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2011 チーム・HTC ALIANTE ガンマ k:ium |
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2011 チーム・リクイガス ANTARES カーボンレール |
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2011 チーム・コフィデス ANTARES k:ium |
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2011 チーム・ラボバンク ARIONE CX カーボンレール |
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2011 チーム・ガーミン ARIONE CX k:ium |
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ラスト2kmの落車が明暗分ける カヴがチームワークに応えるジロ2勝目 |
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ロバート・ハンター(南アフリカ、レディオシャック)がサーシャ・モードロ(イタリア、コルナゴ・CSFイノックス)に掴みかかる一面も |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード) |
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ステージ勝利を挙げたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード) |
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ラヴェンナのフィニッシュに飛び込むマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード) |
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ラヴェンナのフィニッシュに飛び込むマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード) |
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ポディウムに立つマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、HTC・ハイロード) |
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難なくマリアローザを守ったアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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カルロス・サストレ(スペイン、ジェオックス・TMC) |
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クルージングを楽しむアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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ピンクのビキニ・ガールズが応援する |
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コース沿いにピンクのビキニ・ガールズが登場 |
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カヴ「チームがよく働いてくれた」 コンタドール「自分から動くつもりはない」 |
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Lapierre test bike campain |
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憧れのバイクを特別価格で手に入れる ラピエール テストバイクオーナーズキャンペーンがスタート |
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SWANSの「オーバーグラス」をかけて登場した別府史之(日本、レディオシャック) |
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山岳を前にした実質的なスプリント最終日 ラヴェンナで示したVサイン |
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携帯ジェルで新登場 グリコ・パワープロダクション ワンセコンド |
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ワンセコンド BCAAグレープフルーツ |
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ワンセコンド CCDクリアレモン |
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ワンセコンド CCDピーチクール |
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ワンセコンド HCAオレンジ |
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スプリントするペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール)、ベン・スウィフト(イギリス、チームスカイ)、リー・ハワード(オーストラリア、HTC・ハイロード)ら |
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リーダージャージを守ったクリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック) |
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新人賞のティジェイ・ヴァン・ガーデレン(アメリカ、HTC・ハイロード) |
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敢闘賞を獲得したオスカル・フレイレ(スペイン、ラボバンク) |
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ポディウムでは緊張気味のペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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待望のステージ優勝を果たしたペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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各賞ジャージが1列に並んでスタートを待つ |
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HTC・ハイロードが駆る、スペシャライズド S-ワークス |
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スタートラインに並ぶクリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック) |
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ジョージ・ヒンカピー(アメリカ、BMCレーシングチーム) |
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レオパード・トレックのマドン |
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オスカル・フレイレ(スペイン、ラボバンク)、ジェフ・ルーダー(アメリカ、BMCレーシング)、ステファン・デニフル(オーストリア、レオパード・トレック)ら、10名が逃げに乗った |
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プロトン内ではチームごとに固まっている |
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11人の逃げに入ったオスカル・フレイレ(スペイン、ラボバンク) |
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敢闘賞が贈られたオスカル・フレイレ(スペイン、ラボバンク) |
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シーサイドをスタートしていく集団 |
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リーダージャージを守ったクリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック) |
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勝利を噛み締めるペーター・サガン(スロバキア、リクイガス・キャノンデール) |
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ゴールデンジャージを着るクリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック) |
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11人の逃げを率いるマーティン・チャリンギ(オランダ、ラボバンク) |
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山岳サバイバルの末のスプリント サガンがツアー・カリ通算3勝目を挙げる |
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モンテ・クロスティスを試走するアルベルト・コンタドール(サクソバンク) |
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ライトがなく暗い素掘りトンネル |
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頂上付近のパノラマ 4月下旬の残雪の風景 |
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細く、質素な登攀路が続く |
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道の状態をカメラに収め、タイヤ選択の基準とするコンタドール |
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モンテクロティスを試走するアルベルト・コンタドール(サクソバンク) |
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CORVOS 00017176-017 |
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ジロ第14ステージに採用されたモンテ・クロティスを試走するアルベルト・コンタドール |
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ジロは難関山岳3連戦へ モンテ・クロスティスの未舗装ダウンヒルは「危険過ぎる」 |
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コンタドールとルハノのアタック再び 譲られたルハノがグロースグロックナーを制する |
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美しい風景が広がるグロースグロックナーのゴール付近 |
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オーストリアの警察がスタート地点に登場 |
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出走サインに向かうホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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ピリピリした雰囲気のヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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出走サインに向かう別府史之(日本、レディオシャック) |
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ニーバリの山岳アシストを務めるクリスティアーノ・サレルノ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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帽子にサインする別府史之(日本、レディオシャック) |
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コンタドールの所在を聞かれる別府史之(日本、レディオシャック) |
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ヴィラッジョで寛ぐ別府史之(日本、レディオシャック) |
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スピリンベルゴの日陰で待つ |
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逃げを容認したメイン集団 |
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逃げグループを形成するキャメロン・マイヤー(オーストラリア、ガーミン・サーヴェロ)やリナルド・ノチェンティーニ(イタリア、アージェードゥーゼル) |
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2級山岳モンテクローチェ・カルニコ峠 |
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補給ポイントを通過するアンドレア・ノエ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ・ネーリソットリ) |
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ドイツ語圏だけに悪魔おじさん登場 |
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マリアローザを着るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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オーストリアの山岳地帯を進む |
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常に集団前方に位置するアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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逃げグループから単独で飛び出したロベルト・キセロフスキー(クロアチア、アスタナ) |
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たき火で暖を取りながらの観戦 |
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1級山岳カザレクでアタックしたカイエタノ・サルミエント(コロンビア、アックア・エ・サポーネ)とピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク) |
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ピーター・ウェーニング(オランダ、ラボバンク)を追撃する悪魔おじさん |
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1級山岳カザレクを登るメイン集団 |
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1級山岳カザレクでアタックするホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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雨が降る1級山岳カザレクを先頭で駆け上がるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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ゴール手前の登りでレースの到着を待つ |
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雪上車で雨宿り |
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壮大な風景が広がるゴール地点 |
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3人で一つの袋に包まる |
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ビールが次々に空いていく |
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先頭で姿を現したアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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後続を突き放すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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単独で追走するジョン・ガドレ(フランス、アージェードゥーゼル) |
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4番手を走るイゴール・アントン(スペイン、エウスカルテル)とユベール・デュポン(フランス、アージェードゥーゼル) |
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コンタドールから1分36秒遅れてしまったミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・ISD)やヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)ら |
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コンタドールから1分36秒遅れてしまったデニス・メンショフ(ロシア、ジェオックス・TMC)やダビ・アローヨ(スペイン、モビスター) |
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グロースグロックナーのゴールに向かうロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ)ら |
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メイングループからも脱落したホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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積極的な走りを見せながらも失速したマッテーオ・カラーラ(イタリア、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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グロースグロックナーのゴール地点 |
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標高2137mのゴールに向かう |
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4分近く遅れたクリストフ・ルメヴェル(フランス、ガーミン・サーヴェロ)やステファノ・ガルゼッリ(イタリア、アックア・エ・サポーネ) |
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両手を広げてゴールするホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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ステージ優勝を飾ったホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)と総合リードを広げたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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メイングループの先頭でゴールするロマン・クロイツィゲル(チェコ、アスタナ) |
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コンタドールから1分36秒遅れてゴールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、リクイガス・キャノンデール) |
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ステージに上がるホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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ステージ優勝を飾ったホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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充実した笑顔でマリアローザを受け取ったアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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渾身の表情でシャンパンを開けるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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総合下位を3分以上引き離すアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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グロースグロックナーに舞うピンクの紙吹雪 |
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13分17秒遅れでゴールする別府史之(日本、レディオシャック) |
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13分17秒遅れでゴールする別府史之(日本、レディオシャック) |
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ゴール後すぐにシャペロンに連れて行かれる別府史之(日本、レディオシャック) |
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下山の準備をするロバート・ハンター(南アフリカ、レディオシャック) |
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スイス生まれの軽量チューンアップパーツ POP Products |
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シャフトとねじ切り部との太さが異なっているのも、軽さへの実直な挑戦と見られる。頼もしい |
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軽量カーボン製サドル。70g前後と超フライ級 |
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Pop4 |
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全13色のカラーリング。同じデザインなので、違う色の組み合わせでもうまくいく |
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5mm単位で厚みが用意されているコラムスペーサー |
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鮮やかな発色がアクセントとなる |
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見るからに軽そうなクイックである |
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Pop3 |
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Pop2 |
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Pop1 |
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Pop5 |
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Pop6 |
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1級山岳モンテ・クロスティスを省いた第14ステージ・新コースプロフィール |
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1級山岳モンテ・クロスティスを省いた第14ステージ・新コースマップ |
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スタート地点は爽やかな晴天だった |
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グロースグロックナーへ向け登り始める集団に雨雲が迫る |
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コンタドールに勝利を譲られたホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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ドロミテの山々がそびえる |
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優勝トロフィーが披露される |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)とホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)のランデブー |
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アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード)のシャンパンファイト |
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小さな巨人ホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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グロースグロックナーを制したホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ) |
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ホセ・ルハノ(ベネズエラ、アンドローニ・ジョカトリ)に前を譲るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・サンガード) |
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小さな巨人ルハノがジロ6年ぶりの勝利 コンタドール最強の証明 |
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ルハノ「明日も挑戦してみる」 コンタドール「今後に向けて優位に立てた」 |
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J SPORTS 「あなたが選ぶ!ツール・ド・フランス1999-2005 ベストステージ!」 |
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コンタドールの強さに意気消沈?翌日のクロスティスはキャンセルに |
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5位のマーティン・チャリンギ(オランダ、ラボバンク) |
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5位のマーティン・チャリンギ(オランダ、ラボバンク) |
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アンディ・シュレク(レクセンブルグ、レオパード・トレック)は38位と振るわず |
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トップタイムのデービッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・サーヴェロ) |
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トップタイムのデービッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・サーヴェロ) |
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デービッド・ザブリスキー(アメリカ、ガーミン・サーヴェロ)は子どもと一緒にポディウムへ上がった |
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クリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック)は6位のタイム |
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各賞ジャージの選手たち |
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リーダージャージ維持のクリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック) |
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クリストファー・ホーナー(アメリカ、チームレディオシャック)は6位のタイム |
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リーヴァイ・ライプハイマー(アメリカ、チームレディオシャック)は2位に終わる |
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4位のペーター・ヴェリトス(スロバキア、HTCハイロード) |
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驚きの3位 タジェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、チームHTC・コロンビア) |
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ローリー・サザーランド(オーストラリア、ユナイテッドヘルスケア)は総合を3位に上げる |
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ザブリスキーがソルバングのTT王ライプハイマーを下す |
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アントンが難関ゾンコランを制し、エウスカルテルにジロ初勝利をもたらす |
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1a TT 4位の木村圭祐(京都産業大学) |
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1a TT 2位の小嶋洋介(京都岩井商会GANWELL RACING) |
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1a TT 5位の若杉圭祐(BREZZAエルドラード) |
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1a TT 3位の浜頭恭(KING ACQUA TAMA) |
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1a TT 6位のサミュエル・ギルバート(青FLR with じてんしゃの杜) |
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1a TT 1位の高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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1a TT 1位の高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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1a TT 表彰 |
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1a TT O-40賞の浜頭恭(KING ACQUA TAMA) |
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1a TT U-23賞の木村圭祐(京都産業大学) |
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1b 4賞ジャージがスタートラインに付く |
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1b 200人がスタート |
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1b 2周目、水資源公団味噌川ダムの周回コース |
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1b 3周目、小原賢介(オーベスト アンビシャス)先頭でスプリントポイント通過 |
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1b 3周目、メイン集団前方に高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形)らが位置する |
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1b 4周目、箭内優大(パールイズミ・スミタ・ラバネロ)が単独逃げる |
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1b 4周目、先頭を追走する辻浦圭一(ラヴニールあづみの)ら |
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1b 4周目、水資源公団味噌川ダムの周回コース |
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1b 4周目、グリーンジャージの小嶋洋介(京都岩井商会GANWELL RACING)が機材故障で遅れる |
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1b 5周目、先頭に飛び出した4人 |
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1b 5周目、メイン集団先頭を引くのは高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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1b 6周目、吉岡直哉(京都産業大学)が先頭で逃げる |
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1b 6周目、先頭を追う3人 |
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1b 6周目、リーダージャージの高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形)みずからメイン集団を引く |
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1b ラスト1周へ、吉岡直哉(京都産業大学)が先頭で逃げ続ける |
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1b ラスト1周へ、追走の3人から木村圭祐(京都産業大学)が抜け出す |
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1b ラスト1周へ、安井雅彦(DE ROSA東京大学)が追走集団を引く |
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1b ラスト1周のメイン集団 |
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1b ラスト1周へ入るメイン集団内の高岡亮寛(イナーメ・アイランド信濃山形) |
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1b 吉岡直哉(京都産業大学)が独走優勝 |
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1b 2位争いは木村圭祐(京都産業大学)が制する |
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1b 珍しい組み合わせ?の2人 |
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1b 個人総合O-40賞を維持した浜頭恭(KING ACQUA TAMA) |
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1b 個人総合ポイント賞の鍵本大地(京都産業大学) |
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1b 個人総合時間賞の吉岡直哉(京都産業大学) |
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1b 3勝総ナメの京都産業大学 |
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京都産業大学が総なめの初日、吉岡直哉がリーダーに |
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リエンツのスタート地点 |
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エウスカルテルのホテルはスタート地点の隣 |
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レース総合ディレクターのアンジェロ・ゾメニャン氏 |
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ナショナルチャンピオンのユッシ・ヴェッカネン(フィンランド、オメガファーマ・ロット) |
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