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チームスカイやBMCレーシング率いるメイン集団が後続を引き離す |
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無線で逐一情報をチェックするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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アンダルシア州を離れ、カスティーリャ=ラ・マンチャ州へ |
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今大会2度目の敢闘賞を獲得したハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル) |
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先頭でフィニッシュするナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ2勝目のナセル・ブアニ(フランス、FDJ.fr)がシャンパンを開ける |
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超高速の横風バトルが勃発 荒れた平坦ステージでブアニが2勝目 |
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ブアニ「世界選に向けて調子を上げたい」コンタドール「ベンナーティは生命保険」 |
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トレック LEXA S |
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トレック LEXA SL |
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トレック LEXA SLX |
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トレック LEXA SLX 快適性と安定感を求めた女性用のエントリーロードバイク |
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ボントレガー Little Dipper(Birds) |
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ボントレガー Big Dipper(Visibility Yellow) |
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ボントレガー Big Dipper(Happy Unicorn) |
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ボントレガー Big Dipper(Robots) |
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ボントレガー Little Dipper(Fighter Plane) |
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ボントレガー Solstice Youth(ピンク) |
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ボントレガー Solstice Youth(ブラック) |
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ボントレガー Solstice Youth(ホワイト) |
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ボントレガー Solstice Youth(ブルー) |
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スポーツからデイリーユースまで ボントレガーのキッズ用ヘルメットラインナップ |
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スタート前、リラックスする鹿屋体育大勢。徳田鍛造と石橋学にとっては最後のインカレ |
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朝8時、レースがスタート。28周140kmの長丁場 |
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女子、最初の2周は集団で推移 |
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3周目へ、ハイペースの集団は有力選手が前方に来るが逃げは決まらない |
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3周目、石橋学(鹿屋体育大)が仕掛けるが決まらない |
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5周目、有力選手がペースを挙げる集団。先頭は優勝候補の一人、秋田拓磨(朝日大) |
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5周目、馬渡伸弥(鹿屋体育大)と堀川裕輝(法政大)が逃げを決める |
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7周目、逃げが決まりメイン集団はいったんペースダウン |
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女子、合田祐美子(早稲田大)が3周目から独走 |
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女子、合田祐美子(早稲田大)が50km近くを独走し優勝 |
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9周目、13人の逃げ集団。下りでペースを上げるのは橋本英也(鹿屋体育大) |
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9周目、有力選手の多くが含まれる13人の先頭集団 |
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11周目に入る先頭集団 |
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11周目、先頭集団は8人に数を減らす |
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13周目、メイン集団からブリッジをかける石橋学(鹿屋体育大)、相本祥政(法政大)、山本大喜(鹿屋体育大) |
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13周目、追走する動き無くペースが落ちるメイン集団 |
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14周目、先頭集団は秋田拓磨(朝日大)が下がって7人に |
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17周目、メイン集団の片桐善也(日本大)、宮内渉(環太平洋大)ら |
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18周目、メイン集団から抜け出した鈴木快彰(明治大)、金井誠人(明治大)、広瀬樹(中央大)、小林泰正(日本体育大) |
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20周目、先頭集団に追走の2グループが追いつき、先頭は11人となる |
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20周目、ブリッジがかかったタイミングで先頭集団から単独抜け出す徳田鍛造(鹿屋体育大) |
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22周目、第4グループの徳田優(鹿屋体育大)ら |
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22周目、第4集団に湊諒(法政大)が単独追いつき積極的に引く |
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23周目へ、先頭で独走を続ける徳田鍛造(鹿屋体育大) |
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23周目、4人の第2グループ。先頭は鈴木快彰(明治大) |
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23周目、徳田優(鹿屋体育大)らの第3グループに浦佑樹(東京大)、片桐善也(日本大)らが合流し8人に |
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24周目へ、8人の第3グループからアタックする徳田優(鹿屋体育大) |
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24周目、前方の5人を単独で追う徳田優(鹿屋体育大) |
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24周目、徳田優(鹿屋体育大)のアタックで崩壊した第3グループ |
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25周目、先頭に集結した鹿屋勢3人。徳田優、徳田鍛造、馬渡伸弥 |
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26周目へ、徳田優(鹿屋体育大)が独走開始 |
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26周目、鹿屋の3人を追う鈴木快彰(明治大)と広瀬樹(中央大) |
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27周目、浦佑樹(東京大)が追い上げて、先行していた鈴木快彰(明治大)と広瀬樹(中央大)を抜き去り単独4番手に |
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最終周回へ、2位グループの徳田鍛造(鹿屋体育大)と馬渡伸弥(鹿屋体育大) |
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最終周回、ゴールへ向けて15kmを独走する徳田優(鹿屋体育大) |
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徳田優(鹿屋体育大)がインカレロード2連覇達成 |
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徳田優(鹿屋体育大)が15kmを独走のすえ連覇 |
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ゴール直後に脇野メカと抱き合う徳田優(鹿屋体育大) |
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2位に徳田鍛造(鹿屋体育大)が、3位に馬渡伸弥(鹿屋体育大)が入る |
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鹿屋体育大はワン・ツー・スリー達成 |
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鹿屋体育大自転車競技部で最初の全国優勝者清水都貴(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)OB・OGが会場を訪れた |
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女子ロードレース表彰 |
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男子ロードレース表彰 |
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女子総合表彰 |
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男子総合表彰 |
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各大学の4年生で記念写真 |
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男子総合2連覇達成の鹿屋体育大。9種目中6種目を制し110点の大量得点 |
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鹿屋体育大、各選手を胴上げ。写真はポイントレース優勝の橋本英也 |
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独走でフィニッシュするビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ) |
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雨の1級山岳アラモン・バルデリナレスを駆け上がるビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ) |
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マイヨロホを獲得したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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マイヨロホを着て1級山岳アラモン・バルデリナレスを走るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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山岳地帯を目指すプロトン |
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1級山岳アラモン・バルデリナレスで攻撃を仕掛けたアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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並んでフィニッシュするロドリゲス、コンタドール、キンタナ |
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雨の中を逃げ続けるボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング)ら |
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攻撃を仕掛けるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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1級山岳アラモン・バルデリナレスで集団を率いるダニエル・モレーノ(スペイン、カチューシャ) |
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1級山岳アラモン・バルデリナレスで飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ・サクソ) |
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先頭でフィニッシュを目指すビネル・アナコナゴメス(コロンビア、ランプレ・メリダ)とハビエル・モレーノ(スペイン、モビスター) |
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総合上位陣の中で真っ先に仕掛けたダニエル・マーティン(アイルランド、ガーミン・シャープ) |
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逃げグループの中から飛び出したボブ・ユンヘルス(ルクセンブルク、トレックファクトリーレーシング)ら |
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アルベルト・ロサダ(スペイン、カチューシャ)が登りでペースを上げる |
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マイヨロホを獲得したナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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雨の1級山岳を制したアナコナが総合4位浮上 コンタドールの攻撃にフルーム脱落 |
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アナコナ「名前に見合う勝利を掴んだ」フルーム「個人TTが楽しみ」 |
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カペルミュール クロップドパンツ(インディゴ、背面) |
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裾のマチ部分にはリフレクターを縫製 |
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徳田優がインカレロード連覇 鹿屋体育大が表彰台独占で総合連覇達成 |
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新城&別府出場の仏ワンデーレースでIAMのシャヴァネルが初勝利 |
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7名によるスプリントで優勝したシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
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表彰台の頂点に立つシルヴァン・シャヴァネル(フランス、IAMサイクリング) |
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レース序盤に形成された5名による逃げ |
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ポジションを争いながら周回をこなすメイン集団 |
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新城幸也(ユーロップカー)や別府史之(トレックファクトリーレーシング)が集団前方に位置 |
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26.9km大周回コース |
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13.9km小周回コース |
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強豪チームの隙をついたロイック・デリアック みやだクリテリウムでJプロツアー初勝利 |
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田園風景の中をハイスピードで走るメイン集団 |
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集団内で静かに走るロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF) |
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2組の予選を通過した50名の選手がP1決勝に臨んだ |
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コース中には直角コーナーが多数設けられる |
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集団内で登りをこなす窪木一茂(Team UKYO) |
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エドワード・プラデス(ポルトガル、マトリックスパワータグ)とホセ・ビセンテ(スペイン、Team UKYO)が抜け出しに成功する |
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P1表彰式 ロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)を窪木一茂(Team UKYO)と入部正太朗(シマノレーシング)が囲む |
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優勝したロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)と、キナンAACA代表の加藤康則氏 |
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1周目 狩野智也(Team UKYO)が登りでペースアップ |
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野中竜馬(シマノレーシング)単独で逃げを試みる |
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3周目 阿部嵩之と堀孝明(共に宇都宮ブリッツェン)が逃げるも吸収 |
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。鈴木真理(宇都宮ブリッツェン)、土井雪広(TeamUKYO)、小坂光(那須ブラーゼン)そしてエドワード・プラデス(ポルトガル、マトリックスパワータグ)が逃げる |
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プラデスとビセンテをフルメンバーで追い上げる宇都宮ブリッツェン |
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逃げ吸収後もブリッツェン優位でレースが進む |
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早掛けしたロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)が独走勝利を飾る |
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ロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF)とチームの関係者が喜びを分かち合う |
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賞品を受け取るロイック・デリアック(フランス、TeamJBCF) |
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ルビーレッドジャージは増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がキープ |
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リカルド・ガルシア(スペイン、TeamUKYO)がロイック・デリアック(TeamJBCF)と共にアタック |
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F 西加南子(LUMINARIA)との一騎打ちを智野真央(NEILPRYDE-MEN'S CLUB JFT)が制す |
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F 智野真央(NEILPRYDE-MEN'S CLUB JFT)を祝福するチームメイト |
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E1 表彰台 |
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E3 表彰台 |
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E2 ゴール周回 |
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E1 ゴール周回 |
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E1 圧倒的なポイントを稼いで優勝した川田優作(HONDA栃木) |
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E3 ゴール周回 |
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Y 独走勝利を収めた小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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Y 粘り強く先頭を追いかけた椙田明仁(ARAIMURACA)が2位 |
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Y 表彰台 |
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Y2周目 小野康太郎(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)と椙田明仁(ARAIMURACA)が抜け出す |
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サーヴェロ S5 |
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サーヴェロ S5VWD |
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サーヴェロ S5VWD、S5の試乗車をバリュープライスで購入できるキャンペーンを実施中 |
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ビビッドなストリートスタイル GRIDE カモフラージュジャージ&ビブショーツ |
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GRIDE ビブショーツ(カモグリーン) |
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GRIDE ビブショーツ(ホワイト) |
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GRIDE ビブショーツ(ブラック) |
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GRIDE ショートスリーブジャージ(カモグリーン) |
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GRIDE ショートスリーブジャージ(カモピンク) |
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GRIDE ショートスリーブジャージ(カモブルー) |
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ジェイ・ライド・プロジェクト実行委員の栗村修氏 |
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「東京オリンピックへ向けて協調して人材発掘を行いたい」山本雅道氏 |
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「自転車競技にもヒーローとなる選手が必要」栗村修氏 |
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「子供達が自転車に接する機会を作る」ブラッキー中島氏(ウィーラースクール) |
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メモを書いたり頷きながら講演を聴く参加者達 |
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「次世代のために良質な文化を創出したい」渡辺恵次理事長(自転車協会) |
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「スポーツバイクの販売台数は伸びている」大久保氏(自転車協会) |
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「親御さんが自転車のルールを教えなければいけない」ブラッキー中島氏(ウィーラースクール) |
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「子供達のための自転車環境創造」パネルディスカッション |
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「東京オリンピックへ向けて協調して人材発掘を行いたい」山本雅道氏 |
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「ロードレースにもヒーローとなる選手が必要」栗村修氏 |
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「自転車を好きになってもらうことが大切」ブラッキー中島氏(ウィーラースクール) |
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「ロードレースの競技環境に驚いた」益子直美氏 |
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「ロードレースの競技環境に驚いた」益子直美氏 |
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実行委員3名による団体発足会見 |
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「東京オリンピックへ向けて協調して人材発掘を行いたい」山本雅道氏 |
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「発展のための旗振り役として活躍したい」宮田泰郎氏 |
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「現状を変えるために団体を立ち上げた」栗村修氏 |
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JrIDE PROJRCTデザインのバイクもお披露目された |
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ジェイ・ライド・プロジェクトの協力者と実行委員 |
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ジュニア世代から自転車競技の発展を目指す ジェイ・ライド・プロジェクト発足 |
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完全新設計のフレームを採用したCORUM DISC |
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デローザ CORUM DISC |
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デローザ SCANDIUM |
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デローザの工房でハンドメイドされるSCANDIUM |
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デローザ スカンジウムフレームの「SCANDIUM」デビュー、CORUMにはディスクブレーキモデルが追加 |
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アルミフレームのようなマッシブさ溢れる大口径のダウンチューブ |
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緩やかな曲線を描くシートステーによって衝撃吸収性を高めている |
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ジオライドジャパンがニールプライドの取り扱いを開始する |
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ジオライドジャパン ロードバイクブランド ニールプライドの取り扱いを開始 |
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コンタドール「ツールのようなプレッシャーは感じていない」キンタナ「僕らは最後までジャージを守り抜く」 |
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玄人好みの握り心地 カブトの超薄手バーテープをインプレッション |
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しなやかで薄いため、少し巻くのにコツがいる |
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カブトロゴはあまり目立たない |
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非常に薄く細身のグリップになる |
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素手でも抜群のグリップを発揮する |
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箱から出した状態。芯ロールに巻かれた状態で梱包されている。 |
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裏地はPEを編んだ布地となっている。 |
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水はけのよさそうなパターンをもつ表面 |
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サイクルモードの夜を彩るシクロクロス スターライト幕張 11月7日から開催 |
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C1はナイトレースになる |
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ナイトレース |
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Cx map |
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Main01 |
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Main02 |
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Main04 |
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Main05 |
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Main06 |
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Torerun img02 |
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Torerun img03 |
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ナイトレースとなるC1 |
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