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アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ)は1分23秒遅れの16位 |
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詰めかけた大観衆のなかTTバイクでクライミングするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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詰めかけた大観衆のなかTTバイクでクライミングするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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タイムを落とし17位のバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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TTバイク+ディスクホイールでヒルクライムを駆け上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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AG2Rのチームバイクを預かるメカニック、マルク・アコード氏 |
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セライタリア SLR NERO PURO 漆黒の限定レーシングサドル |
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セライタリア DIVA Limited(Ice) |
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セライタリア FLITE TM |
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セラリタリア SLR KIT CARBONIO NERO PURO FLOW |
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セライタリア SLR X-CROSS NERO PURO FLOW-1 |
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セライタリア NOVUS TM |
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セライタリア SLR TM |
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セライタリア SLR TM Flow |
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セライタリア DIVA Limited(Burgundy) |
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セライタリア DIVA Limited(Honey) |
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セライタリア DONNA FeC GEL FLOW |
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セライタリア FLITE TM Flow |
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セライタリア NOVUS TM Flow |
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SUGOI、キャノンデール共にウェアバリエーションは一気に向上した |
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急速に人気を高めているファブリック。2017モデルとしてハンディツールやポンプなどが登場する |
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フルームのマイヨジョーヌ、イェーツのマイヨブラン 総合力を証明したSHIMANOとPRO |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)は使用するバイクや戦略によってSTEALTH EVOとVIBEシリーズを使い分ける |
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バイクによってはVIBEシリーズのハンドルトステムが装着されている |
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TT用のDi2スイッチはストレスフリーに操作が行えるため、選手は競技に集中することができる |
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FDJのTTバイクにはPRO MISSILE EVOシリーズが装着されている |
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PRO VIBEシリーズは豊富なサイズ展開で、プロ選手からも愛用されている |
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PRO VIBEシリーズは豊富なサイズ展開で、プロ選手からも愛用されている |
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充実の前夜祭で地元グルメに腹鼓 走ってみっぺ南会津!2016 |
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機材選択に迷った山岳TT フルーム王の下で割拠する群雄たち |
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上体を固めるTTポジションで走るトム・ドゥムラン(ジャイアント・アルペシン) |
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ロマン・クロイツィゲル(ティンコフ)のバイクにはビッグプーリーが搭載された |
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後輪はクリンチャーの26Cを採用。データに基づく選択だという |
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ロマン・クロイツィゲル(ティンコフ)に用意されたTTバイクはロードバイクベース |
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モビスターは背中のゼッケンを収納するクリアポケットをエアロスーツに備える |
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ファビオ・アル(アスタナ)はノーマルのロードバイクをチョイス |
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ダニエル・マーティン(エティックス・クイックステップ)にはエアロロードにクリップオンハンドルの組み合わせ |
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バウク・モレマ(トレック・セガフレード)は普段乗るエモンダをチョイス。ホイール選択に迷う |
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モレマは最終的に軽量の社外品ディスクホイールを使用することに決めた |
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リッチー・ポート(BMCレーシング)には完全武装のTTバイクも用意されたが使われなかった |
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ジャイアント DEFY ADVANCED 2 安定感高いディスク仕様のエンデュランスロード |
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ジャイアント DEFY ADVANCED 2 |
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上側を1-1/8インチ、下側を1-1/4インチとしたOVERDRIVEヘッドチューブ |
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ディスクブレーキの高い制動力を受け止めるフロントフォーク |
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ディスクブレーキの台座はポストマウントとしている |
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レースモデルよりも大きめのタイヤクリアランス。28Cタイヤも取り付け可能だ |
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やや長めのヘッドチューブが、リラックスしたライディングポジションを可能とする |
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シェル幅を目一杯広げたPOWERCOREデザインのBB |
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前後共にエンドはクイックレリーズに対応する |
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30mmハイトのセミエアロホイールを標準装備する |
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ハンドルやステムもジャイアント製だ |
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ペダリング剛性を高める大口径ダウンチューブ「MEGADRIVE」 |
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剛性向上に寄与するコンパクトデザインのリア三角 |
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快適性向上の要であるD-Fuseシートピラー |
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「」上萩泰司(カミハギサイクル ) |
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「」生駒元保(bicycle store RIDEWORKS) |
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ジャイアント DEFY ADVANCED 2 |
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参加者が増えてもゆるーい空気は今年も健在 ゆったりライドを楽しんだ走ってみっぺ南会津! |
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チームメイトと並んでローラー台でアップするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)に指令を出すアレクサンドル・ヴィノクロフGM |
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スタッフに渡されたGoProで撮影する新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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スタートラインに並んだクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら |
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1992年冬季五輪の舞台アルベールヴィルをスタート |
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逃げを見送ったメイン集団がスローダウン |
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アヌシー湖を駆け抜けるマイヨジョーヌのクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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逃げグループを率いるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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マイヨアポワのラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ)も逃げに乗る |
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アスタナがメイン集団のコントロールを担う |
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落車したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)が集団復帰を目指す |
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超級山岳モンテ・ド・ビザンヌの下りで抜け出したルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ)とピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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下りで落車したピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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濡れた下りを慎重に走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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先頭で独走に持ち込んだルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ) |
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アスタナがメイン集団のペースを上げる |
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落車したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が集団に復帰 |
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先頭コスタに追いついたロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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独走に持ち込んだロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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独走でフィニッシュするロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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独走でフィニッシュするロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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自身ステージ通算2勝目を飾ったロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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23秒遅れでフィニッシュするホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ)ら |
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36秒遅れでフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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スタッフに連れられて表彰台に向かうクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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背中にかけて破れたマイヨジョーヌ |
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4分26秒遅れたバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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ガッツポーズで表彰台に上がるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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マイヨアポワをほぼ確実なものにしたラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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膝にアイシングを施しながら表彰台に上がるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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タイムを失ったものの、マイヨジョーヌは守ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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31分28秒遅れの集団でフィニッシュした新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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フルームやモレマが落車の波乱 雨の1級山岳を制したバルデが総合2位に浮上 |
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バルデ「感情に任せて走った」フルーム「最後まで何が起こるかわからない」 |
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落車し、リタイアを余儀なくされたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ライバルたちから遅れるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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集団先頭で登りを走るクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アタックを仕掛けるリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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アタックを仕掛けるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ボントレガー Ballista Asia Fit MIPS(Black) |
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シェル内部にライナーを一枚挟みこむことで、回転衝撃を軽減させようとするMIPSテクノロジー |
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MIPS搭載モデルを表すシールが貼られている |
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ボントレガー Ballista Asia Fit MIPS(Red White) |
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ボントレガー Ballista Asia Fit MIPS(Visibility Yellow) |
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ボントレガー BALLISTA Asia Fit MIPS 脳へのダメージを軽減するエアロヘルメット |
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スコット FOIL 10 パリ~ルーベを制した次世代エアロロードの弟分 |
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冬季五輪開催の街アルべールヴィルがツールを迎える |
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スタート前のウォームアップに余念がないロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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スタート前にリラックスした表情を見せるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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アレクサンドル・ヴィノクロフがファビオ・アル(イタリア、アスタナ)に何かを耳打ちする |
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マイヨ・ジョーヌ以下メンバー全員が揃ってウォームアップするチームスカイ |
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アダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ)もひとりアップに余念がない |
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チームメイトとスタートを待つ新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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冬季五輪開催の街アルべールヴィルがツールを迎える |
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最初の山岳で逃げ集団を見送ったプロトンはペースを弱める |
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最初の1級山岳フォルクラ・ド・モンマンでアタックを掛けて逃げるトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)ら20名 |
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アルベールヴィルを眼下に標高を上げていくメイン集団 |
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アルベールヴィルを眼下に標高を上げていくメイン集団 |
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ダニエル・マーティン(エティックス・クイックステップ)の応援に駆けつけたアイルランドのファン |
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逃げ集団のなかで走るピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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メイン集団のペースをコントロールするヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア)とアスタナ |
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逃げたルイ・コスタに託しメイン集団で走る新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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ひとり遅れて最終走者で走り続けるダニエル・マクレー(イギリス、フォルトゥネオ・ヴァイタルコンセプト) |
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サンジェルヴェ・モンブラン・ル・ベテを駆け上がるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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サンジェルヴェ・モンブラン・ル・ベテで勝利を味わうロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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サンジェルヴェ・モンブラン・ル・ベテでカメラの放列に飛び込むロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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最後のツールの山岳ステージで2位のフィニッシュに飛び込むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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最後のツールの山岳ステージで2位のフィニッシュに飛び込むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ホアキン・ロドリゲスに続き3位のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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4位でフィニッシュするルイス・マインティーズ(南アフリカ、ランプレ・メリダ) |
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5位のナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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動いたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)は6位でフィニッシュ |
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ワウト・ポエルスに引かれフィニッシュしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨ・ジョーヌを血でにじませたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ10位に終わったリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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逃げが叶わなかったルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ) |
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総合成績を10位まで落とし失意のフィニッシュとなったバウク・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード) |
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落車して泥だらけのピエール・ロラン(フランス、キャノンデール・ドラパック) |
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大観衆の声援に応えるロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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マイヨアポアを確実なものにしたラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ) |
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マイヨアポアを奪えなかったトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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AG2Rラモンディアールのアシストやスタッフが歓喜する |
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タイムを失ったがマイヨブランを守ったアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・バイクエクスチェンジ) |
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ステージ優勝を逃した悔しさを滲ませまがら敢闘賞を受け取るルイ・コスタ(ポルトガル、ランプレ・メリダ) |
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マイヨジョーヌを守り安堵の表情を見せるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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膝にアイシングをしてポディウムに登ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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膝にアイシングをしてポディウムに登ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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膝にアイシングをしてポディウムに登ったクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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マイヨジョーヌを守り安堵の表情を見せるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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AG2Rラモンディアールのアシストやスタッフが歓喜する |
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31分28秒遅れの集団でフィニッシュした新城幸也(ランプレ・メリダ) |
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スコット FOIL 10 |
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カムテール断面のダウンチューブ |
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空気抵抗を抑えた幅狭のヘッドチューブ |
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振動吸収に貢献する細身のフロントフォーク |
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上面はフラット、下面は弧を描くトップチューブ |
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シンクロスの専用エアロステムがアッセンブルされる |
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ケーブルの挿入口をヘッドチューブの後方に位置させることで、ヘッド周りの気流の乱れを抑えた |
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ブレーキは前後共にダイレクトマウント |
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シンクロスのサドルがアッセンブルされる |
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標準装備のホイールはセミエアロタイプ |
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空気抵抗を抑える臼式シートクランプ。固定方式を見直し、固定力を高めた |
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快適性を高める薄型のシートステー |
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リアブレーキをBB裏に設け、リア三角の柔軟性を高めた |
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「」上萩泰司(カミハギサイクル ) |
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「」生駒元保(bicycle store RIDEWORKS) |
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スコット FOIL 10 |
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廣瀬GMと棚橋さん、絹代さんと記念撮影 |
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石川ロードから駆け付けてくれた宇都宮ブリッツェン |
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ブリッツェンフェアリー自転車競技部も前夜祭に駆け付けた |
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沢山の徳利が並べられた |
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「地酒で乾杯」南会津おちょこ |
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郷土料理が楽しめる前夜祭ビュッフェ |
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焼きサメ煮 |
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はっとう |
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夏らしいスイカも並べられた |
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参加者と交流を深める廣瀬GM |
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和気あいあいと前夜祭を楽しむ |
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幻の銘酒花泉が飲み放題 |
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館岩大太鼓の演奏は大迫力だ |
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子どもも力強いビートを刻んでいた |
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イタリア民謡を朗々と歌い上げる |
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ワインとチーズ、そしてエプロンが当たって大満足 |
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Ride on!ポーズでキメ! |
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花泉が当たった皆さん |
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200人以上が集まった前夜祭 |
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花泉の樽の鏡開きから |
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かんぱーい! |
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割られた樽 |
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凛々しい姿を見せてくれた |
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明日は元気に走ってみっぺ! |
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ずらりと並んだ自転車たち。ここ数年で最も密度が高い |
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走りだす前に記念撮影するオンザロードのみなさん |
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自家用車がメインだが、中には自走という猛者も |
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ハンドサイクルの参加者たちが準備を行う |
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開会式では走行上の注意などが伝えられた |
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サポートライダーの宇都宮ブリッツェン |
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こちらは那須ブラーゼン |
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そしてブリッツェンフェアリー自転車競技部も実走します |
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ずらりと並んだゲストライダーたち |
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ステージを囲む参加者たち |
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毎年恒例の集合写真。そろそろえ後ろの人が見えづらい規模に。 |
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