開催日程 レース/イベント名 WEB
フィリッポ・ポッツァート(イタリア)らはRadarの後継モデルにあたるRadar EVをチョイス
ユーロップカーのチームカーはトヨタPRIUS
ホイール交換を素早く行うため、事前にQRレバーをセッティングする際に使用する工具
スペシャライズド S-WORKS VENGE
エアロ形状のブレードをもつフロントフォーク
ボリュームたっぷりのダウンチューブ
オリジナルのカーボンクランクがアセンブルされる
スペシャライズド S-WORKS VENGE
02-impre2015ap - 0079
ボリュームたっぷりのダウンチューブ
前方投影面積を減らすべく細身にされたヘッドチューブ
トップチューブから流れるようにシートステーにつながっていく
緩くカーブを描くトップチューブ
BB周りは圧倒的なボリュームを持つ
オリジナルのカーボンクランクがアセンブルされる
エアロ形状のカーボンハンドル
シートステーも翼断面形状
シートピラーは専用品となっている
リアホイールを覆い隠すようなシートチューブ
出来るだけリアホイールをカバーするように切り取られたシートチューブ
スペシャライズド S-WORKS VENGE
「一踏み目からワクワクさせてくれるバイクです」鈴木雅彦(サイクルショップDADDY)
「ぜひ、勝利を求めるシリアスライダーに乗って欲しい」山添悟志(WALKRIDE コンセプトストア)
ランプレ・メリダとブリッツェンの選手がゲストのTOJアフターパーティー 5月24日東京ステージ後に開催
空気圧の調整にはボッシュの電動ポンプを使用するチームが多い
1-ayano2015ParisRoubaix - 0169
山添悟志(WALKRIDE コンセプトストア)
ステファン・シューマッハー(ドイツ、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)
出走サインを済ませたNIPPOヴィーニファンティーニ
出走サイン台に上がる黒枝士揮と山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)
2位で初日を終えたカレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
カヴェンディッシュの重要なリードアウト役を担うマーク・レンショー(オーストラリア、エティックス・クイックステップ)
レストラン前に並べられたトップスポートフラーンデレンのメルクス
仕事に出かけるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
リーダージャージを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
リーダージャージのマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)らがスタートラインに並ぶ
アランヤの遊覧船を横目にスタートを切る
スッキリ晴れないアランヤをスタートする
トルコ国旗の中を逃げるフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)ら
3分リードで逃げるフレデリック・フェヘレン(ベルギー、ワンティ・グループグベルト)ら
コースのいたるところでトルコ国旗が振られる
エティックス・クイックステップがリードするメイン集団
リーダージャージを着るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)がロータリーを抜ける
先頭でスプリントを繰り広げるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
先頭でスプリントするサーシャ・モードロ(イタリア、ランプレ・メリダ)やマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
モードロやルッフォニとハンドルを投げ込むマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
スプリントで先着したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)がハンドルから手を離す
スプリント2連勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
スプリント2連勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
笑顔でチームメイトを探すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
前輪のパンクを確認するマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
チームメイトを笑顔で迎えるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
47位でフィニッシュした黒枝士揮(NIPPOヴィーニファンティーニ)
表彰台に上がるマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
リーダージャージを守ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
ステージ2連勝を飾ったマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
リーダージャージに袖を通すマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
ボーネン&レンショーに発射された前輪パンクのカヴェンディッシュが2連勝
東京渋谷でオープン中の「r by reric」ポップアップストア 5月6日まで期間延長
田園と里山、避暑地の景色とグルメを楽しむ「走ってみっぺ南会津!」7月20日開催
ガーミン Edge1000J アウトフロントマウントでハンドル部に取り付けた状態
国内最大級の女性向け専門店 Y's Road お茶の水レディース館 6月5日に開店
小さいサイズも揃える予定のバイクコーナー
ウェアのコーディネイトについて相談できる女性スタッフも在籍する
アクセサリー類も豊富に揃える予定だ
GRIDE ビブショーツ BS-09(ブラック×ホワイト)
GRIDE ビブショーツ BS-10(ブラック×イエロー)
サイテック社の中級者向けパッドに変更された
GRIDE ビブショーツ BS-11(ブラック)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-39(ネイビー)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-40(ブラック×カモグレー)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-44(カモグリーン)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-44(カモグリーン)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-45(ホワイト)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-46(グレー)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-47(ライトブルー)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-50(ホワイト)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-51(ブラック)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-52(ベージュ)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-52(ベージュ)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-44(カモグリーン、背面)
GRIDE ショートスリーブジャージ SS-44(カモグリーン)
背面もカラーカモがあしらわれている。襟元はシンプルにスラッシュストライプのデザインだ
サイド部分はシックなスラッシュストライプがあしらわれている
ビビッドなカモ柄からシンプルデザインまでが揃う GRIDEの2015春夏ラインアップ
東北のMTBシーンを盛り上げる TAOKAS東北XCシリーズ&全15イベントのカレンダー
2014年東北MTBネットワークシリーズ戦表彰商品
ダリヤカップ開会式
川西ダリア園の中で行われるダリアカップ
走りやすいトレイルコース
ジンギスカップ名物TKキャ二オン
ジンギスカップの難所、魔女っこ岩
SUGO MTB Meeting
たつがねMTB大会
海を間近に望むたつがねMTB大会
SUGO MTB Meeting
コリマ 24mm MCC"S+" 前後セット1,037gの超軽量クライミングホイール
コリマ 24mm MCC S+
偏心を防ぐため、リムには予めスピードセンサー用マグネットが内蔵されている
カムテール断面の幅広リムによってローハイトモデルながら空気抵抗を最小限に抑えている
フロントのみエアロスポークを採用。リアは剛性確保のために丸断面のままとした
UDカーボン製となったフロントハブ。艶めかしい仕上がりだ
UDカーボンを一部に採用する新型軽量QRレバー
30Tフリ―ホイールラチェットリングやチタン/アルミ製のオーバーサイズシャフトによって強化したリアハブ
0.63秒差で決した開幕チームTT チームスカイ優勝でG.トーマスが総合首位に
スタートの支度を整えるトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
こんなところにバイクを掛けたのは誰ですか
アダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)の本日のシューズ
晴れ渡るケメールの街をスタート
午前11時半にアクチュアルスタートが切られる
序盤の2級山岳に向かってアタック合戦が続く
トム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)がメイン集団を牽引
チームメイトに守られて走るダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
エティックス・クイックステップがリーダーチームの責務を果たす
リーダージャージを着て走るマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
2013年大会の覇者ナトナエル・ベルハネ(エリトリア、MTNキュベカ)
ダウンヒルをこなすアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
観客と赤白フラッグに溢れた街を通過
通過する街一つ一つがレースを温かく迎える
逃げていたホセ・ゴンサルベス(ポルトガル、カハルーラル)がコーナーで落車
トルコ国旗を手にしたおじさんが叫ぶ
1級山岳アブランベリ峠を目指す逃げグループ
1級山岳アブランベリ峠を登るソンゲゾ・ジム(南アフリカ、MTNキュベカ)ら
トルク・セケルスポールが中心となってメイン集団をコントロール
アリカンダ遺跡の横を通過するプロトン
メイン集団をコントロールするトルク・セケルスポール
1級山岳アブランベリ峠を登るプロトン
1級山岳アブランベリ峠の頂上を目指すホセ・ゴンサルベス(ポルトガル、カハルーラル)ら
標高1200mの高原を走るプロトン
アスタナがメイン集団のコントロールを開始
メイン集団から飛び出したヘルト・ドックス(ベルギー、ロット・ソウダル)やトム・ボーネン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)
アスタナを先頭に高原を進むプロトン
新たに逃げグループを形成するパヴェル・ブラット(ロシア、ティンコフ・サクソ)ら
先頭で最後の1級山岳ゴグベリ峠に差し掛かるヨウセフ・レグイグイ(アルジェリア、MTNキュベカ)、パヴェル・ブラット(ロシア、ティンコフ・サクソ)、イェーレ・ワレイス(ベルギー、トップスポートフラーンデレン)
アスタナ率いるメイン集団が1級山岳ゴグベリ峠に突入
1級山岳ゴグベリ峠に向けて徐々に高度を上げる
渓谷に沿って標高を上げていく
アスタナとCCCスプランディポルコウィチェがメイン集団を牽引
アタックの口火を切ったルイス・マスボネ(スペイン、カハルーラル)
メイン集団からアタックしたクリスチャン・デュラセック(クロアチア、ランプレ・メリダ)
デュラセックとともに先行するダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
デュラセックとともに先行するダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
後続を引き離しながら頂上を目指すダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)ら
後続を引き離しながら頂上を目指すダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)ら
先頭でフィニッシュラインに姿を現したダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
デュラセックを引き離してフィニッシュしたダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
両手を上げてフィニッシュするダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
第3ステージ結果、2位デュラセック、1位レベッリン、3位セプルベダ
リーダージャージに袖を通したダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
25分近く遅れてフィニッシュした黒枝士揮(NIPPOヴィーニファンティーニ)
リンゴをかじりながら表彰式を見つめる
クイーンステージを制した43歳レベッリンが総合リーダージャージ獲得
長らくトップタイムを維持したオリカ・グリーンエッジは僅か優勝に届かず
トニ・マルティン(ドイツ)率いるエティックス・クイックステップはステージ4位
ステージ3位と順調な滑り出しを見せたカチューシャ
リーダージャージを手にしたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ステージ優勝に輝いたチームスカイ。クリス・フルーム(イギリス)が先頭を牽く
ジュー湖のほとりを走る19.3kmのチームタイムトライアル
チームスカイの面々が表彰台に立つ
エクステンザR1G 性能評価
エクステンザR1S 性能評価
エクステンザR1X 性能評価
ベルギー拠点で走るCCT p/b チャンピオンシステム 橋川健監督によるシーズン前半の活動レポート
BMCの育成チームが参戦していた。彼らはUCI登録を行わないアマチュアクラブであるが、完全にレースを支配し優勝した
逃げに加わり最後まで逃げ切った小石祐馬。高いレベルで勝ちを意識したレース展開に加わる事は良い経験になっている
徳田優は集団の位置取りなどのテクニックが向上している
逃げる先頭集団と追うメイン集団。レースのレベルは高い
集団から抜け出すチャンスを伺う清水太己だったが、先頭集団に加わる事は出来なかった
シュヘルデプライスと同じポディウムで紹介されたチームユーラシアIRCタイヤ
成長を見せた雨乞竜己。最後まで残るためには集団内で動けなくてはならない
チームユーラシアのメンバーが毎年取り組んでいる年間コンディショニングプラン
CCCスプランディポルコウィチェの選手のバイクには危険選手の名前が記されている
バイクの確認に余念がないマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
スタート直前までチームのバンでまったりと過ごす
最後の最後にサインするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
リーダージャージを着るダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
154=黒枝士揮、158=山本元喜
フェティエの街をスタートするプロトン
スタート直後から集団は縦一列に
逃げグループを率いる山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)
CCCスプランディポルコウィチェがメイン集団をコントロール
集団内で走る黒枝士揮(NIPPOヴィーニファンティーニ)
登りで逃げのペースを作る山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)
逃げる山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)ら
海岸線を西に向かう
リーダージャージを着て走るダヴィデ・レベッリン(イタリア、CCCスプランディポルコウィチェ)
メイン集団を牽引するCCCスプランディポルコウィチェ
ティモシー・ロー(オーストラリア、ドラパック)を先頭に登りを進む
登りで逃げを率いる山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)
下りをこなす山本元喜(NIPPOヴィーニファンティーニ)
メイン集団のペースを上げたMTNキュベカ
下りをこなすマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ)
MTNキュベカが積極的にメイン集団のペースを上げる
メイン集団から飛び出したケヴィン・シールドライヤース(ベルギー、トルク・セケルスポール)
シールドライヤースを追走するフロリアン・ギロー(フランス、ブルターニュ・セシェ)
緩やかなアップダウンでメイン集団は分裂
逃げグループを率いるケヴィン・シールドライヤース(ベルギー、トルク・セケルスポール)
沿道にはオレンジ屋さんが沢山
トルコ国旗と立派な歩道橋とプロトン
逃げるナトナエル・ベルハネ(エリトリア、MTNキュベカ)ら