開催日程 レース/イベント名 WEB
ドリンク飲みたさにボトル付きのバイクに交換した前田 公平(弱虫ペダルCXチーム)
前田 公平(弱虫ペダルCXチーム)に追いついた小坂 光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
5、6位争いのランデブーを続ける濱 由嵩(SPEEDVAGEN CYCLOCROSS TEAM)と合田 正之(Cycle club 3UP)
8位と健闘した中村 龍太郎(SNEL CYCLOCROSS TEAM)
バイクを持ち上げ勝利の雄叫びを上げる小坂 光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
前田公平の健闘を讃える弱虫ペダルCXチームの渡辺航先生
3日連続優勝を飾った小坂 光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム)
C2を制した織田 聖(Above Boke Store Cycle Club)
C1表彰式は西陽の射す中で行われた
男子マスターズの先頭集団を従えて飛ばす武田和佳(Liv)
男子マスターズを制したのは多田 尚史(TEAM SPORT KID)
L1を制したのは與那嶺 恵理(サクソバンクFX証券・YONEX)
L1を制したのは與那嶺 恵理(サクソバンクFX証券・YONEX)
パステルカラーの30台限定モデルが登場 ブルーノ MINIVELO FLAT
BICYCLE PARK O2 宇都宮店
バイクを購入すると付いてくるお得な5つの特典
マンション1階フロアを専有する広々とした店舗
店舗内にはくつろぎのスペースもある
BICYCLE PARK O2 宇都宮店 スタッフの皆さん
トレックのプレシジョンフィットが受けられる専用ルーム
ボントレガーホイールやアクセサリーが豊富に揃う
しばらく応援スタッフとして勤務しているという、かつて宇都宮ブリッツェンで走った中村誠さん
広々したメカニックルーム
試乗車を10台以上常設し、初心者の方でも気軽にスポーツバイクを体験できる
ブルーノ Minivelo Flat(RED、限定カラー)
ブルーノ Minivelo Flat(BLUE、限定カラー)
ブルーノ Minivelo Flat(MOSS、限定カラー)
ブルーノ Minivelo Flat(Emarald)
ブルーノ Minivelo Flat(Ash Green)
ブルーノ Minivelo Flat(Sakura)
シマノ製のグリップシフトを採用しているため信頼性が高い
溶接部分は綺麗に整えられている
ブルーノオリジナルサドルはコンフォート性を高めている。バイクの雰囲気にあわせたルックスも特徴だ
日本のトップシクロクロッサーたちが駆るCXレースバイク
前田公平(弱虫ペダルシクロクロスチーム)BH RX Team
ベースコンポーネントはSRAM FORCE
クランクセットはROTORで、QCX1チェーンリングを組み合わせる
チームカラーに彩られたフレーム
ハンドル周りとサドルはフィジークで固められている
小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) メリダ CYCLO CROSS
ホイールはデュラエースC35、タイヤはデュガスだ
ロードのスクルトゥーラに似通ったデザイン。ブレーキはカンチだ
チェーンリングのみ46/36T設定のあるアルテグラだ
宇都宮ブリッツェンカラーのハンドル周り
武田和佳(Liv)Liv BRAVA SLR
油圧ディスクブレーキとDi2コンポーネントを取り入れている
ホイールはジャイアントのP-CXR0で、IRCのチューブレスタイヤSERACを組み合わせる
非常に手の込んだデザイン。一般市場でも人気が高いという
女性専用に開発されたLivのサドル
中村龍太郎(SNEL CYCLOCROSS TEAM) BOMA L'EPICE R
ネームシールやスポンサーロゴが賑やかだ
ホイールはPAX PROJECTもしくはBOMA。タイヤはヴィットリアで、チューブレスモデルも投入されている
ブレーキのみカンパニョーロのカンチを使う
ハンドル周りやシートポストなどはITM製だ
愛犬の小輪(コリン)と新城幸也(ユーロップカー)
新城幸也がランプレ・メリダに移籍
走り切った仲間たちと乾杯!
フルーツの種類も豊富に用意されていたビュッフェ
乾杯は参加者の荻野英夫さんが行った…ようです
ペコペコに空いたお腹を美味しい料理で満たせる幸せ
絹代さんと今中さんの軽妙なトークで会が進められていく
豪華なサポートライダーたちも和気あいあいとした雰囲気で居心地が良い
ご主人はライド、ご家族はホノルル満喫そんな楽しみ方をされていたファミリー
古希(70歳)祝いで参加された広瀬シュウジさん(真ん中)
キッズ用ジャージはお子さんがいる家庭が優先的に当選
数々の品をプレゼントとして寄せてくれたベルマーレの内山さん
数多くのプレゼントが用意されており、当選者の数も多い
ハワイで作られている焼酎は、東武トップツアーズのスタッフ橘田さんより贈られた
来年も参加するぞー!おー!
10年連続で参加された山田さん(左)、運野さん(右)には、アルミマグと使いかけのアルミホイル(笑)がプレゼントされた
勝手知ったるホノルルセンチュリーライドに挑む運野さん
今年は大熊真穂さんとの仲良し3人組で100マイルに挑戦
雨模様でも達成感があり楽しめたという山田さん
清水コウヨウくんの完走に会場中が湧いた
完走直後、今中さんと握手してもらうコウヨウくん
ホノルルでできた即席グループで完走 山本治さん、笹川昌志さん、宮本貴彦さん、吉田雅浩さん
「ロングライドを一緒に走れば、誰でも仲良くなれますよ!」
「怪我しないことが一番重要です!」
今年はプラクティスライド、本番を楽しんだ大西一夫さん
人との出会いが新鮮でした 木村マサヒコさん、中尾ユカさん
一緒に走り切った仲間たちと語り合う ホノルルセンチュリーライドのとっておきエピソード
FFWD F3R-FCC エアロと軽さをバランスした30mmハイトのフルカーボンクリンチャー
グランフォンド八ヶ岳でお見かけした仲良しチームをピックアップ
チーム WAKO’Sサイクリングクラブのみなさん
ジュニア時代からMTB選手として活躍してきた山本 兆さんを囲む
チーム レッドシューズのみなさん
ピンク色の旧ジャージメンバーも
ノービアノーライフのみなさん
チーム ラフリバーのみなさん
チーム レイナ&レイブンのみなさん
男女でジャージも色違いなのだ
週末は山梨にいますのおふたり
襟首には学校名が
チーム エックスブのみなさん
袖には雪の結晶が描かれています
荒川サイクリングロードのマップ
チーム茶畑のみなさん
チーム茶畑のみなさん
伝統のONDAフロントフォーク
アルミカーボンバックという形態はピナレロが先鞭をつけたもの
これまでのピナレロの様式美を纏うNEOR
「初心者にベストなクセの無い安定した走り」
長年続いたピナレロの定型を大きく打ち破った新型ドグマラインナップ
ドグマのラインナップはK8-Sの登場で幅も広がった
「今回の中ではGAN Sがコストパフォーマンス的に優れていると思いました」
Pinaspe-234
「常に先進を行くピナレロらしさは全く薄まっていない」
2016モデルで遂にデビューしたディスクブレーキロードバイク。既にトップレースにも試験導入されている
レリック 秋春に最適な防風素材採用ジャージLepus、超軽量ウィンドブレーカーGemini
左肩口にプリントされるレリックのオリジナルエンブレム
襟には乗車姿勢の際に喉元にファスナーがあたらないパターンを採用
レリックのアイデンティティであるカットオフ仕様とされた袖口
ムレを防ぐために設けられた脇のベンチレーション
背面のベンチレーションは、バックポケットに直接アクセスしやすい位置に配されている
バックポケットなどに収まるほどコンパクトに折りたたむことができる
付属するパワーネット
レリック Lepus(レディース/ブルー)
レリック Lepus(レディース/ターコイズ)
生地が非常に薄手であることから、下に着ているジャージやゼッケンを判別しやすいことも特徴だ
レリック Gemini Light Windbreaker(グレー)
レリック Gemini Light Windbreaker(ホワイト)
レリック Gemini Light Windbreaker(グリーン)
レリック Gemini Light Windbreaker(背面、グリーン)
サイドパネルを設けるなど、着やすさにも配慮されている
Lepus d04
レリック Lepus(メンズ/ブラック)
レリック Lepus(メンズ/レッド)
レリック Lepus(背面、メンズ/ホワイト)
レリック Lepus(メンズ/ホワイト)
サイドパネルをブラックとすることでスッキリとしたシルエットを実現
レリック Lepus(メンズ/ホワイト)着用イメージ
レリック Lepus(レディース/ターコイズ)着用イメージ
新テクノロジーCBTにより強度や耐熱性を高めつつ、従来品より30%の制動力向上を実現
DTスイス性能FFWDオリジナルハブ
FFWD F3R-FCC(レッド)
FFWD F3R-FCC(ホワイト)
エリート CUSTOM RACE PLUS
エリート Moreo Inox
エリート CUSTOM RACE PLUS ホールド力を強化したボトルケージの定番モデル
アソス iJ.intermediate_s7(whitePanther)、iJ.tiburu.4(python Green)
アソス iJ.intermediate_s7(左からblackVolkanga、redSwiss、whitePanther)
前身頃には伸縮性に優れる薄手の防風素材「ストラタゴンウルトラ」を配している
高い襟によって衣服内への冷気の侵入を防止
アソスらしい前衛的な袖のグラフィック
背面は放熱性を重視した薄手の生地を採用
アソス iJ.tiburu.4(blackVolkanga、python Green、redSwiss)
これまでのアソスには無い明るい色使いとしているpython Green
冷気の侵入を防止する高い襟
数種類の素材を適材適所に配置することで、快適性を追求した
背面は表面がワッフル時のRXQという素材を採用
アソス T.tiburu ビブショーツ(ニーウォーマーはkneeWarmer_evo7)
TYPE610RXというワッフル地の防寒素材を採用
優れた撥水性を備える
パッドはアメジスト色のepuipe S7 Goldengate
ビブ紐にはアイウェアを引っ掛けるためのフックが設けられている
アソス TK.tiburu ニッカー
膝の裏のみ伸縮性のより高い素材としている
アソス kneeWarmer_evo7
ビブ部の背中側には、パッドの適切位置を保持するために伸びにくい素材を配している
ジャージに隠れる袖口にもグラフィックをあしらっている
大きなレンズによって高いプロテクション性能を実現
アソス habuSock_evo7
右側にのみカフ部にレターがあしらわれている
アソス tiburuGlove_evo7(写真はサンプル。製品版とは一部異なる)
アソス ZEGHO(手前:NOIRE、奥:AMPLIFY)
カメラのレンズをはじめとした精密光学機器メーカーのカールツァイス社とアソスが共同開発した逸品だ
大きなカーブ形状とされているレンズ
ノーズパッドは無断階で調整可能
レザー素材を使用したケースが付属する
手の平側には滑り止めのシリコンプリントを施すことでグリップ力を高めている
Impre2015sep-902
裏起毛素材を採用することで、冬場のライドにも対応する保温性を実現
アソス SS.skinFoil_spring/fall_evo7
生地の折り方を変えることで吸汗速乾性を高めている
集中した表情でエスプレッソをいれるベルンハルト・アイゼル(※常駐ではありません)
宮城県石巻市の木工家具メーカー「石巻工房」が製作した椅子やテーブル
手慣れた手つきでエスプレッソをいれるベルンハルト・アイゼル(※常駐ではありません)
ラ・マルゾッコ製のエスプレッソマシーンを装備
エスプレッソを入れ続けるベルンハルト・アイゼル(※常駐ではありません)
「石巻工房」が製作した椅子とテーブル
木製カウンターでエスプレッソをいれる
ベルンハルト・アイゼル(※常駐ではありません)
移動図書館を改造して作られたモバイルサイクルクラブ
Rapha Japan代表の矢野大介さん
渋谷区の住宅展示場で行われた発表会
サイクルクラブが日本中を駆ける
発表会に登場したチームスカイのメンバー
移動販売も行うモバイルサイクルクラブ
チームスカイジャージをはじめ、Rapha製品が揃う
渋谷区の住宅展示場で行われた発表会
「石巻工房」が製作した椅子、組み合わせればベンチに
正式に発表されたモバイルサイクルクラブ
Raphaがモバイルサイクルクラブを正式発表 アイゼルがバリスタデビュー
2015ジャパンカップサイクルロードレース テキストライブ
r by reric 秋冬コレクションの全アイテムが揃うポップアップショップを東京・渋谷にて展開中
コース変更で難易度アップ 土曜日クリテ、日曜日に本戦を迎える宇都宮コース
ジャパンカップ2015周回コース
ジャパンカップクリテリウム2015周回コース
ジャパンカップ2015周回コース
Choose your weapon