開催日程 レース/イベント名 WEB
残り1kmのアーチも霧の中
ライバルたちから遅れてミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・メリダ)
アングリル頂上まで観戦に来たワンちゃん
2年連続グランツール全戦完走に王手をかけたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル)
白い霧の中、黙々とアングリルの頂上を目指す
表彰台に上がる22歳のケニー・エリッソンド(フランス、FDJ.fr)
霧のアングリル頂上にゴールするケニー・エリッソンド(フランス、FDJ.fr)
最終バトルを繰り広げるクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
何度も何度もアタックするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
メイングループのペースを上げるホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)
ニーバリを突き放したクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
片手を挙げてゴールするクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
アングリル頂上でマイヨロホに袖を通したクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
チームスタッフに抱えられてテントに到着したクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
雨でコース短縮された北アルプス山麓グランフォンド それでも走れば満足感たっぷり
霧の「魔の山」で栄光を掴んだ22歳と41歳 ホーナーが大会制覇に王手
マイヨモンターニャを着るニコラ・エデ(フランス、コフィディス)を含む逃げグループ
メイン集団をコントロールするレディオシャック・レオパード
ペンナローラ RS-5 カーボンバック装備のロングライド向けスチールバイク
パイプの断面形状は一般的な真円ではなく楕円だ
滑らかで均一な溶接ビート痕
コロンバスの軽量スチールパイプ「スピリット」を使用する
ヘッドチューブに配されたペンナローラのロ
ペンナローラ RS-5
エリッソンド「アングリルは伝説だ」 ホーナー「グランツールを総合優勝した唯一の41歳」
濃霧のアングリルを上るアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
アングリルの途中でティラロンゴとフグルサングの2人のアシストを従えたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
山岳賞のニコラ・エデ(フランス、コフィディス)
ポイント賞を確定させたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
Rapha Team Sky Tour de Bretagne T-shirt ツアー・オブ・ブリテン開催を祝う記念Tシャツ  
Rapha Team Sky Tour de Grande Bretagne T-shirt
Rapha Team Sky Tour de Grande Bretagne T-shirt(背面)
右腕に配されるユニオンジャックの刺繍ワッペン
背中にはスカイプロサイクリングのロゴをプリント
バックポケットにはバラをモチーフとした刺繍ワッペンを配置
Raphaのジャージでお馴染みの左袖のアームバンド
フルクラム RED METAL XRP、RED POWER XL オールマウンテン&XCモデルに650Bが追加
フルクラム RED METAL XRP 650B(フロント)
カーボンを使用し軽さを追求したハブ
フルクラム RED METAL XRP 650B(リア)
切削加工によって軽量化されたリム
フルクラム RED POWER XL 650B(フロント)
高い耐久性が期待できるアルミ製ハブ
フルクラム RED POWER XL 650B(リア)
上位機種同様に切削加工によって軽さを追求した新型リム
3賞ジャージが並ぶスタート この日は終日雨模様
5km地点からアタックはジョシュア・プリート(チームバジェット・フォークリフト)。なんとゴールまで先頭集団に
35km地点、各チームが攻撃を仕掛ける
41km地点、阿部嵩之(チーム右京)、竹之内悠(コルバ-スペラーノハム)、中村誠(宇都宮ブリッツェン)ら5人の逃げができる
60km地点、メイン集団はチームNIPPO・デローザが牽引
折り返しの神恵内村は逃げていた阿部嵩之(チーム右京)の出身地
67km地点、茂岩トンネル出口付近で20人ほどの落車
清水都貴(ブリヂストンアンカー)は腰を強打し、この後にリタイア
リーダージャージのレオナルド・ピニツォット(チームNIPPO・デローザ)も落車に巻き込まれる
85km地点、メイン集団牽引にマトリックスパワータグも加わる
ラスト17km地点上り、ブリヂストンアンカーの2人が先頭を猛追する
ラスト16km地点上り、ブリヂストンアンカー2名が竹之内悠らコルバ-スペラーノハム2名に追いつく
ラスト15km地点上り、先頭の2名が逃げ続ける
トマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)が優勝、総合リーダーも手中に
1分04秒差の第2集団先頭は今日も西村大輝(シマノレーシング)。リーダーのレオナルド・ピニツォット(チームNIPPO・デローザ)はこの位置でゴール
第2ステージ表彰
今ステージのKOMも取り、完走すれば山岳賞の阿部嵩之(チーム右京)
個人総合リーダーはトマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)に
「作戦通りの勝利」と水谷壮宏監督
ブリヂストンアンカーが大逆転 トマ・ルバが総合リーダーに
マドリード市街地周回コースのゴールスプリントを制したマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マシューズがマドリードステージを制す!ホーナーが第68代王者に!
手作り感溢れるニコラ・エデ(フランス、コフィディス)の青玉仕様
スタート前に記者会見を開くクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
スタート前に記者会見を開くクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
真っ赤なマドンに乗って登場したクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
子ども達とタッチしながら出走サインに向かうマヌエーレ・モーリ(イタリア、ランプレ・メリダ)
7連続グランツール完走を果たしたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ベリソル)
闘牛が描かれたイヴァン・サンタロミータ(イタリア、BMCレーシングチーム)のエアーアタック
ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)スタート前のひと時
スタートライン最前列に並ぶ各賞ジャージ
マドリードで最後の仕事をこなすサクソ・ティンコフの宮島正典マッサーと中野喜文マッサー
エウスカルテル・エウスカディを先頭に周回コースに入る
エウスカルテル・エウスカディを先頭に周回コースに入る
マドリードの中心に作られた市街地周回コース
マドリードの中心に作られた市街地周回コース
スペイン中央郵便局前を駆け抜ける
マイヨロホを着て走るクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
アラメンディアを追ってアタックしたアレッサンドロ・ヴァノッティ(イタリア、アスタナ)
逃げるアレッサンドロ・ヴァノッティ(イタリア、アスタナ)とハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)
逃げを追うアルゴス・シマノ、オリカ・グリーンエッジ、ランプレ・メリダ
終始笑顔で周回をこなすクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
逃げるアレッサンドロ・ヴァノッティ(イタリア、アスタナ)とハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)
プロトンはフィニッシュに向けてスピードを上げて行く
プロトンはフィニッシュに向けてスピードを上げて行く
アレッサンドロ・ヴァノッティ(イタリア、アスタナ)とハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)が逃げ続ける
T字型の周回コースをこなすプロトン
最終周回でハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)らの後ろにメイン集団が迫る
スカイプロサイクリングも人数を揃えて集団先頭へ
常に集団前方で周回をこなしたクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が真っ先に仕掛ける
一気にリードを広げたマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が後方を振り返る
勝利を確信したマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が両手を広げる
マドリードステージを制したマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
ステージ2勝目で締めくくったマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
マドリードの表彰台に上がるマイケル・マシューズ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
第68代チャンピオンに輝いたクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
41歳!
クリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)はマイヨコンビナーダも獲得
山岳賞に輝いたニコラ・エデ(フランス、コフィディス)
総合敢闘賞に輝いたハビエル・アラメンディア(スペイン、カハルーラル)
ポイント賞に輝いたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
チーム総合成績トップのエウスカルテル・エウスカディがステージに上がる
表彰台のてっぺんでアメリカ国歌を聴くクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
スペイン中央郵便局前に設置された表彰台
総合トップスリーが肩を寄せあう
総合トップスリーによるシャンパンファイト
ブエルタ総合優勝に輝いたクリストファー・ホーナー(アメリカ、レディオシャック・レオパード)
マシューズの2勝目でブエルタ閉幕 歴史を塗り替えた41歳ホーナー
マシューズ「ステージ2勝は格別な思い」 ホーナー「あと2年はプロとして走りたい」
走り方講座を開催したコースアドバイザーの鈴木雷太さん。雨中ライドのコツもレクチャー
抽選会の景品にはお酒など地元の名産品がたっぷり用意された
大会コースアドバイザーの鈴木雷太さん(BIKE RANCH)
小雨のなか、鹿島槍スポーツヴィレッジ前でスタートを待つ参加者たち
チャンピオンシステムのバナーアーチに見送られて走りだす
白馬47スキー場付近にて、レインウェアを着込んで走る参加者たち
川沿いのサイクリングロードを走る。車が来ないので安心
簗場エイドの近くで雨宿り。「この雨、あがらないかなぁ?」
雨に濡れた田んぼも、色彩を増して独特の美しさがある
雨の中黙々と走る参加者たち
白米おにぎりにねぎ味噌をつけて食べる
雨に煙る山と田園風景を眺めながら走る
白い花がじゅうたんのように一面に広がる蕎麦畑
最大の難関は鹿島槍スキー場までの平均7〜8%の坂の最後の上り
最後の坂に待っていた、「いつラストスパートするの? 今でしょ! 」
エイドで振る舞われた採れたて天然ブルーベリー
振る舞われたフルーツの美味しさにニッコリ
おかあさんといっしょにゴール!
抽選会では次々と魅力的な景品が登場
抽選会で当たったキャットアイのINOUを手にニッコリする5人
三蔵呑み歩きの参加パスポートとなる御猪口
地酒・黒部の蔵元で樽酒が惜しげも無く振る舞われる
「明日のためのアルコールローディングです」とのこと
たくさん用意されるお酒に「今度はどれを飲もうかな?」
白馬錦の蔵元で出来上がっていた自転車チームの皆さん
信濃大町エリアでつくられる銘酒がたっぷり振る舞われます
「はるばるやって来たのでもちろん走りますよ!」やる気満々の綾部市立病院の皆さん
今年はマヴィックのニュートラルカーが機材サポートに随行してくれ、安心だ
お父さんと一緒にミドルコースを完走した小学3年生。よく頑張りました
走らない同行の家族向けに企画された応援バスツアー「お父さんをしっかり応援してまわります」
自転車に最適なルートを通って白馬47スキー場のジャンプ台へ
信州野菜と漬物のセット。ライド中はよりいっそう美味しく感じる
雨に煙る青木湖の湖畔道路を行く 裏道なのでクルマも少ない
創意工夫されたお漬物。サイクリストに合わせ塩分は少し控えめにしてくれた
洋菓子喫茶店アンマリーレさんによる焼きドーナツが振る舞われた
つやつや白米のおにぎりはいつでも人気。「ねぎ味噌をつけて食べてね」
ゴール地点でふるまわれたフルーツ 「ナガノパープル」は甘かった!
完走証を手に仲間たちとニッコリ 距離が短くなっても走り応えはありました
お父さんと一緒に完走しました!
バナーアーチに見送られて北アルプス山麓グランフォンドは朝7:30にスタート
この地域特産の大豆を使った豆腐が振る舞われた
温泉水で練ったうどん「おざんざ」
トマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)はビブショーツもマラカイトグリーン
39km地点、赤井川村を通る先頭集団
39km地点、赤井川村を通るメイン集団
阿部嵩之(チーム右京)が赤井川村の実家前を通る
59km地点を通過する先頭集団
59km地点を通過するメイン集団
山本元喜(鹿屋体育大)が内間康平(チームNIPPO・デローザ)をかわして前に出る
山本元喜(鹿屋体育大)が北海道2勝目を飾る
メイン集団のトップは中根英登(チームNIPPO・デローザ)
山本元喜と黒枝士揮(鹿屋体育大)の2人で北海道3勝を挙げた
ホーナーがブエルタ閉幕翌日のドーピング検査をパス?チームが反論
第3ステージ表彰
第3ステージ山岳賞は鈴木譲(シマノレーシング)
チーム総合表彰。チームNIPPO・デローザが優勝
個人総合山岳賞は阿部嵩之(チーム右京)
個人総合優勝のトマ・ルバ(ブリヂストンアンカー)
個人総合表彰
鹿屋体育大と、大会参加のOBたち
高い総合力を見せたブリヂストンアンカー
自分の名前を見つける3年前個人総合優勝の清水都貴(ブリヂストンアンカー)
レディオシャック・レオパードが公開したホーナーと送信メールと受信メール
ゴール前に設定された階段セクションを走る清水一輝(アキ・ファクトリーチーム)。ゲレンデから大量の泥が持ち込まれ、各クラスのレース前にはスタッフによってメンテナンスが行われていた
マッドコンディションによってさらに難易度が上がった急斜面セクション「木落とし坂」を攻略する中川綾子(チームYRS)
今回のレースではゲレンデのセンターハウス内を貫通するトンネルがルートに含まれていた
ゴール直前の階段セクションに現れた末政実緒(ダートフリーク・サラセン)。コース序盤でフロントタイヤをパンクしていた
予選1位通過により、決勝の最終走者となった清水一輝(アキ・ファクトリーチーム)。勝利が決まり、力強く左手を挙げた
男子エリート表彰式 優勝は清水一輝(アキ・ファクトリーチーム)
女子エリート表彰式 優勝は中川綾子(チームYRS)
清水一輝が富士見での強さを見せつける好走で勝利 女子は中川綾子がJ初優勝
山本元喜が北海道ステージ2勝目 トマ・ルバが総合優勝
モビスター ピナレロ・DOGMA 65.1 THINK2
ハンドル周りはFSA製品で固められ、カーボンハンドルの使用率が高い
バルベルデのみホイールとブレーキにカンパニョーロ社の80周年記念モデル
アージェードゥーゼル フォーカス・Izalco Team
ハンドルやステムはフィジークの新製品を使用
ポッツォヴィーヴォのみカンパニョーロ社の80周年記念モデル一式を揃える
アスタナ スペシャライズド・S-Works Tarmac SL4
オリジナルペイントの入ったニーバリのバイク
1名を除いてメンバー全員がワイヤー式レコードを使用する
アルゴス・シマノ  フェルト・F1 FRD
9000系デュラエースに対応した新型SRMを使用
ステムやハンドル、シートポスト、サドルはPRO製品で統一
ベルキンプロサイクリング  ジャイアント・Propel Advanced SL