| |
エモンダS5 シートステーはモノステーとなる |
|
| |
エモンダSL8 E2ヘッドチューブはシリーズ共通 |
|
| |
エモンダSL8 ノーマルのシートポストを使用する |
|
| |
エモンダS5 SLRやSLとは異なりシートステーはモノステーとなる |
|
| |
エモンダS5 デュオトラップS対応フレーム |
|
| |
エモンダSLR カーボン成形で作り出されたケーブルルーティング |
|
| |
プレシジョンフィットで講師を務めるヴィンセント・フラナガン氏 |
|
| |
「普段行かないような道にも連れ出したくなるバイク」 |
|
| |
「油圧ブレーキの制動力にも一切負けていない」 |
|
| |
別府史之やバークUSA社長も登場 トレックの魅力を詰め込んだ大型展示会 トレックワールド2015 |
|
| |
「CHOOSE YOUR WEAPON」最軽量ロード エモンダ登場 |
|
| |
最軽量ロードとして産声を上げたエモンダSLR、SL、Sの3モデルをインプレッション |
|
| |
ライドを支える豊富なアクセサリー群 フィッティングシステムも進化 |
|
| |
「Ride Life」たるジャイアントのキーワードを具現化したロードバイク |
|
| |
モデルチェンジによって一歩先を行く快適性と効率性を手にしたDefy Advanced SL |
|
| |
SH+ SHABLI イタリアンメイドの軽量ヘルメットにニューカラー |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL-LTD |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL-LTD |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL(Blue Polish) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700SL(Matt Black) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700(WaterBlue) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700(White) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700(Black) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700A(Dark Blue) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700A(Gunmetal) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700A(Purple) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700A(White) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700D(Matt Gunmetal) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 700D(Orange) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 26(Pink) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 26(White) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 20(Brown) |
|
| |
コーダーブルーム Rail 20(White) |
|
| |
カーボンハンドルにアッセンブルされるシマノ ティアグラのシフター |
|
| |
シートポストもカーボン製で快適性と軽量性を両立している |
|
| |
アナダイズド加工されたゴールドのアルミフレーム |
|
| |
フルカーボン製のフロントフォーク |
|
| |
タイヤはコンチネンタルGrand Sport Raceの28Cだ |
|
| |
スムースウェルドによるキレイな溶接痕 |
|
| |
ドライブトレインはシマノ ティアグラでまとめられた |
|
| |
どのモデルもセンタースタンド用の台座が設けられた |
|
| |
スポーク数を増やすことで快適に乗れるような強度を確保する |
|
| |
SH+ SHABLI(ブラック/ピンク) |
|
| |
SH+ SHABLI(レッド) |
|
| |
SH+ SHABLI(ブラック/ピンク) |
|
| |
SH+ SHABLI(レッド) |
|
| |
フレーム軽量化で機動性を高めた コーダーブルーム クロスバイク2015モデル |
|
| |
ローリングスタートとなるので先導バイクの合図を待つ集団 |
|
| |
ゲストライダーのコントロールの下走っていく |
|
| |
スタートラインに並ぶ参加者たち |
|
| |
S字の下りを走る |
|
| |
2つ目のヘアピンへと突入 |
|
| |
名物のダンロップブリッジをくぐりぬける |
|
| |
名物のダンロップブリッジをくぐりぬける |
|
| |
フレームが当たる抽選会 |
|
| |
チップをつけていってきます |
|
| |
薄暮の中、パレード走行する最終走者とハイタッチ |
|
| |
ゴールした最終走者を迎えるチームメイト |
|
| |
撤収を終え、駐車場へと向かっていく |
|
| |
撤収を終え、駐車場へと向かっていく |
|
| |
撤収を終え、駐車場へと向かっていく |
|
| |
撤収中のチーム達 |
|
| |
陽が落ちた中行われた表彰式 |
|
| |
ゲストライダーの那須ブラーゼン普久原奨選手と清水良之選手、大会MCの白戸太郎さん |
|
| |
コースから参加者を見守るAID隊員 |
|
| |
オートバイに先導されてスタートしていく |
|
| |
いくつも集団が形成されていた |
|
| |
ゴールシーンは応援も大盛り上がり |
|
| |
レースを終えた選手たち |
|
| |
夕闇のなかに自転車が妖しく浮かび上がる |
|
| |
走り切った記念に集合写真をとるチームも多かった |
|
| |
スペシャライズド 21oz LBM Limited Together We Win |
|
| |
Together We Win |
|
| |
Together We Winキャンペーンポストカード |
|
| |
スペシャライズド 15TDF WIN TEE |
|
| |
羽田空港展示イメージ(※実際とは異なります) |
|
| |
記念ポスターや限定アイテムが手に入る ニーバリのツール総合優勝記念キャンペーンby スペシャライズド |
|
| |
塀の外から応援中! |
|
| |
ワコーズブースのメンテナンス講座は満員御礼 |
|
| |
速報を見て戦略を立てるチームも |
|
| |
アメリカ最高峰のステージレース開幕 レイネンがUCIプロチームを退ける |
|
| |
ハウズとの一騎打ちを制したキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
|
| |
メイン集団をコントロールするキャノンデール |
|
| |
レース終盤にアタックしたイェンス・フォイクト(ドイツ、トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
リーダージャージを獲得したレイネンを讃えるアレックス・ハウズ(アメリカ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
アスペンの街を駆け抜けるプロトン |
|
| |
アルペンの周回コースを走るプロトン |
|
| |
キャノンデールが牽引するメイン集団が登りを進む |
|
| |
シャンパンを開けるキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)ら |
|
| |
USAプロチャレンジ2014第1ステージ |
|
| |
ブルーノ TOUR 700C DROP(520mm) |
|
| |
ブルーノ TOUR 700C DROP(450mm) |
|
| |
ブルーノ DAY TOUR 700C FLAT(520mm) |
|
| |
ブルーノ DAY TOUR 700C FLAT(520mm) |
|
| |
ブルーノ VENTURA DROP(STONE GRAY) |
|
| |
ブルーノ VENTURA DROP(METALLIC MOSS) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 ROAD(ASH) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 ROAD(RUST GREEN) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 ROAD(RUST GREEN) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 FLAT(EMERALD) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 FLAT(SAKURA) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 FLAT(WAKABA) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 MIXTE(COTTON BEIGE) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 MIXTE(POWDER BLUE) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 MIXTE(WARM RED) |
|
| |
ブルーノ DAY TOUR 700C FLAT BLACK EDITION(MATTE BLACK) |
|
| |
ブルーノ DAY TOUR 700C FLAT BLACK EDITION(DEEP BLUE) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 FLAT BLACK EDITION(MATTE BLACK) |
|
| |
ブルーノ MINIVELO 20 FLAT BLACK EDITION(DEEP BLUE) |
|
| |
ブルーノ MINI VELO 20 MIXTE BLACK EDITION(MATTE BLACK) |
|
| |
ブルーノ MINI VELO 20 MIXTE BLACK EDITION(DEEP BLUE) |
|
| |
Bruno2015モデルラインナップ こだわりのツーリング & シティーバイク |
|
| |
ブルーノオリジナルフェンダーが標準装備される |
|
| |
フラットバー仕様が登場した |
|
| |
アーチ型のワイヤーガイド |
|
| |
ドライブトレインはシマノでまとめられた |
|
| |
トップチューブをベンドさせ使い勝手を向上させた450mmサイズ |
|
| |
キャリパーブレーキに変更された |
|
| |
パナレーサー Minits Tough PTが装備される。ブレーキはシマノ製のカンチブレーキだ |
|
| |
シートチューブとダウンチューブの接合部分がVetureの特徴 |
|
| |
カンチブレーキを搭載する |
|
| |
チェーンの脱落を防止する |
|
| |
センタースタンド用の台座も取り付けられる |
|
| |
前かごを取り付けられる街乗り仕様だ |
|
| |
サドルも黒でまとめられた |
|
| |
暗い色で統一感があるハンドル周り |
|
| |
ブラックにこだわりテクトロ製のカンチブレーキを採用 |
|
| |
DEEP BLUEのフレームにはイエローの差し色が入っている |
|
| |
現在USAプロチャレンジに出場中のイヴァン・バッソ(イタリア、キャノンデール) |
|
| |
2度のジロ覇者イヴァン・バッソがティンコフ・サクソと2年契約を結ぶ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第1ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第2ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第3ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第4ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第5ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第6ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第7ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第8ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第9ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第10ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第11ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第12ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第13ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第14ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第15ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第16ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第17ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第18ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第19ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第20ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014第21ステージ |
|
| |
ブエルタ・ア・エスパーニャ2014 |
|
| |
「ジャイアントストア京都紫明通」「ジャイアントストアつくば」9月中旬にオープン |
|
| |
シュガーライド久米島が11月開催に変更 1,000円offのエントリー早割りは8月29日まで受付中 |
|
| |
ジャイアントストア京都紫明通 外観 |
|
| |
ジャイアントストア京都紫明通 外観 |
|
| |
ジャイアントストア京都紫明通 内観 |
|
| |
ジャイアントストアつくば 外観 |
|
| |
ジャイアントストアつくば 内観 |
|
| |
ジャイアントストアつくば 内観 |
|
| |
グラベル&悪天候でレース中断 カーペンターが山頂フィニッシュを制する |
|
| |
独走のままフィニッシュするロビン・カーペンター(アメリカ、ヒンカピースポーツウェア) |
|
| |
フィニッシュに向かって独走するロビン・カーペンター(アメリカ、ヒンカピースポーツウェア) |
|
| |
グラベルロードを進むプロトン |
|
| |
リーダージャージを手にしたアレックス・ハウズ(アメリカ、ガーミン・シャープ) |
|
| |
声援を受けて独走を続けるロビン・カーペンター(アメリカ、ヒンカピースポーツウェア) |
|
| |
BMCレーシング率いるメイン集団がグラベルロードを進む |
|
| |
USAプロチャレンジ2014第2ステージ |
|
| |
リドレー2015シクロクロス アルミの新モデルX-RIDE登場 X-NIGHT&X-FIREは新カラーに |
|
| |
リドレー X-FIRE(1502A) |
|
| |
リドレー X-NIGHT(1501C) |
|
| |
リドレー X-RIDE(1501Am) |
|
| |
カブト史上最高のエアフロー性能を発揮するハイエンドヘルメット Zenard(ゼナード) |
|
| |
キャノンデールユーザーに嬉しいCロゴバーテープ&コンパクトライト |
|
| |
キャノンデール フォーサイト ウルトラ フロントライト |
|
| |
コンパクトデザイながら1ワットと高光量を実現 |
|
| |
キャノンデール ハインドサイト ウルトラ リアライト |
|
| |
被視認性が高く、ライダーの安全性を高めてくれる |
|
| |
キャノンデール プログリップ ハンドルバーテープ(Black) |
|
| |
エンド付近にのみCマークが配されている |
|
| |
キャノンデール スーパーライト マイクロファイバー(Black) |
|
| |
キャノンデール プログリップ ハンドルバーテープ(White) |
|
| |
キャノンデール スーパーライト マイクロファイバー(White) |
|
| |
キャノンデール プログリップ ハンドルバーテープ(Green) |
|
| |
キャノンデール スーパーライト マイクロファイバー(Green) |
|
| |
キャノンデール プログリップ ハンドルバーテープ(Red) |
|
| |
キャノンデール スーパーライト マイクロファイバー(Red) |
|
| |
エンド付近にのみCマークが配されている |
|
| |
街乗りから普段使いまで着回せる7分丈ボトムス カペルミュール クロップドパンツ |
|
| |
カペルミュール クロップドパンツ(キャメル、背面) |
|
| |
右バックポケットにもリフレクターが配されている |
|
| |
カペルミュール クロップドパンツ(インディゴ、背面) |
|
| |
裾のマチ部分にはリフレクターを縫製 |
|
| |
カペルミュール クロップドパンツ(キャメル) |
|
| |
カペルミュール クロップドパンツ(インディゴ) |
|
| |
ファストフォワード F2A JP LTD 日本限定カラーのローハイトアルミクリンチャー |
|
| |
ファストフォワード F2A JP LTD |
|
| |
ハブはホワイトカラーのDTスイス DT240S |
|
| |
リムプロファイルはオーソドックスな台形断面。ブレーキ面には切削加工が施される |
|
| |
リアフリーボディーはもちろん11速対応。リアのスポーキングは左右共に4クロス |
|