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杉目のトレッドパターンを採用するストラーダ |
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バイクのスタイルを引き締めるブラックサイドカラーもラインナップされる |
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チャレンジ フォルテとストラーダにワイドサイズ登場 トレンドを反映したレース用タイヤ |
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FSA BB-8200 Mega Exo CERAMIC BB |
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FSA BB-8200 Mega Exo CERAMIC Di2対応 セラミックベアリングを採用したハイエンドBB |
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ライトウェイト アウトバーンVR |
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ライトウェイト アウトバーンVR |
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ライトウェイト アウトバーンVR 8本スポークのTT専用フロントホイール |
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神宮クリテから全日本、TOJ、熊野まで振り返る国内シーズン前半 |
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4月の八幡平で行われた全日本選手権ロード。指差すのは増田成幸と土井雪広 |
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全日本個人TT、熱きインターハイ、インカレまで振り返る国内レースシーン中盤 |
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北海道、ジャパンカップから全日本シクロクロスまで振り返る国内レースシーン後半 |
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ジロからツールまで 怒濤のグランツール月間をプレイバック! |
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ロンドン五輪からブエルタ、世界選手権 シーズン大詰めを振り返り! |
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入部正太朗と吉田隼人は同じ奈良県チームで国体の団体追抜き4連覇 |
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2010年ツール・ド・北海道を2年先輩の西薗良太とともに走りぬいた安井雅彦(左) |
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ブリヂストンアンカーで一年間、海外を中心に走ってきた吉田隼人 |
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ランプレ・メリダの2013チームジャージ |
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チャンピオンシステムがランプレ・メリダのウェアスポンサーに 2013新ジャージ発表 |
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ヤコブ・フグルサング(デンマーク、アスタナ) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、オメガファーマ・クイックステップ) |
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カヴェンディッシュやニーバリが移籍先チームのジャージ姿を披露 |
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ダニエル・オス(イタリア、BMCレーシングチーム) |
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ロマン・クロイツィゲル(チェコ、サクソ・ティンコフ) |
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アジアツアーNo.1を目指す愛三工業レーシングチーム 平塚吉光が加入 |
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バリー・スタンダー(南アフリカ) |
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バリー・スタンダー(南アフリカ) |
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ロンドン五輪MTB XC5位のスタンダーが事故死 山本幸平のチームメイト |
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さいたま市が”ツール・ド・フランス オールスタークリテリウム”招致に向け動く 10月に開催が実現? |
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Raphaがチームスカイのチームキットを公開 レプリカやサポーター用ウェアも |
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Raphaの新しいジャージキットを着るベルンハルト・アイゼル(オーストリア、チームスカイ) |
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Raphaの新しいジャージキットを着る選手たち |
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チームスカイが着用するRaphaのジャージキット |
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ノルウェーチャンピオンジャージを着て走るエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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ノルウェーチャンピオンジャージを着るエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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Team Sky Jeans, Team Sky Short Sleeve Shirt |
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Team Sky Pro Bib Shorts, Team Sky Pro Jersey |
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Team Sky Wiggo Replica Jersey |
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埼玉の名前冠して走る VAX RACING with SAITAMA 地域密着型チーム目指す |
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Ready Go JAPAN 2013年所属メンバー |
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Ready Go JAPAN に2名のサテライト選手が新加入 |
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吉田隼人、安井雅彦、西村大輝が加入する平均年齢23.3歳のシマノレーシング |
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原住民の子どもたちの歓迎ダンスを踊りだす |
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いきなり打ち解けあって楽しい雰囲気に |
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今治市のゆるキャラ「バリィさん」のバッヂをあげました |
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北回帰線からスタート |
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瑞穂自行車道=サイクリングロードへ |
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廃線跡を利用したサイクリングロード 上を通るのは高架式の新鉄道だ |
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かつての駅が活用されてサイクリングステーションになっている |
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瑞穂自行車道 |
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道脇には場所を特定できるプレートがあり、万が一の際にはこの番号を頼りに救援を頼める |
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警察署の職員が見せるのは自転車修理工具と応急セット、パンク修理キット、ポンプなどが常設されている |
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サイクリングステーションの役割を果たす警察署で記念写真 |
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警察署にはバイクラック完備。「いつでも休憩しに寄って下さい」 |
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自転車とオートバイに分けられたバイクレーンは広々だ |
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サイクリングロードを走るサイクリストたち |
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サイクリングステーションになっている建物 |
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サイクリングステーションには地図完備 |
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屋内は広々として大グループでも休憩が可能だ |
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檳榔樹が生い茂る台湾の道を走る |
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自転車が通ることを表す注意標識 |
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花蓮のレンタル専門のジャイアントストア |
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台湾一周が流行っているのでバッグ付きのツーリングタイプも人気だ |
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ジャイアントストア花蓮店 奥は休憩スペースになっている |
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店内に用意されたバイクはすべてレンタル用だ |
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店内壁面にはアクセサリー類が豊富に取り揃えられる |
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一日サイクリングを楽しみ、MTBを返却にきた女子&男子高校生たち |
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サイクリングで走ったコースを説明してくれた女子高生 |
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レンタルバイクで楽しんだ地元の男女高校生グループ |
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自転車もそのまま積み込める客車に乗り込む |
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客車のなかに直接自転車を持ち込んでいる |
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羅東の夜の街を走りホテルへと急ぐ |
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中村愛媛県知事を含む愛媛隊グループが100kmを走りホテルに到着 |
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一日を走り終えた中村愛媛県知事がテレビ局のインタビューに応える |
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ジャイアント社長のトニー・ロー氏を囲んでの晩餐 |
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夜市で食べたねぎのお好み焼き。美味しかった |
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フルーツジュースが楽しめる |
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懐かしのパチンコ台が夜市に並ぶ |
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自転車大国・台湾を知る自転車旅2 こんなに凄い台湾のサイクリングロード |
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アームストロングがドーピング告白を検討?USADAはノーコメント |
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CL1 先頭を走る坂口聖香 |
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CL1 チェーントラブルで前半出遅れた福本千佳(同志社大学) |
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CL1 宮内を抜いて3番手に上がる西口悦子(Sakatani Racing) |
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CL1 テクニカルコースに苦しむ宮内佐季子(CLUBviento) |
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CL1 優勝した福本千佳(同志社大学) |
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CM1 先頭で競り合う丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本)と船岡洋(tacurino.net) |
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CM1 独走する丸畑明彦(PCサイクルクラブ松本) |
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C2 2番手を走る岩田祐樹(ZIPANG) |
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テクニカルなコーナーが続く |
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C2 前半からレースをリードした丸山由起夫(ML OPEN/Crifford) |
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C2 転倒する岩田祐樹(ZIPANG)と丸山由起夫(ML OPEN/Crifford) |
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C2 追い上げる石山幸風(エスキーナレーシング) |
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C2 先頭に立った石山幸風(エスキーナレーシング) |
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C2表彰台 |
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C2 優勝した石山幸風(エスキーナレーシング) |
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大盛況のストライダークラス |
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C1 新チームのジャージが間に合わずに無地のジャージを着る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 徳田鍛造(鹿屋体育大学)らが先頭に並ぶ |
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C1スタート |
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C1 ジュニアの横山航太(篠ノ井高校)が先頭 |
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C1 先頭を走る横山航太(篠ノ井高校)と竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 後続の沢田時(ブリヂストンアンカー)や中井路雅(岩井商会レーシング)、福田透(ナカガワAS.Kデザイン) |
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C1 バニーホップで溝を越える竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 乗車率の高い野口忍(TREK) |
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C1 バイクを担いで走る中根英登(チームNIPPO) |
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C1 バイクを押す徳田鍛造(鹿屋体育大学) |
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C1 マスターズチャンピオンの筧太一(イナーメ信濃山形) |
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泥のキャンバーを駆け上がる |
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C1 4番手を走る松本哲(グランデパール播磨) |
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C1 5番手を走る大渕宏紀(Team-NR/錦ロイヤル) |
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 滑りやすい泥の下りをこなす竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 2番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 3番手を走る中井路雅(岩井商会レーシング) |
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泥に覆われたコース |
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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凍結路が解けて泥に変わり、掘り起こされて粘土に |
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C1 後続を引き離す竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 先頭を走る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 2番手を走る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 3番手を走る中井路雅(岩井商会レーシング) |
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C1 独走のまま最終周回に入る竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 バイクを担ぐ竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1 優勝した竹之内悠(コルバ・スペラーノハム) |
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C1表彰台 |
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ペンナローラ RC4 美しいフォルムが魅力 ”マイルドレーシング”を掲げるイタリアンバイク |
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トップチューブに刻まれるRC4の文字 |
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チューブ集合部は奇をてらわないスタンダードな作りだ |
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トップチューブ前半は緩やかにアールを描く流麗なフォルム |
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BBシェル幅いっぱいに広げられたハンガー部分は、高い剛性を誇る |
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ボリューム感たっぷりのヘッドチューブ。1-1/8、1-1/2というベアリング径を採用する |
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フォークはストレート形状。トレイル量を45mmとすることで直進安定性を増している |
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曲線で構成された艶やかなBBシェル周りの造形 |
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チェーンステーは左右非対称とし、振動吸収性と剛性のバランス取りを行う |
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ワイヤー類は全てフレーム内蔵とし、美しいルックスを向上させる |
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シートチューブから穏やかなラインを描き繋がるシートステー |
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リアバックは比較的オーソドックスな作りを見せる |
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シートステーは緩やかにベンドする形状とし、振動吸収性の向上に配慮している |
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ペンナローラ RC4 |
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ペンナローラ RC4 |
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ペンナローラ RC4 |
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「マイルドという言葉がピッタリとはまる、伸びやかさのあるバイク」戸津井俊介(OVER-DOバイカーズサポート) |
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「平坦路でのダッシュ力に秀でている。人とは違うバイクを求める方に」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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記念パッケージに収められる25th Anniversary limited edition |
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フォーミュラ T1 25th Anniversary limited edition |
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クロームメッキ加工が施されるマスターシリンダー |
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オールマウンテン・エンデューロ向けの超軽量モデルT1をベースとしている |
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ロゴの入れられたブレーキキャリパー |
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アルマイト仕様のパーツが組み込まれ、アクセントに |
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フィーリングコントロールシステムを採用する |
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25周年記念のディスクブレーキ フォーミュラ T1 25th Anniversary limited edition |
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凍結→マッドコンディション 世界選手権を見据える竹之内悠が圧勝 |
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ラピエール SENSIUM 100 CP |
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ラピエール SENSIUM 200 CP |
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ラピエール SENSIUM ERACER 400 CP |
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ブラッシュアップしたイレイサーシステム。横剛性を損なわずに振動吸収性を向上 |
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ラピエール SENSIUM ERASER 500 CP |
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振動吸収性を高めたチェーンステー |
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ラピエール2013 フォルムを一新したコンフォートロード SENSIUMシリーズ |
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ローマのパンネッレ競馬場で行なわれたUCIワールドカップ |
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エリート女子 連勝を飾ったマリアンヌ・フォス(オランダ、ラボバンク) |
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エリート女子表彰台 |
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先頭パックを率いるケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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猛追するマルコアウレリオ・フォンターナ(イタリア、キャノンデール) |
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20位に沈んだスヴェン・ネイス(ベルギー、ランドバウクレジット) |
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3番手を走るニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)ら |
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パウエルスがローマ大会制覇 地元イタリアのフォンターナが3位を射止める |
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後方スタートのマルコアウレリオ・フォンターナ(イタリア、キャノンデール)が追い上げる |
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シケインを越えるニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス)ら |
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UCIワールドカップリーダーの座に就いた世界チャンピオンのニールス・アルベルト(ベルギー、BKCPパワープラス) |
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マルコアウレリオ・フォンターナ(イタリア、キャノンデール)の胸元にはバリー・スタンダーに捧げるバッジ |
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優勝したケヴィン・パウエルス(ベルギー、サンウェブ・ナポレオンゲームス) |
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エリート男子表彰台 |
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ヴィットリア・ジャパンが2013年タイヤサポート契約チーム・選手を発表 |
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タイのご機嫌トレールを走り、象に乗って川を渡る! チェンライ国際MTBチャレンジ 参加ガイド |
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オフィシャルホテルとなるリムコック・リゾート・ホテル 2日ともスタート地点になる |
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リムコック・リゾート・ホテル前のスタートゲート |
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SS間はフリーライド(リエゾン)で移動する |
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地元の小学生たちと交流 ささやかな寄付を行う |
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山村に暮らすタイの人々に挨拶しながら生活道を走る |
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思わず押しが入ってしまう急坂・激坂があちこちに現れる |
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山岳少数民族の子どもたちの村の暮らしを垣間見る |
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コースを走っていると山岳民族の村に出る |
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ゾウに乗ってのっしのっしと川を渡る。こんな体験他ではできない |
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大会スポンサーのシンハービールはたくさん飲める。でも飲酒運転はダメです |
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ロングボートに乗ってホテルへ向かう |
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しぶきを蹴立てて飛ばすロングボートで川を走り、滞在先のホテルへ |
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コースを走っていると山岳民族の村に出る |
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ケータリングで供されるタイ料理の昼食はスパイシーで本当に美味しい |
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首長族のおばあさんと交流し、おみやげ物の値段交渉(笑) |
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参加者に用意される象の完走メダル |
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日本人参加者が多く、タイにいながら日本のイベントのようです |
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木彫りの象のトロフィー これだけの数の受賞者がいるということ |
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フェアウェルパーティはプールサイドでゴージャスに |
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シンハービールの缶を積み立てて飲み自慢。どこかで見た、鈴木雷太さん?(笑) |
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