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独走力が問われるタイムトライアル 鈴鹿最速の称号は誰の手に |
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国内最大規模を誇る出展ブース |
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女子のホビーレーサーが全国から集まる貴重な機会だ |
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仲間と思いっきり楽しめるのがシマノ鈴鹿のポイント |
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チームタイムトライアルには女性グループも増えてきた |
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30周年を迎える"真夏の祭典" シマノ鈴鹿ロードレース 8月24・25日開催 |
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チネリのサポートチーム「Glassn'Go」ジャージキット発売開始 |
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チネリ GlassnGoチームジャージ |
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チネリ GlassnGoチームジャージ(背面) |
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チネリ GlassnGoビブショーツ(左)、グローブ(右上)、ソックス(右下) |
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「弱虫ペダル」の主人公、小野田坂道 |
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オークリー Tour de France Collection RadarLock Path |
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オークリー Tour de France Collection Half Jacket2.0XL |
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オリジナルデザインのマイクロクリアバッグと、同じくサイン入りサイクリングキャップも付属 |
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TDFロゴ×オークリーオリジナルアートデザインのマイクロクリアバッグが付属 |
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オークリー Mark Cavendish Signature RadarLock Path |
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オークリー RadarLock&HALF JACKETツールモデル、カヴェンディッシュシグネチャーモデル |
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KOOFU 破損交換登録店の目印となるPOP |
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オージーケーカブト KOOFUヘルメットの破損交換制度をスタート |
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J SPORTSのトークイベント「ツール・ド・フランスと巡る、フランスワイン12の旅」観覧者を募集 |
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熊野でヴィーニファンティーニが検査回避?JADAが疑惑を完全否定 |
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ゴールに向かって逃げ続けるマシュー・ブッシュ(アメリカ、レディオシャック・レオパード) |
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ポルトに牽引されて登りを進むクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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フランス東部の山岳地帯はこの日も好天に恵まれた |
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逃げグループを形成するカイエタノ・サルミエント(コロンビア、キャノンデールプロサイクリング)ら |
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超級山岳ヴァルモレルを単独先頭で登るティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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超級山岳ヴァルモレルを制したクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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勝利に貢献したポルトと喜ぶクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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清々しい表情を浮かべるクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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リーダージャージを着て走ったローハン・デニス(オーストラリア、ガーミン・シャープ) |
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クリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング)が総合首位に立つ |
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コンタドールとの一騎打ちを制したフルームがリーダージャージ獲得 |
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脇腹にプリントされる「gabba」の文字 |
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カステリ GABBA WS JERSEY(ブラック) |
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カステリ GABBA WS JERSEY(ブラック、背面) |
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冬物のウェアと比較すると、襟は長め |
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脇腹にプリントされる「gabba」の文字 |
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バックポケットの排水用のハト目穴と、パンツへの浸水を防ぐ「ストームフラップ」 |
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カステリ GABBA CONVERTIBLE JERSEY(ブラック) |
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本体と袖を繋ぐ肩回りのジッパー |
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バイクの上でも簡単に袖を外すことができる |
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バイクの上でも簡単に袖を外すことができる |
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袖は着脱可能 |
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袖は着脱可能 |
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カステリ GABBA WS LONG SLEEVE JERSEY(イエローフルオ) |
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脇腹のあたりに設けられたベンチレーション |
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カステリ GABBA WS LONG SLEEVE JERSEY(イエローフルオ、背面) |
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カステリ FAWESOME VEST(イエローフルオ) |
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カステリ FAWESOME VEST(イエローフルオ、背面) |
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水はねによるパンツへの浸水を防ぐ「スプラッシュガード」(比較的ツヤのある部分) |
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カステリ GABBAシリーズ プロトンを席捲する新世代レインウェア |
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豪華なスプリント対決にも注目 スイスを舞台にしたもう一つの前哨戦 |
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ツール・ド・スイス2013コースマップ |
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ツール・ド・スイス2013第1ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第2ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第3ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第4ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第5ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第6ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第7ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第8ステージ・コース高低図 |
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ツール・ド・スイス2013第9ステージ・コース高低図 |
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KOOFU WG-1 カブトの新ブランド ”コーフー” 「風を楽しむ」がコンセプトのヘルメット |
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新型のクロージャー |
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「カブトのイメージを一新しながらも、良い部分は受け継いでいる」江下健太郎(じてんしゃPit) |
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エッジを利かせたデザインが特徴 |
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ストラップはレジモスに使用されるものと同等の軽量タイプ |
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整流効果を意識したデザイン |
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インナーパッドは写真のセパレートタイプを含む3種類が付属 |
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ブルックス ケンブリッジ・レインケープ(サンド) |
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使用時にはテントのように足と自転車を覆うことが出来る |
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未使用時にはサドルの後ろやハンドルに取り付けることが出来る |
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ブルックス ケンブリッジ・レインケープ(ブラック) |
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ブルックス ケンブリッジ・レインケープ(ブラウン) |
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着用時のイメージ |
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雨の日が楽しくなるお洒落な雨具 ブルックス ケンブリッジ・レインケープ |
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ブルックス ケンブリッジ・レインケープ(ブラック、背面) |
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バイクを雨、汚れ、傷つきから守るスモールパーツ TNI シールリングセット |
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バルブのワンポイントのアクセントとして |
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TNI シールリングセット(黒) |
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TNI シールリングセット(グリーン) |
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TNI シールリングセット(ブルー) |
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TNI シールリングセット(イエロー) |
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TNI シールリングセット(ライトイエロー) |
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TNI シールリングセット(オレンジ) |
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TNI シールリングセット(ピンク) |
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TNI シールリングセット(白) |
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フレームとワイヤーの擦れによる傷つきを防止 |
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フレーム内への水やゴミの浸入を防止 |
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シートの上げ下げの目安として |
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チームメイトに囲まれて走るクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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8名の逃げグループを率いるトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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フランス東部の山岳地帯はこの日も好天に包まれた |
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4名に絞られた逃げグループを率いるトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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ゴールスプリントで勝利したトマ・ヴォクレール(フランス、ユーロップカー) |
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46秒遅れのメイン集団はエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、スカイプロサイクリング)を先頭にゴール |
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怪我からの復活を印象づける勝利 ヴォクレールが逃げ切りを果たす |
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フォーカス IZALCO PRO AG2R TEAM REPLICA |
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フォーカスに乗ってジロ・デ・イタリアで新人賞を獲得したカルロスアルベルト・ベタンクール |
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フォーカス IZALCO PRO アージェードゥーゼルチームレプリカモデル発売 |
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ガエルネ カーボンG CHRONO 80thアニバーサリー |
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創業者の生誕80周年を記念した特別モデルが発売される |
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ガエルネ カーボンG CHRONO 80thアニバーサリー 本革を使用した限定モデル |
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ステージイベントは大賑わい、豪華ゲスト登場がするかも? |
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ジャパンサイクルレース in MIYAGI フィナンシャル・エージェンシーカップ2013は9月15日開催 |
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舞台は宮城県のスポーツランドSUGO |
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アップダウンの連続するチャレンジングなコース |
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普段は走れないサーキットを思う存分楽しもう |
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チームや家族仲間と一緒に楽しめるイベントだ |
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東北地方の有名店が出店するB級グルメコーナー |
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プレイランドなどレースを走らないキッズ向けのイベントも充実 |
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東北地方のゆるキャラが大集合 |
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東北復興支援を掲げる ジャパンサイクルレース in MIYAGI フィナンシャル・ エージェンシーカップ 9月15日開催 |
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コスプレでとにかく目立ちたい人だってエントリーOK |
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第10回もてぎ7時間エンデューロは9月28日・29日の2日間開催 |
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トップレベルの市民レーサーにとっても走りごたえ十分 |
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数々の国際レースが開催されるサーキットを思う存分走れる |
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レースやその他質問を気軽に聞けるライダーコンシェルジュがコースを巡回 |
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ビギナークラスではプロによる講習を受けることが出来る |
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伴走ゼッケンシステムによって小学生も親と一緒にレースを楽しむことができる |
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スポーツの秋は自転車三昧! もてぎ7時間エンデューロ 9月28・29日開催 |
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カミハギサイクル 小牧本店 |
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メイン集団から飛び出してゴールするリッチー・ポルト(オーストラリア、スカイプロサイクリング) |
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先行するヤコブ・フグルサング(デンマーク、アスタナ)とサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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逃げグループに入ったユルゲン・ファンデンブロック(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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アルプス山脈を行く一日 |
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ロジャースのためにメイン集団をリードするアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソ・ティンコフ) |
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フグルサングを振り切ってゴールするサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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チームメイトと喜ぶサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
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北京五輪金メダリストのサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)のシューズ |
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自信に溢れた表情でレース後の記者会見に望むクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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3級山頂フィニッシュでサンチェス勝利 スカイが総合ワンツーを堅持 |
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後半スタートのビッグネームは強風で失速 マイヤーが最速タイム |
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集中した表情でスタートを待つキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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イエロージャージに袖を通したキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ2位に入ったニキ・テルプストラ(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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トップタイムで優勝したキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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スタートを切るキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ2位に入ったニキ・テルプストラ(オランダ、オメガファーマ・クイックステップ) |
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トップタイムを叩き出したキャメロン・マイヤー(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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気象条件に恵まれずタイムを伸ばせなかったファビアン・カンチェラーラ(スイス、レディオシャック・レオパード) |
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エリート女子 優勝した與那嶺恵理(チームフォルツァ!) |
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エリート男子 優勝した大場政登志(Cプロジェクト) |
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キャノンデールの大場政登志が初王者に 女子は與那嶺恵理が初優勝 |
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コース上から北アルプスが一望 |
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ブリヂストンアンカーのフランス人選手、左端が優勝したダミアン・モニエ |
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スタート後、チーム右京勢が引く |
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序盤は狩野智也(チーム右京)が牽引 |
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4km地点、10人の先頭集団 |
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5km地点、第2集団の山本和弘(キャノンデール・チャンピオンシステム) |
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7km地点、ホセ・ビセンテ(チーム右京)が仕掛ける |
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9km地点、ヴァンサン・カナール(ブリヂストンアンカー)が仕掛ける |
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11km地点、土井雪広(チーム右京)と伊丹健治(ブリヂストンアンカー)が先行 |
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11km地点、牽制の2人にダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカー)とホセ・ビセンテ(チーム右京)が追いつく |
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14km地点、ホセ・ビセンテ(チーム右京)とダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカー)が先行 |
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ラスト1.5km、ホセ・ビセンテ(チーム右京)が仕掛ける |
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スプリントでダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカー)が優勝 |
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女子は金子広美(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝 |
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結束の固いブリヂストンアンカー勢 |
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E1 表彰 |
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E2 表彰 |
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E3 表彰 |
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女子 表彰 |
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P1 表彰 |
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接戦の栂池 ダミアン・モニエがホセ・ビセンテを下す |
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エリート男子 1分差の5位に入った豊田勉(豊田業務店) |
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エリート男子 44秒差の4位に入った武井亨介(チームフォルツァ!) |
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エリート男子 ローラー台でアップする窪木一茂(和歌山県教育委員会)を大場政登志(Cプロジェクト)がじろじろ眺める |
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エリート男子 ローラー台でアップする西薗良太(チャンピオンシステム) |
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エリート男子 集中してスタートの支度をする窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 スタート前にストレッチする窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 スタート前にリラックスする西薗良太(チャンピオンシステム) |
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エリート男子 大場政登志(Cプロジェクト)がスタート |
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エリート男子 スタートを切る窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 前半はかなり抑えたと話す窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 最終走者の西薗良太(チャンピオンシステム)がスタート |
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エリート男子 平坦コースに向かって漕ぎ出す西薗良太(チャンピオンシステム) |
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エリート男子 2番手のタイムで1周目を終える大場政登志(Cプロジェクト) |
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エリート男子 1分55秒差の10位に入った吉田隼人(シマノレーシング) |
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エリート男子 1分07秒差の6位に入った安井雅彦(シマノレーシング) |
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エリート男子 スピードを維持したままコーナーをクリアする窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 3番手のタイムで2周目に入る西薗良太(チャンピオンシステム) |
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エリート男子 1分55秒差の9位に入った倉林貴彦(なるしまフレンド) |
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エリート男子 郡司昌紀(宇都宮ブリッツェン)は1分14秒差の7位 |
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エリート男子 嶌田義明(Team UKYO)は1分29秒差の8位 |
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エリート男子 ゴールに向かう窪木一茂(和歌山県教育委員会)の前輪はパンクしている |
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エリート男子 ゴールに向かって追い込む西薗良太(チャンピオンシステム) |
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エリート男子 西薗良太(チャンピオンシステム)がゴール |
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エリート男子 1秒差で敗れ、舌を出す西薗良太(チャンピオンシステム) |
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エリート男子 優勝の一報を聞き、涙する大場政登志(Cプロジェクト) |
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エリート男子 メカニックを務めた岡崎和也さんの熱いアドバイスを受ける窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 表彰式を待つ大場政登志(Cプロジェクト) |
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エリート男子 大場政登志(Cプロジェクト)を祝福する窪木一茂(和歌山県教育委員会) |
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エリート男子 全日本チャンピオンジャージを手にした大場政登志(Cプロジェクト) |
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エリート男子表彰台 |
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エリート男子 金メダルを噛んでみせる大場政登志(Cプロジェクト) |
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エリート男子 全日本チャンピオンに輝いた大場政登志(Cプロジェクト) |
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1秒差で連覇を逃した西薗、パンクに泣いた窪木、マイペースを貫いた大場 |
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ツアー・オブ・ジャパン総集編番組 6月16日 BSフジで放送 |
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総合ワンツー勝利を飾ったリッチー・ポルト(オーストラリア)とクリス・フルーム(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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