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顔を歪めながら執拗にアタックする山本元喜(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ) |
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残り1.5kmを切って一定ペース走に持ち込んだ佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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歓喜の雄叫びを上げてゴールに飛び込む佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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歓喜の雄叫びを上げてゴールに飛び込む佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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スプリントに持ち込めず、佐野に10秒先行された井上和郎(ブリヂストン・アンカー)が2位 |
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果敢に攻めた山本元喜(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ)。エリート1年目にして3位獲得 |
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追走集団から抜けだして4位でフィニッシュして上りの強さを示した清水都貴(ブリヂストン・アンカー) |
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5位争いは土井雪広(チーム右京)が入部正太郎と畑中勇介(シマノレーシング) を下す |
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不完全燃焼の表情を浮かべてゴールする別府史之(トレック・ファクトリーレーシング) |
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愛三工業レーシングのエース 西谷泰治は早川朋宏に引かれて11位でフィニッシュ |
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スプリントに備えた西谷泰治(愛三工業レーシング)は11位でフィニッシュ |
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涙目の清水良行監督に勝利をプレゼントした佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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「勝てなくて悔しい」という言葉が何度も出た3位の山本元喜(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ) |
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別府三兄弟がそれぞれの立場でレースを振り返る |
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三浦恭資氏とレースを振り返る大門宏監督(ヴィーニファンティーニNIPPOデローザ) |
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思わず表彰台で涙を流した 佐野淳哉(那須ブラーゼン) |
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優勝の 佐野淳哉(那須ブラーゼン)を胴上げする井上和郎と山本元喜 |
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来年の全日本選手権開催地、そして活動拠点の那須町の町長とも握手する佐野淳哉 |
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レースを振り返る井上和郎(ブリヂストン・アンカー)。表彰台中央はまたニアミスに終わった |
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ライトウェイ シェファードシティ(プラネタリウムブルーパール) |
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ライトウェイ シェファードシティ(クラブマンブラウンメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(パッションレッドメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(サブマリンイエローメタリック) |
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ライトウェイ シェファードシティ(キウイグリーンパール) |
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ライトウェイ シェファードシティ(マリンルージュパープルパール) |
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ライトウェイ シェファードシティ(スノードームホワイトパール) |
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ライトウェイ シェファードシティ(オレンジジュースパール) |
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ライトウェイ シェファードシティ(クレイジーレーシングブルー) |
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ライトウェイ シェファードシティ(スターダストブラックパール) |
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日本人の快適ポジションで設計したクロスバイク ライトウェイ シェファードシティ |
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海も山も温泉もすべてがそろったロングライド コウノトリチャレンジライドin 但馬 |
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完走した人は浴衣美女と万歳記念写真が撮れる |
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但馬牛カレーはまさに絶品 |
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緑豊かな山間部を走る |
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コース前半は日本海沿いの道を走り抜ける |
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海も!山も!温泉も!全てがそろったロングライド コウノトリチャレンジライドin 但馬 |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ジョーヌ) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ジョーヌ、背面) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(Yorkshire Dedicated) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(Yorkshire Dedicated、背面) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ブランアポアルージュ) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ブランアポアルージュ、背面) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ヴェール) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ヴェール、背面) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス レプリカジャージ(マイヨ・ブラン) |
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ルコックスポルティフ ツール・ド・フランス2014年大会の4賞ジャージ |
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デマールやグライペル、ケノー、イサギーレらがナショナルタイトル獲得 |
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スペイン選手権 フィニッシュするヨン・イサギーレ(モビスター)とアレハンドロ・バルベルデ(モビスター) |
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ベルギー選手権 集団スプリントを制したイェンス・デブシェール(ロット・ベリソル) |
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ベルギー選手権ロードレース表彰台 |
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ドイツ選手権 デゲンコルブらを破ったアンドレ・グライペル(ロット・ベリソル) |
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ドイツ選手権ロードレース表彰台 |
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イギリス選手権 スプリントで競り合うピーター・ケノー(チームスカイ)とベン・スウィフト(チームスカイ) |
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イギリス選手権ロードレース表彰台 |
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オランダ選手権 独走でフィニッシュするセバスティアン・ラングヴェルト(ガーミン・シャープ) |
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デンマーク選手権 独走でフィニッシュするミカエル・アンデルセン(ティンコフ・サクソ) |
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ツール・ド・フランス2014第1ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第2ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第3ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第6ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第15ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第21ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第1ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第2ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第3ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第4ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第5ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第6ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第7ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第8ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第9ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第10ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第11ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第12ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第13ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第14ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第15ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第16ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第17ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第18ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第19ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第20ステージ |
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ツール・ド・フランス2014第21ステージ |
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デイリーハイライト番組「まいにち ツール・ド・フランス!」NHK・BS1にて7月6日より毎日放送 |
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まいにちツール・ド・フランス! |
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バレット アニフル |
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バレット アニフル(背面) |
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襟の中はペンギンなどが泳いでいる |
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ポケットの中では子どもが動物観察をしている |
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バレット アンバー |
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バレット アンバー(背面) |
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レトロな雰囲気を醸し出すかすれたロゴ |
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バーの看板風なロゴがペイントされている |
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バレット限定ジャージ ポップなアニマル柄の「ANIFUL」&ウイスキーボトルをイメージした「Amber」 |
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ラピエール テストバイクキャンペーン |
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ラピエール シクロクロス カーボン |
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ラピエール 試乗車CXバイクを特別価格で購入できるキャンペーン実施中 |
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真夏の4時間耐久レース TOKYO エンデューロ Summer 8月30日開催 |
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トレック史上最軽量のカーボンロードバイク EMONDA (エモンダ)シリーズ誕生 |
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ジャパンカップ2014公式サイトがリニューアルオープン |
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ジャパンカップ2014公式サイト |
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トレック EMONDA S 5 |
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トレック EMONDA SL 6 |
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トレック EMONDA SLR 8 |
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トレック EMONDA SLR 9 WSD |
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ボントレガー初のステム一体型ハンドル「XXX Integrated Bar/Stem」 |
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軽さと制動力を両立したSpeed Stop Brake |
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トレック EMONDA SLR 10 |
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先の全日本選手権では別府史之がEMONDA SLRを使用した |
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トレックファクトリーレーシングのライダーよる度重なるテストを経て誕生した |
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積極的にプロライダーの意見が取入れられた |
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開発用にひずみゲージを取り付けたバイクを用意 |
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クリテリウム・ドゥ・ドーフィネで投入されたEMONDA SLRのプロトタイプ |
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アスタナ、キャノンデール、オリカ・グリーンエッジがツールメンバー発表 |
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東京、京都、北海道で開催 キッズ向け自転車スクール情報 |
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ヨークシャーで開幕する第101回ツール 石畳やヴォージュを行く前半戦 |
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GTバイシクルズ センサーカーボンエキスパート |
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カステリ クライマーズジャージFZ(ホワイト/ブラック/イエローフルオ) |
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カステリ クライマーズジャージFZ(ホワイト/レッド/ブラック) |
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カステリ クライマーズジャージFZ(ブラック/ホワイト/ドライブブルー) |
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カステリ クライマーズジャージFZ(ホワイト/ブラック/イエローフルオ) |
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カステリ フリーエアロレースビブパンツ プリントバージョン(左ブラック/ホワイト、右ブラック/イエローフルオ) |
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カステリ フリーエアロレースビブパンツ KITバージョン(左ブラック/レッド、右ブラック/ライム) |
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カステリ エアロレース 5.0ジャージFZ(スレート/ミスト/ホワイト) |
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カステリ エアロレース 5.0ジャージFZ(ホワイト/レッド/ブラック) |
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カステリ エアロレース 5.0ジャージFZ(ブラック/ライム/ホワイト) |
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カステリ フリーエアロ 4.0ジャージ FZ(レッド/ホワイト/ブラック) |
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カステリ フリーエアロ 4.0ジャージ FZ(ブラック/ホワイト/レッド) |
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カステリ フリーエアロ 4.0ジャージ FZ(ブラック/ライム/ホワイト) |
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カステリ ウォーターボトル |
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「気持ちは判るが無理はイカンよ!」 アルプスあづみのセンチュリーライド 後編 |
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新設された美麻エイド。絶妙のポイントにあるのがありがたい。 |
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カワイイお姉さんとの記念撮影は決して拒みません。 |
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似た者同士?の微妙なツーショットにも渋々応じます。 |
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この日の編集長は自分のキャノンより参加者さんのスマホのシャッターを切る回数のほうが多かった。 |
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この旧中村邸から大会最大の難所が始まります。 |
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ダラダラと登る県道33号線。微妙にキツイ。 |
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黙々と漕ぎ続けるも、既に表情に余裕は無い? |
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いよいよ美麻トンネル迂回の旧道に突入します。 |
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10%超え区間に突入。さあこの難所を乗り切れるか? |
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あれれ?なんだか調子良く登って来てますが?ナゼ? |
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やっぱりね!これを世間では不正行為と呼びます。 |
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「カエルがいるぞ?」峠頂上で暫しの休憩に浸ります。 |
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冠雪を抱いた後立山連峰が見えてきました。 |
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やはりこのポイントは今大会のハイライト区間ですね。 |
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このポイントでひたすら撮影を続ける編集長。 |
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今年もこのポイントで待ち続ける男がひとり。 |
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大袈裟に言えばスイスの雰囲気を感じることができる白馬ジャンプ競技場へのアプローチ。 |
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「会長、私には藤原君が使いものになる日が来るとはとても考えられません。」by編集長 |
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「ジャ~ンプ!」美ら島オキナワでも一緒になった3人組と一緒に大空に飛び出す。 |
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下り基調の復路に余裕の表情で挑みます。 |
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安曇野アートライン佐野坂峠も慣れてしまえば問題ではありません。 |
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「爽やか~!」青木湖の美しい湖景に癒されます。 |
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もちろん女性ライダーとのランデブーは決して怠りません。 |
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湖畔の風を味わいながら車列は進みます。 |
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どこか懐かしい田舎の風情を感じる情景が拡がります。 |
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「なんでこんなに大勢が集まってるの?」ズケズケと話しかけます。 |
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「あの辺にUFOが落っこちたらしいぞ?」本人も良く判ってません。 |
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「補給は大事だからね!」臨時エイドに立ち寄ります。 |
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さすがに元気一杯という訳にはいかない様子ですね。 |
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リンゴ畑まで戻って来ました。ゴールはもうすぐそこ。 |
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余裕の表情でゴールを迎える。3年連続の完走です。 |
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「今年もお世話になりました!」運営責任者の松島さんとも再会。 |
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「ありがとうございました!」シューズをお借りした丸山さんに御礼と今日の報告を伝える。 |
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編集長も謝罪と御礼に駆けつける。張本人の藤原は恐縮して縮こまるしかできない。 |
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「いっぱいいっぱいだったけど今年も完走しちゃったもんね。」 |
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J SPORTS ツールのチームプレゼンから最終ステージまでを生中継 ライブオンデマンド放送も |
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ツール・ド・フランス 生中継 |
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全日本選手権男子エリート インサイドレポートbyブリヂストン・アンカー |
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コースの折り返しを過ぎた場所。速いペースに集団が長く伸びる |
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序盤から逃げた11名。伊丹健治と井上和郎が入った |
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その時を、集団内で待機する |
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ハイペースに引き延ばされたメイン集団 |
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勝負は先頭を行く3名に絞られた |
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登坂をこなすメイン集団。先頭は清水都貴 |
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表彰台に上がる井上和郎 |
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準備されたバイクが並ぶ |
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準備されたバイクが並ぶ |
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準備されたバイクが並ぶ |
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SL31262 |
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コースを試走する選手たち |
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集中した表情でスタートを待つ井上和郎 |
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指示を与える水谷監督 |
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準備を整える井上。スタートの時が迫る |
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11名の先頭集団に潜り込んだ井上と伊丹 |
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