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CL1 パワーで逃げ切った唐見見世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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唐見見世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と渡辺航先生 |
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スタート前。各選手が集中を高める |
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74名が出走したC1カテゴリー |
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チェーン落ちに見舞われた斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT) |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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C1カテゴリーのスタート |
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C1スタート。小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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C1スタート。小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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混戦状態のまま連続コーナー区間に突入する |
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後方から追い上げる中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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「身体に力が入らなかった」と語る前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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3周目から独走に持ち込んだ小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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先行した小坂を追う前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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粘りの走りで3位に入った丸山厚(BOMA RACING) |
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追い上げる中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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小坂と前田に食い下がる丸山厚(BOMA RACING) |
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追い上げる中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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シケインを超えていく小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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後半、中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team)が丸山厚(BOMA RACING)をキャッチする |
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シケインを超えていく小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team)と 前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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後続を1分半引き離した小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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2位でゴールする中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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シクロクロスに積極的に参戦している渡辺航先生 |
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C4B 臼井康二(SPACE ZEROPOINT)が優勝 |
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中島瞳(FELTmistral)がCL2を制す |
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CL1表彰台 |
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C1表彰台 |
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トレック FX プレゼントキャンペーン |
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FXの魅力が詰まった特設WEBページがオープン |
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トレック 定番クロスバイクFX購入者限定のプレゼントキャンペーンを開始 |
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唐見実世子「欧州チームで走った思い出と、時を経ての復帰」 |
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ジロの名所モンテ・ゾンコランの地元とTOJの最難関・富士山の地元が自転車を通じて国際交流 |
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ヒルクライムのスタートラインに並んだフリウリ・ヴェネチア・ジュリア州からの参加者 |
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ツアー・オブ・ジャパンと同じスタート地点からふじあざみラインを登る |
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NIPPOヴィーニファンティーニからオープン参加のアントニオ・ニーバリ、窪木一茂、石橋学 |
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快調に登るジャンルーカ・ディスティアーノさんに続くのは、シマノレーシング野寺監督の甥の野寺歩夢君。 |
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ふじあざみライン日本人最高記録を持っていた事もある森本誠(GOKISO |
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中間地点付近からきつくなる勾配に蛇行が始まる |
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力強いダンシングフォームで登る望月美和子が女子のトップ |
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残り2km付近は霧と言うより雲の中 |
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応援されてゴールを目指す |
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下山準備中には青空が見えたゴール地点 |
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ランチパーティーでは和太鼓の演奏が披露された |
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見よう見まねで和太鼓を叩くフリウリ州からの参加者ら |
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エンツォ・カイネロ氏自ら餅つきに挑戦 |
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餅つきに挑戦するフリウリ州からの参加者 |
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盆踊りを披露した着物女性と記念撮影 |
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盆踊りの輪の中にフリウリ州からの参加者も加わる |
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オープン参加したNIPPOヴィーニファンティーニのメンバー |
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「そのメダルいいなぁ」 |
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ヒルクライム各カテゴリーの優勝者と記念撮影 |
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ふじあざみライン近くにある富士浅間神社を見学・参拝するフリウリ州からの参加者 |
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伊豆半島一周サイクリング2日目のスタート地点で記念撮影 |
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午前7時、西伊豆の松崎町をスタート |
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サイクリングと言うよりレースに近い走り方に見える |
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エイドステーションでの休憩は短め |
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入江が多い西伊豆の海岸はアップダウンも多い |
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低い山にも雲がかかるあいにくの天候 |
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ゴールの日本サイクルスポーツセンターに到着したフリウリ州からの参加者ら |
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「静岡でまたお会いしましょう!」 |
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ゴールするサイクリング参加者を迎えるフリウリ州からの参加者ら |
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伊豆半島一周サイクリングの完走証 |
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ゴールに用意されたのは、伊豆産の猪肉が入ったシシ汁 |
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前夜祭でスピーチするエンツォ・カイネロ氏 |
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川勝平太・静岡県知事と、難波喬司・静岡県副知事を囲んで記念撮影 |
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シシ汁を味わうエンツォ・カイネロ氏 |
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ベロドロームで開催されていた全日本実業団トラック大会を見学 |
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エンツォ・カイネロ氏と難波喬司・静岡県副知事が指さすのは、大会の記念レリーフ |
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東京〜大阪3000km? 超長距離ライドイベント、ジャパニーズ・オデッセイって何だ |
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フレームの汚れを落としてからコーティング剤を塗り込む |
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グリーンドライブ High Performance Frame Coat |
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High Performance Frame Coat 左が使用後、右が使用前。撥水性が異なることがわかるだろう |
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グリーンドライブ Waterless Multi Cleaner |
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パーツ類へのダメージが少ない成分が採用されているため、バーテープにも使用することが可能だ |
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吹き付けたクリーナーを拭き取るだけで汚れを落とすことができる |
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バイクに優しいコーティング剤とマルチクリーナー グリーンドライブより登場 |
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唐見実世子(弱虫ペダルレーシングチーム) |
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2004年の全日本選手権ロードレースを走る唐見実世子 |
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チャレンジロードレース2004で優勝した唐見実世子 |
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2005年、イタリアのサフィ・パスタザーラへ移籍。有力選手がひしめくチームで、まずレギュラー争いに残らなければならなかった |
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イタリアをベースに、欧州のレースで奮闘する唐見実世子 |
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『アイアンマン・ジャパン in びわ湖』にも出場した |
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大学2年の時にトライアスロンを始め、貴重な時間を過ごした |
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アドベンチャーレースに友人と出場。シドニー五輪でトライアスロン代表となった細谷はるなさんの姿も(写真左) |
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ロードレースを始めた頃の唐見実世子。この写真は修善寺の日本CSCを走った時のもの |
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メルボルン郊外のワールドツアーで、世界選抜の一員として走る。前を走るのは世界選や五輪ロードでトップ10に何度も入っている、元スイス女子王者のプリスカ・ドップマン |
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72位:6分44秒差 沢田桂太郎(日本大学) |
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72位:6分44秒差 沢田桂太郎(日本大学) |
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5位:1分24秒差 ルーベン・アーペルス(ベルギー) |
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2位:35秒差 ミッケル・ビャーグ(デンマーク) |
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3位:53秒差 イアン・ギャリソン(アメリカ) |
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62位:5分20秒差 渡邉歩(EQADS) |
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62位:5分20秒差 渡邉歩(EQADS) |
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アメリカのマクナルティがジュニア男子TT制覇 渡邉62位、沢田72位 |
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62位:5分20秒差 渡邉歩(EQADS) |
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アルカンシェルに袖を通したブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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2位ミッケル・ビャーグ(デンマーク)、1位ブランドン・マクナルティ(アメリカ)、3位イアン・ギャリソン(アメリカ) |
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2位ミッケル・ビャーグ(デンマーク)、1位ブランドン・マクナルティ(アメリカ)、3位イアン・ギャリソン(アメリカ) |
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4位:1分02秒差 ジュリウス・ヨハンセン(デンマーク) |
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6位:1分32秒差 イヴェル・クノッテン(ノルウェー) |
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34分42秒のトップタイムを叩き出したブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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34分42秒のトップタイムを叩き出したブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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21位:3分01秒差 與那嶺恵理(POITOU-CHARENTES.FUTUROSCOPE.86) |
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7位:1分11秒差 トリキシ・ヴォラック(ドイツ) |
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5位:35秒差 アネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
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36分37秒のトップタイムで優勝したアンバー・ネーベン(アメリカ) |
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21位:3分01秒差 與那嶺恵理(POITOU-CHARENTES.FUTUROSCOPE.86) |
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36分37秒のトップタイムで優勝したアンバー・ネーベン(アメリカ) |
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36分37秒のトップタイムで優勝したアンバー・ネーベン(アメリカ) |
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36分37秒のトップタイムで優勝したアンバー・ネーベン(アメリカ) |
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2位:5秒差 エレン・ファンダイク(オランダ) |
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2位:5秒差 エレン・ファンダイク(オランダ) |
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2位:5秒差 エレン・ファンダイク(オランダ) |
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3位:8秒差 カトリン・ガーフット(オーストラリア) |
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6位:57秒差 リサ・ブレナウアー(ドイツ) |
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3位:8秒差 カトリン・ガーフット(オーストラリア) |
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アルカンシェルを着てアメリカ国歌を聞くアンバー・ネーベン(アメリカ) |
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2位エレン・ファンダイク(オランダ)、1位アンバー・ネーベン(アメリカ)、3位カトリン・ガーフット(オーストラリア) |
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2位エレン・ファンダイク(オランダ)、1位アンバー・ネーベン(アメリカ)、3位カトリン・ガーフット(オーストラリア) |
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アメリカの41歳ネーベンが2度目のエリート女子TT制覇 與那嶺は21位 |
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ウエイブワン オーダーウエア製作数100万着突破キャンペーン 2アイテム計5着で発注可能に |
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オーダーサイクルウエア製作数100万着突破キャンペーン |
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RACE D EVO3 チューブラー |
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ピナレロ DOGMA K8 F8とK8-Sの中間に位置する、グランフォンド/石畳向けの新たなフラッグシップ |
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DTスイス 全製品のアフターケアを引き受けるサービスセンターを開設 |
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サロペットタイプと肩紐なしタイプが用意されている |
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ウエイブワン レジェフィットサーモパンツ |
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カッティングはレジェフィットサイクルパンツと同様のため、程よいフィット感を得られるはずだ |
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裾部分はグリッパーとされており、ウォーマー類がずり落ちにくくなっている |
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薄手の起毛素材「スーパールーベ」が採用され、気温5度℃に対応するビブショーツを実現した |
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ピナレロ DOGMA K8(903/カーボンスカイ) |
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ピナレロのみに独占供給される「T1100-1K CARBON Nanoalloy」のロゴが光る |
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内側に屈曲させることで高い振動吸収性を取り込んだシートステー |
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フレーム各部は「Flatback」断面形状を用いて高い空力性能を生み出している |
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ドロップ部分をシェイプさせたMostのステム一体式ハンドルバー |
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非常に薄く扁平させた板バネのような「FLEXSTAYS」 |
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ピナレロ DOGMA K8(903/カーボンスカイ) |
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高い衝撃吸収能力を生み出すリアバック。F8とは大きく異なるフォルムだ |
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ヤグラの下側後方部分を削ぎとったような新型の「AIR8」シートポスト |
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緩やかな曲線で構成された、専用フロントフォーク |
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ドグマのアイデンティティたる左右非対称構造を踏襲。見た目にもその差がよく分かる |
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シートポストの固定力を増すためにF8よりもネジの数を増やしている |
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BB規格は近年のピナレロに共通するイタリアン式 |
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砂時計のような形状の、空力を意識したヘッドチューブ |
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「F8よりもマッチするユーザーが広い。上質な乗り味のスーパーバイク」藤岡徹也(シルベストサイクル) |
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「究極の一台。とにかくスピードの掛かりが良く、そしてスムーズ」渡辺匡(スポーツサイクルサカモト) |
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ウエイブワン レジェフィットサーモパンツ 裏起毛素材採用のミッドシーズン用ショーツ |
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スタート直前に声をかけお願いした集合写真だが、皆スタートが待ちきれずウズウズし て、子供のような顔をしていた |
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驚くべき唯一の小径車ライダー、ボニッチャ(右)。キャンプキットを満載した20インチ が異彩を放つ。当人は日本の道を楽しみ尽くすつもりらしい |
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参加者全員に配られたチャンピオンシステム製記念ジャージ。日本の秋をイメージした 銀杏の葉がメインモチーフ。ロゴにもフランスのエスプリが感じられ、とても洒落てい る |
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三者三様のジャージー、シューズ、ヘルメットといったサイクリングキットも、一つ一 つに確たる選択理由があるだけに見応えがある |
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年長者のダンカン・ロイドとダニエル・ブラウンが、超ロングライドの装備や心得を語り 合っている。内容は哲学的でもある |
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ドイツ人のフィリップ(左)とカルロス(右)は、大会スポンサーでもあるメーカー、ペラ ーゴバイシクルの撮影部隊として参加。なんと本来はBMXライダーで、この後世界観が180度変わってしまうことになる |
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タスマニア島出身のオーストラリアン、ダニエルは前回から続けての皆勤賞。昨年の唯 一の完走者。ビブではなく短パンを貫く |
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