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ローミン・プロ(坐骨に合わせて130mm・143mmをラインナップ) |
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トゥーペ・プロ(坐骨に合わせて130mm・143mmをラインナップ) |
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BGハイパフォーマンス・フットベッド 足の形状に合わせた3種のラインナップが揃い、それぞれウェッジシムを組み合わせることで、傾きをシューズに一致させる |
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登りスプリントでメールスマン勝利 ウィギンズの総合リードは揺るがず |
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ゴール前で落車したサイモン・ジェランス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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両手を広げてゴールするジャンニ・メールスマン(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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ステージ優勝を飾ったジャンニ・メールスマン(ベルギー、ロット・ベリソル) |
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逃げるリー・ハワード(オーストラリア、グリーンエッジ)ら5名 |
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3級山岳オベール・ル・クレ峠でアタックするトーマス・デヘント(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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まだ寒さの残るフランス中部を走る |
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オメガファーマ・クイックステップがメイン集団を牽引する |
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レース序盤からラボバンクが集団コントロール |
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オメガファーマ・クイックステップがメイン集団を牽引する |
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ステージ7位・39秒遅れ アックア・エ・サポーネ |
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18分41秒のトップタイムでゴールするグリーンエッジ |
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18分41秒のトップタイムを叩き出したグリーンエッジ |
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リーダージャージに袖を通したマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ステージ3位・17秒遅れ ガーミン・バラクーダ |
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ステージ12位・47秒遅れ ファルネーゼヴィーニ |
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ステージ4位・23秒遅れ チームスカイ |
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ステージ2位・17秒遅れ レディオシャック・ニッサン |
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ステージ優勝を飾ったグリーンエッジが表彰台に登る |
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ステージ17位・58秒遅れに沈んだBMCレーシングチーム |
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グリーンエッジが最速タイム ミラノ〜サンレモ覇者ゴスが総合首位に立つ |
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前代未聞!遊園地をMTBで走り回る "姫セン"エンデューロ&スーパースラローム9 |
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一斉にスタートしていくパークエンデューロ参加者たち |
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「あひる艦隊」前をMTBで爆走!? |
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大観覧車へと向かう登り坂区間 |
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姫路セントラルパーク園内で行われたパークエンデューロ |
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遊具を横目に見つつ、開演前の園内を思いっきり走った |
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キッズ表彰 入賞した菖蒲谷キッズの選手たち |
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白熱する戦いが繰り広げられたデュアルスラローム |
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末政実緒(手前・FUNFANCY/INTENSE)も参加した |
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滑りやすいコースに転倒が続出した |
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4Xスペシャリスト、高松健二の走り |
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オープンクラス表彰 |
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カスク VERTIGO チームスカイWWF 選手供給モデル限定発売 |
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カスク VERTIGOチームスカイWWFモデル |
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鮮やかなフォレストグリーンカラーに包まれる |
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選手供給モデルとして、シンプルなベルト&ベルクロシステムを採用 |
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軽量化のため、アウターシェルがインモールド加工されている部分を大きくカット |
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インナーモールドなどは通常版と共通だ |
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集団スプリントをカヴェンディッシュが制す 総合はゴスがキープ |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ)が集団スプリントを制す |
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表彰台に上がったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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集団から飛び出しを図るエンリーコ・ガスパロット(イタリア、アスタナ)とファビオ・タボッレ(イタリア、アックア・エ・サポーネ) |
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逃げたディエゴ・カッチャ(イタリア、ファルネーゼヴィーニ)、ステファノ・ピラッツィ(イタリア、コルナゴ・CSFイノックス)の2名 |
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起伏のあるトスカーナの丘陵地帯を走る |
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集団を牽引するチームスカイ |
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ゴールのクロワ・ヌーヴ峠を制したリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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新城幸也(ユーロップカー) |
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スタート2kmから逃げ出した新城幸也(ユーロップカー)ら4人 |
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新城幸也(ユーロップカー)ら4人は順調に逃げ続ける |
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中央山塊を行くメイン集団 |
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山岳賞ジャージを着たフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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上りで強さを見せたブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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アタックしたリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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クロワ・ヌーヴ峠を制したリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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クロワ・ヌーヴ峠を制したリエーベ・ヴェストラ(オランダ、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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ケヴィン・シールドライヤース(ベルギー、アスタナ)とローレンス・テンダム(オランダ、ラボバンク)が追走を開始 |
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ピエル・カドリ(フランス、アージェードゥーゼル)が落車リタイア |
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逃げグループをリードするフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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ラスト3kmまで逃げた新城 ヴェストラが1級ジャラベール山を制する |
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リドレー エントリーグレードのアルミロード「フェートンR」、CX「エックスボウ」登場 |
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リドレー フェートン- |
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リドレー エックスボウ(ベルギー) |
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リドレー エックスボウ(フィデア) |
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西部林道の細い道を快走 |
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うっそうとした大自然を感じる橋を渡る |
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出たっ!ヤクシカです。かわいい! |
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ヤクザルがいました。動じません |
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こちらのヤクザルも堂々としています |
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屋久島の地元の人たちの励ましが嬉しい |
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手を振ってくれる地元の人たち。だからがんばれる! |
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子供たちによる太鼓の実演 感動です |
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子供たちがかわいいフラダンスを披露してくれた |
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前夜祭を楽しむ参加者の皆さん |
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豪華賞品が当たる抽選会を開催 |
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前夜祭を楽しむ参加者の皆さん |
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走り始めはちょっと天気が悪かったが、寒くはありません |
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思わずピース 楽しんでいます |
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日が射してきた。この風景には感動です |
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日差しを楽しみながら海沿いの道を走ります |
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西部林道へ向けての上り。けっこうきついです |
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よもぎをたっぷり使ったよもぎもち オイシイ! |
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セキノコもおいしい補給食をいただきます |
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地元の方にお接待いただくエイドステーションはなんとも嬉しい |
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あったか豚汁が身体にしみます |
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安田美沙子さんを囲んでチーズ! び、美人です!(笑) |
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エイドステーションでおいしい補給食に舌鼓 |
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塩さばやツアのつくだ煮など、屋久島の味がぎっしり |
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完走のごほうびに抱っこしてもらう私ことセキノコ |
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このトン汁があったかくて美味しいんだっ! |
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雨に降られた体を焚き火であっためる |
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彼女を連れてやってきたチビセキノコ |
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セキノコと第1回大会号 |
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前夜祭には皆さんいらっしゃいました |
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前夜祭を影から見守るセキノコ |
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スタートを待つ参加者の皆さん 約230人が出場です |
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地元のおばさんたちのあったかいもてなしが嬉しい |
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フルーツも食べ放題です |
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エイドで補給する参加者「たくさん食べてってね~」 |
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デローザ PROTOS 復活を果たした最高峰モデル |
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復活を果たした最高峰モデル デローザ プロトス |
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大きくボリュームを持たせたヘッド周り |
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スクエア断面のチューブを採用する |
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デローザ近年の流行であったインテグラルシートポストは排された |
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非常に特徴的なBB周辺のフォルムを見せる |
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みちゃも走った! セキノコも走った? 世界遺産の島を大満喫したサイクリング屋久島 |
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ロンドン五輪を見据え、動き出したマウンテンバイクXCOの選手たち |
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山本幸平(Specialized Racing Team) |
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スタート地点シューズ・ラ・ルッスにあるワイン大学が所有するブドウ畑 |
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スタート地点シューズ・ラ・ルッスはワインの産地 |
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「今日はこのステージ」 |
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ワイン作りの邪魔はしないように |
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チームスカイのバスに溢れるライオンのぬいぐるみ |
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ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)のみスポンサー外のスピードプレイ |
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シューズ・ラ・ルッスのワイン工場がスタート地点 |
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シューズ・ラ・ルッスのスタート地点に集まった観客たち |
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最後の最後にスタートサインを済ませるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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ブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)の脚は長くて細い |
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気さくにサインに応じるブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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スタート地点に向かうダミアーノ・クネゴ(イタリア、ランプレ・ISD) |
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スタート直後の横風区間でブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)を含む26名が先行する |
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スタート直後の横風区間でブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)を含む26名が先行する |
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メイン集団内で最初の3級山岳をこなす新城幸也(ユーロップカー) |
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ブドウ畑が広がる丘陵地帯を進む |
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横風区間での集団分裂によって後方に取り残されたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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レース序盤から遅れを取るイヴァン・バッソ(イタリア、リクイガス・キャノンデール)、この後リタイア |
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先頭集団から飛び出したイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)を含む7名 |
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ガーミン・バラクーダやチームスカイがコントロールするメイン集団 |
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チームメイトに守られて走るマイヨジョーヌのブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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2級山岳パ・ド・ヴァントゥー峠でメイン集団に復帰したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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ボトルを運ぶためチームカーまで下がる新城幸也(ユーロップカー) |
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北側からモンヴァントゥーを眺める |
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シストロンの街を通過する逃げグループ |
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逃げグループを追い上げるメイン集団がシストロンの街を駆け抜ける |
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シストロンの街を駆け抜ける新城幸也(ユーロップカー)ら |
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隆起によって波打つ石灰岩の岩山に作られたシストロンの街 |
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ゴールスプリントを繰り広げるルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)とイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン) |
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ゴールスプリントを繰り広げるルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)とイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン) |
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ハンドルを投げ込んでゴールするルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク)とイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン) |
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イェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)をスプリントで下したルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク) |
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メイン集団はハインリッヒ・ハウッスラー(オーストラリア、ガーミン・バラクーダ)を先頭に14秒遅れでゴール |
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14秒遅れのメイン集団の中でゴールする新城幸也(ユーロップカー) |
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タフな一日を終えた新城幸也(ユーロップカー)が顔を拭く |
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疲労感の中に笑顔を見せる新城幸也(ユーロップカー) |
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ゴール後、新城幸也(ユーロップカー)がチームバスに向かう |
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ステージ優勝を飾ったルイスレオン・サンチェス(スペイン、ラボバンク) |
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マイヨジョーヌはブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)がキープ |
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マイヨヴェールはアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)がキープ |
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積極的に山岳ポイントを獲得し、マイヨアポアを守ったフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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マイヨブランはティージェイ・ヴァンガーデレン(アメリカ、BMCレーシングチーム)が守る |
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ワイン、ミストラル、エシュロン、ヴァントゥー、そしてシストロン |
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ボアッソンハーゲンがスプリント勝利を飾る スカイはステージ2連勝 |
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ポイント賞ジャージを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、チームスカイ) |
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リーダージャージをキープしたマシュー・ゴス(オーストラリア、グリーンエッジ) |
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ロングスプリントでゴールラインへ飛び込むエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、チームスカイ) |
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ソロエスケープを敢行したフィリッポ・サヴィーニ(イタリア、コルナゴ・CSFイノックス) |
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イタリア内陸部を行くメイン集団 |
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フォイクトとのマッチスプリントを制したLLサンチェス 4度目のステージ優勝を挙げる |
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南仏の太陽を浴びる選手たち |
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総合4位につけるアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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横風が集団を分解。先頭逃げ集団に入ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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メイン集団は必死に追走する |
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横風が集団を分解。先頭逃げ集団に入ったブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ) |
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山岳ポイント追加に意欲を見せるフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ヴァカンソレイユ・DCM) |
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南仏の丘陵地帯を行くプロトン |
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ルイスレオン・サンチェス(スペイン・ラボバンク)がマッチスプリントでイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン)を下す |
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ルイスレオン・サンチェス(スペイン・ラボバンク)がマッチスプリントでルイスレオン・サンチェス(スペイン・ラボバンク)を下す |
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喜びのルイスレオン・サンチェス(スペイン・ラボバンク) |
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ルイスレオン・サンチェス(スペイン・ラボバンク)を牽くイェンス・フォイクト(ドイツ、レディオシャック・ニッサン) |
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宮澤崇史(サクソバンク)が先頭集団の前で走る |
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宮澤崇史(サクソバンク)や西谷泰治(日本ナショナル)を含む6選手の逃げ |
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宮澤崇史(サクソバンク)や西谷泰治(日本ナショナル)を含む6選手の逃げ |
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アンソニー・ジャコーポ(オーストラリア、ジェネシス・ウェルスアドヴァイザーズ)が第1ステージを制す |
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4位でフィニッシュする西谷泰治(日本ナショナル)と6位の宮澤崇史(サクソバンク) |
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アンソニー・ジャコーポ(オーストラリア、ジェネシス・ウェルスアドヴァイザーズ)がステージ優勝、2位がウー・ポーフン(台湾、センター・メリダ)、3位がリース・ポロック(オーストラリア、ドラパック) |
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サクソバンクのメンバーとして1年ぶりのツール・ド・台湾を走る宮澤崇史 |
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福島晋一擁するマレーシア籍のトレンガヌチーム |
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ステージ優勝をめざす日本ナショナルチーム |
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寒さに耐えながらスタートラインに並ぶ西谷泰治(日本ナショナル) |
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台北101の前からツール・ド・台湾2012第1ステージがスタート |
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台北101の前からツール・ド・台湾2012第1ステージがスタート |
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小雨が降るなか台北市内で行われた第1ステージ |
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スプリント勝負に絡めず悔しさが滲む宮澤崇史(サクソバンク) |
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4位でフィニッシュしホテルに戻る西谷泰治(日本ナショナル) |
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びわ湖一周ロングライド前日 阿部良之、三船雅彦トークライブ |
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東日本大震災復興プロジェクト Ride for Japan第8弾 サンマルコ・コンコール Ride for Japan |
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サンマルコ コンコールレーシング Ride for Japan |
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後ろ部分には「We ride with you」のメッセージが加えられる |
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バッテリー充電器 シガーライターソケットも用意される |
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パワーユニットからのケーブルがフレームに内蔵される |
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システムを停止するためのスイッチ・オフ・マグネット メンテナンス時などに使用する |
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カンパニョーロ・スーパーレコードEPSレバー |
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EPSレバー 内側から |
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EPSレバー 外側から |
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充電状態などをシグナルで確認できる装置 レバー操作をデジタル信号に変換する |
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パワーユニットがEPSのあらゆる操作をつかさどる |
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EPSリアディレイラー |
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