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付属バイザーを装着すればMTBライドにも対応できる |
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虫の侵入防止用AIパッドと、通気性を考慮したノーマルパッドの2種類が用意されている |
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後頭部にはリフレクターが貼り付けられている |
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カブト CERBI(マックスレッド) |
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MOSTROのように放射状に広がるベンチレーションホールのデザインが採用されている |
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後頭部もMOSTROのようにエッジがたったデザインだ |
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レーシーな雰囲気のシェルデザインだ |
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JCFの公認を受けているため、レースでも使用可能だ |
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KABUTO-CERBI-ALFE016 |
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KABUTO-CERBI-ALFE017 |
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フィッティングシステムは新型の「クラニウムロック-10」 |
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高さを3段階で調節が行える |
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クッション性に優れるパッドが装備されている |
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シェル内部には溝が設けられており、高い通気性も期待できる |
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KABUTO-CERBI-ALFE022 |
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丸みを帯びたデザインのミドルグレードヘルメット カブトALFE、本格キッズ用CERBI |
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スペシャライズド S-WORKS 6 ROAD SHOEにネオンイエローのティンコフ仕様が追加 |
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人間工学に基づくBody Geometryデザインにより、パワー伝達効率を高めている |
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スペシャライズド S-WORKS 6 ROAD SHOE NEON YEL |
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踵にはヒールカップとPadLockヒールを配し、ホールド感を高めた |
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カナダ・ケベック市で開催されたガノーの2017モデルプレゼンテーション |
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ガノー GENNIX A1 |
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ガノー GENNIX A1 |
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ガノーとケベック工科大学による共同開発の結果、エアロロードとしてはオースドックスなフォルムに仕上がった |
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シートステーは極めて薄い扁平形状とし、空気抵抗の低減を図った |
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ダウンチューブ/ヘッド側のえぐられた様な造形は、前方からの気流をボトル周辺から逸らすための設計だ |
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トップチューブの形状も空力的に最適化。ライダーの脚でかき回され乱れた気流はスムーズに後方へ流れる |
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BB386規格を採用したマッシブなBB周辺。カーボンレイアップを決めるのはボーイング社が使うのと同じプログラムだ |
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2017garneau Photos 009 |
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2017garneau Photos 010 |
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ガノーのロゴをシンプルに使う橙x黒のカラーリング |
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キャリア用とフェンダー用のダボ穴は別々にしている。「一つだと面倒でしょう?」その通りだ。ディレーラーエンドは交換式で万が一に素早く対応 |
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メカニカルタイプのディスクブレーキを搭載する |
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これがガリバルディさん。その偉大なひげが雄雄しいイタリア人。鹿の角は森のなかの象徴。マウンテンバイカーはよく鹿の角を持っているが、それである。 |
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街にあってもしっかりと映えるようにデザインされたAXELLE |
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ガノー AXELLE |
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ロードバイクとしての走行性能に加え、見た目のラグジュアリーさにも配慮したというフレーム設計 |
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ケベックの公用語である仏語で、女性を意味するELLE(エル)とかけて車名 |
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シンプルながらも小さく目立つところに主張を忘れない、女性ならではのコンシャスポイントにロゴを配置。内側の小さなドットも輝く |
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強度の必要なヘッドチューブ回りは、各チューブの端部を拡げ、溶接部を拡大 |
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ルディプロジェクト インパルス(ミラーガンフレーム/インパクトX2 調光ブラックレンズ) |
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インパルスフリップアップ インパクトX 調光ゴルフレンズ |
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レンズを上げた様子。インナーには度付きレンズを装着することが可能だ |
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ルディプロジェクト レーシングアイウェアTRALYXにクイックステップ仕様登場 |
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長迫吉拓(モトクロスインターナショナル) |
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リオオリンピック代表候補選手 MTBは山本幸平、BMXは長迫吉拓が選出される |
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山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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秋立つ長野の山々を渡る 信越自然郷・五高原ロングライド2016 9月3~4日開催 |
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キャニオン Endurace CF SLX 8.0 Di2 wmn |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 SL |
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ステム一体型ハンドルバー「H31 Ergocockpit」は、振動吸収性が10%高められている |
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リアディレイラーとフレームの結合部を強化することで、変速性能を向上させている |
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Endurace CF SLXに最適なサドルとしてフィジークのアリアンテがチョイスされている |
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DT Swissとの共同で開発された専用RWSレバーが付属する |
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キャニオン ENDURACE CF SLX エンデュランスロードの最上位グレードが刷新 |
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フォークとフレームのタイヤクリアランスは最大32mm |
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変速ケーブル、ブレーキホースはフレームに内装される |
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フレーム一体型シートポストクランプは、シートポストの可動量を増加させ、快適性に貢献する |
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フレームの各チューブは剛性比重量、空力性能を最適化したボックス形状が採用されている |
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キャニオン Endurace CF SLX 8.0 |
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キャニオン Endurace CF SLX 8.0 Di2 |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 Di2 |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 Di2 stealth |
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キャニオン Endurace CF SLX 9.0 SL stealth |
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いかなる状況、走り方にも対応できるよう、走破性を最大限に高めたEndurace CF SLX |
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風洞実験を用いて空気抵抗の低減を図った。エンデュランスロードとしては異例の設計だ |
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緩斜面スプリントでボアッソンハーゲン勝利 コンタドールは9秒失う |
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ボトルの水でサングラスを洗うホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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レース中盤にかけて激しい雨が選手たちを濡らした |
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地元ベレー出身のマキシム・ブエ(フランス、エティックス・クイックステップ)がアタック |
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ステージ優勝を飾ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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山岳賞ジャージを着て走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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逃げるブライアン・ノロー(フランス、ディレクトエネルジー)ら3名 |
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スプリンターチームを先頭に逃げを追うメイン集団 |
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登りスプリントで競り合うナセル・ブアニ(フランス、コフィディス)、エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)、ジュリアン・アラフィリップ(フランス、エティックス・クイックステップ) |
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右手を突き上げるエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ) |
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ロット・ソウダルやカチューシャがコントロールするメイン集団 |
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ゲストライダーとして走るイェンス・フォイクト |
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海を望む丘陵地帯を駆け抜けたエタップ・カリフォルニア |
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ゲストライダーとして走るイェンス・フォイクト |
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海を望む丘陵地帯を駆け抜けたエタップ・カリフォルニア |
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ゲストライダーとして走るイェンス・フォイクト |
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イェンス・フォイクトと共に記念撮影 |
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フォイクトさんと一緒に登る参加者 |
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ヌテラをたっぷりと塗ってる |
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海沿いを行くサポートカー |
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DrPad社と共同で開発がすすめられるチャンピオンシステムのパッド |
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Pista Pad |
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チャンピオンシステム 半袖スピードスーツ |
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チャンピオンシステム 長袖スピードスーツ |
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女性も沢山参加されていた |
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他にも押して歩く人もちらほら |
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女性も沢山参加されていた |
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サンドイッチの他にはスポーツジェルなどが用意されていた |
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軽やかに坂を駆け上がっていく |
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チャンピオンシステム TTやトラック競技向けスキンスーツのパッドがリニューアル |
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ツール・ド・スイス2016第1ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第2ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第3ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第4ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第5ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第6ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第7ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第8ステージ |
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ツール・ド・スイス2016第9ステージ |
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新城幸也が出場 スイスを舞台にしたツール前哨戦が9日間の日程で開催 |
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フェルト Verza Speed 50(グロスブラック) |
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フェルト Verza Speed 50(マットネイビー) |
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フェルト Verza Speed 50(マットピスタチオ) |
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フェルト Verza Speed 50(ピューター) |
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フェルト Verza Speed 50(ホワイト) |
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フェルト Verza Speed 50(マットネイビー) |
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ダウンチューブのままBB周りにつながれる |
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標準装備されるのは32Cタイヤだ |
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38Cまで装着できるクリアランスが設けられている |
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快適性に優れるSelle Royal Freccia、Royal Gelが装備されている |
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ワイヤー類は内蔵されており、スマートルックスになる |
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ハンドルバーは専用設計だ |
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スマートなデザインのヘッドチューブとされている |
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走行性能と快適性を追求したフラットバーロードの新色 フェルト Verza Speed 50 |
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ガーミン vivoactiveJ HR |
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心拍やサイクルスポーツに適したアプリが搭載されている |
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vivoactive J HRにはこのような画面が表示される |
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ConnectIQからアプリやウィジェットを追加することができる |
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光学式心拍計を搭載したスマートウォッチ ガーミン vivoactive J HR |
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ルディプロジェクト Etixx Special Edition for TDF(上: TRALYX XL、下:SPINHAWK) |
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ルディプロジェクト TRALYX Etixx Special Edition(上:マルチレーザーブルーレンズ、下:インパクトX2 調光ブラックレンズ) |
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ドーフィネ最初の山頂フィニッシュでフルーム勝利 総合でも首位に立つ |
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レース序盤にアタックを仕掛けるトマ・ヴォクレール(フランス、ディレクトエネルジー)ら |
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ポートを振り切ってフィニッシュするクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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21秒遅れでフィニッシュするアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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3位争いのスプリントを繰り広げるダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ)とアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・グリーンエッジ) |
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マイヨジョーヌに袖を通したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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残り6kmでメイン集団から飛び出したミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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先行するリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)とクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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2級山岳ヴォジャニーに向かうプロトン |
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総合上位陣の中で最初に動いたダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
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マーティンのアタックに反応するリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)やアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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チームメイトとともにダウンヒルをこなすアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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コンタドールを置き去りにしたクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)とリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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逃げグループを形成するダイェル・キンタナ(コロンビア、モビスター)ら5名 |
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ディズナのロングセラーサドル「アキレス」の女性用に新カラー |
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後端部が跳ね上がったデザインが採用されている |
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硬めのクッション、滑らかなサドルトップによって快適な乗り心地を実現している |
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レールはクロームニッケルチタンアロイ素材が採用されている |
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ディズナ アキレスエクセルサドル |
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レディースモデルにはサイドにウォールが設けられている |
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サドルトップにはドット柄のエンボス加工が施されている |
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ディズナ アキレスレディースサドル |
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ブラックドットカラーは黒色のレールが採用されている |
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ディズナ 1ボルトシートポスト |
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モデル名の通り1ボルトクランプタイプが採用されている |
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サドルレールをサイドから締めるため、強力にサドルをホールドすることが特徴だ |
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チネリ NEMO TIG CAP(Yellow Moon、Purple Haze) |
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チネリ NEMO TIG CAP(Cherry Bomb Red、Silver Bullet、Black Dog) |
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チネリ NEMO TIG CAP、STREET KINGS CAP |
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メッセンジャーらしくライダーのモチーフが描かれている |
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チネリ STREET KINGS CAP |
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チネリからスチールフレームのNEMO TIGと、NYメッセンジャーモチーフのキャップが限定登場 |
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強力なアシストたちに導かれるクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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標高1,992mの超級山岳マドレーヌ峠を走る |
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チームスカイを先頭にメイン集団が超級山岳マドレーヌ峠を走る |
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超級山岳マドレーヌ峠のダウンヒルをこなすクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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超級山岳マドレーヌ峠でアタックするロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
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チームスカイが集団先頭を固めたままフィニッシュへ |
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バルデと逃げたピノがクイーンステージ制覇 フルームはライバルたちの攻撃を封じる |
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バルデとのスプリント一騎打ちを制したティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
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AG2Rラモンディアールが率いる先頭グループ |
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先頭グループから脱落するファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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フルームとともにフィニッシュに向かうダニエル・マーティン(アイルランド、エティックス・クイックステップ) |
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超級山岳マドレーヌ峠でアタックを仕掛けるアルベルト・コンタドール(スペイン、ティンコフ) |
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ステージ優勝を飾ったティボー・ピノ(フランス、FDJ) |
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1級山岳モンテー・デ・フラースを駆け上がるメイン集団 |
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雨に濡れたスイスの開幕タイムトライアル カンチェラーラが僅差の勝利 |
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トップタイムで優勝したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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1秒差のステージ2位に入ったユルゲン・ルーランズ(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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ステージ3位・2秒差 ルーク・ダーブリッジ(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ) |
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ステージ4位・6秒差 マルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング) |
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ステージ5位・6秒差 ヨン・イサギーレ(スペイン、モビスター) |
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リーダージャージに袖を通したファビアン・カンチェラーラ(スイス、トレック・セガフレード) |
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E2 2組 栗栖嵩(弱虫ペダルサイクリングチーム)が優勝 |
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E1 2組 設楽彗斗(ネクストリーム・うどん棒)が優勝 |
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Fクラスタのスターターは奈良県選出の奥野信亮衆議院議員 |
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F 3人が逃げる |
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F 吉川美穂(Live GARDEN BICI STELLE)が優勝 |
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開催を支えたシエルヴォ奈良 MIYATA-MERIDA レーシングチーム |
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ホワイトジャージの小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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3周目、先頭は3人に |
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3周目、メイン集団は宇都宮ブリッツェンがコントロール |
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4周目、会場は奈良県浄化センター内 |
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6周目、ハイペースで周回する |
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9周目、逃げ続ける山下貴宏(シエルヴォ奈良 MIYATA-MERIDA レーシングチーム)とホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ) |
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10周目、小渡健悟(シエルヴォ奈良 MIYATA-MERIDA レーシングチーム)がカウンターアタック |
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11周目、オスカル・プジョル(チーム右京)が前へ上がる |
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最終周回も宇都宮ブリッツェンが先頭を固める |
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小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)が先頭でフィニッシュへ |
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小野寺玲、大久保陣で宇都宮ブリッツェンがワン・ツーフィニッシュ |
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2位の大久保陣(宇都宮ブリッツェン)がワン・ツーを喜ぶ |
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Pクラスタ 表彰 |
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