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雨上がりの爽やかな空のもと、スタート |
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バスで家族の応援と地元の名所を巡るミニツアーが企画された |
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美しい仁科三湖を横目に走る |
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秋の空気の中、北アルプスの山並を眺めながら走る |
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ススキのそよぐ道を走る |
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白馬47スキー場のジャンプ台が見える |
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このあたりには自転車散歩に最高な白馬小径がある |
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地のうどん「おざんざ」を食べる。つるつるとコシがあってオイシイ |
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色づいてきた田んぼを見ながら走る |
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道端のアチコチにコスモスが揺れる |
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美麻ぽかぽかランドからは険しい山道の始まりだ |
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地元の方が用意してくれた野菜たっぷりのエイドステーション |
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オカリナを聞かせてくれた。素敵です |
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白い花がキレイなそば畑のなかを走る |
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大峰高原から大町の展望が臨めるパノラマポイント 眺めは格別 |
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つやつや白米のおにぎりを、どうぞ~! |
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味噌や山椒などをつけて食べれば、思わずニッコリ |
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おにぎりが最高に美味しい~! |
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美味しいおにぎりにニッコリ |
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桑茶もおにぎりによくあいます |
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ちひろ博物館のエイドに待っていたのは桃とりんご |
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長野のりんごはシャキシャキで本当に美味しい! |
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おざんざを頂きます! 何杯目ですか~? |
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アン・マリーレさんが用意して下さったパリ〜ブレスト〜パリ。これを食べなきゃ! |
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色づいた田んぼを眺めながら走る |
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白い花が咲き乱れるそば畑の中を走る |
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鹿島槍スポーツヴィレッジへのラスト1kmは激坂です |
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完走証をいただきました! |
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一緒にゴール! 走りごたえに満足 |
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「カベドに捧げる勝利」 鋭いアタックを披露したコンタドールがワンデーレース初勝利 |
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スペルガの登坂を単独で駆け上がるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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ピストレロポーズでゴールに飛び込むアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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紙吹雪舞うゴールに飛び込むアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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2位ディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・ISD)、1位アルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)、3位フレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ) |
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自身初となるワンデーレース優勝を果たしたアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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スペルガの上りでコンタドールを追走するディエゴ・ウリッシ(イタリア、ランプレ・ISD) |
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コースは序盤、イタリア北部の平坦路を進む |
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CORVOS 00019983-019 |
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CORVOS 00019983-021 |
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スタートラインに並んだイヴェン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)とアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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CORVOS 00019983-028 |
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表彰式でポーズを決めるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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追走グループから抜け出したフレデリック・ケシアコフ(スウェーデン、アスタナ) |
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トリネーゼの丘を上る選手たち |
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コメンサル・ラモンズに取り付けた「SF12-EPICON-X1 TA-LO-RC 15QLC 26」 |
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カラーはブラック、ホワイトモデルもある |
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150mmストロークで軽量なのがエピコンの特徴だ |
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写真はコラム径1-1/8仕様でテーパー仕様もある。15mmQR仕様のみラインナップ |
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ボトムには右にエアーを入れるバルブと左にリバウンド調整ダイヤル、ブレーキはポストマウント |
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クラウン側には右にコンプレッションのダイヤルとロックアウトレバー、左にトラベルアジャストボタン |
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トラベルアジャストボタンは大きくて押しやすい |
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150mmトラベルの状態 |
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110mmトラベルの状態 |
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15mmQRのシャフトは差し込んでナットを締めてからレバーで固定するクイックリリース方式。見た目よりも軽量だ。 |
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アルミホイールもグレード別に豊富なバリエーションを誇る |
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先端に設けられたダイアル機構によって幅を変化させることができる |
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RXLホイールに採用されるハブ |
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SRサンツアー EPICON-X1 コストパフォーマンスに優れたオールマウンテンフォーク |
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広がる尖閣問題の波紋 アルゴスシマノや宮澤崇史の北京欠場が決定 |
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ケーブルクランプ裏側の様子 |
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エンヴィ クロスディスクフォーク(左)、ロードディスクフォーク(右) |
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美しいラインで構成されるキャリパー取り付け部分 |
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ケーブルをスッキリと収めるクランプを装備 |
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エンヴィ ロード&シクロクロス用ディスクブレーキ対応フォーク |
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スポーツバイシクルウェアの総合ブランド reric(レリック)誕生 ウェブサイトがオープン |
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reric(レリック) |
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reric(レリック)オフィシャルサイト |
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コンパクト&ハイパワーなUSB充電式ライト BB BORO MT-1.0、CM-1.0R |
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レースをコントロールするロット・ベリソル勢 |
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BMCレーシングチームやロット・ベリソルがペースを上げる |
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レース最初の1時間は平均速度47km/hを記録した |
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8名によるスプリント勝負を制したユルゲン・ルーランツ(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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リーダージャージを手に入れたユルゲン・ルーランツ(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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逃げるダヴィ・ブシェー(フランス、FDJ・ビッグマット)ら |
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ルーランツが開幕ステージを制す 宮澤崇史が落車リタイア、足首を捻挫 |
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優勝トロフィーを手にしたリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ) |
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パオリーニとベルドゥーゴを振り切ってゴールするリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ) |
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表彰台、左から2位ルーカ・パオリーニ(イタリア、カチューシャ)、優勝リゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)、3位ゴルカ・ベルドゥーゴ(スペイン、エウスカルテル) |
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ファヴァーロの登りで飛び出したリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)とゴルカ・ベルドゥーゴ(スペイン、エウスカルテル) |
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ファヴァーロの登りで飛び出したリゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ)とゴルカ・ベルドゥーゴ(スペイン、エウスカルテル) |
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ロンバルディア前哨戦 ロンドン五輪2位のウランが今季2勝目をマーク |
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3年目の野辺山シクロクロスが11月17日・18日開催 エントリー受付開始 |
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熱帯雨林なカラー(?)のFrogskins |
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グリーンスケルトンが美しいHOLBROOK |
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ナイフのイメージの Jupiter Squared |
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DISPATCH |
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HOLBROOK |
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スケルトンが美しいHOLBROOK |
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フレームやレンズカラーが組み合わせられるカスタムにも対応 |
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ウイメンズのConfront |
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セレブなイメージのCHANGEOVER |
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フロッグスキンズがテーマだ |
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Frogskinsを象徴するアマゾンカエル(?)がお出迎え |
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グレッグ・レモンを彷彿とさせるアイシェード |
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ジョン・トマックを思い出させるヒーターMフレーム |
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Brade はジュリー・フルタドかティンカー・ウォーレスか |
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Frogskinsのカラフルなコレクション |
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Frogskinsの様々なカラーのスペシャルモデルたち |
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今年のロンドン・オリンピックモデルか |
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美しいスケルトンカラーのFrogskins |
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BMXグリップなんかも作ってました |
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かけると宇宙人にしか見えないモデルも多々あります |
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ゴキゲンなDJを聴きながらのパーティ |
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Frogskinsをモチーフにしたケーキ登場 |
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Frogskinsケーキをカメラに収めて |
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ライフスタイルアイウェアの一挙展示 |
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ストア地下階がパーティスペースに |
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ストアのガラス面がFrogskinsの装飾に |
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Frogskinsの復刻が今回のパーティのシンボリックなテーマ |
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ハブはDTスイス製のDT240 |
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FFWD F6D 240S |
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FFWD F6D 240S ディスクブレーキ対応のカーボンディープリムホイール |
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フロッグスキンズ復刻 オークリー原宿ストアで開催されたライフスタイル・コレクションパーティ |
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9月開催のロンバルディアに「ソルマーノの壁」復活 世界王者やフミ参戦 |
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ジロ・ディ・ロンバルディア2012コースプロフィール |
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ジロ・ディ・ロンバルディア2012コースマップ |
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「ソルマーノの壁(ムーロ・ディ・ソルマーノ)」 |
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ヘッド部は放熱構造採用。眩しいほどの光量を誇る |
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後部に充電用のmini USBコネクタを備える |
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ボディ上部にはインジケーターを備える |
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ヘルメット取り付けブラケットを標準装備 |
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BB BORO MT-1.0 |
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BB BORO CM-1.0R |
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サドルレールに取り付けた状態 |
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BB BORO CM-1.0R |
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ハンドルに取り付けるフレキシブルなストラップ |
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ハンドル上部に取り付けた状態 |
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BB BORO CM-1.0R シートピラー取り付けバンドを使用 |
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シートピラーに取り付けた状態 |
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フィッティング理論が学べる BIKE FIT講習会 11月受講生募集 |
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ポラー ビッグベアーボトル |
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保冷・保温できる ポラー ビッグベアーボトルにニューカラー登場 |
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大雨の中をゴールに向かうホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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落車し、チームカーに乗り込むフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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アルカンシェルを着て登場したフィリップ・ジルベール(ベルギー、BMCレーシングチーム) |
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ヴィッラ・ヴェルガノでアタックするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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霧立ちこめるソルマーノの壁(ムーロ・ディ・ソルマーノ) |
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雨のレッコにゴールするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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雨のレッコにゴールするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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表彰台、左から2位サムエル・サンチェス(スペイン、エウスカルテル)、優勝ホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)、3位リゴベルト・ウラン(コロンビア、チームスカイ) |
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マドンナ・デル・ギザッロ教会の前を通過するマッテーオ・ラボッティーニ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)ら |
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ソルマーノの下りで落車したアレッサンドロ・バッラン(イタリア、BMCレーシングチーム) |
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ヴィッラ・ヴェルガノでアタックを成功させたホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ソルマーノの壁(ムーロ・ディ・ソルマーノ)を登るアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク)ら |
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メイングループのペースを上げるアルベルト・コンタドール(スペイン、サクソバンク・ティンコフバンク) |
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大雨のロンバルディア決戦 ロドリゲスがスペイン人初優勝を果たす |
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無料で振舞われた梨、トマト、きゅうり |
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会場はいわき市21世紀の森公園 |
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予選で圧倒した増田成幸・飯野智行(宇都宮ブリッツェン) |
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女子スタート |
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西加南子(LUMINARIA)が終始リード |
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2位高山真由子(竹芝サイクルレーシング)と3位青木房江(GROWING Racing Team) |
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西加南子(LUMINARIA)が花の谷を独走 |
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西加南子(LUMINARIA)が優勝 |
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女子 表彰 |
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変化のある路面 |
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E3 優勝は川田優作(TEAM MILANO) |
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E3 3位以下のスプリント |
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E2 優勝は香西真介(チバポンズかわぐち農園) |
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E1 優勝は面手利輝(EQADS) |
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スタート前 |
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一列棒状の集団 |
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12分経過、野中竜馬(シマノレーシング)ら |
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21分経過、辻善光(チーム右京)が先頭に立つ |
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28分経過、増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が逃げる |
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60分経過、逃げる11人 |
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66分経過、逃げる11人、先頭は小室雅成(キャノンデール・スペースゼロポイント) |
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69分経過、逃げる増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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ラスト2周へ、先頭の5人 |
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ラスト2周へ、先頭の5人 |
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最終周回へ、先頭の5人 |
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ラスト200m、野中竜馬(シマノレーシング)が先行 |
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ラスト80m、まだ野中竜馬(シマノレーシング)が残る |
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ラスト30m、小室雅成(キャノンデール・スペースゼロポイント)が先頭に |
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小室雅成(キャノンデール・スペースゼロポイント)が優勝、2位は岡篤志 |
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キャノンデール・スペースゼロポイントがワン・ツー |
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キャノンデール・スペースゼロポイントがワン・ツー |
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スパリゾートハワイアンズのフラガールが花を添える |
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P1 表彰 |
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Jプロツアーリーダー 増田成幸(宇都宮ブリッツェン)、U23リーダー 安原大貴(マトリックスパワータグ) |
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キャノンデール41歳小室雅成、17歳岡篤志がワン・ツー |
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ジロ・デ・イタリア2013第1ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第2ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第3ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第4ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第5ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第6ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第7ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第8ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第9ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第10ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第11ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第12ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第13ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第14ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第15ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第16ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第17ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第18ステージ・コースプロフィール |
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ジロ・デ・イタリア2013第19ステージ・コースプロフィール |
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