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成年男子 4周目に逃げが吸収されて集団はひとつに |
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成年男子5周目 8人の逃げ集団 |
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成年男子6周目 水野恭兵(山梨)が逃げ集団の先頭を引く |
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成年男子6周目 山本大喜(奈良)を先頭に逃げを追うメイン集団 |
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成年男子8周目 単独で飛び出した中井唯晶(滋賀) |
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成年男子 スプリント勝負で競り合う武山晃輔(山梨)と倉林巧和(群馬)の後方に集団が迫る |
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成年男子 武山晃輔(山梨)が優勝 |
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成年男子 武山の優勝を喜びながらゴールする水野恭兵(山梨) |
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成年男子 チームワークで優勝を掴んだ山梨チーム |
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成年男子 優勝した武山晃輔(写真右)と水野恭兵の山梨チーム |
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成年男子 表彰式 |
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紫波運動公園をスタートする少年男子 |
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少年男子 レース序盤に逃げた3人 |
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少年男子 逃げを追うメイン集団 |
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少年男子 3周目に単独で飛び出した吉岡衛(奈良) |
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少年男子4周目 3人が逃げる |
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少年男子 吉岡衛(奈良)、鵜沼利久(福島)らが先行して最終周回へ |
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少年男子 先がけした鵜沼利久(福島・写真中央)をまくりにかかる大町健斗(広島・写真左) |
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少年男子 僅差のスプリントを制したのは大町健斗(広島) |
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少年男子 何度もガッツポーズを繰り返す大町健斗(広島) |
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少年男子 6位争いとなっったメイン集団は日野泰静(愛媛)を先頭にゴール |
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少年男子 表彰式 |
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スタート前、和太鼓の演奏が選手にエールを送る |
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スタートの紫波運動公園にも多くの観客が集まった |
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国体に合わせて植えられたコスモスがコースを彩る |
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コースの沿道にはぶどうやりんご畑 |
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小雨まじりの天気だったが、一瞬青空が見えた |
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周回コースのゴール地点には多くの観客が集まった |
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ゴールまでの登りは、スプリントするにはつらい斜度 |
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地元小学生による各都道府県応援ののぼり |
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女子総合 表彰式 |
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男女総合 表彰式 |
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成年男子は山梨の武山晃輔、少年男子は広島の大町健斗が優勝 |
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宮津選手はパワーバーを直接トップチューブに貼り付けていた |
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ペースメイクを行うためコースプロフィールが装備されている |
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メリダ BIG.NINETY-NINE 合田正之(3UP) |
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タイヤのパッケージを利用した手作りフェンダー |
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翌日の雨を見越して簡易フェンダーを装着していた |
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チューブをダウンチューブガードとして利用している |
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補給食の取り出しやすさに美点があるトップチューブバッグ |
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砂や雨水が侵入しにくいようにテープで養生する |
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タイヤの切れ端はタイヤブートの代わりとして使われる |
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BMC teamelite TE01 國井敏夫(マイルポストBMCレーシング) |
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登りでの軽快感を優先しブロックの背が低いIRC G-CLAWをアッセンブル |
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サドルバッグはソックスバンドでも固定し、脱落の可能性を最小限にする |
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マウントの内側にチューブを巻きつけ、振動で脱落しないようにしている |
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「ショップでバイクを整備してもらえれば、トラブルは少なくなります」國井敏夫 |
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國井選手はミニツールやチェーンリンク、タイヤブートなどをサドルバッグに忍ばせている |
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瞬間パンク修復剤IRC ファストリスポーンも持つという |
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GT FORCE 難波江啓(ライトウェイプロダクツジャパン) |
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手書きのメッセージを見ると力が湧くという |
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難波江さんのバイクにはハンス・レイのサインも |
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トラベル量が多いと体の負担が少なくなるという |
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ドロッパーシートポストにはカバーを被せ、砂の侵入を防いでいる |
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クッション量が多いものを選ぶのも手の1つだ |
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難波江さんの似顔絵ステッカーも |
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キャニオン LUX CF 29 池田佑樹(トピーク・エルゴン) |
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パンク修理アイテム「サムライスォード」をバーエンドに入れている |
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池田選手のサドルバッグの中身。軽量化のために最小限に留められているという |
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タイヤの切れ端はタイヤブートとして活用できる |
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サイドノブが高いことでパンクリスクが減るという |
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バイクにメッセージを入れることで、レース中のモチベーションを高められる |
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「できる限り身軽にしようと思っています」池田佑樹 |
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サドルバッグは小さいサイズを選び、軽量化しているという |
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補給はパフォーマンス維持のために必要不可欠だ |
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パックスプロジェクト -FS 29er 宮津旭(パックスプロジェクト) |
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シューズカバーの裾部分をテープで養生することで水の侵入を防いでいる |
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ハイドレーションのためにバックパックを背負うスタイルがスタンダードだ |
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中にはボトル2本差の選手も |
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SDA王滝で完走するためには何が必要?出場選手にノウハウを聞いてみた |
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4位:30秒差 スカイラー・シュナイダー(アメリカ) |
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35位:2分37秒差 下山美寿々(大阪教育附属高校) |
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18分21秒のトップタイムで優勝したカルリン・スウィンケルス(オランダ) |
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5位:34秒差 ハンナ・アレンスマン(アメリカ) |
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2位:7秒差 リーザ・モルゼンティ(イタリア) |
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3位:21秒差 ジュリエット・ラブー(フランス) |
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アルカンシェルと金メダルを獲得したカルリン・スウィンケルス(オランダ) |
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アルカンシェルに袖を通したカルリン・スウィンケルス(オランダ) |
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2番手に出走したマルコ・マティス(ドイツ)が先頭を走る |
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34分08秒のトップタイムをマークしたマルコ・マティス(ドイツ) |
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平均50.799km/hで28.9kmコースを駆け抜けるマルコ・マティス(ドイツ) |
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3位:37秒差 マイルス・スコットソン(オーストラリア) |
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2位:18秒差 マキシミリアン・シャフマン(ドイツ) |
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5位:50秒差 カスパー・アスグリーン(デンマーク) |
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3位:37秒差 マイルス・スコットソン(オーストラリア) |
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2位:18秒差 マキシミリアン・シャフマン(ドイツ) |
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4位:42秒差 レナールド・カムナ(ドイツ) |
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第2走者のマルコ・マティス(ドイツ)が先頭でフィニッシュラインを切る |
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アルカンシェルに袖を通したマルコ・マティス(ドイツ) |
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2位マキシミリアン・シャフマン(ドイツ)、1位マルコ・マティス(ドイツ)、3位マイルス・スコットソン(オーストラリア) |
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オランダのスウィンケルスがジュニア女子TT制覇 下山美寿々は35位 |
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ドイツ勢がU23男子TTでワンツー勝利 マティスが世界王者に輝く |
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全日本を見据える小坂光が圧巻の独走 JCX開幕戦で勝利 |
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少年男子スクラッチ ラスト3周へ入る集団 |
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少年男子スクラッチ 吉岡 衛(奈良 奈良北高)が優勝 |
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少年男子スクラッチ 優勝の吉岡 衛(奈良 奈良北高) |
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女子スクラッチ 最終周回へ |
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女子スクラッチ 最終周回 石上夢乃(横浜 横浜創学館高)が先行 |
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女子スクラッチ 中村愛花(福井 科学技術高)が優勝 |
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成年男子スクラッチ 最終周回、逃げていた武山晃輔(山梨 日本大)を三浦康嵩(青森 吉田産業)がかわす |
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成年男子スクラッチ 最終周回、三浦康嵩(青森 吉田産業)を青野将大(香川 法政大)らが追う |
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成年男子スクラッチ 小林泰正(群馬 日本体育大)が優勝 |
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少年男子ケイリン 7-12位決定戦 |
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女子ケイリン 7-12位決定戦 |
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成年男子ケイリン 7-12位決定戦 |
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少年男子ポイントレース 優勝した佐藤 健(熊本 九州学院高)と 5位の亀谷昌慈(岐阜 岐阜第一高) |
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少年男子ポイントレース 3位奥村十夢(奈良 榛生昇陽高)と2位の大町健斗(広島 安芸府中高) |
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成年男子ポイントレース 2位冨尾大地(鹿児島 鹿屋体育大)と4位の片桐善也(新潟 日本大)ら |
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成年男子ポイントレース 優勝した岡本 隼(和歌山 日本大)と3位の渡邊翔太郎(岐阜 朝日大) |
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少年男子ケイリン 最終周回へ |
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少年男子ケイリン 東矢圭吾(熊本 千原台高)が優勝 |
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少年男子ケイリン 1位 東矢圭吾(熊本 千原台高)、2位 脇本勇希(福井 科学技術高) |
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女子ケイリン 最終周回へ、児玉碧衣(福岡 日本競輪選手会)が先行 |
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女子ケイリン 児玉碧衣(福岡 日本競輪選手会)が優勝 |
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成年男子ケイリン 最終周回、徳田 匠(京都 鹿屋体育大)が先行 |
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成年男子ケイリン 寺崎浩平(福井 バルバレーシング/福井県連盟)ら3人が並ぶ |
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成年男子ケイリン 寺崎浩平(福井 バルバレーシング/福井県連盟)が優勝 |
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少年男子スクラッチ 表彰 |
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女子スクラッチ 表彰 |
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成年男子スクラッチ 表彰 |
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少年男子ポイントレース 表彰 |
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成年男子ポイントレース 表彰 |
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少年男子ケイリン 表彰 |
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女子ケイリン 表彰 |
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成年男子ケイリン 表彰 |
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岩手国体トラック 福岡、福井、大分、鹿児島、岩手が活躍 |
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開会式では記念撮影も。400名を超えるエントリーが集まった |
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C3 小島大輝(SNEL CYCLOCROSS TEAM)が優勝 |
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C2 C1への切符をつかんだ山中集平 |
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C2 全日本ロード王者の窪木一茂(Nippoヴィーニファンティーニ)が走って4位に |
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CM1 伊澤一嘉(TONIC CX Team JAPAN)が圧倒的な勝利 |
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U15 小林温(Proride)が優勝 |
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CL1 武田和佳(Liv)と今井美穂(CycleClub.jp)がスタートで先行 |
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CL1 武田和佳(Liv)が独走態勢を築き上げる |
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CL1 唐見見世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が武田和佳(Liv)をキャッチする |
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CL1 唐見見世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が持ち前のパワーで先行を開始 |
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CL1 パワーで逃げ切った唐見見世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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唐見見世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と渡辺航先生 |
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スタート前。各選手が集中を高める |
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74名が出走したC1カテゴリー |
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チェーン落ちに見舞われた斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT) |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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スタート直後の混戦のままにテクニカルゾーンを抜けていく |
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C1カテゴリーのスタート |
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C1スタート。小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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C1スタート。小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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混戦状態のまま連続コーナー区間に突入する |
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後方から追い上げる中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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「身体に力が入らなかった」と語る前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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3周目から独走に持ち込んだ小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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先行した小坂を追う前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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粘りの走りで3位に入った丸山厚(BOMA RACING) |
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追い上げる中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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小坂と前田に食い下がる丸山厚(BOMA RACING) |
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追い上げる中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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シケインを超えていく小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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後半、中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team)が丸山厚(BOMA RACING)をキャッチする |
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シケインを超えていく小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team)と 前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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後続を1分半引き離した小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
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2位でゴールする中里仁(Lemonade Bellmare Racing Team) |
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シクロクロスに積極的に参戦している渡辺航先生 |
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C4B 臼井康二(SPACE ZEROPOINT)が優勝 |
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中島瞳(FELTmistral)がCL2を制す |
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CL1表彰台 |
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C1表彰台 |
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トレック FX プレゼントキャンペーン |
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FXの魅力が詰まった特設WEBページがオープン |
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トレック 定番クロスバイクFX購入者限定のプレゼントキャンペーンを開始 |
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唐見実世子「欧州チームで走った思い出と、時を経ての復帰」 |
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ジロの名所モンテ・ゾンコランの地元とTOJの最難関・富士山の地元が自転車を通じて国際交流 |
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ヒルクライムのスタートラインに並んだフリウリ・ヴェネチア・ジュリア州からの参加者 |
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ツアー・オブ・ジャパンと同じスタート地点からふじあざみラインを登る |
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NIPPOヴィーニファンティーニからオープン参加のアントニオ・ニーバリ、窪木一茂、石橋学 |
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快調に登るジャンルーカ・ディスティアーノさんに続くのは、シマノレーシング野寺監督の甥の野寺歩夢君。 |
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ふじあざみライン日本人最高記録を持っていた事もある森本誠(GOKISO |
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中間地点付近からきつくなる勾配に蛇行が始まる |
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力強いダンシングフォームで登る望月美和子が女子のトップ |
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残り2km付近は霧と言うより雲の中 |
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応援されてゴールを目指す |
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下山準備中には青空が見えたゴール地点 |
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ランチパーティーでは和太鼓の演奏が披露された |
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見よう見まねで和太鼓を叩くフリウリ州からの参加者ら |
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エンツォ・カイネロ氏自ら餅つきに挑戦 |
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餅つきに挑戦するフリウリ州からの参加者 |
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盆踊りを披露した着物女性と記念撮影 |
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盆踊りの輪の中にフリウリ州からの参加者も加わる |
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オープン参加したNIPPOヴィーニファンティーニのメンバー |
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「そのメダルいいなぁ」 |
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ヒルクライム各カテゴリーの優勝者と記念撮影 |
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ふじあざみライン近くにある富士浅間神社を見学・参拝するフリウリ州からの参加者 |
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伊豆半島一周サイクリング2日目のスタート地点で記念撮影 |
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午前7時、西伊豆の松崎町をスタート |
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サイクリングと言うよりレースに近い走り方に見える |
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エイドステーションでの休憩は短め |
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