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軽量肉薄だが、角断面構造とすることで高い捻じり剛性を達成した |
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コンポーネントは信頼性の高いシマノ・105 |
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上1-1/4、下1-1/2の特大テーパードヘッドチューブ。フロント剛性が飛躍的に向上している |
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カーボンモデルと同様のヴェクターシートポスト。シートクランプも専用品だ |
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シートチューブもエアロ形状。後端をえぐるエアロフォルムは上位モデル同様だ |
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BB86規格の「パワーコアBB」。高いパワー伝達性と敏捷性を実現する |
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105のコンパクトクランク。ヒルクライムからレースまで即実戦投入可能だ |
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「最新のカーボンフレームにも負けない洗練された走り」 神宮司高広 |
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「軽量で際立つ反応性の高さ。レースの苦しい場面で食らいつける」 橘田脩平(湘南ベルマーレ) |
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パンツ後部 |
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bici BALLY ジャージ(グレー) |
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ジャイアント TCR SL 2 シリアスライダーがターゲット 軽量・高剛性のアルミレーシングバイク |
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ポラール RC3 GPS ツール・ド・フランス第100回大会を記念した限定モデル |
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ポラール RC3 GPS ツール・ド・フランス限定モデル |
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ポラール RC3 GPS(レッド/オレンジ) |
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バンドにはツール・ド・フランス100周年を記念した「100」の文字が描かれる |
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TCR COMPOSITE 2 レーシングジオメトリーに快適さをプラス 安定感の高いエントリーカーボンバイク |
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ハンドリング、コーナリング性能の向上を図ったOver Driveヘッドチューブ |
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カーボンフレームらしい滑らかなフォルムのトップチューブ |
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ダウンチューブは縦に扁平なエアロフォルムを採用 |
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トップチューブから繋がるデザインのシートステー |
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パワー伝達性能をアップしたPower Core |
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50-34T、12-28Tとワイドレシオなギア設定 |
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コンポーネントは安心のシマノ105を採用する |
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後端を大きくえぐったエアロシートチューブ |
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先端に向かって細身になるフロントフォークは、乗り心地に貢献する |
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シンプルなリアバック。優れた衝撃吸収性能を提供する |
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「コンフォートさの中にも、トルクに対する芯の強さを感じる」神宮司高広 |
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「レース向けなジオメトリーだが、乗りやすくロングライドにベストなモデル。」橘田脩平(湘南ベルマーレ) |
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TCR ADVANCED 2 プロも満足しうる剛性感が特徴 最上級モデルの血を受け継ぐピュアレーサー |
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超オーバーサイズ化された「OVER DRIVE2ヘッドチューブ」 |
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高い剛性を誇るストレートフォーク |
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ダウンチューブは多角形断面とし、高い剛性に寄与させる |
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ワイドなボリュームを持たせたヘッドチューブ周辺の造形 |
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RIDESENSEと名づけられた埋め込み式のANT+センサーを標準装備 |
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BB86プレスフィットを採用。BBシェルもフルカーボン製だ |
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扁平かつ大きくスローピングしたトップチューブ。TCRの基本にならった作りだ |
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微妙にアールを描くシートステー。素早く衝撃を吸収させる |
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ホイールはDTスイスのハブとスポークを使ったP-SL1 |
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ハンドルやステムを自社製品とすることで、リーズナブルな価格を実現 |
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トルコを駆け抜ける8日間の闘い 別府史之、宮澤崇史、佐野淳哉が出場 |
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ツアー・オブ・ターキー2013第1ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第2ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第3ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第4ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第5ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第6ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第7ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013第8ステージ |
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ツアー・オブ・ターキー2013コースマップ |
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「パリッとした剛性感と軽快感。上り勾配での急加速性に秀でる」橘田脩平(湘南ベルマーレ) |
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「中級者から体力自慢のビギナーまで満足できる高性能フレーム」神宮司高広 |
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ストレート形状のカーボン製フロントフォークをアッセンブルする |
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下側1-1/4インチのOver Driveヘッドチューブを採用 |
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ハイドロフォーミングによって薄く、多角断面に成形されたダウンチューブ |
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メインコンポーネントにはシマノ 105を採用。チェーンリングはコンパク仕様だ |
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フレームとカラーコーディネートされたジャイアントオリジナルホイール |
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シートポストは丸断面のカーボン製を投入する |
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シンプルな形状の後ろ三角。振動吸収性に貢献する |
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クッション性の高いサドルで、ロングライドをサポート |
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DEFY 1 ジャイアントロードラインのベースを成す、ロングライド向けアルミロードバイク |
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夏の修善寺をチームで駆ける CSC5時間耐久チームサイクルロードレース大会 7月15日開催 |
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家族や仲間と表彰台目指して頑張ろう |
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緊張感高まるスタート前(写真は2012年大会より) |
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迫力のレーススタート |
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レース上級者はスムーズに上りをこなす |
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きつい上りがたくさん |
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開放感あふれる下りは爽快 |
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和気あいあいとしたピットゾーン |
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熱中症対策のシャワーゾーン |
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ピットからの応援が力になる |
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素早い計測チップの交換が高成績のカギを握る |
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レース終盤、白熱の展開 |
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満身創痍でゴール |
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29erのMTB、ROCK 29ERはなんと47,250円 |
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もちろんパフォーマンスモデルのTCR ADVANCED SL2も |
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子供向けの自転車もラインナップ |
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ジャイアント以外のパーツも揃える。カラーバリエーションが豊 富なのが特徴 |
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まさにショウルームのフロア |
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各種調整作業などのスペース、PIT |
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BIKE SPAは洗車スペース |
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アジア最大の店舗面積を誇るジャイアントストア大阪 |
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エントランス部分 |
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ジャイアントが考える9つのマトリックス |
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オンロード、クロスロード、 オフロード、お好みは? |
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ESCAPE RX3 人気の高いクロスバイクの中でも一番はこれ |
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FCR1 TTバイクのようなフラットバーロード。「ストップ&ゴーの最速マシン」 |
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FREEDA 女性向けファッションバイク |
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女性向けLiv/giant |
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軽量のクロスバイクESCAPE AIRは9.9kg。そして8.9kgのLTDもラインナップ |
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ジャイアントストア大阪はサイクリストのメッカ、箕面の山麓に |
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パフォーマンスモデル中心の2階右手フロアにはDHバイクのGLORY2が |
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ライトライドシステム(RIGHT RIDE SYSTEM)。何とシート角度まで調整できる |
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ジャイアントの高性能ホイール、おすすめ! |
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シクロクロスバイク TCX1。そのままシクロクロスレースに出られる |
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1階右手パーツ等フロア。手前は「日本1周できる」GREAT JOURNEY1 |
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1階にはくつろげるスペースも |
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井上達也店長(中央)はじめスタッフの皆さん |
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TEAM BMC 13 |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2013コースプロフィール |
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リエージュ〜バストーニュ〜リエージュ2013コースマップ |
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コース変更は地元の英雄ジルベールに味方する?新城幸也の出場も決定 |
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ジャイアントストア大阪が箕面に開店 アジア最大の店舗面積315坪を誇る「体験できるショップ」 |
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「軽量アルミらしく、快適性も高い。長い距離の上りもこなせる」橘田脩平(湘南ベルマーレ) |
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「芯がしっかりしている。エントリーグレードらしからぬ剛性感」神宮司高広 |
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緩くアールを描くシートステー |
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BBに向けて太くなるシートチューブ |
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フォークは緩いベンド形状を描くカーボン製。高い振動吸収性能を生み出す |
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シンプルかつコンパクトなリアバック |
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コンポーネントはシマノ・ティアグラ。スプロケットは30-12Tだ |
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Power-Coreを内蔵したプレスフィットBB |
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ホイールはジャイアント P-R2 |
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クッション性の高いサドルでロングライドをサポートする |
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長いヘッドチューブで、ロングライドに最適なジオメトリーを提供する |
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トップチューブは短く、アップライトなポジションを可能に |
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下側1-1/4インチのベアリングを採用したヘッドチューブ。周辺もボリューム感高い仕上がりだ |
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「究極のサスペンション性能を持ったロングライドバイク」神宮司高広 |
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「直進安定性が非常に高い。ジオメトリの特性が反映されている」橘田脩平(湘南ベルマーレ) |
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ピセイ 2013春夏日本限定モデル プロショップ、老舗オーダーメイド自転車工房とコラボしたウェア |
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老舗NAKAGAWAのロゴがちりばめられる |
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シルベスト×PISSEIコラボサイクルウェア TYPE A |
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シルベスト×PISSEIコラボサイクルウェア TYPE B |
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シルベスト×PISSEIコラボサイクルウェア TYPE C |
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シルベスト×PISSEIコラボサイクルウェア TYPE A(背面) |
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シルベスト×PISSEIコラボサイクルウェア TYPE B(背面) |
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シルベスト×PISSEIコラボサイクルウェア TYPE C(背面) |
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スワッチ×PISSEIコラボサイクルウェア(ピンク) |
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スワッチ×PISSEIコラボサイクルウェア(レッド) |
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スワッチ×PISSEIコラボサイクルウェア(ロングスリーブ) |
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スワッチ×PISSEIコラボサイクルウェア(ピンク、背面) |
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スワッチ×PISSEIコラボサイクルウェア(レッド、背面) |
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スワッチ×PISSEIコラボサイクルウェア(ロングスリーブ、背面) |
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スズパワー×PISSEIコラボサイクルウェア |
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スズパワー×PISSEIコラボサイクルウェア(背面) |
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ショップこだわりのビンテージ感が演出されている |
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正屋×PISSEIコラボサイクルウェア |
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正屋×PISSEIコラボサイクルウェア(背面) |
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ショップこだわりのデザインの裾 |
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CHERUBIM×PISSEIコラボサイクルウェア |
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CHERUBIM×PISSEIコラボサイクルウェア(背面) |
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ケルビムのフレームのようにユニークなデザインが施される |
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NAKAGAWA×PISSEIコラボサイクルウェア |
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NAKAGAWA×PISSEIコラボサイクルウェア(背面) |
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DEFY COMPOSITE SE カーボンのメリットを低価格で体感できるロングライドモデル |
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総合表彰台 2度目の大会連覇を果たしたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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アシストとしての走りが光った新城幸也(日本、ユーロップカー) |
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ウィギンズが不運なメカトラで後退 ニーバリが劇的な逆転総合優勝 |
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急勾配の登りを走るカデル・エヴァンス(オーストラリア、BMCレーシングチーム) |
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先行するマウロ・サンタンブロジオ(イタリア、ヴィーニファンティーニ)とヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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メカトラ後、単独追走を余儀なくされたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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独走に持ち込むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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サンタンブロジオを振り切ってゴールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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チームカーにメカトラを伝えるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、スカイプロサイクリング) |
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ジロ・デル・トレンティーノ2013第4ステージ |
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シマノ XTRブレーキシステム M987シリーズ |
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フリクション低減を果たしたCN-M981チェーン |
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組み上げ効率を上げるイージーホースジョイントシステム |
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小径ベアリングを採用したSM-BB93 |
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WH-M980-F15-29 |
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シマノ WH-M980 |
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WH-M980-R12-29 |
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シマノ XTRのブレーキシステムがアップグレード 29er用軽量カーボンチューブラーホイール登場 |
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チャンピオンシステム プロコンチネンタルチーム公式ジャージ発売開始 |
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チャンピオンシステム プロチームジャージ |
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Champion System Pro Cycling Teamが使用するジャージと全く同じ内容のものが発売される |
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チャンピオンシステム コーポレートデザインジャージ(グレー) |
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チャンピオンシステム コーポレートデザインビブショーツ(グレー) |
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チャンピオンシステム コーポレートデザインビブショーツ(ネイビー) |
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チャンピオンシステム コーポレートデザインジャージ(ネイビー) |
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バレット創設5周年記念オーダーキャンペーン 4月20日スタート 先着5,000着限定 |
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バレット創設5周年記念オーダーキャンペーン |
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フォークエンドはアルミ製。精度を高めることでシャープな走りに貢献する |
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シンプルな丸断面のヘッドチューブを採用 |
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モノコック製法で形作られるフロント三角 |
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ヘッドチューブ上側にあ知られる赤は、日本国旗を意識したもの |
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絞り込んだシェイプのBB回り。チェーンステーは角型断面だ |
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フォークに記されるJAPAN PRYDEのロゴ |
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素材は100%東レ製。日本で日本人のために生まれたフレームだ |
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リアエンドもアルミ製とし、高精度かつ剛性を高める |
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バネ感のある走りを実現するフレックスシートステー |
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シートポストはグラファイトデザインのオリジナル品 |
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シンプルなリア三角は、高い衝撃吸収性を提供する |
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モノステー形式が取り入れられたRブレーキ部分の造形 |
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グラファイトデザイン T800 |
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「不思議な感覚、カーボンバイクの違う一面を見ることができた」品川真寛(YOU CAN) |
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「グラファイトデザインらしさを感じる、万能なフレーム」山添悟志(Squipe) |
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グラファイトデザイン T800 |
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グラファイトデザイン T800 しなりにシャープな走りをプラスした100%日本生まれのピュアレーサー |
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お洒落な装いでサイクリングを 「コットン・ウォーク&ライド神戸」 5月25日開催 |
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クラシカルな自転車の展示会も開催予定 |
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コットン・ウォーク&ライド神戸2013は5月25日開催(写真はツイード・ウォーク&ライド2012の様子) |
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クラシックなバイクが大集合 |
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自転車を立て掛けただけでも絵になります |
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ファッションに敏感な神戸嬢もノリノリ |
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神戸のテーラーやセレクトショップが自転車ファッションを提案 |
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自転車乗りもおしゃれは足元から |
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完成した板張りバンクのルーベ新ベロドローム 旧ベロドロームのすぐそばだ |
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バイクを調整する正屋の岩崎店長 |
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冬のような寒々しい曇空の中スタートを待つ日本からの参加者たち |
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無事ゴールできた喜びがじわじわと湧いてくる |
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