| |
初音ミクのコスプレの「キクミミ」さん ママチャリに見えて実は細部に手が入っている |
|
| |
西部警察仕様のハンドメイド・クロモリMTBと、大門警部のコスプレが暑い中ご苦労様な谷川創仁さん |
|
| |
トヨタ・クラウンのミニカーに、(西部警察標準仕様の)「ニッサン」とマジックで書き換えている |
|
| |
デスラー総統のコスプレがちょっとコワイ柿本さんはアメリカン・ハンドメイドブランド VASSAGOに乗る |
|
| |
末広がりのオフロード仕様のドロップバーを使用する |
|
| |
VASSAGO(ヴァッサーゴ)に乗る |
|
| |
チェーンや駆動系はいたって普通だが、細かくは専門店に診てもらうといい |
|
| |
カラフルなデコが光るロードバイクに乗るAKKさん |
|
| |
見よこの絵心満載のロードバイクを |
|
| |
リアホイールはピンクでよくまとまっていた |
|
| |
初音ミクのコスプレと、前週のもてぎ7耐でサーキットを走り回った経験 |
|
| |
チェーンカバー付きのシングルギアだ |
|
| |
美濃で韓国チーム大活躍 パク・ソンベクが優勝して総合リーダーに |
|
| |
変てこバイクが大集合! シングルスピード選手権に見る変わり種バイクたち |
|
| |
カスタム&マニアック! シングルスピード選手権に見る変わり種バイクたち Vol.2 |
|
| |
クリスティアン・メイヤー(カナダ、オリカ・グリーンエッジ)やラムナス・ナヴァルダスカス(リトアニア、ガーミン・シャープ)ら22名が逃げグループを形成 |
|
| |
ヴァロワールをスタートし、フランス国内を走るプロトン |
|
| |
アスタナがコントロールするメイン集団 |
|
| |
1級山岳モンセニスを登るプロトン |
|
| |
雪に包まれた1級山岳モンセニスを走るプロトン |
|
| |
雪に覆われた1級山岳モンセニスを走る逃げグループ |
|
| |
ダニーロ・ディルーカ(イタリア、ヴィーニファンティーニ)とモンセニスの石碑 |
|
| |
防寒対策をして走るマリアローザのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
1級山岳モンセニスのダウンヒル |
|
| |
1級山岳モンセニスのダウンヒル |
|
| |
1級山岳モンセニスのダウンヒル |
|
| |
1級山岳モンセニスのダウンヒル |
|
| |
マリアアッズーラのステファノ・ピラッツィ(イタリア、バルディアーニヴァルヴォーレ・CSFイノックス)らが逃げる |
|
| |
イタリアに入り、ピエモンテ州を北に向かう |
|
| |
レディオシャック・レオパードとカチューシャがメイン集団を牽引 |
|
| |
逃げグループの中からエマヌエーレ・セッラ(イタリア、アンドローニジョカトリ)ら3名が先行 |
|
| |
ゴール地点イヴレアの街を駆け抜ける逃げグループ |
|
| |
ゴール地点イヴレアの街を駆け抜ける |
|
| |
ゴール地点イヴレアの街を駆け抜ける |
|
| |
ジロ観戦に訪れた4人組 |
|
| |
ピナレロの応援グッズがあちこちに |
|
| |
3級山岳アンドラーテでアタックするエロス・カペッキ(イタリア、モビスター) |
|
| |
カンゲルトとニエミエツを振り切るベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
|
| |
3級山岳で総合争い勃発 インチャウスティがモビスターに3勝目をもたらす |
|
| |
3人でのゴールスプリントを制したベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
|
| |
マリアローザを含むメイン集団は14秒遅れでゴール |
|
| |
2分24秒遅れでゴールするマウロ・サンタンブロジオ(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
|
| |
サンタンブロジオをアシストしたオスカル・ガット(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
|
| |
天を指差し、トンドに勝利を報告するベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ステージ優勝を飾ったベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
|
| |
マリアローザはヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)がキープ |
|
| |
積極的な走りを見せるカルロスアルベルト・ベタンクール(コロンビア、アージェードゥーゼル)がマリアビアンカを守る |
|
| |
マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)がマリアロッサを守る |
|
| |
Xサインでゴールするベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
|
| |
マリアビアンカを着るカルロスアルベルト・ベタンクール(コロンビア、アージェードゥーゼル) |
|
| |
3級山岳アンドラーテの下りをこなすミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
3級山岳アンドラーテの下りをこなすフランコ・ペッリツォッティ(イタリア、アンドローニジョカトリ) |
|
| |
ゴールに向かう平坦区間でリゴベルト・ウラン(コロンビア、スカイプロサイクリング)らが動く |
|
| |
ライバルたちの動きに目を光らせるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ゴールまで3kmを切って飛び出したプリジミスラウ・ニエミエツ(ポーランド、ランプレ・メリダ)ら |
|
| |
アスタナのチームバスのフロントガラスが賑やかになって来た |
|
| |
負荷調整レバーはハンドルに装着出来る |
|
| |
高い負荷と実走感、静音性を実現する負荷ユニット |
|
| |
コンパクトに折り畳むことができ、持ち運びも容易 |
|
| |
タックス サトリ |
|
| |
TACX サトリ 静音設計の定番ローラーがリーズナブルになって登場 |
|
| |
付属品のスカイライナー |
|
| |
スぺシャライズド SITERO エアロフォームをサポートするTT用サドル |
|
| |
サドルの後端部に一体化したボトルケージ台座 |
|
| |
インチャウスティ「トンドと祖父に捧げる勝利」 スカルポーニ「ニエミエツとのコンビで脅かしたい」 |
|
| |
アタックするベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター) |
|
| |
今日誕生日を迎えたマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
ベナト・インチャウスティ(スペイン、モビスター)がトンドに捧げる勝利 |
|
| |
20kmカテゴリー(個人&チーム第1走者)にはスタート台が導入された |
|
| |
久しぶりに暖かい太陽が選手を照らす 勝負の3週目がスタート |
|
| |
スぺシャライズド エシュロン(セーフティーイオン) |
|
| |
スぺシャライズド エシュロン(ブラック) |
|
| |
スぺシャライズド エシュロン(レッド) |
|
| |
スぺシャライズド エシュロン(ホワイト) |
|
| |
スぺシャライズド エシュロン(シルバー) |
|
| |
4000人の頭のカタチから設計された日本向けヘルメット スぺシャライズド エシュロン |
|
| |
スぺシャライズド シテロEXPERT GEL(ホワイト) |
|
| |
スぺシャライズド シテロ PRO(ブラック) |
|
| |
このステージで総合1位2位となるチームNIPPO・デローザのジュリアン・アレドンドとフォルッナート・バリアーニ |
|
| |
総合リーダーのパク・ソンベク(KSPO)は韓国ではスター選手 |
|
| |
4賞ジャージそろい踏み |
|
| |
飯田市内をパレード |
|
| |
2周目、6人の逃げができる |
|
| |
2周目にできた6人の逃げ |
|
| |
焼肉ポイントは朝から大賑わい |
|
| |
このレースのために改修されて名づけられた「TOJコーナー」 |
|
| |
6周目、メイン集団はNIPPOがコントロール |
|
| |
8周目、逃げ続ける先頭の6人 |
|
| |
8周目、メイン集団のペースを上げるジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
8周目、メイン集団の先頭でさらに加速するダミアン・モニエ(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
9周目、メイン集団から抜け出したジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
10周目、逃げていたメンバーの一部が後続に吸収される |
|
| |
10周目、先頭の3人 |
|
| |
11周目、メイン集団からジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ)がアタック |
|
| |
11周目、100km以上を逃げ続けた福島晋一(チームNIPPO・デローザ)が後続に吸収される |
|
| |
11周目、追走の4人 |
|
| |
11周目、前の5人を追う西薗良太(チャンピオンシステム) |
|
| |
11周目、KOMで9人になる追走グループ |
|
| |
最終周回に入る追走グループの9人 |
|
| |
最終周回、追走集団からアタックするジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
最終周回、3人で先頭を追う |
|
| |
最終周回、先頭にいたクリスティアーノ・モングッジ(ヴィーニファンティーニ)を吸収して4人の先頭 |
|
| |
最終周回、3人の先頭 |
|
| |
ピエールパオロ・デ・ネグリ(ヴィーニファンティーニ)が優勝 |
|
| |
大声援を受ける地元飯田在住、10位の福島晋一(チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
優勝のピエールパオロ・デ・ネグリ(ヴィーニファンティーニ) |
|
| |
個人総合&新人賞リーダーのジュリアン・アレドンド(チームNIPPO・デローザ) |
|
| |
フィッシュマンレースin静岡焼津港 〜真夏の回遊エンデューロ〜 |
|
| |
WizSpo!!BIKEシリーズ |
|
| |
温泉ライダーinSAKURA 〜日本三大美肌の湯・栃木きつれがわ温泉〜 |
|
| |
レイクサイドサイクルフェスタ -かすみがうらエンデューロ |
|
| |
- あついぞ!熊谷 - BURNING MAN RACE’13 |
|
| |
温泉ライダーIN加賀温泉郷2013 |
|
| |
WizSpo!!BIKEシリーズ 2013シーズンにユニークな5つのサイクルイベント開催 |
|
| |
デ・ネグリがサバイバルレースを制する アレドンドとバリアーニが総合ワン・ツーにつける |
|
| |
J SPORTSのツール・ド・フランス盛り上げ企画「外苑RIDE」5月26日・神宮外苑前で開催 |
|
| |
レースディレクターのマウロ・ヴェーニ氏の電話は朝から鳴りっぱなし |
|
| |
サントゥアリオ・ディ・カラヴァッジョの前をスタート |
|
| |
あれはホンドだな |
|
| |
スタートを待つダニエル・オス(イタリア、BMCレーシングチーム) |
|
| |
スタートラインに一番乗りのリカルド・メストレ(ポルトガル、エウスカルテル) |
|
| |
逃げグループを形成するマキシム・ベルコフ(ロシア、カチューシャ) |
|
| |
マキシム・ベルコフ(ロシア、カチューシャ)らが平坦コースで逃げる |
|
| |
マキシム・ベルコフ(ロシア、カチューシャ)やルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)ら、脚の揃った4名が逃げる |
|
| |
アルゴス・シマノやオメガファーマ・クイックステップがメイン集団を牽引 |
|
| |
アルゴス・シマノが積極的にメイン集団を牽引する |
|
| |
マリアロッサを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
|
| |
マリアローザのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
談笑するダニーロ・ディルーカ(イタリア、ヴィーニファンティーニ)とジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、ISD・ネーリ) |
|
| |
アルゴス・シマノが積極的にメイン集団を牽引する |
|
| |
平坦コースで逃げ続けるヘルト・ドックス(ベルギー、ロット・ベリソル)ら |
|
| |
逃げグループとのタイム差を計算しながら進むメイン集団 |
|
| |
ファビオ・フェリーネ(イタリア、アンドローニジョカトリ)のサングラスが目立つ |
|
| |
観客の声援を受けながらジロは進む |
|
| |
コッリベリーチと呼ばれる丘陵に差し掛かる |
|
| |
4級山岳クロサーラで先頭グループから飛び出すミゲルアンヘル・ルビアーノ(コロンビア、アンドローニジョカトリ)とルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
|
| |
4級山岳クロサーラで独走するミゲルアンヘル・ルビアーノ(コロンビア、アンドローニジョカトリ) |
|
| |
ルビアーノに合流したジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
独走に持ち込むジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
独走でヴィチェンツァにやってきたジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
頭を抱えるジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
独走でステージ2勝目を飾ったジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
追走集団はラムナス・ナヴァルダスカス(リトアニア、ガーミン・シャープ)を先頭にゴール |
|
| |
ゴール後、報道陣に囲まれるジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
イタリア国旗を背負って表彰台に上がるジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
転職したポール・スミス氏 |
|
| |
大会2本目のスプマンテを空けるジョヴァンニ・ヴィスコンティ(イタリア、モビスター) |
|
| |
ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)を讃えるようにピンクの紙吹雪が舞う |
|
| |
危なげなくマリアローザを守ったヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ポール・スミス氏がマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ)の襟を直す |
|
| |
モビスター怒濤のステージ3連勝 ヴィスコンティが独走で2勝目を掴む |
|
| |
広大な麦畑を駆け抜ける逃げグループ |
|
| |
ヴィチェンツァにあるカンパニョーロ本社 |
|
| |
モニターを観ながら歓談できる談話スペース |
|
| |
広い室内でフォームチェックなどが可能だ |
|
| |
マットを使ってのストレッチを解説 |
|
| |
奈良県立橿原公苑「ジョギング&サイクリングステーション」が会場だ |
|
| |
アルカンシェルを着たフィリップ・ジルベール(BMCレーシング)が登場 |
|
| |
アンドレ・グライペルで勝利を狙うロット・ベリソル |
|
| |
北のクラシック制覇後、レースに戻ってきたファビアン・カンチェラーラ(レディオシャック・レオパード) |
|
| |
北のクラシックを怪我で離脱したトム・ボーネン(オメガファーマ・クイックステップ)も出場 |
|
| |
ナショナルチャンピオン、世界チャンピオンが前列に並ぶ |
|
| |
優勝はアンドレ・グライペル(ロット・ベリソル) 後方に6位の新城幸也(ユーロップカー)の姿 |
|
| |
ツアー・オブ・ベルギー開幕ステージで新城幸也がゴールスプリントで6位! 優勝はグライペル |
|
| |
総合2位のカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム、写真は第9ステージより) |
|
| |
マリオ・チポッリーニ氏と握手を交わすヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
ヴィスコンティ「ガリビエの勝利で変わった」 ニーバリ「ステージ優勝を狙いたい」 |
|
| |
頭を抱える主催者、カンパニョーロの街、ヴィスコンティの快進撃 |
|
| |
ニセコの広大な大地を駆け抜ける |
|
| |
幻想的な朝霧の中をスタートする |
|
| |
ニセコは7月は涼しい風が吹いて走りやすい |
|
| |
地元の農家の方も温かく歓迎してくれる |
|
| |
のんびり自分のペースでサイクリング |
|
| |
ツール・ド・北海道のコースをベースにした200kmチャレンジコース |
|
| |
110kmロングコースは洞爺湖にも足を伸ばす |
|
| |
羊蹄山を一周する60kmのエンジョイコース |
|
| |
当日はメカニックサービスも行われる |
|
| |
本格的なキッズライダーも参加 |
|
| |
サイクリングの後はアフターパーティで盛り上がろう |
|
| |
北海道の広大な大地を思う存分走りつくす ネイチャーライドニセコ 7月7日開催 |
|
| |
おいしい湧水もニセコの魅力 |
|
| |
アップスタンディングバイシクル UpStand |
|
| |
シャフト(左)をタブ(右)に差し込む事で自転車を立たせる |
|
| |
ロードバイクにも装着できる簡易スタンド アップスタンディングバイシクル UpStand |
|
| |
ヴィットリア RUBINO PRO Giro d’ Italia 2013 Edition |
|
| |
雨の中を走るマリアローザのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
雨の中を走るマリアローザのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
大声援を受けて登りを進むマリアローザのヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
|
| |
58秒遅れのステージ3位に入ったサムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル) |
|
| |
ダミアーノ・カルーゾ(イタリア、キャノンデールプロサイクリング)が1分21秒差のステージ3位に |
|
| |
1分21秒遅れのステージ4位に入ったミケーレ・スカルポーニ(イタリア、ランプレ・メリダ) |
|
| |
マリアビアンカ奪還に向けて好走するラファル・マイカ(ポーランド、サクソ・ティンコフ) |
|
| |
表彰台キープを目指すリゴベルト・ウラン(コロンビア、スカイプロサイクリング)はステージ6位・1分26秒遅れ |
|
| |
マリアビアンカを着るカルロスアルベルト・ベタンクール(コロンビア、アージェードゥーゼル)はステージ7位・1分32秒差 |
|
| |
ステージ8位・1分36秒差のスタフ・クレメント(オランダ、ブランコプロサイクリング) |
|
| |
ステージ9位・1分41秒差のダリオ・カタルド(イタリア、スカイプロサイクリング) |
|
| |
1分52秒差のステージ10位に入ったダニーロ・ディルーカ(イタリア、ヴィーニファンティーニ) |
|
| |
出走順に並べられたチームカー用のプレート |
|
| |
モーリからポルサに向けて標高1008mを駆け上がる |
|
| |
レース前半は暖かな太陽が差した |
|