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カンチェラーラが2大会ぶりの金メダル 女子はアームストロングが3連覇達成 |
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愛息子を抱き寄せ喜ぶクリスティン・アームストロング(アメリカ) |
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スタートを切るファビアン・カンチェラーラ(スイス) |
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エイドの食べ物は常に同じで飽きてくるが、後半に助けられたのがオレンジ。酸っぱさが疲れに効いた! |
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最後のエイドでは食べ物はもちろんだが、出発時にシャワーで全身を濡らしてくれるサービスが。これも超絶に気持ちよかった |
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超級山岳を示すHCの看板の前で。11.3km、8.2%の数字を見たこの時は、そんなに大したことないと思っていたが… |
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ひたすらと、ジワジワと続いていく登り。この写真で左側にはパノラマが広がるが、既にそれを見る余裕も撮る余裕もない |
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まさに下を向き、ひたすら漕ぎ続ける1人旅のワンシーン。バイクを降りる人も多数いたが、今回僕は「絶対に足を着かない」を目標に超級山岳に挑んだ |
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実際にバイクから降りる人がどんどん増えていき、日陰では休んでいる人多数…誘惑にかられる |
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まさにジュ・プラーヌ峠の頂上直前のショット。超級山岳に相応しく、ゲートが設置されているあたりがいかにツラい登りかを物語る |
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僕の足攣りを助けてくれた警備員。仲良く写真に収まっているが、「ここに止まらないで先に行って」と冷たく言ったのも彼である |
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超級山岳から数百メートル先のエイドでは、こんな風に休憩する人が多数。しかも絶景の場所だけに、疲れが一気に癒された |
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一緒に登ったマビックの村上さん。元選手でもこのくらい疲労するのだから、いかにツラい峠だったかがわかるはず |
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下りは2輪と4輪のコーナリング経験を活かしてスムーズにスピードを殺さず。さすがに70km/h近く出たのにはビビったが |
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マビックの村上さんと男2人で手つなぎゴール! まさにやり遂げた充実感は圧倒的だった |
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フィニッシャーにはメダルとサイクルキャップが渡される。キャップはその後も使えるからとても良いノベルティ。日本のレースでも採用して欲しい |
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エタップ・ド・ツールに挑戦した河口まなぶさん |
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日中においてもライダーの存在をアピールするためには、ライトの点灯が有効だという |
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トレックが推奨するデイライト「ION」と「Flare R」 |
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ボントレガー Flare R City |
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ボントレガー Ion 100 R |
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ボントレガー Ion 350 R |
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ボントレガー Ion 350 RT |
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日中でもライト点灯を ボントレガーが推し進めるデイライト ION、Flare R |
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最盛期の走りでカンチェラーラが2度目の金メダル 女子はアームストロングが3連覇の偉業達成 |
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3位 クリス・フルーム(イギリス) |
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金メダルを手にするファビアン・カンチェラーラ(スイス) |
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リオデジャネイロオリンピック個人タイムトライアル男子 表彰台 |
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5位 ローハン・デニス(オーストラリア) |
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6位 マチェイ・ボドナール(ポーランド) |
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4位 ヨナタン・カストロビエホ(スペイン) |
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1位 ファビアン・カンチェラーラ(スイス) |
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2位 トム・ドゥムラン(オランダ) |
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1位 クリスティン・アームストロング(アメリカ) |
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リオデジャネイロオリンピック個人タイムトライアル女子 表彰台 |
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金メダルを手にするクリスティン・アームストロング(アメリカ) |
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3位 アンナ・ファンデルブレゲン(オランダ) |
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2位 オルガ・ザベリンスカヤ(ロシア) |
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15位 與那嶺恵理(日本) |
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5位 エリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア) |
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シールドを使用しない時は、シェルに貼り付けておくことできる |
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Roc Locフィッティングシステムにより、細やかな調整を可能とした |
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Aeroheadを使用する現オーストラリアTTチャンピオンのローハン・デニス(BMCレーシング) |
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ジロ Aerohead MIPS(写真は非売品のキャニオン・スラムチームモデル) |
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ジロ Aerohead MIPS(Matte Black / Titanium) |
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ジロ Aerohead MIPS(Matte Black / Vermillion) |
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ジロ Aerohead MIPS(Matte White / Silver) |
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ジロ Aerohead MIPS(Matte White / Turquoise / Vermillion) |
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耳までを覆うZEISS製シールド |
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ジロ Aerohead Ultimate MIPS(Matte Carbon / Black) |
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ジロ Aerohead Ultimate MIPS(Matte Carbon / Black) |
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前方投影面積を最小限に抑え、空気抵抗を低減している |
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MIPSテクノロジー搭載により安全性を更に高めた |
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ジロ Aerohead Ultimate MIPS(Matte White / Silver) |
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フェルト VR1(フレームセット、マットアクア) |
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フェルト VR3(完成車、テクストリーム) |
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フェルト VR5(完成車、マーキュリー) |
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フェルト VR5(完成車、マットカーボン) |
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フェルト VR6(完成車、マットブラック) |
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フェルト VR30(完成車、マットシアン) |
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フェルト VR30(完成車、マットネイビー) |
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フェルト VR40(完成車、マットアシドグリーン) |
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フェルト VR50(完成車、マットブラック) |
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フェルト VR60(完成車、マットオレンジ) |
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フェルト VR60(完成車、マットシルバー) |
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フェルト VR 走る場所を選ばないエンデュランスロード |
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RaphaArm Screens |
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Rapha Pro Team Climbers Jersey |
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Rapha Lightweight Bib Shorts |
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Rapha Pro Team Aero Jersey |
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Rapha Randonnée Shorts |
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Rapha サマーセール開催中 |
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Rapha サマーセール 人気のウェアが最大30%オフで販売中 |
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トラック開幕 イギリスが五輪新記録で男子チームスプリント制覇 |
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初日を迎えたリオ五輪トラック競技。会場のリオオリンピックヴェロドロームには沢山の観客が詰めかけた |
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オリンピック新記録で男子チームスプリントを制したイギリス |
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男子チームスプリント決勝 ニュージーランドがスタートする |
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男子チームスプリント決勝 序盤からペースを上げるイギリス |
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女子チームパーシュート予選 世界選手権でトップ通過したイギリス |
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女子チームパーシュート予選 現世界王者のアメリカは2位通過 |
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男子チームパーシュート予選を走るブラドレー・ウィギンズ |
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ターン Surge(Matte Black) |
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ターン Surge(Matte Red) |
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ターン Crest(Matte Black) |
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ターン Crest(White) |
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ターン Crest(Red) |
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ターン Crest(Light Blue) |
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ターン Surge Ltd. |
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リミテッドモデルにはカーボンバトンホイールが搭載されている |
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リミテッドモデルはシマノ105が採用される |
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小径車でも確かな変速性能を確保するためにディレイラー取り付け位置がオフセットされている |
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2ボルト仕様のシートクランプによって、綺麗なシルエットと固定力を両立させている |
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機動性にスポーティーな走りを兼ね備えた小径車 ターン Surge、Crest |
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ツールを走ったチームバイク FDJ、ジャイアント、ディレクトエネルジー編 |
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PROのVIBEシートポストに、チームカラーをまとったフィジークのサドルを組み合わせる |
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ティボー・ピノ(フランス、FDJ)のラピエール XELIUS SL |
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アルテュール・ヴィショ(フランス、FDJ)のラピエール XELIUS SL |
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ブレーキはフロントのみダイレクトマウントとしている |
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PROのTT用ハンドルMissile Evoを装着 |
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ブレーキをカバーで覆うことで空力性能を高めている |
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FDJのラピエール AEROSTORM DRS |
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ハンドルとステムはPROで揃えられる |
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コンテストの賞品としてサイン入りジャージを提供する別府史之 |
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au損保「自転車動画コンテスト」 プレゼント提供の別府史之がトレーニング動画を公開 |
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アルバート・ティマー(オランダ、ジャイアント・アルペシン)のジャイアント TCR Advanced SL |
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デゲンコルブのバイクには謎のステムが取り付けられていた |
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ホイールはDURA-ACEグレードのWH-9000シリーズ |
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エアロ仕様のVブレーキはジャイアント純正ではなくフォーリアーズに換装されている |
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タイヤはヴィットリアの新型CORSA |
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ワレン・バーギル(フランス)のジャイアント TRNITY Advanced SL |
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ハンドル周りはPROで揃えられる |
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ジャイアントが製造するTRNITY専用設計のハンドル |
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ブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)のBH Ultralight Evo |
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コカールのニックネームにちなんだ「不機嫌な鶏」のステッカー |
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コカールは、より高い剛性を求めてFSAのステム一体型ハンドルPLASMAを選択 |
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トップチューブにはチーム名が記される |
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ホイールはヴィジョンMetronシリーズ |
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トマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー)のBH Aerolight |
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ヴィジョンのリアディレーラーMetronを使用する |
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シフターやブレーキレバーもヴィジョンで揃えられている |
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トラディショナルなつくりのハッチンソン PRO TOUR SUPER LIHGT |
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シルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)のBH Ultralight Evo |
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昨年のプロトタイプよりも完成度を高めてきた |
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ジョン・デゲンコルブがトレック・セガフレードと3年契約を結ぶ |
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西薗良太(チームブリヂストンアンカー) |
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シルベストサイクルの西薗良太(チームブリヂストンアンカー)全日本選手権優勝記念講演会 |
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西薗良太のセミナー 大阪シルベストサイクル梅田店にて8月22日開催 受講者募集中 |
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ウィギンズ率いるイギリスが世界新記録で男子チームパーシュート3連覇 |
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男子チームパーシュート 表彰台 |
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自身5つ目となる金メダルを獲得したブラドレー・ウィギンズ(イギリス) |
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男子チームパーシュート決勝 2位のオーストラリア |
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男子チームパーシュート決勝 ブラドレー・ウィギンズ(イギリス)率いるイギリス |
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男子チームパーシュート決勝などが行われたリオ五輪トラック2日目 |
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女子チームスプリント 表彰台 |
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女子チームスプリント決勝 同国の自転車競技史上初の金メダルを獲得した中国 |
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ダウンヒルエンデューロのスタートを待つ |
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笑顔が素敵な女子ライダーも |
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ファットバイクの部、タイヤが大迫力! |
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自慢のバイクをスタート前にアピールタイム |
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林の中のシングルトラックを走っていく |
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昨年からコースに設置されることとなったフライオーバー |
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暑さもあり、救護所に搬送されるライダーもちらほら |
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フィニッシュエリアには表彰対象者を呼び出す |
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スタートラインへと向かう60分XCマラソン |
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開会式の様子 |
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60分XCマラソンスタート |
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第4リフトで上に登っていきます |
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DHエンデューロに挑む! |
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DHスタート地点は絶景だ |
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アップダウンのあるコースを走り抜けるDHエンデューロ |
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下りだけではなく、漕ぎが必要なセクションも多々現れる |
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DHエンデューロへ向かっていく |
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XC60分マラソンを走る女性ライダー |
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武田和佳(Liv)も走る |
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暑さ対策の水が掛けられる |
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1時間を走り終えた参加者 |
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ファットバイク&シングルスピードの部にでる参加者たち |
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コンボイを形成するファットバイクの集団 |
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BMXでシングルスピードの部に出る選手も |
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2400人が集まったシマノバイカーズフェスティバル2016 |
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バイカーズの1週後に行われたJOCカップで優勝することとなる中島 瞳 |
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堂々の勝利を飾ってフィニッシュへ |
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お父さんと一緒に |
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走り終わってお父さんから水を受け取ります |
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先導のスタッフに引き連れられる小学生たち |
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ヘルメットのダイヤルと顎ひもをしっかりチェック! |
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サポートライダーといっしょに気合を入れます |
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一斉にキッズたちがスタート |
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姉妹で参加する2人 |
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ショートコースを走るキッズたち |
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ショートコースを走るキッズたち |
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キッズも本格的な表彰台が用意される |
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様々なブースが軒を連ねる出展エリア |
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シマノは電動XTの試乗車も用意していた |
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大会記念グッズの販売も |
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お昼時にはケータリングカーに行列が |
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MTBに力を入れているスコット |
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XCにDHに ありとあらゆる種目を楽しんだ シマノバイカーズフェスティバル2016 |
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與那嶺恵理がフランス女子UCIチームへの移籍を発表 |
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チームダウンヒルへ挑むチームメイト達 |
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2&4時間エンデューロは人数も盛り上がりもナンバーワン |
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一斉にスタートしていく2&4時間エンデューロ |
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シングルトラック区間を激走する |
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フライオーバーを登っていく |
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フライオーバーを登っていく |
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フライオーバーを登っていく |
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多くのテントが軒を連ねるエンデューロピットエリア |
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シマノのブースには新型XCシューズの展示も |
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ミシュランのラバーソールを採用する |
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ピットでの選手交代は迅速に |
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仲間たちを全力で応援中 |
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ピットレーンと通過レーン |
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MTB乗り方講座の講師を務める小笠原さん |
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子供向けの教室も行われる |
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松本駿選手の先導のもと走っていく生徒たち |
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井手川選手をはじめ、豪華ゲストライダーチームによるチームDH |
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女性陣達が見守る中で、ジャンプをメイクする |
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林の中のコースを攻めていく |
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チームDHのため、固まって走っていく |
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コーナーを攻めていく |
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