| |
チャンピオンシステム プロビブショーツ2.0 |
|
| |
前裾はCSカーボン素材を使用し、後ろはグリッパーという仕様だ |
|
| |
CSカーボンライクラという伸縮性に富む素材を袖口に採用し、フィット感を高めた |
|
| |
チャンピオンシステム レイザーカーボンジャージ2.0 |
|
| |
やや白色がかった半透明のクリームは甘い香りがする |
|
| |
サラッとした触感のクリームは薄く伸びやすい |
|
| |
ホルメンコール WARM FEET |
|
| |
トレックのJC優勝を支えた名裏方に聞く、トップチームの舞台裏 |
|
| |
レースに負けないぐらいの大盛況な一夜 BMCレーシングのJCアフターパーティー |
|
| |
会場は東京・虎ノ門のGood Morning Cafe |
|
| |
会場に飾られた2011年のBMCレーシングのジャージ。カデル・エヴァンスらのサインが入っている |
|
| |
大きな歓声と共に入場したピーター・ヴェリトス |
|
| |
白戸太朗さんが進行役を務めた |
|
| |
ミヒャエル・シェアー(スイス)のカンパイ!の音頭と共にパーティーがスタート |
|
| |
6-IMG 0994 |
|
| |
メカニックのヴァンオウデンホーヴさんとマッサーのランドリエさんも心からパーティーを楽しんでいた様子 |
|
| |
土日とも4位に入ったとあり知名度急上昇中のフローリス・ゲルツ(オランダ) |
|
| |
ファンが作った応援ボードと共に記念撮影するミヒャエル・シェアー(スイス) |
|
| |
リラックスした表情で記念撮影に応じるピーター・ヴェリトス(スロバキア) |
|
| |
ジョナサン・ヴォータースGMのお面に困惑気味(?)なピーター・ステティナ |
|
| |
30秒間ハンドルを振った回数で競うエアスプリント! |
|
| |
「いつも使っているやつだ」と3Tのハンドルバーを手にしスポンサーをアピールしたシェアー |
|
| |
進路妨害の如く左右に動くステティナ |
|
| |
「TTバイクのほうが良かったかも」とジョークを飛ばしたヴェリトス |
|
| |
真剣過ぎるぐらいの顔つきで30秒間フルもがききったフローリス・ゲルツ(オランダ) |
|
| |
普段はクールフェイスなセンニも、この時ばかりは本気でスプリント |
|
| |
シェア―に買ってBMCのオリジナルグッズを獲得 |
|
| |
来日メンバーのサインが入ったシェアーのスイスチャンピオンジャージを落札!売上は全て全額寄付された |
|
| |
チームTT優勝メンバー全員のサインが入った貴重なジャージには150,000円もの値がついた |
|
| |
最後はBMCの自転車があたる超太っ腹なじゃんけん大会。ちなみにシェアーとはハサミ(=チョキ)という意味らしい |
|
| |
BMCの最新モデルをゲット!自転車を提供したフタバ商店の角康彦代表(左)とシェア―と記念撮影です |
|
| |
ファンからのプレゼントをもらうシェア― |
|
| |
こちらも選手たちから喜ばれていた漢字のうちわ |
|
| |
楽しかった2時間のパーティーはあっという間にお開きに |
|
| |
IMG 0978 |
|
| |
IMG 1011 |
|
| |
IMG 1163-1 |
|
| |
直前トークショーに参加する新城と別府 |
|
| |
別府と新城がゲストのさいたまクリテ直前トークショー 東京スカイツリーにて10月22日開催 |
|
| |
パレ・デ・コングレで行われたコースプレゼンテーション |
|
| |
大会ディレクターのクリスティアン・プリュドム氏 |
|
| |
コースプレゼンテーションに出席した選手たち |
|
| |
プレゼンテーションに出席したロベルト・ヘーシンク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
プレゼンテーションに出席したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
|
| |
プレゼンテーションに出席したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
プレゼンテーションに出席したクリス・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
プレゼンテーションに出席したロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール) |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第8ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第9ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第13ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第15ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第17ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第19ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016第20ステージ |
|
| |
ツール・ド・フランス2016 |
|
| |
モンヴァントゥーや山岳TT登場 2016年ツール・ド・フランスの全貌が明らかに |
|
| |
UCIシクロクロスワールドカップ2015-2016第2戦表彰台 |
|
| |
3連覇を果たしたラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
バイクを担いでキャンバーを駆け上がるラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
UCIワールドカップリーダージャージを着るワウト・ファンアールト(ベルギー、ファストフートサービス) |
|
| |
序盤に早くも独走に持ち込んだラルス・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
|
| |
3番手を走行するスヴェン・ネイス(ベルギー、クレランAAドリンク) |
|
| |
急斜面のキャンバーを駆け上がる |
|
| |
竹之内悠も出場のカウベルグCXで地元オランダのファンデルハールが3連覇 |
|
| |
ピナレロ DOGMA F8 ツール優勝記念バイクが展示される |
|
| |
ジャパンカップのために来日した選手のサイン入りTシャツも渋谷店に飾られている |
|
| |
ポール・スミス チームスカイ限定Tシャツ |
|
| |
腰部分にはポール・スミス手書きのレターがあしらわれている |
|
| |
ポール・スミス チームスカイ限定Tシャツ |
|
| |
ポール・スミス チームスカイ限定Tシャツ 背面 |
|
| |
ポール・スミス フルームのツール優勝バイクを東京渋谷と大阪堀江店にて展示&限定Tシャツを販売 |
|
| |
ビギナーでもバンク走行を楽しめる「立川けいりんde運動会」 立川競輪場にて11月21日に開催 |
|
| |
サイクルモード ロードバイクなどの豪華賞品が当たる 累計来場者数50万人突破記念プレゼントキャンペーン |
|
| |
ピナレロ GAN |
|
| |
マジ MINI VELO FIXED |
|
| |
BESI PS1 |
|
| |
「来年もまた日本に帰って来たいね」 |
|
| |
補給地点に立つチェレーア氏。フィードゾーンでの仕事も大事なルーティーンだという |
|
| |
バウク・モレマの優勝をトレック・ジャパンの野口さんと分かち合う |
|
| |
歴代の名選手を癒してきたゴッドハンド |
|
| |
トレックファクトリーレーシングのマッサーとして来日した、ステファノ・チェレーア氏 |
|
| |
選手に手渡すボトルにはエナジージェルをテープで縛り付けていた |
|
| |
古賀志林道手前の補給地点で選手を待つ |
|
| |
リドレー FENIX SL レーサーとしての価値を高めたミドルグレード |
|
| |
リドレー FENIX SL |
|
| |
リアバックを中心に形状の見直しが図られた |
|
| |
ダウンチューブとの接合部が大きくとられたヘッドチューブ |
|
| |
カーブドフォークを採用する |
|
| |
トップチューブには車名の由来たる不死鳥のイメージが描かれる |
|
| |
BB86を採用し剛性強化を図ったBB周り |
|
| |
フォーククラウンと繋がるようなデザインのヘッド周り |
|
| |
衝撃を分散させるために湾曲したトップチューブ |
|
| |
シートステーは非常に細くされている |
|
| |
シフトワイヤーは近年の流行に従いエンドから排出される |
|
| |
ボリュームのあるヘッドチューブが安定したハンドリングを生み出す |
|
| |
ピンヒールの様に先端に向かうにつれ細くなるフォーク |
|
| |
Tested on Paveのシールが誇らしい |
|
| |
リドレー FENIX SL |
|
| |
「レベルの高いレースバイクとして完成している」小室雅成(ウォークライド) |
|
| |
「スムースネスという言葉がぴったりくるオールラウンドレーサー」二戸康寛(東京ヴェントス監督/Punto Ventos) |
|
| |
ジャパンカップを走ったプロバイク Vol.1は新城、ランプレ、キャノンデールのマシンを紹介 |
|
| |
ディエゴ・ウリッシ(イタリア)ら多くの選手がエアロロードのREACTO EVOを使用した |
|
| |
スタジエのエドワルド・ラヴァージ(イタリア)を現所属チームのバイクを駆った。 |
|
| |
ヤン・ポランク(スロベニア、ランプレ・メリダ)のメリダ SUCLTURA CF4 |
|
| |
ハンドルとステムはFSAで統一 |
|
| |
ワイドリムを採用したフルクラムの新型ホイールSpeed 40T |
|
| |
エリートの新型ボトルゲージ「CUSTOM RACE PLUS」のプロトタイプが取り付けられていた |
|
| |
ポランクは楕円式チェーンリングQ-Ringsをチョイス |
|
| |
シートクランプは万全を期して2重に |
|
| |
センサーをシャフトに内蔵したローターの新型パワーメーター「InPower」を使用 |
|
| |
新城幸也(日本ナショナルチーム/ユーロップカー)のコルナゴ V1-r |
|
| |
ハンドルは長年使用し続けるデダ・エレメンティのステム一体式モデル「ALANERA」 |
|
| |
メインコンポーネントは、カンパニョーロSUPERRECORD EPS |
|
| |
タイヤはトラディショナルなトレッドパターンを持つハッチンソンのプロ供給専用モデルPRO TOUR SUPERLIGHT |
|
| |
セライタリアSLRも新城が長年使い続けるパーツの1つだ |
|
| |
ホイールはワイドリムを新たに採用しフルモデルチェンジとなったBORA ULTRA 35 |
|
| |
フロントディレーラーにはチェーンキャッチャーが装着されている |
|
| |
ルーベン・ゼプントケ(ドイツ、キャノンデール・ガーミン)のキャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod |
|
| |
クランクはSRM仕様のHollowgram SiSL2 |
|
| |
シマノのクリート固定ボルトをゼッケン台座用として使用する |
|
| |
ホイールはマビックCOSMIC CARBON 40T |
|
| |
タイヤもマヴィックのサポートを受けるものの、トレッドパターンは市販品にはないもの |
|
| |
マヴィック純正のスイスストップではなく、シマノ製と思わしきブレーキパッドを使用する |
|
| |
ネイサン・ハース(オーストラリア、キャノンデール・ガーミン)は1人だけ何故か旧型のバイクを使用 |
|
| |
ハースのバイクには機械式のコンポーネントが取り付けられていた |
|
| |
もちろん、サイクルコンピューターはガーミン。意外にも多くの選手が大型ディスプレイを備えるEdge1000を使用 |
|
| |
ファンからもらったステッカーが貼られていた |
|
| |
レバーの引きを軽くするために、蛇腹式のアウターケーブルを配した |
|
| |
2016年ツールの印象を語る選手たち フルーム「様々な力が問われるコース」 |
|
| |
朝食前にタンタラスの丘にヒルクライム、午後はガーリックシュリンプ食べにノースショアを走ろう! |
|
| |
揃えたMAGLIA NERAは故・ジョバンニ・ピナレロさんの代名詞のジロ最終走者のジャージ |
|
| |
SPACE ZERO POINT の皆さん 日向涼子さんを囲んでチーズ! |
|
| |
台湾からの応援団も来場して最前列に並んだ |
|
| |
ラファが企画したフリーペーパーが配布された |
|
| |
バルーンとフリーペーパーを配布するトレック・ジャパンのスタッフ |
|
| |
選手より目立っていたマトリックス・パワータグの安原昌弘監督 |
|
| |
ファンの前に登場したファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
初開催のホープフルクリテリウム。将来が期待される若い選手たちのエキシビションレースだ |
|
| |
ガールズケイリンが宇都宮大通りを駆け抜ける |
|
| |
グッズを配りながらパレードするスティール・ヴォンホフ(クリテリウムスペシャルチーム) |
|
| |
Fabu カンチェラーラの大ファンです |
|
| |
宇都宮大通りを駆け抜けたジャパンカップクリテリウムのプロトン |
|
| |
集団先頭に立って加速するファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング)が集団を牽引する |
|
| |
ファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
カンチェラーラとトレックファクトリーレーシングのメンバーにフルサポートされる別府史之 |
|
| |
集団先頭に立って加速するファビアン・カンチェラーラ(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
クリテの優勝に歓喜する別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
NIPPOヴィーニファンティーニの「クネゴうちわ」をもつファン |
|
| |
ホープフルクリテを制したのは競輪選手の小嶋敬二さんの息子さん |
|
| |
スタート前にフミとカンチェラーラが握手 |
|
| |
宇都宮の中心部を駆け抜けたクリテリウム |
|
| |
今年も宇都宮ブリッツェンのファンたちが大盛況で応援 |
|
| |
沿道に位置どった那須ブラーゼンのファンたち |
|
| |
宇都宮大通りをハイスピードで駆け抜けるプロトン |
|
| |
終盤の仕事に入るトレックファクトリーレーシング。バウケ・モレマが強力に牽引 |
|
| |
クリテの勝利を喜ぶ別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
メディアに囲まれる別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
別府史之(トレックファクトリーレーシング)とベン・スウィフト(チームスカイ)が握手を交わす |
|
| |
SUBARUレヴォーグに直筆で描く弱虫ペダル作者の渡辺航先生 |
|
| |
クリテリウムのスプリント賞を受賞した3人 |
|
| |
オリオンスクェアには多くの観客が詰めかけた |
|
| |
勝利の一因であるトレック新型マドンをアピールする別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
「雷都制覇」の見出しが踊る号外が配布された |
|
| |
田野町交差点をクリアするメイン集団 先頭はベルンハルト・アイゼル(チームスカイ)とトレックファクトリーレーシングが固める |
|
| |
大勢のファンが応援する古賀志林道のつづら折れを登るプロトン |
|
| |
集団内を走るバウケ・モレマ(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
ネイサン・ハース GANBARE(ガンバレ)! |
|
| |
那須ブラーゼンのファンが沿道をイエローに染める |
|
| |
別府史之(トレックファクトリーレーシング) |
|
| |
木漏れ日のなか松林の古賀志林道を行くメイン集団 |
|
| |
登りを一団となってこなすBMCレーシング |
|
| |
沿道で応援する西薗良太(ブリヂストンアンカー)のファン |
|
| |
沿道で応援する西薗良太(ブリヂストンアンカー)のファン |
|
| |
ランプレ・メリダと契約した新城幸也 |
|
| |
グリーンでキメたキャノンデール・ガーミンのファン |
|
| |
アクティビティや日常生活のログを記録するのに便利なLOOP2 |
|
| |
CALLの文字とバイブレーションで通知してくれる |
|
| |
ポラール LOOP2(パウダーホワイト、ソルベピンク、スモーキーブラック) |
|
| |
ポラール LOOP2(スモーキーブラック) |
|
| |
日々のアクティビティを記録するトラッカーのニューカラー ポラール LOOP2 |
|
| |
アスタナの2016年レーススケジュール ニーバリはジロ、アルはツール出場へ |
|
| |
ヴィットリア ELUSION NERO 新たなクリンチャーホイールの定番になりうる、独自機構満載の意欲作 |
|
| |
マリオット リゾート&スパに集まった14名がタンタラスの丘を目指した |
|
| |
シャワーが降った直後のホノルル市街を駆けていく |
|
| |
右手の小山がタンタラスの丘だ |
|
| |
住宅も数少なくなり、ヒルクライムの雰囲気が漂ってきた |
|
| |
朝飯前の5kmヒルクライムは中々走り応えがある |
|
| |
ホノルル市街と海を眼下おさめる絶景がまっている |
|
| |
それぞれのカメラで絶景をおさめる参加者 |
|
| |
全員でホノルルをバックに記念撮影! |
|
| |
巨大なダイヤモンドヘッドも小粒に見えてしまうほどだ |
|
| |
スワンジービーチでは名物のエビポーズとハレイワポーズで記念撮影! |
|
| |
前日は曇天だったが、この日は晴れ!海岸線のすぐ脇を気持ちよく走る |
|
| |
絹代さんグループはのんびりペースで進んでいく |
|
| |
牧歌的な景色の中を走るのは気持ちいい |
|
| |
アメリカンな広々とした牧草地の間を走っていく |
|
| |
トレーラーで販売されるシュリンプは絶品 |
|
| |
エビと付け合わせのライスにタップリとガーリックが盛られていて、パンチのあるテイストだ |
|
| |
ガーリックだけではなくプレートやホットチリ味など種類がある |
|