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男子オムニアム パーシュートでオリンピック新記録を叩き出したラッセ・ノーマンハンセン(デンマーク) |
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男子オムニアム 3種目を終えて総合3位につけるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス) |
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男子オムニアム 3種目を終えて総合首位のトマ・ブダ(フランス) |
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ルコックスポルティフ ニューヨークの自転車ショップ「CHARI&CO」とコラボレート |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション 半袖ジャージ |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション ハーフジップジャケット |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション ロングスリーブシャツ |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション スウェットシャツ |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション コーチジャケット |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション ビブショーツ |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション ロングパンツ |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション サイクルキャップ |
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ルコックスポルティフ×チャリアンドコーコレクション |
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キナン出場のツール・ド・シンカラ 日本人選手が活躍した後半戦 |
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東海シクロクロスではお馴染みのBUCYO COFFEEケイタリングが出店予定だ |
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IRC TIRE 90th Anniversary CUP |
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IRCタイヤ 創業90周年記念シクロクロスレース 9月25日に愛知県新城市にて開催 |
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ステージ5 スタート前に選手専用スペースでくつろぐ |
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スタートが遅れ、コミッセールが飛び入りで歌いだす |
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スタートラインで紹介されるリカルド・ガルシア(キナンサイクリングチーム)ポイント賞ジャージは、本来となりのアミール・コラドウズ(ピシュガマンサイクリングチーム)の物 |
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第5ステージ スタート |
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第5ステージ 3位に入って表彰を受ける伊丹健治(キナンサイクリングチーム) |
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第6ステージ スタート準備に向かう伊丹健治(キナンサイクリングチーム) |
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第6ステージ 池の上の東屋でスタート準備中 |
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各ステージのスタート前やゴール前には、民族衣装を着た人達の舞踊が披露される |
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第6ステージ ジャン・ジュング(コレイル・サイクリングチーム)が優勝 |
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第6ステージ 3位に入ったマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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リカルド・ガルシア(キナンサイクリングチーム)をはじめ、総合上位3人がまとまってゴール |
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ゴール後は放水の下でクールダウン |
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第6ステージ表彰式 |
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第7ステージの朝、出発までは思い思いに過ごす |
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スタート前、補給用のボトルと氷をクーラーボックスに詰める森川マッサー |
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各選手のバイクにボトルを差していく森川マッサー |
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伊丹健治にスタートアップオイルを塗る森川マッサー |
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赤道直下のため、テレビ受信用アンテナは上を向いている |
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第7ステージ ゴール地点では太鼓の演奏パフォーマンスが始まる |
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日本の国旗を振って応援する子供達 |
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第7ステージ サクソン・アーバイン(データ#3シスコレーシングチームP/Bスコディ:オーストラリア)が優勝 |
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第7ステージ 2位争いのスプリントに加わる野中竜馬(キナンサイクリングチーム) |
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第7ステージ 野中竜馬(キナンサイクリングチーム)は僅かに届かず4位 |
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第7ステージ あと4kmで集団に吸収されてしまった阿曽圭佑(キナンサイクリングチーム)は、集団から遅れてゴール |
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第7ステージ 落胆の表情を隠せない阿曽圭佑(キナンサイクリングチーム) |
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第8ステージ 伝統芸能の太鼓演奏がスタート前の気分を高める |
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第8ステージ スタートライン周辺は観客でにぎわう |
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第8ステージ チームカーでスタート待ち |
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第8ステージ 超級山岳への登りで総合上位3人が抜け出す |
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第8ステージ コースと交差する道にも多くの観客 |
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第8ステージ 海岸沿いの周回コースに入ったメイン集団 |
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第8ステージ キナンサイクリングチームがメイン集団前方に集まってペースアップを図る |
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第8ステージ 伊丹健治を先頭に隊列を組むキナンサイクリングチーム |
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第8ステージ ジャイ・クロフォードがメイン集団を牽引 |
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第8ステージ 最後は集団でのスプリント勝負へ |
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第8ステージ 民族衣装を着た表彰式のプレゼンター |
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第8ステージ チーム総合順位 表彰式 |
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第8ステージ 個人総合順位 表彰式 |
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ツールを走ったチームバイク オリカ、コフィディス、ボーラ編 |
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ハンドル、ステム、シートポストはPROで揃えられる |
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サイモン・ゲランス(オーストラリア、オリカ・バイクエクスチェンジ)のスコット FOIL |
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ISMのサドルをチョイスするライダーも |
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PLASMA 5専用のハンドルバー。シンプルなデザインに仕上げられている |
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オリカ・グリーンエッジのスコット PLASMA 5 |
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ホイールはシマノWH-9000シリーズ。タイヤにはコンチネンタル COMPETITION PRO LTDを組み合わせる |
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特殊なテフロン系パウダーコーティングによって駆動抵抗を低減したセラミックスピードのスペシャルチェーン「UFO」を投入 |
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アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ)のスコット ADDICT |
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32Tのスプロケットを使用するために、シマノULTEGRA Di2のリアディレーラーを採用 |
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キャノンデール カスタムラボ |
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ダニエル・ナバーロ(スペイン、コフィディス)のオルベア ORCA OMR |
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ケンダのタイヤは、現行ラインアップに無いモデル |
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アルミのリンクを繋ぐタイプのブレーキ用アウターケーブルを使用する |
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ブレードの形状を一新したフロントフォーク |
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臼式の内蔵シートクランプを採用する |
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ジェフリー・スープ(フランス、コフィディス)のオルベア ORCA プロトタイプ |
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コフィディスのオルベア ORDU OMP |
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ハンドルまわりはヴィジョンで固められる |
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トライリグのエアロブレーキがアッセンブルされる |
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ミニマルなデザインのリアディレーラー |
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駆動部にカバーが被せられ、昨年のプロトタイプよりも完成度が高くなったフロントディレーラー |
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いかにも軽量そうな新型ブレーキがアッセンブルされる |
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スラムのDoubleTapにも似た形状のレバー |
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FSAのセミワイヤレスコンポ「WE」がアッセンブルされたシリル・ルモワンヌ(フランス、コフィディス)のオルベアORCA OMR |
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キャノンデール製ホログラムホイールの選択が可能となった |
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キャノンデール カスタムラボ 新たなグラフィックとカラー、ホイールが選択可能に |
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ホイールはヴィジョンMetronシリーズを採用。ヴィットリアの新型CORSAタイヤを組み合わせる |
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ハンドルまわりはFSAで揃えられる |
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サドルサプライヤーはプロロゴ。表面にすべり止め素材を配したCPCモデルを選択するライダーが多い |
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アンドレアス・シュリンガー(ドイツ、ボーラ・アルゴン18)のアルゴン18 Gallium Pro |
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シェーン・アークボルド(ニュージーランド、ボーラ・アルゴン18)のアルゴン18 Nitrogen Pro |
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クランク式パワーメーターは、Power2MaxのFSA K-FORCE LIGHTモデル |
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カスタム例(グラフィック:Wild、カラー:Strawberry、ホイール:ホログラム) |
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カスタム例(グラフィック:Mild、カラー:Bolt) |
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カスタム例(グラフィック:Mild、カラー:Strawberry) |
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カスタム例(グラフィック:Wild、カラー:Anthracite) |
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海外レースの雰囲気を日本に居ながら味わえる唯一無二の国際レース |
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「選ぶ、自分らしさ。」バリエーションの拡充を遂げたカスタムラボ |
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キャノンデール・ジャパン カスタムラボ担当の渡瀬さん |
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拡充を遂げたカスタムラボ。会場でも常に来場者の注目を集めていた |
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マルティンがカチューシャへ移籍 契約は2年間 |
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リオオリンピック男子個人TTを走るトニ・マルティン(ドイツ) |
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絹代さんの女性向けサイクルセミナー 東京・渋谷カペルミュール ココチ店で8月28日開催 |
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サイクルライフナビゲーターの絹代さん |
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KAPELMUUR cocoti 店 |
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ブラックインク BLACK COMBO リム高の異なる前後ホイールを組み合わせたコンボセット |
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ヴィヴィアーニが男子オムニアムで金メダル 塚越出場の女子オムニアムがスタート |
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男子オムニアム フライングラップを走るエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア) |
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女子オムニアム エリミネイションレースで集団先頭に出るラウラ・トロット(イギリス) |
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女子オムニアム 落車を間一髪で回避した塚越さくら(日本) |
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男子オムニアム 飛んできたパク・サンフン(韓国)のバイクに接触し、エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)が落車する |
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男子オムニアム トリコローレを掲げウィニングランをするエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア) |
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男子オムニアム 斜行したカヴェンディッシュに接触したパク・サンフン(韓国)が落車 |
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男子オムニアム ポイントレースを走る窪木一茂(日本) |
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男子オムニアム 表彰台 |
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5日目も多くの観客が詰めかけたリオオリンピックヴェロドローム |
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男子オムニアム ポイント周回で競り合うマーク・カヴェンディッシュ(イギリス)、エリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)、フェルナンド・ガビリア(コロンビア) |
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男子オムニアム 前回大会覇者のラッセ・ノーマンハンセン(デンマーク)がメイン集団を牽引する |
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秋の高原の景色と味覚を楽しむ プチ・ブルべ軽井沢~ベジタブルべ~ 10月15、16日開催 |
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デザインパターンは2種類が追加され、計4種類の中から選べるようになった |
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カスタムラボHPでは、ユーザーが作ったデザイン案を掲載。マイバイクの参考にできる |
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木村実行委員長 |
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地元のイタリアンレストランが出店していた |
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前夜祭を締めくくる大輪の花火 |
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「「大会を立ち上げた時から、UCIシリーズ戦のことは意識していた」と語るロス・フィンドレー氏 |
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先頭集団で積極的なレース展開を見せる西谷雅史(オーベスト) |
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年代別で優勝した西谷雅史(オーベスト) |
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先頭集団で積極的なレース展開を見せる西谷雅史(オーベスト) |
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ブラックインク BLACK COMBO Eighty + Disc Tubular |
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ブラックインク BLACK COMBO Fifty + Eighty Tubular |
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ブラックインク BLACK COMBO Thirty + Fifty Tubular |
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ブラックインク BLACK Disc Tubular |
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極めて平滑な仕上がりとなっている |
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バルブ部は大きくスペースが取られており、バルブヘッドのアクセスが容易だ |
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ブラックインクのホイールを使用するワンプロサイクリング |
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ブラックインク BLACK COMBO Thirty + Fifty Clincher |
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ボトルに設けられた窪みにアダプターを引っ掛けるケージレスシステムとなっている |
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台形のバルブとされているため、飲みやすいことも特徴のひとつだ |
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INSULATED INTERNAL BOTTLEは、3層構造とされ保温/保冷機能を実現している |
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ファブリック TOOL KEG BOTTLE |
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スペシャライズド ENDURO ブースト規格とフロントシングルを取り入れブラッシュアップ |
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スペシャライズド ENDURO FSR COMP 650B |
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スペシャライズド S-WORKS ENDURO FSR CARBON 650B |
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スペシャライズド ENDURO FSR ELITE CARBON 650B |
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滑らかになったフレームデザイン。ハンドリングも強化が図られている |
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ツールやポンプを収納できるSWATシステムを完備 |
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欧米で流行を見せるエンデューロに最適な一台 |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL T シリーズ初のカーボンリムモデルをテスト |
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チューブレス構造のチューブラータイヤ「YKSION PRO」が付属する |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL Tubular(Haute Route) |
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マヴィック Ksyrium Pro Carbon SL Tubular(Haute Route) |
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ブレーキ面にレーザーを照射してレジンを焼き付ける「iTgMax」テクノロジーによって制動力を高めた |
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滑らかな仕上がりのタイヤベッド |
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アルミ削り出し製のハブ。Haute Routeコレクションではセラミックベアリングがインストールされる |
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リム幅を25mmとすることで昨今主流のワイドタイヤに最適化している |
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スポークはKsyriumシリーズの代名詞であるアルミ製ではなく、ステンレス製だ |
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Instant Drive 360という新構造により反応性を高めたリアハブ |
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Haute Routeコレクションでは、アルプスの山々をモチーフとしたトライアングルドットがあしらわれている |
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スイスストップ製専用ブレーキシューや、固定力に定評のあるQRレバーが付属する |
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Haute Routeコレクションではホイールバックも特別カラーとなる |
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Ksyrium Pro Carbon SL Tubularをテスト |
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「タイヤとホイールとのバランスも取れており、高い快適性に繋がっている」 |
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「ラチェットの歯数が増えた新構造のフリーボディが反応性の構造に大きく貢献していますね」 |
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USロード王者のグレゴリー・ダニエルがトレック・セガフレードへ |
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星条旗ジャージを纏うグレゴリー・ダニエル(アクセオン・ハーゲンス・ベルマン) |
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ナイトトレイルライドの世界へ誘う入門ツーリング 富士見パノラマ・夜の森ツアーを実走取材 |
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まずはスタッフから注意事項が伝えられる |
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ヘッドライトの装備が推奨されていた |
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出発前には虹が出ていた |
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スタート前に記念写真をパチリ |
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それではスタートしていきます |
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早速トレイルへ! |
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だんだんと陽が落ちてきました |
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陽が落ちるにつれてライトの明るさを上げていきます |
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しばらく走って休憩中 |
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最初の休憩場所では、既に真っ暗に |
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川沿いのダートを走っていきます |
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神戸八幡で小休止 |
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入笠湖トレイルへとダブルトラックを走っていきます |
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分岐点で後続を待ちます |
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真っ暗なトレイルを走っていきます |
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エイドステーションでは羊羹やお饅頭が用意されていました |
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トレイルといっても、幅が広いところも多いので走りやすい |
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まっ暗闇の中を走っていく集団。光の塊のよう。 |
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富士見パノラマへの舗装路の登りを行く |
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最後のトレイル区間 |
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最後の最後に現れる坂はぬかるんでいてかなりテクニカル |
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帰着したら係の人に申告します。 |
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フルーム、コンタドール、キンタナ、新城、別府が出場するブエルタが20日開幕 |
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元世界王者ジルベールがエティックス・クイックステップへ移籍 |
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カブト ALFE LADIES(ルートブラック) |
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カブト ALFE LADIES(ルートピンク) |
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カブト ALFE LADIES(ルートブラック) |
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カブト ALFE LADIES(ルートピンク) |
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カブト ALFE LADIES(ルートホワイト) |
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カブト REGAS-2 LADIES(リングネイビー) |
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カブト REGAS-2 LADIES(リングスカイシルバー) |
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カブト REGAS-2 LADIES(リングスカイシルバー) |
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カブトのレディースヘルメットが更に充実 ALFE LADIES&REGAS-2 LADEIS |
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男子スプリントを制したケニーが3枚目の金 女子オムニアムはトロットが連覇 |
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外側からジェイソン・ケニー(イギリス)がまくる |
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脱落したサドルの代わりにトップチューブに座りながらウィニングランをするクリスティーナ・ヴォーゲル(ドイツ) |
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女子オムニアム タイムトライアルを走る塚越さくら(日本) |
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男子ケイリン1回戦 渡邉一成(日本)は後方に沈む |
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