓
第2 バームでの長迫吉拓#993 と三瓶将廣#79
Ki111030 1 420
エリートクラス年間ランキングの表彰
男子ジュニア&エリート表彰式 
男子ジュニア&エリート表彰式 男子ジュニア&エリート優勝の長迫吉拓
成長株の長迫吉拓が全日本BMX王者に シリーズチャンピオンは松下巽が獲得
世界選セレクション第1戦 王者辻浦が苦しみながらも小坂に競り勝つ
C1スタート前
C1スタート後すぐに辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)が先頭に立つ
C1をリードする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 今シーズン初シクロクロス出場の小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 3番手を走行する丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)
C1 徐々にペースを上げる小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 シケインをクリアする選手たち
C1 前半からハイペースで走る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 先頭で砂セクションをクリアする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 辻浦を追う小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 4番手に下がった小坂光(TeamZenko/宇都宮ブリッツェン)
C1 新デザインジャージで出場した池本真也(和光機器・AUTHOR)
C1 時間制限有りで出場したジュニアの沢田時(ENDLESS/ ProRide)
C1 先頭で競り合う小坂正則(スワコレーシングチーム)と辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 矢野大介(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB)
C1 先頭で競り合う小坂正則(スワコレーシングチーム)と辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 先頭で競り合う小坂正則(スワコレーシングチーム)と辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 3番手を走行する丸山厚(MASSA-FOCUS-SUPER B)
C1 合田正之(サイクルクラブ3UP)
C1 一進一退の攻防を繰り広げる小坂正則(スワコレーシングチーム)と辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 澤田雄一(サイクルマインド)
C1 濱由嵩(BRIDLER)
C1 飯塚隆文(スワコレーシングチーム)
テクニックと走力が問われる砂セクション
C1 砂セクションで小坂正則(スワコレーシングチーム)が詰まる
C1 小坂のミスに乗じて前に出る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 小坂のミスに乗じて前に出る辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)
C1 独走に持ち込んだ辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー)がシケインをクリア
C1 辻浦に先行を許してしまった小坂正則(スワコレーシングチーム)
C1 両手を広げてゴールする辻浦圭一(チームブリヂストン・アンカー
C1表彰台
C1表彰台
C2 シクロワイアード編集スタッフの小俣雄風太(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB)
C2 普段はCM1を走るビンセント・フラナガン(八ヶ岳CYCLOCROSS CLUB)
CL1 独走する豊岡英子(パナソニック・レディース)
C2 MTBで優勝した今井智昭(ONE on ONE)
C2表彰台
C2 圧倒的なパワーで独走したオープン参加の横山航太(快レーシング)
C3表彰台
CL2表彰台
中野浩一さんもトラック競技を語る上で欠かせないひとり
拍手喝采を浴びるマリオ・チポッリーニ氏
自身のブランドのバイクを駆るマリオ・チポッリーニ氏
アリーナ席はワインなどドリンク類飲み放題だった
円卓に気の合う仲間で座り、競技を楽しむ
ずらりと並んだ世界レベルの選手たち
男子スクラッチ
男子スクラッチ覇者はエリア・ヴィヴィアーニ(リクイガス・キャノンデール)
女子ケイリン
女子ケイリン覇者はホアン・ティン・イン(チャイニーズタイペイナショナルチーム)
ジャパンカップにも来てくれたジェリーベリーの選手と再会。記念写真を
和服の日本女性は人気の的
女子個人追抜 (3km)で日本新記録を樹立した加瀬可奈子
ロード選手スペシャルレース - 4kmスクラッチ 
トラックを走る福島晋一
トラックを走る新城幸也
トラックを走る土井雪広
トラックを走る別府史之
別府史之がロード選手スペシャルレース - 4kmスクラッチを制した
トラックを走る土井雪広
トラックを走る宮澤崇史
男子ケイリン
男子スプリントを制した中川 誠一郎(ナショナルチーム)
アリーナ席では食事はセルフサービス
沖野修也さん(KYOTO JAZZ MASSIVE)によるDJ
アリーナ席へ華麗なライティング
アリーナ席へ華麗なライティング
女子エリミネーション 優勝のシモーナ・フラッポルティと2位シルヴィア・ヴァルセッキ(TOP GIRLS FASSA BORTOLO)
男子フライングチームスプリント チームKEIRIN(伏見俊昭、長塚智広、佐藤友和)
男子フライングチームスプリント チームKEIRINの長塚智広のフィニッシュ
男子フライングチームスプリント チームUCI PRO(ミカエル・モルコフ、エリア・ヴィヴィアーニ、ジェシー・サージェント)
女子チームスプリント 前田佳代乃と石井寛子が日本新記録を樹立
女子チームスプリント 前田佳代乃と石井寛子が日本新記録を樹立
女子チームスプリント 前田佳代乃と石井寛子が日本新記録を樹立
ロード選手によるスペシャルレース  ケイリン
ケイリンを走ったロード選手たち
アリーナ席ではファンと選手の距離が近い!
男子マディソンを走るエリア・ヴィヴィアーニ(リクイガス・キャノンデール)
もっとも花のあるイベント 男子マディソン
スペシャルレースを走る用意をするマリオ・チポッリーニ
スペシャルレースのチームスプリントを走る日本(新城・福島・宮澤)
トラックを走るマリオ・チポッリーニ
マリオ・チポッリーニと握手する福島晋一
マリオ・チポッリーニに観客がハイタッチ
女子ケイリン決勝 1位 中川諒子(ナショナルチーム)
西谷泰治とサーヴェロのバイクサポートをしたスタッフ
男子マディソンを制したミカエル・モルコフ(サクソバンク・サンガード) とエリア・ヴィヴィアーニ(リクイガス・キャノンデール
フィナーレは全選手によるパレードラン
ジェシー・サージェント(レディオシャック)とミカエル・モルコフ(サクソバンク・サンガード)
テオ・ボスのサイン会は大盛況
6日間レースの雰囲気を楽しむトラックパーティ  豪華ゲスト迎え伊豆ベロドロームで初開催
コメンテーターをつとめたマリオ・チポッリーニ氏
ジローラモさんとのトークショーに出演したマリオ・チポッリーニ氏
トラックを走ったマリオ・チポッリーニ氏
FFWD F4R Rs
FFWD F4R NeutralFs
FFWD F4RNeutralRs
FFWD F2RTubularFs
FFWD F2RTubularRs
FFWD F4RFs
FFWD 剛性アップしたヒルクライムホイール"F2R" チューブラーも登場した"F4R"
2010年大会は京都の石清水八幡宮境内で初開催されたRed Bull Holly Ride
神社の境内~参道をマウンテンバイクが駆け抜ける
マウンテンバイクで神社の石段を駆け下りる Red Bull Holly Ride 石鎚神社で11月12日に開催
「Ready Go JAPAN」トライアウトの様子
TCF フレンドリー・ロードレース大会の様子
TCF フレンドリー・ロードレース大会の様子
女子チーム Ready Go JAPAN
女子チーム Ready Go JAPAN 選手選考会を12月25日に下総FPで開催
エキップアサダがエカーズ(EQADS)2012年新規加入選手を募集
RETUL&BIKE FITフィッティングデモ サイクルモード東京で開催
年俸2億7000万円?大きな勝利と大きな契約を手にした世界王者カヴ
エンデューロだけで1400人の参加、来場者全部で2000人以上!
自慢のマニア風自転車、愛のあふれる自転車などなど、さまざま大集合
1周回5kmのコースを走るエンデューロ、暑くなく寒くない気温がサイコーでした
まさに老若男女がみんなで参加 思い思いの走りを楽しんでいた
チーム:メイドさん学科自転車部 ネットSNSの仲間が集まってジャージを製作
あまりにも雰囲気が良かったので、つい激写 すいません、お名前伺わずに
『ミスター大瀧120km』の異名を欲しいままにする、トレックの松本ミスター駿も、会場で気軽にみんなとトーク
ブリヂストン・アンカーチームは、写真(右から2番目)の飯島誠さんを始め、山本幸平選手もエンデューロに参加
キクミミさんによるコスプレ 元ネタは『初音ミク』 小径車で走りまくってました
チーム;日工大レーパン愛好会の岡田サン もちろんスカートの下に、レーパンまくって履いてます
お名前を伺いそこねてごめんなさい メイドの格好で足下レーシングシューズ コスプレの醍醐味
スポーツ自転車に乗ろう!と、技術指導を行う『こ〜じ倶楽部』による、三本ローラーに乗ってみよう!体験大会
こんな時だからこそ、いつもは放っぽりっぱなしの自転車にもオイルを差して!ワコーズによる無料注油講座と実践
みんなが、掘り出し物を狙うハンターの目をして、鋭く商品を見つめていたワイズロードによるアウトレットコーナー
スペインのおなじみフード、パエリアをその場で作っていたケータリングもあり とってもおいしかった
さあ、そのこ〜じ倶楽部の主幹、ハーモニカでおなじみ、もとプロレーサー相沢康司ことこ〜じさんがおすすめの『彩来留結び』
焼き肉屋『大幸』さんがプロデュースした、自転車乗りにおいしい『彩来留結び』 コチュジャンで味付けした、大人のお味でした
マフィンの看板娘、大島サン
ほんとにおいしかったマフィン
もう一人の、ジュース担当看板娘ちゃん
29erとシティバイクを積極的にアピールしていたスコットのブース
カーボンロードの新作がならんだフェルトのブース
筆者もレポートがてら乗りました。乗り比べると、価格帯からは見えない『乗る楽しさ』を大切にしているモデルがよくわかりますね
自転車はだいたい、街中と山の中とを普段着で乗っているので、これが私の乗る時の正装なのです
魅惑のじゃんけん大会 負けるとつまんないものだが
しかし、再びじゃんけん始まると会場はウォーと沸く
ふわりとした普段着の女性サイクリストも可愛いデス
ふわりとした普段着の女性サイクリストも可愛いデス
パッキパキに決めた女性ライダーもステキですが
サイクルスカートを上手に使っています
タイツ+ホットパンツ、これから流行りそう
そんな女性サイクリストのために、『ロコゴワ』という女性用ライディング・ブランドを作っている、東京サンエスの坂井サン
最新モデルに乗った!耐久レースも楽しんだ! 2千人の試乗イベント Sports Bike Demo
島特有の厳しい登り坂が待っている
最高標高ポイントのレーダータワー頂上ポイント
スーサイドクリフへと上りが続く
紺碧の海を横目にヒルクライム
後半は平坦路で快走! ゴールまでひた走る
アットホームな雰囲気の表彰式が魅力だ
気の合う仲間と食事を囲みながらの表彰式
表彰を受けた女性アスリートたち 優勝は現地在住のミエコ・ケリーさん
男性トップアスリート 優勝はジェイコ所属のプロレーサーだ
すべての娯楽がホテルで楽しめるPICサイパン
2010年は日本からも女性ライダーが参加。見事フルコースを完走している
ゴール後に気のあう仲間で完走を称え合う
シクロワイアード編集長の綾野 真も2010年大会は完走。皆さんへのアドバイス役をつとめます
日本人参加者も精一杯頑張った
2010年大会の先頭集団 このとおりの小グループになる
思わずピースと笑みがこぼれる
コースの勾配に手を焼きながらも頑張ります
現地在住の女性ライダーも多い
スタート前に仲間で記念撮影
さぁ、頑張るゾ
スタートは夜明けと共に
サンゴ礁の青い海をバックにヒルクライム
ロコたちの応援は暖かくて心強い
ヘルオブマリアナ コースマップ